地震 予知 百瀬。 地震研究者【百瀬直也】

【地震予測】南海トラフ巨大地震発生時期の最新予測~黒潮大蛇行の状況から~東京オリンピックは中止になる?

地震 予知 百瀬

黒潮大蛇行の最新状況から、南海トラフ巨大地震の発生時期を検討してみる。 また、ヒプノセラピストマリアさんが、ブログで「ネットが変です」と書いていて、こちらでも自宅でWi-Fiが遅くて仕事に差し支えていたが、地震前兆かどうかを検討する。 ここでは、特に大きな変化はなく、「終わる徴候は無く、まだ継続すると予測しています」とある。 黒潮がまっすぐ進まずに蛇行するからといって、何のことはないと思われるかもしれないが、そんなことは無い。 南海トラフ巨大地震や首都直下地震など、太平洋側の「黒潮域」の大地震の発生に関する重大なカギを持っている。 さらに、日本の気候に大きな影響を与えるもので、冬に豪雪になる要因の一つでもある。 また、昨年そうだったように、大きな被害が出る水害の発生にも、非常に関係がある。 このことは、多くの人の命に関わることなので、こんなにあっさり書いて終わるわけにはいかず、近く某所で発表する予定だ。 すると、赤線で示された予測値が6月に入って急上昇することになっている。 つまり、それだけ大蛇行を作る力が持ち直すということで、昨年11月のピーク時に近づきそうな勢いだ。 そうなると、どんぶり勘定になるが、今年いっぱいくらいは大蛇行が続きそうな雰囲気だ。 過去の南海トラフ巨大地震は全て7月~2月に起きていたので、この予測通りにいけば、来年2月までに発生することはあまり考えにくくなる。 そうなると、来年6月までは大丈夫ということになる。 それは、2021年7月ころに南海トラフ巨大地震が起きるとすれば、その7月から開催が予定されている東京オリンピックは大変な事態になるということ。 以上は、あくまでも仮定の積み重ねによるものなので、あまりその通りに受け取らないでください。 こちらは立場上、たとえ低い可能性でも多くの人々に知らせなければならないという役割意識をもってやっているので。 ただSNSで投稿の写真を見ると、痛々しい足の姿が写っている。 2020-04-17 14:24の「ネットが変です。 皆さんいかがですか?」と題したブログ記事を書いている。 「いかがですか?」と聞かれているので答えると、こちらも変です。 今日はいつものように自宅で書きものをしていて、ソフトバンクのWi-Fiがあまりにも重いので、イラついていた。 ネットが遅いというのも、色んな要因が考えられる。 たとえば、携帯電波の接続が重いのならば、ブロッキング現象が起きている可能性とか。 これは、地震前兆などの妨害する電磁波があって、携帯が何度も接続を試みるために遅くなること。 また、外出時のモバイルWi-Fiや、うちで使っているソフトバンクのWi-Fiルータでネットに繋ぐようなものも、大きく影響を受けることが考えられる。 JAPANの「リアルタイム検索」だ。 これで、世間の今の声を聞くことができる。 「Wi-Fiが遅い」とか「ネットが重い」とか、何パターンか検索して調べてみた。 過去30日間のグラフで、特に多い日を以下に挙げてみる。 5、最大震度3か。 推測するに、この頃は年度末で色々と仕事でもネットに繋ぐ人が多かったせいもあるのではないか。 現在進行形で起きているのは、どうも回線がパンクしているという情報もある。 少なくともNTT東日本では、今日起きていたようだ。 下記は、ダウンディテクターのサイトより。 あまり多くないというか、集中しすぎて見逃していることも多いかもしれない。

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地震予知で有名な百瀬さんのブログを見て

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もくじ• 天体の配置から地震の前兆を見る 百瀬氏は、地震の発生と天体の配置に関連があると仮説を立て、ブログでも解説しています。 例えば2019年に入り、アリューシャン列島、ブラジル、そして小笠原諸島で次々とマグニチュード5~6を記録する地震がありましたが、1月6日には部分日食が起きています。 部分日食時の天体配置を見ると 「惑星集合」となっていました。 ここに地震を発生させる「力」のようなものがあるのではと考え「新月」「惑星集合」「部分日食」は大きな地震が発生する可能性が高いと指摘していた通り、地震が複数発生しました。 天体の配置から前兆を予知するというのはユニークな試みですが、全くアテが外れているわけでもないことがわかります。 月の位相、天体の配置、そして日食や月食の関係から地震発生の可能性を探るというのは、超常現象研究家として活躍されてきた下地があるからだと思います。 地震予測の方法は無数にありますが、その中のいくつかの予測方法と照らし合わせながら、百瀬氏の視点も取り入れると納得の行く答えが出てきそうです。 動物の動きも地震予知の参考にしている 地震が発生する前兆として 動物の異常行動があると言われています。 その根拠は科学的にははっきりしていませんが、動物の行動について研究が行われています。 百瀬氏も、動物の行動と大地の揺れとの関連性を見ていて、彼のブログには「ちび子」というジャンガリアンハムスターが登場します。 ちび子は揺れが近づくと 運動量が変わるというのです。 実際1月8日に、千葉南部でマグニチュード4.2の地震がありましたが、発生の2日前ほどから急に運動量が増加。 動物は何か危険を察知する能力を持っていると言われていますが、やはり地震発生を本能的に察知している部分はあるのでしょうか。 動物の異常行動については、まだまだ研究の余地がありますが、動物の行動と地上の異変との関連性はまったくないとは言い切れません。 百瀬氏は、関東で起きた地震と、その時期のちび子の運動量の増減に一定のパターンを見ていますが、もしそれが本当に地震予知につながっているとしたら、地震前兆研究家でなくても 「もしかしたら来るかも」と、知ることができそうです。 ダウジングを用いて地震予知を試みている ダウジングは、棒や振り子を使って地下に眠る鉱脈や地下水を探し当てることですが、百瀬氏は 「マップダウジング」という独自の手法を使って、地震と噴火発生の予知を試みています。 百瀬氏は、このマップダウジングを行うために、日本各地の聖地などを巡って地震発生を予測しているのです。 ダウジングは超常現象とも言われていますが、こういった手法を地震予測に取り入れるのは、やはり 超常現象研究家ならではとしか言いようがありません。 百瀬氏のダウジングは科学的ではないものの、導き出された地震予知が当たったということはしばしばブログで報告されています。 誰もが使える方法ではないにしろ、熟達したものや直感、言葉では言い表せない、危険を予知する目に見えない「何か」をダウジングは捉えているのかもしれません。 地震予知は言葉でいうほど簡単ではなく、現代の科学技術を以ってしてもなかなか予測が難しいです。 なので科学的に分析され導き出された地震予知と、百瀬氏のようにユニークな視点を持ったもの両方を参考にしたくなります。

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【予言】東京湾岸で大地震・大津波?~ミシェルさん・スズさん・マリアさん・七曜さんの夢や予感が不気味に一致する件

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このnoteでは、2020年に月関連の天文現象や天体配置などや、視える人々の予見・予言などによって、大地震・火山噴火・水害などの災害が起こりやすい期間を予測します。 そのため、「この期間は要注意」としている時期でも、それは絶対的なものではなく、過去にそのような「傾向」があったために今後も同様になるかもしれないと捉えてください。 7、犠牲者20人以上。 直近では2018年秋(11月)に発生し2019年夏(6月)に終息したので、2020年夏(6月)頃までは大きな地震が起きる恐れがある。 過去には同じ結果の年に、東日本大震災、北海道胆振東部地震、令和元年台風15号・19号により甚大な被害が出ていた。 0以上の地震は下記の3回発生しているだけだ。 5 近年は、世界でM7. 0以上の地震は1年間に23回の割合で発生していて、現在は世界的に大地震の静穏期といえる。 静穏期の後では、巨大地震など大規模な地震が相次いで発生することもあり、注意が必要。 5以上のものを掲載。 更に月食と惑星集合(4個)が重なるため要注意。 7、犠牲者20人以上。 とくに、1月中旬~2~3月 6~7月に注意が必要とのこと。 マリアさんは、特に2月27日に注意という。 【結果】1月から中国・武漢市のコロナウイルスによる新型肺炎の猛威が、上記の一つだったようだ。 マリアさんによると、2月末頃までには新薬などによって収束するのではないかとのこと。 3月には対応する大地震が起きていないため、2020年3月になる可能性がある。 ・ヒプノセラピストマリアさん:「2020年は春先、夏あたり、災害を感じてます。 マリアさんの他にも、公開はできないが3月に大きな地震が起きるかもしれないと言っている人が複数人いる。 9、最大震度1 【考察】いずれも小規模だが近場の内陸の地震が3件重なったため強めの体感となった。 5、最大震度5強 【解説】下記ブログ記事で書いたように、しばらくは日本海側の「日本海東縁ひずみ集中帯」で大きな地震に注意が必要。

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