槙 ようこ 引退。 槙ようこが引退!漫画家を辞める理由は?代表作や顔・年齢などプロフィールもチェック|漫画家どっとこむ☆

槙ようこ先生の漫画家引退について個人的感想【永遠に大好きです】

槙 ようこ 引退

こんにちは。 少し昔のりぼんっ子、さくらん坊()です。 先ほど目にしたニュース。 なんと。 とはいえ、私自身は槙ようこ先生と同世代なので、この連載中は学生も終わりの方。 同じくマンガ好きの友人間で、「こどものおもちゃ」以来の、ある意味りぼんらしくない社会問題にゴリゴリと向き合った作品が……!と話題でした。 槙ようこ先生の作品は、恋愛よりも実はシリアスなテーマのものが多い印象。 アニメ化もされたので、りぼんっ子じゃない方にも広く知られた人気作ですね。 現在も精力的に活躍されていた槙ようこ先生。 本日7月3日 水 発売のりぼん8月号にて、連載中だった人気作「きらめきのライオンボーイ」は最終回。 これを機に、「マンガ家業」からの引退をご自身のInstagramで発表されたようです。 今読み返したい、槙ようこ作品の数々。 引退を聞いて、改めて作品の良さを思い返すりぼんっ子も多いのでは? 先に触れていますが、何と言っても外せない、こちらから振り返り。 イトコにあたる5歳の「ゆずゆ」は、母親に置き去りにされたのだった。 その日から、桔平とゆずゆのバタバタな毎日が始まって……というお話。 槙ようこ先生の描く魅力的でかわいらしい登場人物達のヴィジュアルとあいまって、そのテーマの重さに驚く人も多かったかもしれません。 ですが、ここで描かれる2人と、彼らを取り巻く人々に芽生える愛情やあたたかい交流に、ほっこりできる場面もたくさん。 単純にはいかない「家族愛」について、深いテーマであることには変わりありませんが、是非、読んでほしい作品です。 あたしはバンビ 高校デビューでの三角関係。 が、恋のライバルとして現れたのは、泉の幼馴染の男友達「東八重蔵」で…?というお話。 「好きな人の幸せは、自分自身の幸せ?」「人を好きになるとは?幸せとは?」を考えさせられる、青春・恋愛マンガです。 3巻までと割と短めなので、サクッと読みやすいですよ。 きらめきのライオンボーイ 最後は、完結ほやほや。 ラストの作品となる、こちらの作品。 天然とドジっ子の青春ラブストーリーのようですが、やはり、というか、どうやら主人公には恋愛においてのトラウマなどがある模様。 そこらへんを、どのように乗り越えて、どのように恋模様が進んでいくのかを楽しむ作品なのかな、と思っています。 こればっかりは、読んでみないと分からない。 育児の合間に、寝かしつけの長い夜にでも、読んでみる予定です!• 先生に会える!サイン会! 「りぼん夏のサイン会ツアー2019」の一環として、8月25日にはサイン会も! 詳細は、今日発売のりぼん8月号でチェックしてくださいね! SNS 先生のInstagramのアカウントは、来年3月20日まで継続されるとのこと! ファンにとって、これは嬉しいニュースですね。 その日まで、先生のイラストや文章に、どっぷり浸かりましょう……! 20th ANNIVERSARY! 今年でデビュー20周年を迎えられた槙ようこ先生の、ANNIVERSARYイヤーとしてオープンしている特設サイトでも、その魅力を存分に楽しむ事ができます。 特設サイト: 今この機会に是非、チェックしてみてください。 — — — いかがでしたか? りぼんを代表する作家さんの引退発表は、驚きと寂しさで胸がいっぱいとなりました。 が、これからの槙ようこ先生の新しい毎日が素晴らしいものとなることを、勝手に願わずにはいられません。 素晴らしい作品の数々、本当にありがとうございました。 これからも、読み返したいと思います……! 槙先生もご活躍の「りぼん」。 イベントも人気なのでチェックしてみてください。 色々と……おしまい。

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槙ようこが引退!漫画家を辞める理由は?代表作や顔・年齢などプロフィールもチェック|漫画家どっとこむ☆

槙 ようこ 引退

2019年7月2日。 ご自身のインスタグラムで引退を発表された、 少女漫画家の槙ようこ先生。 槙ようこ、プロフィール 漫画家・持田あきとの関係は?• 槙ようこ、漫画家の引退理由とは?• 槙ようこの作品 槙ようこ、プロフィール 槙ようこプロフィール ペンネーム 槙ようこ 生年月日 1981年7月11日 血液型 A型 学歴 日出高等学校 出身 鹿児島県 デビュー作 ラブサービス! (1999年「りぼんオリジナル」) 主な作品• ヘヴィクラッシュ! (1999「りぼんオリジナル」)• 枯れ気に恋を咲かせます (2000「りぼん」)• 恋してルルル (2000「りぼん」)• ココロ・キラリ (2000「りぼん」)• アイコでジョー (2000「りぼん」)• ソラソラ (2000-2001「りぼん」)• あたしはバンビ (2001-2002「りぼん」)• サバイバル (2001「りぼんオリジナル」)• きいてきいて、王子 (2001「りぼん」)• デイリーニュース (2003「りぼんオリジナル」)• 恋をはじめる僕たちに (2004「りぼんオリジナル」)• STARBLACKS (2005「りぼん」)• たらんたランタ (2006-2007)• 真昼に翔けだす (2006「りぼん」)• ワタクシサマ (2007「りぼんスペシャル」)• 山本善次朗と申します (2007-2011「りぼん」など)• 勝利の悪魔 (2009-2010「りぼん」)• クリアノート (2011「りぼんスペシャルリアル」)• ボクのキャンディ (2012「りぼん」)• 柏野君は魔法使い (2012「りぼんスペシャル」)• ロマンチカクロック (2012-2015「りぼん」)• トリックオンザチョコレート (2013「りぼんスペシャルキュート」)• まひろちゃんの (2013「りぼんスペシャルバニラ」)• Dear Chloe (2013「りぼんスペシャル」)• レモンはあまのじゃく (2013「りぼんスペシャル」)• 世界はきみを救う! (2013)• きらめきのライオンボーイ (2016-2019「りぼん」)• うさぎメランコリー (2016「りぼん」)• キクチサメジマ (2017「りぼん」)• zen zen (2010-2011「Cookie」) 主なアシスタント• 朝吹まり• 岩清水わさび• 黒崎みのり 備考• デビューが1999年ということなので、 高校生の時にデビューされたことになりますが、 デビュー作となった作品【ラブサービス!】は、 「りぼん」の新人漫画賞「りぼんNEW漫画スクール」では佳作、 そして「第71回SB賞」を受賞された作品ということなので、 新人の頃から高い評価を受けていた漫画家先生だったことが伺えます。 確かに槙ようこ先生がデビュー直前に使っていたPNも「ようこ」だったので、 「ようこ」は本名をもじっているのかな、 という気がしますよね。 ちなみに槙ようこ先生のお顔、 というのも気になりますが、 姉妹で合作を行った時にサイン会を実施しているので、 これに行かれた方はお顔を拝見していると思いますが、 とりあえずネット上でも横顔を見ることができました。 そのインスタグラムの内容がコチラとなります。 さん makiyokolca がシェアした投稿 — 2019年 7月月2日午後9時14分PDT これによると、 「前向きな気持ち」で引退を決めたとありますが、 その理由についてはハッキリ名言されていません。 槙ようこ先生といえば、 2007年連載中だった【山本善次朗と申します】を体調不良で、 1年近く休載されたこともあるので、 体調など心配ですが・・・ しかし「前向き」に引退を決めたとあるので、 漫画家デビュー20周年を節目にキッパリ引退して、 なにか別のことをやり始めるのかもしれませんし、 またSNSアカウントも2020年3月まで残して、 今後もお知らせしたいことがあるということなので、 漫画家活動を引退するものの、 しばらくは槙ようこ先生のインスタグラムに注目し、 また何か情報を見つけたら追記したいと思います。 ところで「漫画家引退」ということから、 もしかしたら槙ようこ先生はご結婚されていているのかな、 また子供がいて子育てが忙しい? それとも妊活とかされるのか・・・? などということもつい・・・考えてしましましたが、 今現在、 槙ようこ先生がご結婚されている、 といった情報は見当たりませんでしたし、 SNS等を拝見しても、 そういった記述は見当たりませんでした。 槙ようこの作品紹介 槙ようこ先生は2019年現在、 漫画家生活20周年ということで、 「りぼん」公式YouTubeにはこんな動画がUPされていました。 まずは「りぼん」にて2019年8月号まで連載していた作品、 【きらめきのライオンボーイ】 きらめきのライオンボーイ 1【電子書籍】[ 槙ようこ ] 漫画の中のヒーロー・星さまに夢中の主人公・みわが、 星さまそっくりの桐敦と出会ったところから物語が始まるのですが、 読み始めて冒頭からドキドキの展開で、 とりあえず試し読みをしましたが、 もっと続きを読みたくなる作品です^^ そしてこの作品がおそらく、 槙ようこ先生漫画家として最後の連載作品となるかも?しれません。 だからこそ、 今からでも一気に読んでみたい作品です。 冒頭だけ見るとハートフルなラブコメ、 という感じがしますが、 実際よく読んでみると・・・ そもそも園児のゆずゆは母親に置き去りにされて、 結平の家で暮らすようになるという展開から見ても、 登場人物の背景は複雑なものだったりするので、 ただのラブコメとしてではなく、 色々考えさせられる作品となっています。 長い間お疲れ様でした。 これからも頑張って下さい!!.

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槙ようこ先生の漫画家引退について個人的感想【永遠に大好きです】

槙 ようこ 引退

槙ようこさん makiyokolca がシェアした投稿 — 2019年 7月月2日午後9時14分PDT 漫画「きらめきのライオンボーイ」は雑誌「りぼん」に連載されており、同日・7月3日に発売された新刊には最終話が掲載されていました。 雑誌「りぼん」にも この連載を最後に漫画の世界から引退させていただきます。 これまでたくさんの方に応援していただき、本当に本当にありがとうございました という文面が掲載されました。 槙ようこは今年で漫画家としての活動20周年を迎えており、20周年期間が終わる2020年3月17日まではInstagramでの発信を続けることを表明しています。 槙ようこのプロフィール・漫画家人生は? 槙ようこは当時高校2年生だった1999年に「ラブサービス!」でりぼんNEW漫画スクール佳作、SB賞を受賞し、その後も数多くの人気作品を執筆し続けてきました。 簡単にプロフィールをまとめて見たいと思います。 ペンネーム 槙ようこ まきようこ 旧ペンネーム:香牧ようこ 本名 福家陽子 ふけようこ 生年月日 1981年7月11日 37歳 出身地 鹿児島県 血液型 A型 趣味 運転 特技 すぐ忘れる 好きな言葉 リラックス 飼っているペット レオ、ココ、アビ 犬・猫 出身校 日出高等学校 現・目黒日本大学中学高等学校 受賞歴 第354回りぼんNEW漫画スクール佳作 第71回SB賞受賞 その他活動 東日本大震災チャリティー漫画本 PARTY! HANAへの寄稿「プラスマイナス」 槙ようこには妹・持田あきがおり、2人とも漫画家として活動していました。 槙ようこの漫画家人生をまとめてみましょう。 1999年 17歳 「ラブサービス!」で第354回りぼんNEW漫画スクール佳作、第71回SB賞受賞。 2000年 初コミックス「枯れ気に恋を咲かせます」発売。 2007年 雑誌「りぼん」にて「山本善次朗と申します」連載開始。 2008年 3月に体調不良を理由に「山本善次郎と申します」の連載中断、約1年の活動休止。 誌面での再会はなく、単行本での書き下ろしで再開し2011年に完結。 2013年3月号まで 雑誌「Cookie」10月号でも妹・持田あきとの合作「zen zen」を発表。 2011年2月号から4月号まで短期連載。 続編も予定されていたが、実現していない 2011年 東日本大震災チャリティー漫画本「PARTY! HANA」へ「プラスマイナス」寄稿 2012年 雑誌「りぼん」9月号から「ロマンチカクロック」連載 2015年12月号まで 2016年 雑誌「りぼん」8月号から「きらめきのライオンボーイ」連載 2019年8月号まで 2019年 雑誌「りぼん」4月号でデビュー20周年の記念特集掲載。 雑誌「りぼん」8月号の「きらめきのライオンボーイ」完結に合わせて漫画家引退を宣言。 デビュー20周年期間終了の2020年3月17日までSNSアカウント継続を発表。 漫画家・槙ようこの引退の理由は? 槙ようこは引退にあたり投稿したInstagramには 私の引退は決して後ろ向きではなく、前向きな気持ちで心に決めていたことなので最後の最後まで夢中で楽しみきりたいと思っています。 と投稿しており、引退の理由について詳しくは公表していません。 歴代の漫画家たちの引退理由は大きく次の3種類です。 人気が出ずに連載続行が不可能• 闘病や事故• 結婚、完結を機に引退 それぞれの可能性について考察していきましょう。 人気が出ずに連載続行が不可能 槙ようこの場合は、いずれも人気作の連載を続けており不人気ということはあり得ません。 闘病や事故 槙ようこはかつて2007年に体調不良を理由に1年間の活動休止をしていたことがあります。 今回の引退を「後ろ向きではなく前向きなもの」と記していることから、引き伸ばしていた入院治療を始めたとも考えられます。 結婚、完結を機に引退 現在、槙ようこは漫画家としての活動20周年の年を迎えていることから、一番可能性が高いのは20周年と連載作品・漫画「きらめきのライオンボーイ」の完結を機に引退して新天地での活動、あるいは結婚と考えられます。 槙ようこ今後の活動や過去代表作・漫画家人生は? 漫画家・槙ようこの今後の活動はどうなっていくでしょうか? また過去の代表作について紹介します。 漫画家・槙ようこの今後の活動は? 槙ようこは引退にあたり自身のInstagramで 私槙ようこはこの連載を最後に漫画の世界から引退させていただきます。 私の引退は決して後ろ向きではなく、前向きな気持ちで心に決めていたことなので最後の最後まで夢中で楽しみきりたいと思っています。 と発表しており、今後は完全に漫画家としての活動をしないことを宣言しています。 ツイッター上には 槙ようこ先生本当に引退なんだ。 知っている作品が愛してるぜベイベだけなのでファンと言うにはおこがましいけれど。 別雑誌で今後は書くとかではなくて漫画家自体を辞めてしまうんだね。 切ないのぅ…… — 佐倉 紫 yukarisakura29 など、突然の引退発表を悲しむファンの声が多く、ぜひともイラストやキャラクターデザインなどだけでも活動を続けてもらいたいところです。 槙ようこ画集や特別号・記念作品の執筆は? 今のところはまだ20周年記念企画や引退に合わせてどのような活動や作品の発表がなされるのかは分かっていません。 歴代の漫画家たちの例から考えると、槙ようこの20周年記念として今までの作品集・画集が刊行されることが予想されます。 特別号や記念作品の執筆に関しては 漫画「きらめきのライオンボーイ」を持って漫画家を引退 と言っているため期待は薄いかもしれませんが、2010年から2011年に執筆されていた妹・持田あきとの合作「zen zen」の続編が実現しないまま終わっているため、その企画を記念作品として執筆するかもしれません。 漫画家・槙ようこ過去の代表作は? 漫画家・槙ようこは10作品以上を執筆しています。 いくつか過去の代表作を紹介します。 少女漫画雑誌「りぼん」に連載された作品としては当時は珍しい男性主人公の作品で、アニメ化もされた人気作品です。 片倉結平は東栄高校に通う高校生。 ある日学校から帰宅すると見知らぬ女児が置き去りにされているのを発見します。 女児は片倉結平の5歳の従姉妹・坂下ゆずゆでした。 坂下ゆずゆの母は行方不明で父はすでに死んでおり、仕方なく預かられることになります。 片倉結平は容姿端麗で多くの女性たちから思いを寄せられており、片倉家の家族たちから片倉結平に坂下ゆずゆを見ることを押しつけられたことで、片倉結平を独占する坂下ゆずゆに対する嫉妬をもとに様々な事件が巻き起こっていきます。 また、置き去りにされた坂下ゆずゆの精神的な葛藤や幼稚園での親のいる子供達への劣等感などに苦しめられていきます。 ロマンチカクロックとあらすじ• 今回の引退発表に合わせてファンから悲しみの声が数多くTwitterやInstagramなどのSNSで投稿される中で、ロマンチカクロックからファンになったという声も多くありました。 鎌倉に住む加治屋家の双子の妹・杏花音は幼い頃から優秀な兄・蒼と比較され、彼をライバル視しながら成長していた。 そんな杏花音が14歳になる頃、蒼は部屋に引き篭もるようになり兄妹の確執はより深いものになっていた。 ある日憧れていた辻莉に告白したものの「頭の良い女性が好き」と断られた杏花音は蒼に勉強を教わろうとする。 久々の蒼とのまともなやり取りの中、杏花音は思わず学校に来たらいいのにと口走ってしまう。 数日後発表された中間試験の結果順位の1番にはなんと蒼の名前があった。 学校中の話題を一瞬で攫っていった蒼に昔のように対抗心を燃え上がらせる杏花音。 止まっていた双子の時間がようやく動き始める。 主人公・杏花音 あかり は学校でも人気者の中学2年生。 杏花音には頭脳明晰ながらも不登校でひきこもりになってしまっていた双子の兄・蒼 あおい がいます。 かつて仲の良かった兄妹でしたが蒼の不登校をきっかけに関係が悪化していました。 ある時、杏花音は憧れていた男子に告白するも「頭の賢い女性が好き」と断られたことをきっかけに、兄・蒼に勉強を教わり始めます。 そのときにふと杏花音が「学校に来なよ」と声をかけたところ、兄・蒼は学校にやってきてテストで学年一位の成績を取り、一気に注目の的になってしまいます。 兄・蒼に人気者の座を奪われまいと対抗心に燃える杏花音は新しい友達や恋愛を通して成長していきますが、中学3年生になり受験勉強に励んでいた杏花音は突然倒れてしまい、移植手術の必要があることが判明します。 ・漫画家・槙ようこのプロフィールは? 槙ようこは当時高校2年生だった1999年に「ラブサービス!」でりぼんNEW漫画スクール佳作、SB賞を受賞し、その後も数多くの人気作品を執筆し続けてきました。 ・漫画家・槙ようこの引退の理由は? 槙ようこは引退の理由について詳しくは公表していません。 ・漫画家・槙ようこの今後の活動は? 槙ようこは引退にあたり自身のInstagramで今後は完全に漫画家としての活動をしないことを宣言しています。 ・槙ようこ画集や特別号・記念作品の執筆は? 歴代の漫画家たちの例から考えると、槙ようこの20周年記念として今までの作品集・画集が刊行されることが予想されます。 ・漫画家・槙ようこ過去の代表作は?• ロマンチカクロック• きらめきのライオンボーイ いつもたくさんのコメントありがとうございます。 他にも様々な情報がありましたら、またコメント欄に書いてくださるとうれしいです。 カテゴリー•

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