イケメン 戦国 政宗 ネタバレ。 ストーリーイベント『頼れる背中』6/1~6/8☆イケメン戦国

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イケメン 戦国 政宗 ネタバレ

織田信長 前置き 最近まで「三国恋戦記」をプレイしていて、孔明の声も 杉田智和さんだったので、頭が混乱しないか心配でしたが、全くタイプが違ったので、別物でプレイできました 笑 いい加減、中の人につられるのは良くないと思うのですが、耳が反応してしまうんですよね。 信長ルートでは、秀吉が思いのほか突っかかってきました。 強気な女の子が好きなんですね、信長様は。 そりゃ、普段、彼に逆らう人はいないでしょうからね!でも、個人的には反抗的な選択肢を選ぶのは緊張します。 初めは、俺様な信長に強気モードで抵抗するものの、あっという間に恋に落ちます。 恋愛イベント 信長に500年後の世界から来た話をし、戦国時代にないテディベアを証拠として突き付けます。 そのテディベアの名前である「くまたん」という単語を信長が発すると、何だか見た目とのギャップが・・・ 信長の口からこんな可愛らしい単語がと笑ってしまいました。 その後、タイムスリップの説明をする訳ですが、こんな突拍子もない話を受け入れてしまいます。 普通だったら一笑されてもおかしくないのに。 序盤から信長の懐の大きさや、偉大さが描かれているなと思いました。 ただし、 「三月後、ここを去り京へ行きたければ、俺と囲碁で賭けをしろ」「一度でも勝てば、三月後京へ送り届ける」いやいや、普通に帰してくれよ!!と言ってしまうと、乙女ゲームはここでお終いです。 グッと耐えましょう。 甘っちょろい事ばかり言う主人公に、次第に信長も心を許していきます。 囲碁に負けた罰として、膝枕を所望し 「貴様の膝は俺が占領した。 なかなか悪くない領土だ」に笑いました。 領土って。 何だかんだ主人公が本気で嫌がることはしない信長様です。 膝枕中、信長の襟が曲がっていたので正そうとすると、びくっと肩を震わせ、すごまれます。 まさかの くすぐったがり属性!急に可愛さ出してきた!そしてまんまと萌える私!! 毒を盛られて倒れた主人公。 あの信長が動揺したという・・・そのシーンを見たかった!イベントに盛り込んでほしかった!目を覚まして、家康から聞いただけだったので。 慌てふためく信長様とか、絶対に萌えると思うんだよなあ。 でも、その後に主人公が敵に捕まった時には、もちろん怒っていたけれど、それだけでなく、動揺もあった気がします。 表立って慌てるイメージは全くないから、毒のシーンでもテキパキと処置していたんだろうな。 2人が結ばれた後、信長が 「俺を、貴様の『かれし』にするが良い」というセリフが可愛くて。 安土城• 本能寺 この二か所が本編に登場した場所ですね! 安土城は既になく、 安土城跡として観光地化されているそうです。 色々と検索していたら、 三重県にというテーマパークを発見しました!ここには復元されたお城もあって、それがゲームに出てくるお城とそっくりでテンション上がりました!! 信長が自害した本能寺は、跡地として碑が残っています。 主人公や佐助も、ここから戦国時代にタイムワープしてますね。 本能寺自体も存在していますが、現在は場所を移しているようですね。 あとがき 元々は携帯アプリゲームということで、ストーリー展開は軽めにサクサク進みます。 どちらかというと、恋愛の方に力を入れてますね。 リアルに通じる部分があると、もっと嬉しかったです。 土地とか寺院仏閣とか。 上記に記載した通り、 本能寺跡や安土城が出てきたので、そこは聖地巡りできそう! 聖地じゃなくても、 各キャラクターに関係のある寺院仏閣には行ってみたいです。 こんな感じでまた次も語りたいと思います! 最後までお読みいただきありがとうございました! また、次回もご覧いただけますと嬉しいです^^ 爲之(tameyuki) 関東地方在住 乙女ゲーム好きが高じて聖地巡りをしています。 遙かなる時空の中で、金色のコルダ、薄桜鬼など実在した人物や、縁ある土地や花々を巡る旅を綴ります。 since 2018. 6 カテゴリー• 3 アーカイブ• 10 Twitter.

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第11話「最後の仕事」 前半 《政宗の御殿》 いつものように看護部屋で手当の手伝いをしながら政宗の訪れを待つ主人公は、 奥州に一緒に来いと言う政宗に何と答えるか一人思い悩み、与次郎に様子がおかしいことを指摘されます。 《安土城》 家臣の皆に知らせるのは恥ずかしいと言い淀んでいる所に政宗が立ち寄り、 悪天候で帰れない為、今日は部屋に泊めろと言われます。 寂しそうな顔をしていた主人公の為に 多少無理をしてでも嵐の中を来たという政宗に愛しさが募り、 ずっと政宗のことを待っていたと素直な言葉を告げるのでした。 部屋でじゃれあいながらこんな時間が毎日続けば良いと考えた主人公は、 現代に帰るという佐助を見送りに行きたい事を説明し、自身は政宗と一緒に生きていきたいと告白します。 「貴様も本能寺で出会ったあの日から、この戦の当事者だ、ついて来い」という信長の命で、主人公も同行することになります。 《行軍中》 山奥に向かい馬で駆ける中、主人公の顔が浮かない事に気付いた政宗は 「緊張が解けるおまじない」とそっと口付けます。 敵も味方も傷付く所は見たくないという主人公の気持ちを理解出来ない筈の政宗が、見たくないものは見なくていいと気遣ってくれる事に励まされ、主人公も前を向きます。 《山小屋》 馬を降り慎重に探索を続ける中、ついに顕如の山小屋を見付ける織田軍。 殺されるものだと思われていた顕如に、信長は 「俺の大望が成る時を見せてやる」と牢へ入れる事を告げるのでした。 顕如の騒動も収まり、それぞれの領地に戻る準備が進められなくなる中、余計な心配をかける奴が二人まとめていなくなってありがたいと強がる家康さん。 素直じゃない態度を政宗さんにからかわれて怒りだしますが、 会いに行っていいか尋ねると湾曲ながらも承諾してくれます。 近々信長様から、各々への領地への帰還命令が出るだろう。 お前を故郷の連中に紹介するのが楽しみだ。 まあ、俺が普段から文に散々書いてるから、もうお前のこと知ってる奴も多いけどな。 奥州は今はまだ肌寒いだろうが、お前を連れて行く頃には、夜歩きが気持ちいい季節になる。 縁側で月見をするのもいいな。 お前と二人で、くだらない話でもしながら。 追伸 京への旅路だが、俺も同行する。 俺の知らないところで、お前が泣いたりしないようにな。 」 第12話「唐突の別れ」 前半 《茶屋》 佐助からの呼び出しを受け、安土城の外れの茶屋へ向かう政宗と主人公。 現代に帰ると決めた時点で上杉を離れているのだから敵でもなんでもないと言う政宗に胸をなでおろす主人公でしたが、待ち合わせ場所には佐助だけでなく真田幸村も控えていました。 一触即発の空気の中、政宗と幸村は二人同時に刀の柄に手をかけますが、寸での所で主人公の仲裁が入り、見送りが終わるまでは勝負は保留になります。 政宗を止めた事に感心する幸村と一通り挨拶を済ませる主人公に政宗は 「幸村に情を移すな」と忠告をします。 いずれ幸村と戦う事になった時、悲しませないようにというその言葉に、主人公は胸を温めます。 口喧嘩を繰り返しながらも打ち解けた様子の二人と共に、 無事佐助を送り届けるのでした。 後半 《佐助との別れのあと》 現代に帰らないことに後悔はないか尋ねる政宗に、自身の幸せは政宗のそばにあると答える主人公。 手に手を取って帰ろうとした瞬間、 轟音と共に雷が落ち出入り口が倒壊してしまいます。 雷によって発生した火の手に気付いた佐助が駆け込み、二人を誘導しますが、 頭上から落下してきた梁によって脱出した主人公達と中に残った政宗は寸断されてしまいます。 頭上からの落下物から主人公を庇った衝撃で政宗が怪我を負っていると知り焦る主人公。 その視界が不自然に歪み、身体は透けていきます。 現代からタイムトリップした時と同じだと気付いた主人公は政宗へ必死に手を伸ばします。 政宗は 『ずっと』待っててやると笑いかけるのでした。 まさかの現代タイムスリップ!! 現代に戻った二人は倒れていた所を病院に運ばれて、 主人公は丸二日も意識が戻らなかったみたいです。 涙をこらえようとする主人公に佐助くんは我慢しなくていいと言ってくれますが、主人公は政宗と約束したからと歯を食いしばります。 そんな主人公に 佐助くんは次のタイムスリップのタイミングがわかったら必ず伝えるとサポートを約束してくれました。 現代に帰ってきてから一年、すぐにでも駆けつけられるように京都に移り住んでいた主人公は日課となっている本能寺跡地への訪問を済ませようとしていた所で偶然にも再びの機会を得る事になります。 第13話「全てを乗り越えて」 前半 《現代 本能寺跡地》 本能寺跡地を去ろうとしていた主人公の元へ佐助から 偶然にもこれから再びワームホールが開こうとしているという、電話が掛かります。 《ワームホール》 佐助に急かされるまま嵐の中を駆け、いつしか目をつむっていた主人公は、 誰かと正面からぶつかり転がることになります。 懐かしい声に導かれて目を開けると、そこには何度も夢に見た政宗の姿が!! 手に頬を擦り寄せながら、互いの体温を確かめ合う二人。 「絶対に生きていると思っていた」と言いながら涙を流す主人公。 「絶対に帰ってくると思ってた」と言いながらも抱き締める手が震えている政宗。 互いの強がりをからかいながら、二人は再開の喜びを分かち合うのでした。 二人ともアグレッシブすぎるww 別れる直前怪我をしていたはずなのにどうして無事なのか主人公が尋ねると、政宗さんは胸元に忍ばせていた主人公の描いた絵を見せて俺の命がお前のものだと思い出したからだと告げます。 政宗さんの首筋に残る火傷の跡を見留め、それでも自分の為に生き延びたという言葉に主人公は 生きててくれてありがとうと精一杯の感謝を贈ります。 後半 《本能寺》 本能寺で政宗の家臣達に手厚く出迎えられた主人公は、 これから家臣達とも長い付き合いになるという政宗の言葉に政宗とこれからもずっと共にいられるのだと喜びを募らせます。 奥州に向かう前に安土に寄るという政宗に、突然姿を消したことを皆に不審がられてないか不安に感じつつも主人公は再会に胸を躍らせます。 《安土への道中》 道中の花畑で寝そべりながら、これまで交わした言葉や乗り越えてきた出来事を振り返る二人。 どんな事も楽しみに変えてしまう政宗に、 政宗と一緒なら一生笑って暮らせそうだと笑う主人公。 政宗は 「お前の一生を俺がもらう」とこれからの幸福な日々を約束するのでした。

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明智光秀”幸福な恋ルート”・3

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Profile CV: 加藤 和樹 誕生日: 9月5日 身長: 180. 3cm 血液型: B型 趣味: 料理、文を送ること 特技: 香道の達人 チャームポイント: 乱世の料理番 目次 各話別に目次は分けておりません。 ご要望があれば分けます!!• 政宗の着流し• 特別ロングボイス 両ルート恋度MAX特典• 特別ストーリー&激甘ボイス• 物語券 幸福・情熱各ルートは各値60以上で選択可能 永遠の恋ルートは幸福な恋・情熱の恋両ルートクリアで選択可能• 特別ロングボイス• 夕暮れの梅柄和室 両ルート恋度MAX特典• 特別ストーリー&激甘ボイス• 物語券(1枚) エンディング分岐点 幸福・情熱各ルートは各値60以上で選択可能 永遠の恋ルートは幸福な恋・情熱の恋両ルートクリアで選択可能• 永遠の恋ルート 恋度MAX特典の特別武将カード• 和花が彩る青藍彼着物一式.

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