アンタッチャブル 10 年 前。 アンタッチャブル『シカマン』が1夜限りの復活

アンタッチャブル、10年ぶりにコンビそろって『Qさま!!』出演

アンタッチャブル 10 年 前

しかもその後「THE MANZAI」出演を発表。 2019年2月2日デイリースポーツ紙面 【2010年2月2日デイリースポーツ紙面より】 先月30日に無期限休養が明らかになったアンタッチャブルの柴田英嗣(34)が自宅療養中であることが1日、分かった。 同日、所属事務所がマスコミ各社にFAXで、正式な休養理由を「体調不良のため」と発表。 現在、検査を受けながら自宅で療養しているといい、復帰のめどはたっていない。 休養をめぐっては女性問題などのトラブル説などの報道もあったが、事務所は「そのようなことはございません」と否定。 一方で具体的な病名などは「まだわかっていない」と明かされないまま。 急性肝炎など過去の病歴との関連も不明だ。 しばらくは相方の山崎弘也(34)一人で活動。 お笑いブームをけん引する人気者の突然の休養とあって、ファンからの心配の声も相次いでいる。 2010年3月7日デイリースポーツ紙面 【2010年3月7日デイリースポーツ紙面より】 お笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也(34)が6日、東京・渋谷のNHKで司会を務める新番組「みんなでニホンGO!」の収録と会見を行った。 相方の柴田英嗣(34)が無期限休養を発表後、初めての会見となったが、「(最近)話はしていない」と相方の近況についての明言を避け、休養の真相を語ることもなく、報道陣から逃げるように会場を去った。 (中略) 会見では番組以外の質問はNGとなるなど、ピリピリムード。 終了後は、関係者にガードされ、小走りに会場を去った。 追いすがる報道陣が「(柴田と)音信不通なのか?連絡を取っていないのか」などと問いかけても「連絡は、と…」とハッキリとは答えず楽屋に消えた。

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アンタッチャブルなんで共演NGだった?解散しない理由も気になる!|ちゃんとテキトー生活

アンタッチャブル 10 年 前

あの大人気のコンビ、アンタッチャブルの二人が先日1テレビで顔を10年ぶりに合わせたことが話題になっています。 今回は、アンタッチャブルの二人のコンビ共演はなぜ10年ぶりだったのか?10年間離れた理由はなんだったのか? 喧嘩?不仲?といったことについてまとめていきたいと思います。 スポンサードリンク アンタッチャブルが10年ぶりにコンビ共演! お笑いコンビのアンタッチャブルが11月29日放送の「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系バラエティー番組・金曜23時〜)で、かれこれ10年ぶりに二人が並んだところを見せたことで話題になっています。 アンタッチャブルのメンバーの柴田英嗣さん(44)は、女性トラブルがきっかけで2010年2月から休養に入っていました。 それ以降、アンタッチャブルの二人がそろう姿を披露したことはなかったのですが、今回、番組で漫才を披露したことで、多くの視聴者を驚かせました。 番組にはもともと柴田さんが単独で出演しており、ゲストの新木優子さんがハマッているものとして「アンタッチャブル」を上げました。 そこで、アンタッチャブルが漫才を披露することになるのですが、まず最初に柴田さんの相方として、俳優の小手伸也さんが山崎弘也さん(43)のものまねをしながら登場しました。 「脱力タイムズ」は、毎週こんな感じで、茶化していて本当の相方さんが出てくることは滅多にないんですね。 ですから、この日もこの番組のいつもの流れかと思われました。 しかし、小手さんが「ちょっとネタが飛んじゃって」とスタジオの裏に引きあげていきます。 そこでMCの有田哲平さんが小手さんを連れ戻すと言い、一旦立ち去りました。 小手さんの登場だけでも十分この日のゲストは豪華だったので、誰もが小手さんの再登場を待っていた中、有田さんが引き連れてきたのは、なんとアンタッチャブルの山崎さん! 予想外の展開に柴田さんはあお向けにひっくり返ってびっくりしていました。 「バカ、だめだって、お前。 違うってマジで!」と言いながら、大慌てしていた柴田さんですが、すぐに上着を脱ぎ、センターマイクの前に立ちました! 柴田さん、本気モードに入ったんだ〜!ってわかって、カッコ良かったです。 そして、お二人はきっちり4分間、M-1と同じ尺で漫才をやりきりました。 約10年のブランクがある上に、しかも打ち合わせ無しでおこなわれた漫才だったにも関わらず、ものすごく高いクオリティだったと言われております。 2009年に出演した番組を紹介したいと思います。 ・コレは使える!? スポンサードリンク アンタッチャブルの共演はなぜ10年ぶりだったのか【離れた理由】 では、なぜアンタッチャブルがずっと共演していなかったのか、その理由について検証してみましょう。 この一件で、多方面に迷惑をかけてしまったため、山崎さんがご立腹てしまったのだとか。 しかも柴田さんの浮気のケースはかなりダークなものでした。 浮気発覚後、柴田さんの浮気相手が「アンタッチャブル柴田英嗣さんに命を狙われている」というような話を、警察や事務所に通報しました。 「命を狙われている」というのは、彼女の完全な被害妄想であったことはすぐに発覚したのですが、柴田さんにとっては大打撃で、イメージがダウンしてしまい、当時出演していたCMなども相次ぎ降板することになってしまいました。 なぜお相手の女性は「命を狙われてる」なんて言ったのでしょう? 女性だけが悪いわけではなく、柴田さんの別れ方にも問題があったのかもしれません。 いろいろあってかなりイメージが悪くなっていた柴田さんが逮捕歴まであるとなると、視聴者に衝撃が走りますよね。 しかし、この件に関しては、冤罪だったようで柴田さんは無実であったそうです。 柴田さん、無実だからおもしろエピソードとして話しちゃったんでしょうけど、多くの人が聞きかじって、噂だけが広まってしまったんでしょうね。 島田さんと言えば東京03の事件を思い浮かべる人も多いですよね。 東京03が島田さんに楽屋挨拶をしなかったということで、島田さんを怒らせてしまい、東京03は一時期芸能界から干されてしまったことがありました。 この一件で、柴田さんは島田さんに芸能界を干されたのではないかという噂があります。 島田さん、いろんなところで問題起こしてますね。 (笑) 結局なぜ10年ぶり? 柴田さんと言えば、当時の奥さんと歌手のファンキー加藤さんのW不倫騒動が世間を賑わせましたよね。 その時の柴田さんのマスコミ対応が神だったと言われており、この一件で柴田さんの好感度が一気にアップしていたようです。 柴田さんは、マスコミに対して、「自分が口を挟むことでない」と説明した上に、ファンキー加藤さんの立場がこれ以上悪くならないようにフォローする気づかいも見せました。 その冷静な対応力で男っぷりを上げた柴田さんは、ピン芸人としても徐々に認められるようになっていきました。 一方、相方の山崎さんは、テレビで見せている姿はお調子者でいいかげんそうなイメージですが、本来は真面目で優しく誠実な人柄であると言われています。 ですから、いろいろとトラブルを起こした柴田さんを簡単に許せないという思いが強かったようです。 しかし、山崎さんが柴田さんを完全に見放していた時期はなく、元妻とファンキー加藤さんとのW不倫が明るみになった時も山崎さんが心配して柴田さんにアドバイスしたと言われています。 また、山崎さんは、柴田さんに「自力で這い上がり、ピンとしての活動が今の自分に追いついたら、コンビを復活させよう」と語ったとも言われています。 この10年、ピン芸人として実力と知名度を上げてきていた柴田さんを見て、山崎さんは「今なら互角でやれる!」と判断したのでしょうね。 お二人ともアンタッチャブルであるプライドを忘れたことはなく、もう一度結成する時期についてずっと考えていたのですね。 アンタッチャブルの2人の今後の活動が楽しみで仕方ありません!•

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アンタッチャブル山崎 10年ぶり新ネタ披露に「お笑い界をひっくり返すつもりできた」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

アンタッチャブル 10 年 前

お笑いコンビ、の快進撃が話題だ。 アンタッチャブルは約10年間に渡り活動休止状態が続いていたが、昨年11月の『全力! 脱力タイムズ』 フジテレビ系 内で突如復活を果たし、漫才を披露した。 この手はずを整えたのは、2人とも親交の深いくりぃむしちゅ〜の有田哲平だった。 スタジオにいた出演者のの前に、突如相方である山崎弘也が登場した。 これは柴田には知らされておらず、漫才はすべてアドリブであった。 それでも両者の息はピッタリと合っていた。 アンタッチャブルは、柴田が2010年から1年間謹慎している。 その間に山崎がピンでブレークを果たし、両者の立場に差が付いた。 柴田の復帰後もコンビ復活はせず、山崎側が渋っていたとも言える。 突然の復活劇は、まさに「機が熟した」瞬間であったと言えるだろう。 さらに続けて、12月放送の『THE MANZAI』 同 でも漫才を披露し、その様子を仲間の芸人たちが見守っていたという。 『ロンドンハーツ』 テレビ朝日系 にも、さらりと登場し、フジモンことFUJIWARAの藤本敏史から「違和感ない」と評されるなど、コンビとしてのアンタッチャブルが板に付いていた。 今年3月には、復活後初の冠特番番組『アンタッチャブルのおバカワいい映像バトルどうぶつ軍VSにんげん軍』 フジテレビ系 が放送された。 動物と人間の「おバカでかわいい」映像を紹介しながら、合間にアンタッチャブルのミニコントが挟まれる。 単に映像を流すだけでない、バラエティ番組としてのアクセントがうまく効いた内容で評判を呼んだ。 アンタッチャブルが重用される理由としては、柔軟性の高さが挙げられる。 山崎はテキトーな返し、柴田は的確なツッコミを得意とし、両者のアンバランスさが人気の秘訣だった。 この両者のキャラは、コンビ内に限らず、ほかのゲストとの絡みにも応用可能だ。 今のバラエティ番組に必須の人材と言えるだけに、今後さらなる活躍が期待できそうだ。 外部サイト.

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