クリープ クッキー。 流行りの【クリープクッキー🍪】つくってみた

クリープクッキーの作り方が話題!森永サイトで紹介されている簡単レシピ

クリープ クッキー

マリームが大好きだった コーヒーミルクにも色々ありますよね。 ソレ用として売られている、 クリープ、マリーム、ブライトなどの商品(クリーミングパウダー)や、牛乳や生クリームを使っている人もいます。 ここら辺は、個々のこだわりが感じられるところかなと思います。 でもやっぱり美味しかったんでしょうね。 たまにクリープを使うときもありましたが、マリームの味に慣れているせいか、う~ん、何だかいまいち…という感じで、やっぱり 「マリームだな!」と。 ぼんやりとした記憶ではブライトも使ったことがあります。 あとは生クリームも。 でもやっぱり 「マリームだな!」と。 そんな「マリーム大好き」な私でしたが、ある日を境に使うのをパッタリとやめました。 ここ数年はお目にかかっていません。 それは何故なのかというと…次にまとめている比較情報を見ていただければ分かると思います。 クリープとマリームとブライトを比較してみた コーヒーミルクの3大柱?ここでは「どれがいいの?」と迷っている方も多いことが分かった 世界的にも有名な食品メーカーの「ネスレ(日本)」が販売しているコーヒーミルクがブライトです。 (コーヒーマシンのバリスタも有名ですね!) ほかの2つに比べると、今までで2~3回くらいしか買ったこと、使ったことがないと思います。 3つのコーヒー用ミルクを比較して分かったこと 表をご覧になっていかがでしたでしょうか。 植物油脂…そう、油です。 身近なところで言ったら、最近体に悪いと問題になっている「サラダ油」が使われていると思っていいです。 原材料のところを注目してみてください。 マリームも、そしてブライトも植物油脂を、そしてほかの添加物も多く使われているのが分かりますね。 そんなわけで、私はマリームをやめてクリープに乗り換えたのでした。 ほか違うところと言えば…カロリーをはじめ、栄養成分なんかはどれも同じような感じですが、クリープが少しだけたんぱく質が多くてナトリウムが少ないですかね? そこも原材料と同じく良いところなのかな~と。 しかし、そんなクリープにも欠点があります。 私が思うクリープの欠点とは… まろやかさが控えめ? これは完全に私個人の感想ですが、コーヒーをまろやかにするために結構な量が必要と感じています。 マリームを使っていたときよりも、量を多くしないと「何となく物足りない…」「コクが足りないかな?」と思うように。 それはずばり「値段が高い」こと。 しかし、それは「本物であること」の裏返しでもあります。 健康のために体に安全なものを…となると、どうしてもコストが高くなってしまうのはコーヒーミルクに限った話ではありませんよね。 まぁ1番手っ取り早く商品の詳しい情報が分かりますからね(笑) それで合わせてレビューのほうもチェックしてみたんです。 ほかの人はどんな感想を持っているのかな?って、自分も使っているものなので興味もあったので。 で、今回取り上げた「クリープ」「マリーム」「ブライト」どの商品も評価は高かったです。 まぁ安全性の高いものはそれだけで評価されますし、逆にたとえ体に悪くても値段が安ければそれはそれで魅力に感じる人もいるわけです。 じつは… 油でできたマリームやブライトを「ミルク(クリーム)」商品だと思っている人 が結構いたんですね。 意識してなければたしかに分からないかも…と。 でもそれって結構怖いことです。。 自分が当たり前だと思っていたことがじつは全然違っていたって怖いですよね。 ミルクだと思っていたら油だった そんな勘違いをしてしまう人が少なくなればいいなと心から思います。 まとめ 今回、有名なコーヒー用ミルクの 「マリーム」「クリープ」「ブライト」を比較してみましたが、いかがでしたか? もしかするとあなたも、この3つの中のどれかを使われているかもしれませんね。 自分の好みで自由に選ぶのもヨシですが、「健康」を優先して考えたら自ずと答えは出るはずです。

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【スッキリ】サクサククリープクッキーの作り方。ネットで話題の激うまレシピ(2月5日)

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材料はクリープだけ クリープクッキーの材料は、クリープだけ。 クッキーといえば材料は小麦粉、バター、卵、砂糖、塩。 かき混ぜてのばして型取って、洗い物もたいへんだし、苦労の割にちゃんと作らないと失敗もします。 クッキー作りって大変ですよね。 それに比べればはるかに簡単で、洗い物もほとんどでないのが「クリープクッキー」。 クリープクッキーのできる仕組み クリープの中には「乳糖」と呼ばれる、糖質がはいってます。 この糖質に熱を加えると、溶けて固まりクッキーが出来上がるんです。 原材料には添加物や保存料などが入ってないので、安心して食べられますね。 クリープクッキーのレシピ アルミカップ(またはシリコンカップ)にクリープを5g入れます。 計りがなければ、クリープを平らにした時に5mmくらいの厚さになればいいです。 スプーンを使って、クリープを平らにします。 コゲないよう様子を見ながら、 クリープがキツネ色になったらOKです。 取り出すときはトレーが熱くなってるので、ヤケドに気をつけましょう。 温度が下がってきたら、アルミカップをひろげると、簡単にクリープクッキーがはがれます。 香ばしいクッキーの匂いがします。 お皿にうつして完成です。 クリープだけなのにしっかり固まっていて、持ち上げてもくずれることはありません。 クリープクッキーの味は? 気になるクリープクッキーの味は…。 食べた時の食感は、 サブレのような硬めの「ザクッ」とした感じです。 噛んでるとホロホロくずれて、溶けるようになくなったと思ったら、クリープ特有のまろやかな甘さが口に広がります。 もし小麦粉ベースなら、しっかりとした食べ応えのあるクッキーですが、乳製品ベースなんで、食感が軽いです。 コーヒーと一緒に食べたら、相性ぴったりでした。 コーヒーの苦味を、クリープクッキーのミルク成分が優しく包んでくれます。 コーヒーの香りを邪魔することもありません。 まとめ クリープクッキーを作って感じた事です。 そもそもクリープクッキーは、森永乳業の担当者がもっとクリープを使ってほしくて考案したレシピなのだそう。 レシピといっても、材料はクリープのみ、やることはオーブンで焼くだけ。 やってみるまでは半信半疑、というか「 どうせ、たいして美味しくはないだろう」くらいに思ってました。 しかし、いい意味で期待は裏切られ、予想以上に美味しくて感動しました。

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失敗!森永クリープでクッキーつくってみた

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サクサククリープとは? 森永クリープは、日本で唯一ミルクから生まれた成分を原料にした粉末クリーム(2016年1月時点)。 ギュッと凝縮したミルクのおいしさが濃厚で、コーヒーを薄めず、冷まさず、ミルクリッチなカフェオレを楽しめます。 そんなクリープのアレンジレシピが今話題! 森永乳業のホームページにバレンタインレシピとして掲載されている「サクサククリープ」は、焼くだけでやさしいミルクの甘みと、サクッとした食感がやみつきになるクッキー風スイーツが簡単に作れるんだとか。 クリープじゃないとできない、新感覚のおやつです。 サクサククリープのレシピ 材料 クリープ シリコン型(アルミカップやアルミホイルでも可) 作り方 クリープを厚さ5mm~1cmになるようにシリコンカップに入れ分けて、平らにします。 今回は直径6cm強のプチマフィン型を用意しました。 この型だと大さじ1杯ほどで5mm位になりました。 「上手に作るポイントは厚さを均一にすること」とホームページにあったので、クリープを入れた後にシリコンカップを少し上からトントンと数回落としてみましたが、平らにはならず淵が高くなってしまいました。 最後にスプーンで均等になるよう整えました。 始めはオーブンの下段で5分焼いてみましたが、なんの変化もなかったので上段に移し3分焼くとこんがり焼き目がつきました。 焼き色がつきはじめたらオーブンから取り出して一度様子を見るのがいいようです。 焼き色がつくまで加熱します。 焼いただけなのに、しっかりと固形になったクリープ。 シリコンカップからサッと取れてなんだかクリープだけとは信じ難い。 やはり少し淵が厚くなってしまっています。 均一な厚さにするの、難しいな〜。 実食! サクサククリープ 持った感じは完全に固形! 結構硬いです。 指で弾いてみると「コツコツ」と音がします。 早速いただきます! 噛んでみると、手触りとは一転してラングドシャのようなサクッと軽い歯ざわりと、ミルキーで優しい甘味が広がりました。 そう! これは子ども時代にこっそり味わったクリープ! あの禁断のおいしさがサクサク止まらない食感と香ばしさを連れて帰ってきた! 「これ考えた人天才!」と思わず口にしてしまうびっくりのおいしさです。 厚めにしたサクサククリープも作ってみたのですが、中がしっかり固まらなかったのと、厚いとサクサク感が減って千歳飴のようにねっとりしてしまい、歯に物凄くくっつくのでおすすめできません。 薄めの方が歯にくっ付かず、サクサクカリカリ食感が楽しいのでおすすめです。 アレンジ「サクサククリープ」(ごま・パルメザンチーズ・ココア) 焼くだけであんな食感とおいしさになるとは驚きました。 色々試したくなり「ごま」・「パルメザンチーズ」・「ココア」バージョンも試してみることに。 ごまは適量を振りかけただけ、あとの2種はシリコンカップに入れたクリープに小さじ1杯弱混ぜただけです。 実食!サクサククリープ・ごま ごまはただ振りかけただけですが、これが予想以上のおいしさ。 焼けた白ごまは香ばしく、ミルキーなクリープと相性抜群です。 高級セサミビスケットのような味わい。 これはおいしい! 実食!サクサククリープ・パルメザンチーズ クリープのミルキーさと優しい甘さ、パルメザンチーズのしょっぱさ、旨味が合う! 歯触りもサクサク変わらずおいしくて、ワインのおつまみによさそう! チーズは多めに入れたほうがクリープの甘味とバランスが取れていいかも。 実食!サクサククリープ・ココア 香りがとってもおいしそうなココア味。 ココアの粉末以外入れていないので、食感もサクサクおいしいままです。 ココアの風味や苦味がクリープとマッチしていますが、甘味が入っていないのでかなりの大人味。 やっぱりこちらもおつまみによさそう! 話題の「サクサククリープ」は本当にクリープを焼くだけでできちゃうサクサク食感が楽しい焼き菓子。 クリーミーさはクッキーなどでは味わえないほど濃厚です。 手軽にできてアレンジも楽しめるのでおすすめですよ。 ぜひお試しください! [All Photos by Komori].

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