キョ ダイ マックス ピカチュウ。 【ポケモン剣盾】キョダイマックスを解説!キョダイマックス可能なポケモンと技【ポケモンソードシールド】

【シングル用】キョダイピカチュウ入りギミックパ【レンタルあり】|ポケモンパーティ構築|ポケモン徹底攻略

キョ ダイ マックス ピカチュウ

ピカチュウ(キョダイマックス)の強さとは? まずは、キョダイマックスしたピカチュウの強みを理解しましょう! ダブルでは素早さ操作技が重要 ダブルバトルでは素早さ操作技が非常に優秀で、追い風やトリックルームはもちろん、攻撃しながら素早さ操作を上げられるダイジェットもよく使われています。 キョダイマックスしたピカチュウの専用技である 「キョダイバンライ」は、相手全体を麻痺状態にしながら攻撃できるということで、追い風相当の素早さ操作をダイジェットのように攻撃しながら行える素晴らしい技となっています。 ガラルには少ないねこだまし持ち ダイマックスには効かないとはいえ、ダブルバトルでは猫騙しが非常に強いです。 ガラル地方にはドーブルやガルーラなどの優秀な猫騙し持ちがいないため、ねこだましを覚えるポケモンの中でもピカチュウは優秀な部類に入ります。 貴重な電気タイプ高火力 カプ・コケコやサンダー、ボルトロスといったポケモンのいないガラル地方では、電気タイプのポケモンはロトム、パッチラゴン、ランターン、ストリンダーと面々に限られるので、ピカチュウでもそこに参入していくことができるでしょう。 臆病C252振りのピカチュウの特攻は102となり、電気玉補正で実質204です。 あの霊獣ボルトロスに匹敵する火力ですね。 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 シングルで使いたい人は猫騙しの枠もほかの技に変えると良いでしょう。 性格:おくびょう• 特性:ひらいしん• 持ち物:でんきだま• 努力値:H4 C252 S252• 実数値:111-75-54-102-70-156• 攻撃のほうが種族値がわずかに高いものの、物理と比べて特殊の範囲が広く、また特殊型であれば鬼火や威嚇で攻撃を落とされにくいといったメリットがあります。 臆病にすることでロトムやジュラルドン、 ドリュウズらまで抜けるので割と激戦区なのもあります。 ダイマックスしてもピカチュウの耐久は心細いので、上をとれる範囲を広げておいたほうが良いでしょう。 特性は静電気固定(追記:避雷針も解禁されました) 本当は夢特性である「ひらいしん」を使いたかったのですが、 キョダイマックスできるピカチュウは特性が「せいでんき」固定です。 残念ですが、静電気で使っていきましょう… 期間限定のイベントではありますが、ワイルドエリアで『ひらいしん』の特性を持つピカチュウ(キョダイマックスのすがた)が解禁されました。 キョダイバンライで「まひじょうたい」にできるピカチュウで『せいでんき』の特性を採用する理由はないので、『ひらいしん』の個体を用意しましょう!! 持ち物は電気玉以外ありえない ピカチュウの持ち物は電気玉でほぼほぼ確定です。 電気玉を持たせないのなら、ほっぺすりすりを覚えたライチュウやトゲデマルでいいですもんね。 努力値はH4 CS252が安定 ピカチュウは耐久に努力値を振ったところで焼け石に水です。 攻撃は最大の防御のごとく、上から高火力をぶつけていくのがいいでしょう。 おすすめの技 おすすめの技を紹介します。 ねこだまし ダブルバトルなら是非入れておきたい技です。 サポート寄りのポケモンはダイマックスしてくることが少ないので、サポーターを見極めて撃っていきましょう。 10万ボルト 10万ボルトはメインウエポンです。 ダイマックス前提であれば雷でもいいのですが、汎用性を考慮して10万ボルトにしました。 くさむすび くさむすびは電気の通らない地面タイプへの打点として有効です。 ダイマックスすることでダイソウゲンとなり、グラスフィールドの効果によってピカチュウの弱点である地面タイプの技の一部(じしん、じならし、マグニチュード)を半減することもできます。 なみのり ピカチュウは電気タイプには珍しく波乗りを覚えることができます。 ダブルでは少々扱いにくいですが、シングルでは積極的に使ってみるといいでしょう。 もし、ダブルで使うなら、ドリュウズやバンギラスの弱点保険を起動したり、トリトドンの特攻を上げながら攻撃する役割も兼ねるとおもしろそうです。 そもそも、ピカチュウ自体ダイマックス前提な部分があるので、水技がほしい人は普通に採用していいかもしれません。 ボルトチェンジ サイクルを回していきながら戦っていけるようになる技です。 ダイマックスしなくても戦っていけるようになるので枠があれば採用したい技になります。 フェイント 先制技がどうしてもほしい人は採用しましょう! まもる ピカチュウのような耐久の低いポケモンは守るを入れたいところですが、猫騙しが似たような役割を果たせるのでそこまで優先度は高くないと思っています。 ただ、 ダイウォールはほしいので補助技から何か1つ採用したいところではあります。 わるだくみ 積めれば強いですが、ピカチュウの耐久で積むのはあまり現実的ではないため、他のポケモンでのサポートが必須になります。 アンコール 補助技を使った相手をロックすることができるようになります。 ですが、ピカチュウの場合、余計なことをせずにそのまま攻撃しているほうがシンプルに強そうです。 ピカチュウ(キョダイマックス)の対策 相手にキョダイマックスしたピカチュウを使われた場合の対策を考えていきましょう。 上から倒す ピカチュウ所詮進化前のポケモンであり、 ダイマックスしたところでH252振りのロトムよりも脆いくらいの耐久しかありません。 ダイマックス下でも普通に打ち合っていけるので、すなかきドリュウズなどで上から倒していくのも有効な手段です。 電気、地面タイプのポケモンや避雷針の特性を使う キョダイバンライは電気タイプの技なので、地面タイプや避雷針の特性で無効化することができます。 また、麻痺状態にならず電気技を半減できる電気タイプのポケモンを使うのもいいでしょう。

次の

【シングル用】キョダイピカチュウ入りギミックパ【レンタルあり】|ポケモンパーティ構築|ポケモン徹底攻略

キョ ダイ マックス ピカチュウ

概要 ポケモンの体内から放たれた特殊なパワーが周りの空間を歪ませ、実際の大きさよりもポケモンを巨大に見せる現象。 が発見した。 ダイマックスはから出る「ガラル粒子」と呼ばれる赤い光が発生している場所でしか起こらない。 そのような場所は「」と呼ばれ、マグノリア博士がに持たせたパワースポット探しマシーンが反応する。 以外のおよびはパワースポットの上に建てられている。 のからも赤いオーラが出ていることがあり、調べると野生のダイマックスポケモンをで捕獲できる。 ダイマックス中は姿が大きくなる以外にもHPが上がる、技がに変化する、いくつかのを無効にするといった効果がある。 全てのポケモンがダイマックスすることができるが、1回のバトルで1度しか使えず、3ターン経つと元の大きさに戻る。 でのはダイマックスポケモンとして登場し、ターンが経過しても元に戻らない。 マックスレイドバトルにおいてもトレーナー側のポケモンは通常通りダイマックスの回数とターンの制限を受ける。 また、参加する4人のトレーナーの内、1人しかダイマックスさせることができない。 ポケモントレーナーは地上に落ちたから溢れ出るエネルギーを使い任意のタイミングで自分のポケモンをダイマックスさせられる。 ねがいぼしが埋め込まれたを持つトレーナーしかダイマックスは扱えない。 但しダイマックスそのものはポケモン単独でも起こる現象の為、条件さえ揃えばバンド無しでもダイマックスの発動そのものは可能である。 ダイマックスレベル 各ポケモンにはダイマックスレベルというパラメータが設置される。 ダイマックスしたポケモンは、ダイマックスレベルに応じて最大と残りHPが数倍に増える 端数切り捨て。 ダイマックスが終了すると最大HPは元に戻り、残りHPも補正値で割られる。 ただし、のみマックスレベルに関わらずHPが増えない。 ダイマックスレベルはを使用することで1上げることができる。 通常、捕獲や孵化で新たに手に入れたポケモンはダイマックスレベルは0の状態でスタートするが、マックスレイドバトルで捕獲した個体のみ、最初からダイマックスレベルがいくつか上がっている状態で捕獲される。 ・・のみ、ダイマックスする事自体ができないポケモンであるため、ステータス欄にはダイマックスレベルの項目はあるが、0のままでレベルを上げる事はできない。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. 00 キョダイマックス 一部のポケモンのみ、 キョダイマックスというより個性が際立つ姿へと巨大化することができる。 キョダイマックスできるポケモンは同じ種類のポケモンの中でも限られており、マックスレイドバトルにおいて低確率で入手するなど、特殊な手段でしか入手できない。 キョダイマックスできる個体かどうかは、名前横のXのようなマークの有無で容易に判別できる。 キョダイマックスが使える種族のキョダイマックス個体は必ずキョダイマックスになるため、使い分ける事は出来ない。 見た目の姿が異なることと、専用のキョダイマックス技が使える事以外は、通常のダイマックスと能力などは一切変わらない。 専用のキョダイマックス技が使えるという事は、そのキョダイマックス技が対応しているタイプの技は「通常のダイマックス技」にならないという事なので、キョダイマックスできることは必ずしもメリットにはならない。 (例:キョダイマックスはが使える代わりにが使えない。 ) キョダイマックスできるという特性はしないため、対戦で使う場合は捕獲した個体を直接育てるしかない。 なお、ステータスにキョダイマックスのマークがあっても、未進化などの理由により対応するキョダイマックスのすがたがない場合、ダイマックスパワーを送り込んでも通常のダイマックスしか発動しない。 ダイマックス未進化個体はダンデから譲り受けるヒトカゲを除き、通常プレイでは入手できない。 ただし、期間限定のピックアップ配信などで進化前のキョダイマックス個体が入手できる場合がある。 キョダイマックスする特別なピカチュウ、ニャース、イーブイはできず、の効果も得られない。 また、キョダイマックスしたニャースのみ、が声を担当している(キョダイマックスしていない時は通常のニャースの鳴き声)。 通信対戦のにおいては、シリーズ2より一部のポケモンのキョダイマックスが使用可能になった。 使用できないキョダイマックスは、「キョダイマックス可能な個体」そのものが参加が禁止される。 同じ種族のポケモンでもキョダイマックスではなく通常のダイマックスになる個体は使用可能。 ゲーム内に登場するおよびそれに準ずるクラスのトレーナーは、ダイマックス自体を使わないを除き、全て「切り札」としてキョダイマックスポケモンを使用してくる。 一覧 ポケモン 通常時高さ キョダイ高さ キョダイマックスわざ 出現巣穴 イベント入手 2. 0m 24. 7m 28. 6m 25. 1m 17. 4m 21. 4m 33. 6m 25. 5m 20. 3m 19. 5m 24. 3m 18. 1m 35. 9m 21. 1m 28. 4m 27. 9m 40. 2m 14. 4m 14. 0m 24. 8m 42. 3m 24. 4m 24. 8m 22. 6m 24. 0m 75. 1m 26. 5m 32. 3m 30. 0m 23. 8n 43. 9m 29. 9m 26. 通常出現する場合、柱の色は紫。 ダイマックスわざ ダイマックスしたポケモンが覚えているわざは全て対応したに変化する。 ダイマックスわざは強力な追加効果を持つ。 キョダイマックスしたポケモンが覚えている特定タイプの攻撃技は、専用のキョダイマックスわざに変化する。 キョダイマックスポケモンによりタイプや効果はそれぞれ異なる。 ダブルバトル及びマックスレイドバトルにおいて、ダイマックスわざは味方を攻撃対象に選択できない。 マックスレイドバトル、及びマルチバトルでは各チーム1回ずつ、つまり1チーム1人しかダイマックスを使用できない。 複数人が参加する場合はホストから順番にダイマックスの使用権が毎ターンローテーションするようになっており、順番が回ってきたときのみダイマックスを使用できる。 誰かがダイマックスを使用した時点で他のトレーナーのダイマックス使用権は消滅する。 ダイマックスはにより解除される。 ダイマックスポケモンは、およびの効果を受けても交代されない。 ・はダメージのみ受ける。 ただし、自ら交代する 相手に交代させられる訳ではない 効果の・・・はダイマックス状態であっても発動する。 ダイマックスポケモンは状態にならない。 ダイマックスポケモンに対する・は「うまく決まらなかった」と出て失敗する。 は「効果が無いようだ」と出て失敗する。 すでに・状態のポケモンがダイマックスしても状態は解除されない。 ただし、ダイマックス中はこの状態を無視して技を出すことができる。 状態はダイマックスによって解除される。 相手の状態で出せない技もダイマックスわざにすることで出すことができる。 ふういん状態のポケモン自身がダイマックスした場合、ダイマックスわざのベースになる技のみが縛られたままで、ダイマックスわざを封じる効果は無い。 ダイマックスポケモンに対するは成功し、相手はダイマックス中でもを出せなくなる。 状態のポケモンがダイマックスしても状態は解除されない。 ダイマックス中でもにより動けなくなること、状態で自分を攻撃すること、で技が出せなくなることはある。 ダイマックスが解除された直後のポケモンにを使うと失敗する。 ダイマックスが解除された直後のポケモンにを使うと、その前に使用したダイマックスわざのベースとなった技にアンコールがかかる。 ダイマックスポケモンに対する・・・は「は 首を 横に振った この技を 仕掛けることが できないようだ...... 」というメッセージが出て失敗する。 このときもは消費する。 においてのみ、これらの技に加え他のポケモンのに影響を与える技や・・・も「しかし うまく 決まらなかった! 」というメッセージが出て失敗する。 ・・は「ダイマックスの ちからで はじかれた! 」というメッセージが出て使用できない。 を参照。 レイドボスポケモンが出すけたぐり・くさむすび・ほろびのうたは成功するが、ヘビーボンバー・ヒートスタンプ・じばく・だいばくはつは失敗する。 ダイマックスわざに対するは失敗するが、レイドボスポケモンが使う通常技に対してさいはいをするとダイマックスのちからではじかれる。 マックスレイドバトルでも味方に使うことはできる。 状態になったポケモンを倒してもダイマックスポケモンはその効果を受けない。 状態はダイマックスポケモンに対しても有効。 通常のバトルにおいて、ダイマックスポケモンに対するは成功する。 ダイマックスする前に状態になっていて、ダイマックス中にカウントが0になった場合も効果が発揮されになる。 ダイマックスポケモンにはが効かない。 マックスレイドバトルに限り、一撃必殺技は当たればバリアを2枚削る効果がある。 ダイマックスポケモンに対する・・はが通常の2倍になる。 ダイマックスポケモンに対する・は失敗する。 攻撃側か防御側のどちらかがダイマックスしていると特性は発動しない。 ・・特性で特性を上書きしたり、で状態にしたり、・特性でダイマックスポケモンの特性を自分にコピーすることはできる。 ダイマックスポケモン自身の特性トレース・で他のポケモンの特性をコピーすることもできる。 最大HPにより決まるダメージ量や回復量は、ダイマックス前のHPを参照する。 ただし、の回復量はダイマックス後の数値を参照する。 ダイマックスしたポケモンが・・を受けた場合、ダイマックス後のHPをダイマックスレベルに応じた補正値で割った値を現在の自身のHPとして算出する。 ダイマックスしたポケモンが・・を持ったポケモンの攻撃を受けた場合、反動ダメージや回復量はダメージからそのまま算出される。 効果の発動にHP量が関係する特性やもちものなどはダイマックス後の数値を参照にすることも多い。 ・・・はダイマックス後のHPが半分になったときに発動する。 はダイマックス後のHPが半分になることでダメージが2倍になる。 の発動条件はダイマックス後のHPによるが、回復量はダイマックス前のHPに依存する。 ダイマックス中、・特性による効果は無くなる。 技を使ってからダイマックスしても終了後の状態はリセットされず、ダイマックス前に使用した技しか使えない。 はダイマックス中でも効果があり、特防が上がる代わりにが出せなくなる。 ダイマックス状態になるとは消滅する。 ダイマックスしたポケモンに対してすると通常のサイズのポケモンに変身する。 キョダイマックスしたポケモン、 ムゲンダイマックス に対しても、通常の姿の通常のサイズで変身する。 へんしんしたポケモンがダイマックスすることはできる。 ただし、キョダイマックスする個体にへんしんしてダイマックスしてもキョダイマックスの姿にはならず、通常の姿でダイマックスする。 マックスレイドバトルにおいてダイマックスがダイマックスしていないポケモンに対してへんしんを使うと、ダイマックスした姿でへんしんする。 ・・はダイマックスすることができない。 ムゲンダイナ ムゲンダイマックス はシナリオのイベント限定の姿となる。 マックスレイドバトルにおいてダイマックスがこれらのポケモンにへんしんしようとすると失敗する。 主催者がこれらのポケモンを使用した場合、は発動しない。 対戦 ダイマックスは対戦において強力だが、対策されるとパーティの力が発揮し切れなくなることもあるため、あまりダイマックスに頼り過ぎない方が良い。 パーティ6匹を全てダイマックス型にしてしまうと3匹選出する際の選択肢が狭まって柔軟な対応ができなくなる。 選出3匹のうち1匹から2匹が非ダイマックス型になるようにパーティを組むと選択肢が増える。 ダイマックスはHPをダイマックス前の2倍にする効果があるので、HPが削れたポケモンでダイマックスを切るのは不適切。 ただし、積み技を積んだ後や等のHPが一定割合以下になって発動する特性と組み合わせる場合はその限りではない。 かといって初手でダイマックスするというのも、などで簡単に対処されやすいので好ましくない。 ダイマックスポケモンには先発向けであり火力と技範囲に特化した、可能な限り場を荒らして退場する「逃げ切り先行型」、味方の起点作りを活かして積み技を放って全抜きを狙う「積みエース型」、単体で全抜きを狙いに行く「対面エース型」、ダイマックスに合わせてこちらもダイマックスする「対ダイマックス型」が存在する。 その配分としては「逃げ切り先行型」を0~2匹、「積みエース型」型を1~3匹、「対面エース型」を0~1匹、「対ダイマックス型」を1~2匹用意することが望ましい。 また、ダイマックスにターン制限がある事から攻撃を回避したり軽減できたりするや、を使ってターン稼ぎする戦術が大きく評価されている。 、、同様に発動時のアニメーションはカットできない。 シリーズにおけるが、最後の切りふだで巨大化するという技を使用していた。 しかし、ソード・シールドにプリンはガラル図鑑に登録されていないので、本編で巨大化したプリンは見ることが出来ない。 アニメ版ので、とがとある装置で巨大化して戦うというシーンがある。 しかし、両ポケモン共ソード・シールドには未登場のため、ゲームで見ることはできない。 によれば、ダイマックスはイギリスの巨人伝説をヒントとして考案された。 大森滋によれば、キョダイマックスのデザインは下から見上げたときにインパクトのあるデザインとなるよう意識されているという。 キョダイリザードンの腹の模様などがそれにあたる。 アニメにおけるダイマックス で初登場した。 とがで野生のがキョダイマックスするところに遭遇し、列車との衝突を阻止した。 ・でもポケモンがダイマックスするエピソードがあった。 ポケモンカードにおけるダイマックス 「ポケモンVMAX」として登場した。 ポケモンVMAXの一覧はを参照。

次の

【ポケモン剣盾】キョダイマックスを解説!キョダイマックス可能なポケモンと技【ポケモンソードシールド】

キョ ダイ マックス ピカチュウ

エレキメイカーやその他補助技を使用して起点を作るバチンウニ。 ウニルチャブルの並びはあまりにも有名だがそれ故に使いやすい。 ふうせんを持っているのはこの構築で初手に呼びやすいドリュウズ対策です。 そろそろシーズン1にいたギミックへの警戒も薄れているだろう。 基本的には受け出しは成立しないことが多いが堪えるラインを見極めて後続に負荷をかけられる技を選択しさっさとおきみやげなどを使って使い切る。 ちょうはつなどでも止まってしまうため自主退場技として一応じばくを採用しているが基本打たないように。 Aの種族値を粘っても大したダメージにならないため特にAの個体値まで粘っていない妥協個体。 ひかえめ• Who is That Pokemon? イッツァピカチュウ!!! キョダイマックス個体でCS252振りの国民的な人気を誇るネズミです。 技選択はウニと並べるとたくさんの地面タイプポケモンを呼ぶので補完がとりやすい 草技と水技になっています。 ダイマックス中のダイウォールがないと耐久がもろいために使い勝手が悪かったのでみがわりと迷いましたがわるだくみを採用しました。 わるだくみをするピカチュウはかわいい。 基本的には裏選出として待機してもらって積極的には選出しないですが電気の一貫が切れていないパーティに対しては他のポケモンの補助から立派なエースとして戦ってくれます。 ずぶとい• アッキちょうまいをバトンするキレイハナ。 HBにブッパしているとはいえ耐久はひかえめレベルで大抵の環境にいるポケモンのタイプ一致ダイジェットは壁やバチンウニのおきみやげがないと耐え切れないのは留意しておきたい。 元々のDがそこそこ高いのでちょうのまいを先に舞っていれば壁やおきみやげがなくともタイプ不一致の弱点技程度ならギリギリ耐えてバトンをつなぐことができる。 一方で起点作成役であるバチンウニやアローラキュウコンが強烈に呼ぶドリュウズ に関してはちからをすいとるを連打することで争っていくことができる。 つのドリルやアイアンヘッドの連続怯みは難しいのでさっさとエースにバトンしていくのが大事。 ようき• 構築のエース枠。 このルチャブルを使用するときは必ずバチンウニと同時に使用してウニルチャブルの並びでバトルに挑みウニのエレキフィールドが残っている状態でルチャブルを後出しすること。 エレキフィールドに着地するとエレキシードが発動し防御が一段階アップ。 特性かるわざによって素早さが2倍に上昇し、環境に多いエースバーンの上を容易に取れる素早さ種族値になる、おまけにふいうちはタイプ相性的に半減。 すばやさ無振りでも最速雨カジリガメや準速すなかきドリュウズなどにも上が取れる) 登場したときにウニのおきみやげやアローラキュウコンの壁などが残っていれば強引につるぎのまいで積みを挟み込んでいける。 1けんまいで大抵の非ダイマックスポケモンを倒し、2けんまいダイジェットでHBドヒドイデすら確定一発に落とし込みます。 おくびょう• テンプレな壁貼りアロキュウ。 天候は奪われやすいので、きちんとあられになっていることを指差し確認してオーロラベールを打つこと。 自主退場技は持っていないが、意外と大事にしておくと、ダイマックスエースでうまく詰めきれなかった時に裏から出てきて色々なポケモンを倒してくれることもある。 上からちょうはつを入れてくる大抵のポケモンには抜群をついていけるので鬱陶しかったら殴りに参加しても良い。 壁張り意外にも抗えるポケモン。 壁を貼った後にキレイハナでちょうのまいを積んで基本的にはピカチュウやニャオニクスにバトンをつなぐのだがアローラキュウコンに繋ぎ直しても戦える隠れエース。 おくびょう• ポケ徹様の以下の育成論をそのまま使用しています メスの色違い個体が生まれたので使い方に悩み、天才的な育成論を参考にしました。 アシストパワーの火力が足りないのとちょうまい一回のバトンで大体のポケモンの上を取れるので本構築ではちょうまいバトンエースとして採用。 相手がこちらにダイアークやダイホロウやダイワームを使うとかちきと弱点保険でCが四段階上昇し止められなくなります。 エーフィやマジックガードピクシーなどのバトンエースと差別化できる点は一度途中でバトンギミックを止められても単独で戦って再展開できる可能性があること。 そしてバトンエースとして読まれづらく、この構築だと他の部分への警戒が強くなり通しやすいこと。 そしてなぜかぱっと見でオスのいたずらごころの起点役として誤解されるらしいこと、メスなのに……) あちらには呪いなどの定数ダメージ技が効かないことやマジックミラーで大半の変化技を反射できるという点で負けています。 しかし現在は定数ダメージを軽減したり一部の変化技を無効化してくれるダイマックスがあるので、大幅にニャオニクスがバトンエースとして劣っているとは思いません。 ただし悪タイプへの打点は薄いので通す場合は相手のパーティに通せるかをしっかり見る必要があります。 対戦相手に電気の一貫がある場合は1。 対戦相手に悪タイプがいない場合は2。 相手のポケモンが物理一辺倒によっているのなら3のギミックが通しやすいと思います。 現在の環境では3を選ぶ回数が最も多くなりそうです。 基本的にはそれぞれの選択にアローラキュウコンを混ぜることで構築の耐久を補強するのがオススメです。 構築全体で強烈に鋼タイプを呼びギルガルドやドリュウズ、ナットレイ、アーマーガア なんかは大抵出てきますがドリュウズは上手くウニで起点化したりキレイハナで対抗。 ギルガルドはニャオニクスのかちき弱点保険アシストパワーの起点にしてやりましょう。 レンタルコードは【0000 0005 XKVR N9】です。

次の