神子 イヴ。 星杯の神子イヴの使い方【1体から6リンクマーカー分の展開!?】

【遊戯王】「レベル5」汎用シンクロモンスター10選

神子 イヴ

こんばんわ、にしむーです。 僕だって毎日くよくよしてるわけにいきません、今の状況を打破する方法を一個でも多く考えてます。 神子イヴ禁止の報から3日で辿り着いた答え デッキ内容を多少弄るのは避けようがない、ならば神子イヴと同等のパフォーマンスを持つカードを探そう。 そこでお声がかかったのがやはりというべき、彼だ。 1 :このカードがに成功した場合に発動できる。 デッキから「竜星」カード1枚を手札に加える。 2 :1ターンに1度、デッキから幻モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 このカードのレベルは、墓地へ送ったモンスターと同じになる。 3 :表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合に発動できる。 デッキから「竜星」モンスター1体をする。 竜星デッキの主要キャラとして、パワーカードとして制限の経験もあるボウテンコウ君。 海外の環境では 神子イヴと同じく禁止とされている。 とまあやることは神子イヴと大体一緒。 というかボウテンコウのが先に出てイヴちゃんが後発で出たわけだから、なんか 何にも反省してねぇ〜じゃねぇ〜かよぉ〜!!とか言われてた記憶がある。 神子イヴとボウテンコウの細かい違いについて再確認 とまあボウテンコウ君も環境で活躍の実績があるんだけど、意外にも 僕が触るのはほぼ初めてだから細かい違いとか見ていきます。 誓約及び効果の発動条件が異なる 神子イヴはシンクロ時限定の効果だったけど、ボウテンコウは墓地からの蘇生でも効果が発動する。 そのかわり は1ターンに1度までという縛りがついてるから「展開しきって蘇生してヴァレルサベージでもシンクロしよう」ってことが出来ない。 イヴちゃんはそれが出来たんだよね、まあボウテンコウ君の場合 後続に強力なチューナーがいるのでなんとかなりそうではある。 手札に加えられるカードの違い イヴちゃんは「星遺物」って書いてあるカードなら種類問わず加えられる。 よりによって汎用性の高い蘇生魔法が2種類もあったってのが一番イケない要因だったのは言うまでもない。 ボウテンコウ君が加えられるのは「竜星」カードだが、魔法・罠に関しては「星遺物」よりはカードパワー…というか汎用性も種類が少ない。 むしろ竜星の自害から飛び出てくる《光竜星ーリフン》をサーチするのがベターな気がする。 後続の違い イヴちゃんは「星杯」っていうテーマの都合、 種族と属性とレベルが異なるバニラを選べるってのが特徴。 あと墓地や手札からも呼んでこれるので、入れる枚数が最小限で済むのも強み。 ボウテンコウ君は「竜星」なわけだから、幻限定。 あとデッキか呼べないので個人的には一歩劣る印象。 属性とレベルで言えばそれなり柔軟性があるので、どちらも最終盤面で選んでデッキに組み込もう!ってとこかな。 もうひとつの効果の違い イヴちゃんは「星杯」バニラをチューナー扱いにできる効果。 これを見ると あくまで【星杯】専用のカードっていうデザインのつもりだったんじゃないかなって思う。 僕もそう思いたい。 一方でボウテンコウ君は 幻を墓地に落としてレベル変動。 これめっちゃ強いと思う。 まあ正直 どっちもどっち。 両方共パワーカードですよこれ。 後続として出せるものを考えた とりあえずはさ、鯨ルート出来るかの確認ですよ。 い ま し た。 もちろん世界観を重視した動きも忘れちゃいけない ボウテンコウ君の採用はあくまで 神子イヴとほぼ同じ動きができるからって理由なんだよね。 星遺物物語のってのは忘れちゃいかん。 つーわけでロボニーサンこと《宵星の騎士ギルス》はフル採用。 《星遺物ー星鎧》を落としてから《星鍵士リイヴ》に繋ぐルートだね。 【王】で採用してるルートをこっちでも積極的に取り入れていく感じ。 一説だとリイヴちゃんが神子イヴちゃんの調整版っていう位置付けっていう人もいるよね。 まあうまく悪用できない調整になってるからわからなくはない。 うるせえなそういう問題じゃねえんだよストーリー再現してえから両方共使わせろや。 終わり「星遺物の導く先」 思いっきり竜星混ぜるプランだけどまだまだなんとかなりそうな気がしてきた。 まあ神子イヴ使えない問題を 力技でなんとかした身も蓋もない方法もあるんだけど、それはまた別の機会に。 おまけ 俺が聞きたいわ。 nsmring.

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《星杯の神子イヴ》からの【ドラゴンリンク】超展開コンボ(新制限対応版)

神子 イヴ

「星杯の神子イヴ」が禁止カードになった理由を考察! まず 「星杯の神子イヴ」がどんなモンスターなのかについて簡単におさらいしていきます。 水属性・魔法使い族のレベル 5シンクロチューナーであり、汎用素材で出せる他にも 「星杯」通常モンスターをチューナー扱いとしてシンクロ素材にすることも可能です。 1の効果はシンクロ召喚成功時に 「星遺物」カードをサーチするという物で、既に多種多様に存在する 「星遺物」カードから状況に応じたカードをサーチできるのはシンプルに優秀です。 2の効果はシンクロ召喚した自身が墓地へ送られた場合にデッキ・墓地から 「星杯」モンスター 1体を選んで特殊召喚するという物で、 「星杯」モンスターを採用しなくては効果を使えないとはいえ各種召喚方法の素材に使ってこの効果を発動すれば後続の展開により更なるた展開も視野に入る強力な効果です。 汎用レベル 5シンクロモンスターと非常に出しやすく尚且つ 2つの効果によるアドバンテージの獲得が容易であるため、 「星杯」デッキではもちろんのこと出張セットとして採用させた際にも展開の起点もしくは中継として活躍できる優秀なカードと言えます。 本題の 「星杯の神子イヴ」が禁止カードになった理由ですが、単体でのアドバンテージ獲得能力が高いだけでなく 他のカードと組み合わせることで様々なデッキが大量展開に繋げることが出来てしまうという性能の高さ故だと思われます。 単体でのアドバンテージ獲得能力については既に前述していますが、 「星杯の神子イヴ」には非常に相性が良いカードがいくつか存在します。 代表例としては 「水晶機巧-ハリファイバー」が挙げられ、昨今では 「リンクロス」も組み合わせることで更なる大量展開も可能になっています。 他にも 「水晶機巧-ハリファイバー」「リンクロス」「星杯の神子イヴ」を使うことで レベル 9シンクロモンスターだけでなくランク 9エクシーズまで狙うことも可能です。 以上のように 「星杯の神子イヴ」は強力な最終盤面を構築する上で活躍しやすく出張もさせやすいカードです。 加えて言えば 4月からの新マスタールールの改訂によりシンクロ召喚は実質的な強化がされるため、シンクロ召喚を主軸としたデッキを構築する際に前述したコンボなどで手札消費 1枚 (多くても 2枚)から 1ターンに 3回以上のシンクロ召喚をすることも容易な上にその後の制約も無かったりと 「星杯の神子イヴ」の存在は非常に大きいです。 現状でのカードパワーの高さ、新マスタールール改訂後への影響力の高さ等から 「星杯の神子イヴ」は 禁止カードになったのではないでしょうか。 スポンサーリンク 「星杯の神子イヴ」が禁止カードになり弱体化するデッキは? 「星杯」デッキ 「星杯」デッキにおいて出しやすくアドバンテージを稼ぐことが出来る 「星杯の神子イヴ」は展開をしていく上でのキーパーツの内の 1枚です。 状況に応じた様々な種類を使い分けられる 「星遺物」魔法・罠カードはもちろんのこと、 「星遺物」モンスターもサーチできる 「星杯の神子イヴ」の存在はあまりにも大きく禁止カードになったことでデッキ回転力が下がることは間違いないでしょう。 当サイトでは「星杯」デッキレシピを紹介しております! 2019-11-25 18:33 ドラゴンリンクデッキ 環境では既に下火となっていたドラゴンリンクデッキですが、前述のように 「星杯の神子イヴ」を組み込んだコンボは良盤面の構築にも大いに役立っていました。 「星杯の神子イヴ」だけでなく 「守護竜エルピィ」も禁止カードになるため、これまで通りのコンボで強力なドラゴン族モンスターを展開することは出来なくなりました。 とはいえ悪いことばかりでもなく、 「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」がエラッタされて帰ってくるので 大幅な改修が求められるもののギリギリ致命的な痛手にはならないかと思います。 「星杯の神子イヴ」が禁止カードになった感想 これまでの大会環境での使用率を考えれば 「禁止カードにまでする必要はあるの?」と疑問を持つ人もいたかもしれませんが、 4月からの新マスタールール改訂によって今の大会環境がどのように変化するかは予想が難しいところでもあるので デッキ構築の幅を狭めかねない「星杯の神子イヴ」の 禁止カード化はある意味妥当なのかもしれません。 似た効果とステータスを持つ 「源竜星ボウテンコウ」は一時期は制限カードにまで規制されたものの今では無制限カードですので、いつになるかは分かりませんが 「星杯の神子イヴ」も その内帰ってくる可能性もあります。 私個人としてもイラストアドを含めて気に入っていた 「星杯の神子イヴ」を出張セットとして頼っていたこともあり禁止カード化は残念ですが、せっかくなのでこれを機にデッキの組み直しや新たなコンボの考案をしていければと思います。 関連記事はコチラ! 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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「星杯の神子イヴ」が禁止カード化!禁止カードになったことで弱体化するデッキと感想!

神子 イヴ

召喚条件:縛りなし 1. このカードがフィールドに表側表示で存在する場合、自分はデッキから1枚ドローする。 どちらかのプレイヤーがシンクロ召喚に成功した場合、自分が1ドローできるモンスター 連続シンクロに使用されるモンスターで、リンクモンスターと並べるのは必須になります。 このカードを出したターンに連続シンクロできるような展開力の高いシンクロデッキを組む必要があるので、妨害には要注意! Amazon: 2. このカードの攻撃力は200アップする。 そのカードを手札に加える。 連続攻撃、攻撃力アップを行えるモンスター 1度目の攻撃ではATK2200、2度目はATK2400 直接攻撃すると4600ダメージを与えることができるため、1ショットキルに向いたカード 攻めの局面で使うカードとして採用するのがいいでしょう。 Amazon: 3. 戦闘時、相手のカード効果を封じるモンスター このカードの戦闘時は自分のカードの発動に対して相手はチェーンできないため、《サイクロン》などを安全に発動することも可能です。 戦闘を介する上にアドバンテージを得る効果ではないので、若干優先度は低めです。 Amazon: 4. 闇属性以外と戦闘する場合、ダメージステップ開始時に破壊するモンスター 戦闘面では比較的優秀です。 シンクロ黎明期では殺戮兵器でした。 今でもレベル5シンクロを積極的に狙えるデッキなら採用しておいて損はない1枚です。 Amazon: 5. 相手フィールドの特殊召喚された表側表示モンスターを全て守備表示にする。 そのモンスターを特殊召喚する。 シンクロ召喚時、 相手の特殊召喚されたモンスターを全て守備表示にできるモンスター 攻撃力2500とレベル5シンクロの中では高い部類になり大半のモンスターを戦闘破壊することができます。 Amazon: 6. そのモンスターを特殊召喚する。 このカードを特殊召喚する。 主に連続シンクロに用いられるモンスター このモンスターを連続でシンクロ召喚することでそれぞれの効果を使い、《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》などのモンスターに繋げることができます。 ソリティア要素の強いシンクロデッキでは採用できます。 Amazon: 7. 自分のデッキ・墓地から「ブラック・ガーデン」1枚を選んで手札に加える。 そのモンスターを特殊召喚する。 特殊召喚成功時、デッキ・墓地から《ブラック・ガーデン》を手札に加えることができるモンスター 数々のデッキで《ブラック・ガーデン》を使ったコンボが狙いやすくなり、今後も可能性が広がる1枚。 墓地から除外することでドラゴン族シンクロモンスターを蘇生することもできるため、普通のシンクロデッキの中継役としても活躍できます。 《ブラック・ガーデン》って何?という方はこちらもどうぞ Amazon: -. そのカードを持ち主の手札に戻す。 このカードを墓地から守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 シンクロ召喚時、 相手のカード1枚をバウンスするモンスター レベル2以下のモンスターをリリースして自己蘇生することもできます。 露払いからアクセルシンクロまでこなせる便利なシンクロモンスターとして採用できます。 《ジェット・シンクロン》の汎用性がかなり高いため、ここで紹介しました。 Amazon: シンクロチューナー 8. デッキから「竜星」カード1枚を手札に加える。 このカードのレベルは、墓地へ送ったモンスターと同じになる。 デッキから「竜星」モンスター1体を特殊召喚する。 ・特殊召喚時の「竜星」1枚サーチ ・デッキから幻竜族を墓地へ送りレベル変更 ・フィールドから離れた場合デッキから「竜星」1体特殊召喚 と欲張りな展開用モンスター 【竜星】【セフィラ】に関連したデッキでなくとも、採用しやすい。 効果を活かして採用する場合は、「竜星」モンスターでデッキバランスを崩さないように注意! Amazon: 9. デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。 自分のデッキ・墓地から「星杯の神子イヴ」以外の「星杯」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 シンクロ召喚時、「星遺物」カード1枚をサーチできるモンスター 展開に使いやすい《星遺物を継ぐもの》を始めとした汎用カードをサーチしつつ連続シンクロやリンク召喚に繋げられます。 また、 シンクロしたこのカードが墓地に送られた場合、デッキ・墓地から同名以外の「星杯」モンスター1体を守備表示で特殊召喚することもできます。 このカードとモンスター1体が存在するだけで無数の展開パターンがあるので色々研究しがいがありそうです。 Amazon: 10. このカードを含む自分フィールドのモンスターをS素材としてS召喚する。 デッキから「シンクロン」を墓地へ送ることで、そのレベル分、自身のレベルを変更できるモンスター 相手ターンにシンクロすることもできます。 単体でアドバンテージを得ることはできないので、このカードも展開用のカードです。 《ジェット・シンクロン》を併用して、連続シンクロに繋げたい。 Amazon: 11. そのカードを破壊する。 このカードを含む自分フィールドのモンスターを素材としてS召喚する。 自分はデッキから1枚ドローする。 シンクロ召喚時、 魔法・罠1枚を破壊するモンスター(強制効果) 相手ターン中のシンクロと破壊時のドローも持ち合わせています。 《TG ワーウルフ》などを使えば出すのは難しくありませんが、《水晶機巧-ハリファイバー》のお供として採用されることがほとんどです。 相手ターン中の牽制としての役目が多いでしょう。 Amazon:.

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