木本かなた。 人気のLGBTユーチューバーが“相方”を暴行、警視庁に傷害の容疑で逮捕された

かなたいむの奏太とは?元キットチャンネル?失踪した理由は?

木本かなた

木本奏太 女子の時の名前:木本果奈 生年月日:1991年10月22日 出身:大阪府 身長:160cm 所属:UUUM 活動:ユーチューバー キットチャンネルの木本奏太さんは、女子歴が23年ですから、 23歳の時に性転換手術を受けています。 趣味は「映画、音楽、アニメ、アイドル」で、夢は「オリジナルMV、映画を作る!」とのこと。 アクティブ派の原英翔さんとは、真逆の性格のようです。 御両親は耳が不自由だったようで、手話を特技としています。 キットチャンネル・原英翔と相方の木本奏太の出会い 性転換手術をきっかけに意気投合 出典: キットチャンネルの2人は、どうやって出会ったのでしょうか? 実は、 2人が知り合ったきっかけは、性転換手術です。 性同一性障害に悩み、性転換手術を受けたいと考えていた木本奏太さんは、性転換手術の相談依頼サービスに申し込みます。 その時の担当が原英翔さんでした。 最初は、顧客と担当者という関係でしたが、同じような悩み・経験をしていることから、2人は顧客・担当者の関係を超えて意気投合し、仲良くなりました。 2015年に木本奏太さんが性転換手術を受けた後も、友人関係が続いていました。 2017年、2人が大阪からの上京をきっかけに、 東京でルームシェアをすることになり、木本さんが動画編集のスキルを持っていたことから、ユーチューバーとして活動することになりました。 先ほども触れましたが、最初はあまり再生数を稼ぐことはできませんでしたが、2018年10月にアップロードした動画がバズり、人気ユーチューバーの仲間入りを果たしています。 出典: 当初、木本奏太さんは洗脳され、「自分は能力がない」「自分はスタッフに嫌われている」と自分が置かれている状況に疑問を抱かなかったそうです。 しかし、暴行がエスカレートする中で疑問を感じるようになっていきます。 そして2020年1月、いつものように木本奏太さんが編集した動画を見た原英翔さんが木本さんに罵詈雑言を浴びせました。 その日、木本さんも「精一杯やった」と反論したところ、 原英翔さんはいつも以上に暴行を加えて、木本奏太さんは首元に全治2週間のケガを負いました。 このまま一緒にいても暴力を振るわれるだけだと判断した木本さんは、手紙を残して ルームシェアしていた一軒家を出ることになったんです。 原英翔が逮捕 出典: このような事情があり、 原英翔さんは傷害容疑で逮捕されることになりました。 そして一連の報道と原英翔さんの逮捕によって、先ほどの1月31日にアップロードした 「奏太がいなくなりた。 」の動画が一気に大炎上するんです。 「そもそも英翔の謝罪動画が、奏太を心配したり暴行を反省しているように見えず、不信感を持っていた」「英翔はYouTubeから消えてほしい。 奏太はひとりでもやっていける」と、原への不信を募らせた声が多くあがっている。 引用: 「あの動画って、心配しているように見せて全然反省してないよね!原英翔ってヤバくない?」という声が視聴者から次々に上がります。 そして、20,000件近いコメントのほとんどが、原英翔さんを非難するものになっています。 木本奏太は決別宣言 出典: 木本奏太さんは代理人の弁護士事務所を通じて、3月17日にコメントを出しています。 コメントから一部を引用します。 今後は、このようなことが二度と繰り返されないことを切に願います。 友達として、今回のことを通じて彼が更生し、これから先の彼の幸せ、そして彼がたくさんの人を幸せにしてくれることを願います。 引用: このコメントだけを見ると、木本さんにとって原英翔さんは本当に大切な存在だったことがわかりますね。 発表されたコメント内では同時に、 原英翔さんと決別することを宣言します。 また、デイリー新潮の取材には次のようにコメントしました。 「 僕にとって、昔も今も、家族も同然の存在であるのは間違いありません。 警察の捜査を受けるというのは非常に残念な気持ちで一杯ですが、これをきっかけに反省し、彼の今後の人生が幸せなものになることを心から祈ってやみません。 もう一緒に活動することはできませんが、僕自身は新しいチャンネルで動画の配信を再開したいと考えており、そのための準備も進めています」 引用: 性転換手術を後押ししてくれ、キットチャンネルで一緒にやってきた原英翔さんのことを大切に思いつつも、再びキットチャンネルを一緒にはやることはない、ということですね。 暴行を加えた加害者を非難せずに、このようなコメントを出すのはとても賢いことだと思います。 キットチャンネル・原英翔と元相方の木本奏太の現在 出典: キットチャンネルでかつてはともに活動していた原英翔さんと、元相方の木本奏太さんの現在を見ていきましょう。 原英翔さんは逮捕される前、次の動画をアップしています。

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【キットチャンネル】原英翔 逮捕! 奏太一人になった現在は解散してしまうのか?

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「すべて、佐川理財局長の指示です。 」「美並近畿財務局長に報告したと承知しています」亡くなられた財務省近畿財務局管財部の上席国有財産管理官・赤木俊夫さん(享年54)が、「手記」を残している。 これで、佐川宣寿元国税庁長官の内は、 ブラック公務員である事が判明した。 公務員は、事実に基づき、公務員法に元図いて職務としなければならないが、佐川宣寿元国税庁長官の元では「佐川宣寿元国税庁長官が事実」という形になっている。 例え、黒であっても佐川宣寿元国税庁長官が、「白」と言えば、下はどんな事があっても白に思わなければならない。 「それは黒だ」と反論をいった部下には辞めさせるような雰囲気をだす。 今回、それが「手記」によって表面に出された形になった。 法務省でもその風習はある 私もかつては法務省管轄の所にいた。 某刑務所の技官として、職務していたが、2年目になると職場の相方や上司からパワハラを受けるようになった。 仕事について質問しようとすると全く教えないようになった。 教えてしまうとそこで責任が出てしまうからである。 責任を逃れる為教えないようにして、「その人は仕事が出来ない人」という形を取らせるのだ。 上司もその人とつるんで、仕事をさせない形を取っていた。 仕事の書類を提出しても色んな理由をつけて書類を返し、結果仕事をしていない事実を作り上げたのだ。 それで私も鬱病となり、休職する事になった。 数か月後かかりつけ医の先生の元、「2時間まで残業してもいいですよ」という条件の元リハビリとして復職する事になった。 2~3か月は何もなかったが、それ以降退職するまで18時~22時まで「サービス残業」が毎日のようにあった。 残業は申告制であったが、当時の上司から「残業時間をつけるな」という命令を受けていた。 おかしいと思い、自分の手帳には働いた時間を毎日書き留めるようにした (それは今も残っている) その事をかかりつけ医に話すと「規定の時間で終わらせるように」との書類をいただき、上司に提出した。 そうすると上司は2つの選択肢を出してきた。 「辞める」か 「つづけるか」 私は即答で「辞める」を選択した。 私はブラック公務員を辞める事が出来たが、まだ多くのブラック公務員を辞める事が出来ない人が多いであろう。 今でも財務省近畿財務局管財部佐川理財局長のようなブラック公務員が残っている所があるだろう。 いち早くそのような ブラック公務員をなくしてほしいと願う。

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キットチャンネル奏太(かなた)失踪の理由は?活動休止や解散|実はデマでドッキリ?

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登録者数は40万 警視庁が3月17日、ユーチューバーの原英翔(えいと)容疑者(28)を傷害容疑で逮捕することが、週刊新潮の取材で分かった。 原容疑者は、YouTubeチャンネル「キットチャンネル」を運営していたが、逮捕容疑は共演者の木本奏太(かなた)氏(28)に対する傷害罪だった。 木本氏も女性から男性に性転換を行っている。 3月16日現在、チャンネル登録者数は《40・2万人》と表示されている。 また《LGBT YouTuberまとめ10選》や、《LGBTのYouTuber15選まとめてみた!》などのサイトで紹介されることも多かった。 原容疑者は1月31日、「奏太がいなくなりました。 」の動画を公開。 「約10日前、外出したら奏太くんがいなくて、机の上に手紙が置いてあった」など、木本氏と音信不通になったと報告した。 この動画については後述するが、《かなたくんの心配ってより、YouTubeの心配ばかり》、《自分は悪くないってアピールしている》、《自分の利益のことしか考えていない》などと炎上。 それもあって再生回数は200万回を突破している。 一部のネットメディアも、以下のように報じた。 関係者の取材を総合し、2人の出会いから逮捕までを振り返ってみよう。 知り合ったのは2014年のことだった。 性転換手術を考えていた木本氏は、相談依頼が可能なアテンドサービスを申し込んだ。 その担当者が原容疑者だった。 当初は担当者と顧客という関係だったが、すぐに2人は意気投合。 木本氏は15年12月に手術を受けるが、その後も友人関係が続いた。 最初の転機が訪れたのは17年。 原容疑者と木本氏が転職で大阪から上京することになり、「生活費を安くする」ために都内でルームシェアを始めたのだ。 木本氏が動画の編集スキルを持っていたため、もともと「2人でYouTubeにチャンネルを開設したい」という計画を語り合うこともあった。 それが同居で一気に具体化した。 最初は2人とも仕事を続けながら動画を撮影、公開していた。 しかし制作に充分な時間が取れないことなどから、思い切ってYouTube一本に賭けることにしたという。 当初は再生回数が伸びず、生活費も稼げない時期があった。 動画による収益が、エリートサラリーマンの年俸を超えるような額に達すると、次第に原容疑者の人格が変わっていったという。 木本氏が編集した動画をチェックする際、罵声を浴びせることが常態化。 悪口雑言の後は「自分は怒りたくて怒っているわけではない。 もともと動画作成のセンスを持っているのだから、指示されなくとも完成させるように頑張ってほしい」と労いの言葉をかけた。 あわせて読みたい関連本•

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