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『頭文字[イニシャル]D Second Stage』のあらすじ 不敗神話が崩壊!? 限界を超えた激しいレースが展開されるシリーズ第2弾 第1話 掟やぶりのスーパーウェポン 高橋涼介と藤原拓海の決戦も終わって群馬は静けさを取り戻したが、新たなバトルが始まろうとしていた。 日光を拠点とし、ランエボだけで構成された走り屋集団「エンペラー」が群馬エリア制圧に名乗りを上げたのだ。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第2話 ランエボ軍団、秋名出撃! ナイトキッズの中里とのクライムヒルマッチを制した清次は、次の標的を秋名に定めた。 バトルの刻限は明日22時。 だが、今回に限ってスピードスターズのメンバーは、ハチロクがパワー不足のため消極的だった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第3話 敗北の予感 パワーの低いハチロクを先行させ、エヴォ4が追撃するハンディキャップ方式でバトルが開始。 背後にピタリと迫るエヴォ4に、拓海はハチロクのパワー不足を痛感する。 しかし、なぜかエヴォ4は抜こうとしなかった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第4話 燃えない勝利 パワーにものをいわせたエヴォ4がハチロクをちぎるかと思われたが、拓海は勝負を捨てていない。 立ち上がり重視のタイトな走りで、エヴォ4の背後に食らいつき、目を見張るばかりの拓海の技に仲間たちは興奮する。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第5話 破滅へのカウントダウン 高橋涼介との決戦を控えた京一は、赤城で走り込みを行う。 そんな彼の前に拓海とハチロクが姿を現した。 清次との一件以来、「もう秋名じゃバトルしねぇ」と誓った拓海を、京一が巧みに挑発したのだった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第6話 さようならハチロク ミスファイアリングシステムを搭載した京一のエヴォ3は、コーナーからの立ち上がりで目覚ましい速度を見せつけ、S字のカウンターアタックでハチロクを抜き去った。 続く直線で、エヴォ3はさらに差を広げようとする。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第7話 赤城バトル 白と黒の閃光! 「秋名のハチロクが負けた」との噂はすぐさま走り屋仲間に伝わり、エンペラーの群馬エリア制圧が目前に迫る。 残るは「赤城の白い彗星」高橋涼介だけだ。 京一は、このバトルに並々ならぬ決意で臨んでいた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第8話 そのクルマ 凶暴につき エヴォ3のパワーとコーナリング性能、そして何より、1年間の修行で身に付けた京一のドライビングテクニックは涼介に匹敵するもので、ついにコーナーからの立ち上がり勝負でエヴォ3がFCを抜き去った。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第9話 ニューハチロク誕生 エンジンブローで姿を消していたハチロクが秋名に戻ってきた。 文太が手に入れた新しいエンジンに換装し、新マシンとして復活したのだ。 しかし、久しぶりにステアリングを握った拓海は違和感を覚えた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第10話 宣戦布告ハチロクターボ! ニューハチロクに手を焼く拓海の前に、ハチロクターボ乗りが現れた。 埼玉からやってきた秋山渉と和美の兄妹だ。 同じハチロク乗りでダウンヒルスペシャリストである拓海に、渉はエンジンを見せてほしいと頼む。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第11話 封印は解き放たれた… 拓海にバトルを申し入れる渉。 ニューハチロクのエンジンの能力がどれほどのものか知りたくて挑戦状を叩きつけたのだ。 しかし拓海は、どうすればニューハチロクの実力を発揮させられるのかが今もわからなかった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第12話 ハチロクVSハチロク 魂のバトル 拓海が渉とのバトルに選んだのは正丸峠。 細くトリッキーなコーナーが多く、ヒルクライムとダウンヒルが組み合わさった難コースだ。 勝負は先行後追い方式で行われ、1本目は渉が先行役を買って出た。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 第13話 移りゆく季節の中で じゃじゃ馬のニューハチロクだが、高速回転域では自在に操作できることに気づいた拓海は、アクセルを思い切り踏み込んで追撃に出る。 そして、5回目の走りで勝負が動く。 拓海とニューハチロクがひとつになったのだ。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 アニメ「頭文字[イニシャル]D Second Stage」のキャストと製作陣は? 声の出演: 藤原拓海 声の出演: 武内 樹 声の出演: 高橋涼介 声の出演: 高橋啓介 声の出演: なつき 声の出演: 中里 毅 声の出演: 池谷 声の出演: 健二 声の出演: 藤原文太 声の出演: 祐一 監督: 原作: アニメーション制作: キャラクターデザイン: 音楽: 作画監督: 作画監督: 作画監督: 作画監督: 作画監督: 『頭文字[イニシャル]D Second Stage』を無料動画サイトでフル視聴できるか徹底調査しました 映画、アニメ、ドラマが盛沢山の 日本最大級の動画配信サービス「U-NEXT」 加入するだけで、なんと80,000本のアニメや映画、ドラマなどが見放題。 人気雑誌70誌以上が読み放題です。 アニメは最新話までしっかり全て見放題で配信中! dailymotionやパンドラの様に観たい話だけ消されて観れない…なんてトラブルはありません。 さらに過去のテレビアニメシリーズ及び劇場版も全て見放題です。 U-NEXTは現在31日間の無料お試しキャンペーンを実施中! 無料31日間の無料お試しには以下の特典がついています• 頭文字[イニシャル]D Second Stageの 最新話が早く見れる• アニメ関連作品の品揃えがとにかく豊富 U-NEXTの最新話を早く見たい人 U-NEXTは 全サイトの中で唯一、頭文字[イニシャル]D Second Stageの最新話が放送翌日に配信されるサイトです。 他のサイトは4日後に配信となっているので、これはU-NEXTだけの明確な強みです。 頭文字[イニシャル]D Second Stage最新話をいち早く視聴したい人はU-NEXTを選ぶとよいです。 とにかくアニメだけ見たい人 また、名前の通りアニメ作品が非常に豊富に取り揃えてあります。 さらにアニメだけでなく、2. 5次元ミュージカルやアニソンなどのアニメ関連ジャンルの動画までが視聴可能となっています。 また、 視聴者からのリクエストを随時募集していて、希望のあったアニメ作品を追加してくれるのも特徴的ですね。 マイナーな作品でも声があれば追加してくれます。 U-NEXTの短所 しかし当たり前といえば当たり前ですが、 洋画やドラマなどアニメ以外の作品は全くありません。 動画配信サービスを使うなら映画も見れるところがいい、という人はU-NEXTはオススメできません。 (その場合ならどっちも見れるサービスを選んだ方がいいです) U-NEXTまとめ U-NEXTはもうシンプルに「アニメ好きの人特化のコスパ重視サービス」ですね。 安くアニメだけ見たい人はU-NEXTの無料お試しに入ってみましょう。 U-NEXTは気軽に解約できるので安心 U-NEXTは簡単に解約可能。 無料体験期間中に解約すれば、月額利用料も発生しません。 当然ですが、 無料期間より早めに解約した場合は元に戻す事ができない為、アニメを無料で見る事ができなくなるので注意して下さい。 U-NEXT 大丈夫、愛だ を全部視聴したので、解約しました。 釣りではない模様。 広告問題もそうだし、不当な料金請求ページに誘導されたり、ウイルスに感染しているように見せかけて個人情報抜き出そうとするシステムが仕組まれているのも、そういった違法サイトに多いのは明らか。 細くトリッキーなコーナーが多く、ヒルクライムとダウンヒルが組み合わさった難コースみたいですね! — masyoaka. 12345 masyoakakame123 9.

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頭文字D Final Stageの動画を高画質で無料視聴する方法 『頭文字D』はしげの秀一による日本の漫画作品となっています。 自動車に乗り峠道で高速なスピードで走行させることを目的とする走り屋の若者たちを描いた作品です。 頭文字D Final Stageのアニメは2014年5月16日よりVODサービスにて放送されました。 その頭文字D Final Stageのアニメの全話は動画配信サービスでも配信されており、 dTVであれば見放題の対象作品であるため無料お試し期間であれば視聴することが可能となっています。 dTVであれば31日間無料で『頭文字D Final Stage』を視聴することができる 頭文字D Final StageのアニメはdTVで、 全4話高画質で配信されています。 動画配信サービスの中でもdTVならば、 見放題対象作品となっているので31日間無料で 頭文字D Final Stage の全話を視聴することができます。 登録についてはこちらから 解約についてはこちらから その他の動画配信サービスで頭文字D Final Stageは配信されている? 現状、配信されているのはdTVだけとなっています。 Dailymotionやanitubeなどの違法動画サイトで見るのは危険なの? 実際アニメやドラマ、映画などの動画はDailymotionやanitube、アニポなどのサイトで投稿されています。 もちろん無料で視聴することはできますが、 アップロードする人だけではなく、動画を視聴する方も違法となってしまいます。 一番怖いのはわざと悪意のあるリンクが貼ってあったり、 ウィルスに感染してしまうこと もあります…。 動画を視聴したあとに、スマホやパソコンが重くなっていたら要注意です。 実際ツイッターなどで調べるとウィルスに感染したり、危険な目にあっている人は多数います。 今まではdailymotionやyourfilehostの再生画面を画像にしたものを貼り、再生ボタンを押そうとしたら別のリンクに飛ばされるというのが主流だったのに、最近ではわざわざflashを使ってまで本家の再生画面に似せてきてるから本当に危険。 パソコン激重!! — ともみん🌊 tomominmousouch 無料で見ることができるのは確かに魅力的ですごいですが、大きなリスクを考えたときに無料は無料でも正当なやり方で無料視聴した方が絶対的に良いです。 違法サイトで動画を見ると他にもこのようなデメリットがあります。 ・一般人が違法アップロードしているため画質が悪い ・著作権侵害のため消されていて結局見れないことがある ・視聴している最中に動画が止まってストレスが溜まる この三重苦が揃うことは多々あるので、だったら快適に視聴したほうが絶対にいいです。 以前はキャリアの縛りがあって、他社のケータイを利用している人は登録できませんでした。 何より月額500円 税抜き とコスパがよく、安くVODを利用したい人にオススメのサービスです。 dTVでは、以下のような方が利用するといいですね! ・docomoの携帯を使っている人 ・とにかく他よりも安く動画配信サービスを利用したい人 ・長期でサービスの利用することを考えている人 docomoユーザーの人 dTVは現在 docomo以外のユーザーの人でも登録することができるようになりました。 しかし、dアカウントを 作成・発行しなければいけないという一手間がかかります。 ケータイの使っているところがdocomoの場合は、その手間を省くことができる上にdTVを利用することでdポイントを貯めることもできます。 とにかく他よりも安く動画配信サービスを利用したい人 dTVは動画配信サービスの中でも月額費用が安く、 月々540円 税込 しか掛かりません。 安さの割には作品数も12万本以上と非常に多いため、 コストパフォーマンスのみを重要視するのであればdTVがオススメでしょう。 長期でサービスの利用を考えている人 dTVは加入期間に応じて月々貰える特典の内容が変わっていくようになっています。 さらに、毎月抽選でポイントのプレゼントが行われるのですが、そのポイントも会員のランクが上がることによって多くのドコモポイントが貰える仕組みとなっています。 dTVまとめ dTVはNTTが提供しているサービスなので、docomoの人であれば特典なども含めてかなり魅力的なサービスとなっています。 さらにいえば値段も月々540円 税込 と非常に手頃なので、長く利用することと月額費用を重視するのであればdTV一択です!.

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この項目では、 漫画・アニメ・実写映画について説明しています。 ゲームについては「」をご覧ください。 頭文字D (イニシャル・ディー) ジャンル 、 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル 発表期間 30号 - 35号 巻数 全48巻 話数 全719話 アニメ:頭文字D 頭文字D Second Stage 頭文字D Fourth Stage 頭文字D Fifth Stage 頭文字D Final Stage 原作 しげの秀一 監督 頭文字D 2nd Stage 4th Stage 5th Stage、Final Stage 脚本 - 2nd Stage 4th Stage、5th Stage、Final Stage キャラクターデザイン 頭文字D 2nd Stage、5th Stage、Final Stage 4th Stage メカニックデザイン 横井秀章 アニメーション制作 、 頭文字D パステル 2nd Stage 4th Stage 5th Stage、Final Stage 製作 プライム・ディレクション - 2nd Stage 4th Stage ACT. 1 - ACT. 10 ウェッジリンク 4th Stage ACT. 11 - ACT. また、それを原作にしたとを指す。 通称「 イニD」。 概要 [ ] 峠道において自動車を高速で走行させることを目的とするの若者たちを描いた作品である。 『』()にて、30号から35号まで連載された。 単行本はより全48巻。 峠の走り屋を扱うしげのの漫画作品としては、『』『』に続く3作品目となる。 また、主人公が属する精鋭チーム「プロジェクトD」の県外遠征を、各エリアの有力チームが迎えうつという対抗戦も本作の特徴である。 作中に登場する 秋名山(あきなさん)は架空の地名であり、実在しない。 そのモデルはにあるの一つ、 (はるなさん)。 その他の地名は実名。 作品の舞台となる年代は、第一話の冒頭にと表記されているが、ランサーエボリューションVIIやZ33型フェアレディZなど、2001年以降に発売された車も登場しており、現実とは時間軸が異なる。 作品タイトル「D」の意味は、「のD」であると作者が発言しているが、プロジェクトDの「D」に関しては、作中で高橋涼介が複数の意味を持つ言葉であるように語っており、その詳細については最終話で「Dream(夢)」「Driver(ドライバー)」「Diamond (ダイヤの原石)」であることが示唆された。 反響 [ ] 主人公の愛車となる 3ドア コミックス累計発行部数は47巻の時点で約4800万部。 アニメの関連CDは70万枚、ビデオとDVDは合わせて50万本を販売している。 主人公が公道バトルでドライブする・AE86型、通称「 ハチロク」はに生産終了するが、本作の人気に伴い中古車市場価格が高騰する現象を生んだ。 後にそれらの現象の影響は、2012年にから発売された小型FRスポーツカー「」を生み出したきっかけの一部ともなっている。 本作の愛読者には、、、 などのレーシングドライバーがおり、特に土屋圭市はアニメ版の監修やハチロクのエンジン音・の収録を務め、作品に深く関わっている。 アニメ版終了後に公開された新劇場版においては谷口信輝が監修やハチロクのエンジン音・の収録を務め、土屋同様に作品に深く関わっている。 また、に刊行された増刊本『頭文字D THE MESSAGE』では前述の土屋、谷口のほか、、、、、、らも本作の読者としてコメントを寄せている。 アニメの出演者で、藤原拓海を演じると高橋啓介を演じるなども影響を受け、三木は主人公の愛車である「ハチロク」を購入し、関は当初所持していなかった自動車運転免許を取得。 また、中里毅を演じたも「この作品をもっと早く知っていたらに乗っていたかもしれない」とコメントしている。 作中に登場する技術「」や、「インベタのさらにイン」などを実際に真似ようとする読者や視聴者が現れるため、アニメと、連載雑誌の冒頭には読者・視聴者に対して「を守り、安全運転を心がけてください」と警告するメッセージが表示される。 同跡地、2018年 実写映画化の際、主人公の実家の豆腐店として利用された藤野屋豆腐店は映画撮影後も「藤原豆腐店」の看板のままで営業を続けたが、店主の高齢化とにより2007年頃に閉店した。 建物は2009年に解体され、店舗跡地は区画整理で新興住宅地や新しい道路へと変貌を遂げ、店舗があった頃の面影はほぼ皆無になったが、看板などは伊香保 おもちゃと人形 自動車博物館に移設され、同館の館内にて往時の姿が再現されている。 本作のパロディに、自動車をに置き換えた作品『電車でD』が存在する。 これに際しては、講談社から了承を得たことも明らかにされている。 高校生時代 [ ] (〜 コミックス17巻 Vol. 191/〜 アニメ3rd Stage) (ふじわら たくみ)は一見ごく普通の高校生だが、父が営む「藤原とうふ店」の配送を中学生時代から手伝い、秋名山の峠道で日々を走らせるうちに、非凡なドライビングテクニックを身に着けていた。 ある日、赤城山を本拠地とする走り屋チーム「赤城レッドサンズ」のNo. 2である(たかはし けいすけ)に勝利したことで、「 秋名のハチロク」の噂は近隣に広まっていく。 当初は状況に流されるままバトルを受ける拓海だったが、手練の走り屋たちの挑戦を経て、次第に自分の才能と夢を見つめなおすようになっていった。 プロジェクトD編 [ ] (コミックス17巻 Vol. 192 〜/ストーリーモード第3部 〜 アニメFinal Stage) やがて、拓海は「頂点に立つドライバーになる」という夢を持ち、啓介の兄・(たかはし りょうすけ)が立ち上げた群馬選抜チーム「 プロジェクトD」のメンバーに加わる。 プロジェクトDは「1年間のみの限定活動」「関東完全制圧」を謳い、拓海が、啓介がを受け持つダブルエース体制で、県外の名だたる峠道へ遠征する。 拓海は愛車ハチロクを自在に操り、誰の目にも圧倒的に速いと思える車を相手に対等な勝負を繰り広げ、公道最速伝説を築いていく。 192 - ) 18 2000年4月6日 19 2000年8月4日 20 2000年12月26日 21 2001年5月1日 22 2001年9月6日 23 2001年12月26日 24 2002年6月6日 25 2002年11月2日 26 2003年3月6日 27 2003年9月5日 28 2004年3月5日 29 2004年8月6日 30 2004年11月29日 巻末にヤングマガジンGT増刊2001年1月10日号『頭文字D番外編 ウエストゲート』収録 31 2005年6月6日 32 2005年11月22日 33 2006年8月4日 巻末にヤングマガジンGT増刊2001年9月1日号『頭文字D番外編 ウエストゲート2』収録 34 2006年11月27日 35 2007年5月2日 36 2007年10月5日 37 2008年4月28日 38 2008年12月26日 39 2009年7月6日 7月6日発売の初版本に乱丁が発生し、一旦発売中止となり自主回収 、7月24日に再発売 40 2009年12月26日 41 2010年8月6日 42 2011年1月6日 43 2011年7月6日 44 2012年1月6日 45 2012年6月6日 46 2013年1月4日 47 2013年8月6日 48 2013年11月6日 巻末にヤングマガジン1999年第7号、第8号『頭文字D番外編 インパクトブルーの彼方に 前後編』および月刊少年ライバル2008年6月号『頭文字D番外編 拓海外伝』収録 公式本 [ ]• 「頭文字D 公式ガイドブック ドリドリドライバーズテキスト」 1996年08月03日、• 「頭文字D 公式ガイドブック ドリドリドライバーズテキスト2」 1997年06月27日、• 「頭文字D ペ-パ-クラフトBook」1997年08月05日、• 「頭文字D 拓海伝説」 1998年11月20日、• 「頭文字D ペーパークラフトBook SPECIAL VERSION」1999年07月19日、• 「頭文字D 拓海のスーパードラテク77」1999年08月20日、• 「頭文字D My Drive Note」2000年04月19日、• 「頭文字D 画集」2001年07月25日ISBN 4-06-330120-6• 「頭文字D プロジェクトD伝説」2004年03月05日、• 「頭文字D THE MOVIE 公式ビジュアルBOOK」2005年09月12日、• 「ANIMATION 頭文字D ALL ABOUT THE BATTLE」 2006年08月04日、• 「頭文字D -THE MESSAGE-」2009年07月06日、• 「頭文字Dの軌跡 挑戦の記」2014年08月06日、• 巻頭に単行本未収録番外編としてヤングマガジン2000年第5・6合併号『センチメンタルホワイト 前後編』を収録• 「頭文字Dの軌跡 疾走の記」2015年05月23日、• 巻頭に単行本未収録番外編としてヤングマガジン2001年第7号、8号、9号『旅立ちのグリーン 前中後編』を収録 アニメーション [ ] 『頭文字D』のアニメ化は、これまでを主とするで2シリーズ、ので2シリーズが放送されたほか、1作と5作(うち3つは総集編)も製作され、初放送から15年以上が経つロングシリーズとなっている。 原作が完結した2013年には、原作最後のバトルをアニメ化する『頭文字D Final Stage』の制作と、原作漫画の雰囲気を意識し序盤から再制作した『新劇場版 頭文字D』が夏に公開されることが発表された。 なお、新劇場版はテレビアニメ版からキャスト・スタッフが全て交代している。 本作品では車両のほとんどはで描かれており、車両の形状や挙動、エンジンやスキール音に至るまで忠実に再現している。 First Stage放送当時はテレビアニメにCGが導入され始めた時期であったが、本作では毎週放送のスケジュールをこなした上で、走行シーンのカメラワークや背景描写のような手描きアニメでは難しかった表現にも効果を示した。 当初はのキャラクターとのマッチングに違和感があったが、CG技術の向上と視聴者の慣れによって解消されていった。 車両の挙動もFourth Stageなどではを用いており、回を追う毎に自然なものになっている。 テレビシリーズ(初代) [ ] 頭文字D 4月19日から12月6日まで 、を主とする各局にて放送(全26話)、以下「First Stage」と表記。 の製作事業参入第一弾作品。 頭文字D Second Stage 10月15日から1月21日まで 、フジテレビ系列を主とする地上波各局にて放送(全13話)。 頭文字D Fourth Stage 4月17日から2月18日まで 、CS放送のにて隔月2話を放送(全24話)。 頭文字D Fifth Stage 11月9日より5月10日まで、CS放送チャンネルのアニマックスPPV(・プレミア1)にて毎月2話を放送(全14話)。 5月18日より6月1日まで、CS放送チャンネルのアニマックスにてビッグサンデーズ枠3週連続で全話を放送。 頭文字D Final Stage 5月16日よりVODサービス「アニマックス PLUS」で独占先行配信が決定。 上映時間103分。 興行収入5億2000万円。 新劇場版 頭文字D 全三部作で配給は。 第一作『新劇場版 頭文字D Legend1 -覚醒-』は公開。 ヤングマガジン35周年記念作品と銘打たれている。 また、全三部作とも一部の劇場では版も上映された。 二作目『新劇場版 頭文字D Legend2 -闘走-』は公開。 興行収入1億500万円。 三作目『新劇場版 頭文字D Legend3 -夢現-』は公開。 興行収入1億600万円。 OVA(初代) [ ] 頭文字D Extra Stage インパクトブルーの彼方に… 2001年3月22日、より販売。 収録時間54分。 に乗る佐藤真子と沙雪を主役とした番外編で、真子の恋愛模様も描かれている。 原作の番外編である、「インパクトブルーの彼方に」(時系列はSecond Stage ACT. 2頃)と「センチメンタルホワイト」(時系列はThird Stageのクリスマス頃)を元とした2本立てである。 藤原拓海が出てこない唯一の作品(池谷や沙雪の言及のみ。 愛車ハチロクは登場する)。 頭文字D BATTLE STAGE 2002年5月15日、より販売。 収録時間73分。 First StageからThird Stageまでのバトルシーンの総集編。 First StageのCGリメイクと、原作やSecond Stageでは描かれなかった、赤城山での啓介vs清次のバトルが追加されているが、妙義山での中里と清次、赤城山での啓介と渉のバトルは収録されなかった。 FDのホイール・ウイングなど、一部のパーツの微妙な変化は描かれていないほか、全キャラクターの映像・セリフも各シリーズから流用されている。 で放送された際には一部のバトルを省略する代わりに、土屋・織戸・今村による三者対談解説コーナーが設けられる「特別編」構成となっていた。 DVDでは、特典映像として土屋・織戸・今村の3人のレーサーと、エグゼクティブプロデューサーの宇佐美廉による「雑談会」が収録されている。 頭文字D to the Next Stage 〜プロジェクトDへ向けて〜 2004年リリースのレンタルソフトおよび、2007年発売のFourth Stage DVD BOXに収録。 収録時間85分。 Fourth Stageの放送前に製作された、頭文字Dの紹介番組。 ドラマパートを含むFirst StageからThird Stageの総集編と、Fourth Stage製作の様子が収録されている。 頭文字D BATTLE STAGE 2 2007年5月30日、より販売。 収録時間78分。 Fourth Stageのバトルシーンの総集編。 Fourth Stageではカットされた啓介vs川井淳郎、啓介vsスマイリー酒井のバトルが追加されている(この2つのバトルにおいては、セリフや映像も新規収録されている)。 車体のCGは放送時のものから変化はないが、路面の表現が若干細かくなっている。 頭文字D Extra Stage 2 〜旅立ちのグリーン〜 2008年12月5日、エイベックス・マーケティングより販売。 収録時間55分。 アニメ化10周年記念作品。 「Extra Stage」に続く番外編第2弾。 原作の番外編「旅立ちのグリーン」を映像化。 時系列はFourth StageのACT. 「Extra Stage」同様に佐藤真子と池谷の恋愛が描かれているが、こちらは池谷を主人公としている。 高橋兄弟が出てこない唯一の作品(涼介の名前のみ拓海から言及される)。 スタッフ [ ]• 企画 庄司隆三(First Stage〜Final Stage)• 監督 (First Stage) (Second Stage) 山口史嗣(Extra Stage・Third Stage〜Battle Stage・Battle Stage 2) (Fourth Stage・Extra Stage 2) (Fifth Stage〜Final Stage) (新劇場版)• 監修 、(First Stage〜Final Stage) ・(新劇場版)• キャラクターデザイン (First Stage) (Second Stage、Fifth Stage、Final Stage) 田中穣(Extra Stage、Extra Stage 2) (Third Stage) 加野晃(Fourth Stage) (新劇場版)• 総作画監督 小丸敏之(Fifth Stage) (新劇場版)• メカニックデザイン クレジット表記無し(First Stage) 小原渉平 Second Stage〜Third Stage 横井秀章 Fourth Stage〜Final Stage、Extra Stage 2• 美術監督 (First Stage) 前田実(Second Stage) 竹田悠介(Extra Stage) 宮前光春(Third Stage) 番野雅好(Fourth Stage、Extra Stage 2) 坂本信人(Fifth Stage) 柳煥錫(Final Stage) (新劇場版)• 撮影監督 森下成一(First Stage、奇数話、ACT. 2) 赤沢賢二(First Stage、ACT. 2以外の偶数話) 金田貞徳(Second Stage) 宮本逸雄(Third Stage ) (Fourth Stage) 池上伸治(Fifth Stage、Final Stage)• 色彩設定 安斎直美(First Stage) 島貫健次(Second Stage) 松本真司(Third Stage) 西表美智代(Fourth Stage、Extra Stage 2) 三笠修(Fifth Stage〜Final Stage)• 音響監督 (First Stage〜Final Stage、Extra Stage、Extra Stage 2) 清水洋史(新劇場版)• 音楽 勝又隆一(First Stage〜Third Stage、Extra Stage 2) (Fourth Stage〜Final Stage、Extra Stage 2) Tatsuhiko Fuyuno(Extra Stage) DENNIS MARTIN(Fourth Stage、Extra Stage2) 小倉大作、伊藤佳奈子(Extra Stage 2) (新劇場版)• 3DCG ネスト(First Stage〜Second Stage) パステル(Third Stage〜Fourth Stage、Extra Stage、Extra Stage 2) 表記なし(Fifth Stage、Final Stage)• CG監督 長尾聡浩(First Stage〜Third Stage、Extra Stage) 安田兼盛(Fourth Stage〜Final Stage、Extra Stage 2)• エグゼクティブプロデューサー 宇佐美廉(First Stage〜Fourth Stage) 不在(Fifth Stage〜Final Stage)• アニメーション制作 (First Stage、奇数回のみ) (First Stage、2話を除く偶数回のみ) パステル(Second Stage) (Third Stage) (Fourth Stage、Extra Stage、Extra Stage 2) (Fifth Stage〜Final Stage) 、(新劇場版)• アニメーション制作協力 、、、(Second Stage) (Third Stage、Extra Stage) (Fourth Stage) 、(Fifth Stage、Final Stage)• 制作 パステル(First Stage〜Second Stage) (Third Stage〜Fourth Stage) ウェッジリンク(Fifth Stage〜Final Stage)• 製作 プライム・ディレクション(First Stage〜Second Stage) (First Stage〜Fourth Stage、Extra Stage、Extra Stage 2) (Third Stage〜Fourth Stage(ACT. 10以前)、Extra Stage) ウェッジリンク(Fourth Stage (ACT. アニメではナレーションは一切なく、原作で見られる解説は主に高橋涼介や池谷浩一郎など、バトルに参加していないメンバーが代わって担当している。 テレビ放送時の次回予告は、史浩役のがDJ風に行っていた。 同作品のタイトルコールやアイキャッチも、細井が多くを担当している。 アニメでは登場人物の喫煙シーンが大幅にカットされており、藤原文太を除く登場人物は喫煙者の設定が無くなっている。 Fourth Stage以降に登場する車種の一部は、アニメではボディカラーが変更されている。 また初期に登場するチームのロゴは原作・テレビシリーズ・新劇場版で異なっているものがある。 Second Stage以降からは、が表現されている。 このナンバープレートの数字は、通常の4桁の後ろにもう一桁加えた5桁の数字で構成されている。 一部マシンのナンバープレートがになっている場合がある。 実写版ではナンバーがフィルタ処理されているが、拡大時の3桁ナンバー を除くとアニメと同じ数字である。 新劇場版ではナンバーが一新され、通常の4桁であるが1桁目と2桁目の間にハイフンが付加されたものとなっている。 また地名は峠の名前となっている。 KBS京都、毎日放送、テレビ愛知、アニマックスでの放送の際、にあるAE86専門店「」のが流されていた。 アニマックスでは、ほとんどのアニメがオープニング - 本編前半 - 本編後半 - 次回予告・エンディングの順(-にはCMが挿入される)で放送されているため、地上波放送時にエンディング・次回予告の順だった『頭文字D』もこの順番に変更されている。 そのため、テレビ第1作最終話において、本編からそのまま引き続いてエンディングになる流れがCMでいったん途切れている。 アニマックスは1つの回を同じ週に複数回放送する性質から、テレビ第1作19話『決着! スーパードリフト』の次回予告における文太のセリフ『ま、来週のお楽しみってとこだな』の冒頭部分がカットされ、『お楽しみってとこだな』となっている。 Fourth Stageの19~24話の「パープルシャドウ」戦では、原作とバトルの順番が入れ替えられており、啓介vs星野戦が先に行われている。 Final Stage最終話のタイトルが「プロジェクト・ドリーム」から「ドリーム」へ変更されている。 回によっては実写シーンが導入されることがある。 音楽 [ ] 音楽はエイベックス関連の楽曲が数多く使用されており、激しいカーバトルのBGMに軽快なを流して雰囲気を盛り上げている。 オープニング、エンディングテーマは1st stage以降、その殆どをが歌っており、バトルシーンには(以下SEB)が使われ、劇中のSEBはとは別に、「」というコンピレーションアルバムとしてリリースされている。 また、2005年9月から12月にかけて4連続シングルリリースされたm. eの各曲は頭文字Dとの企画とされ、第三弾となった「」においては、メンバー3人がアニメのキャラクターとなって拓海の操るAE86型トレノと赤いFD3S・RX-7のバトルに巻き込まれる、という内容になっている(が操るFDが先行し、助手席に座るがmotsuのアグレッシヴな走りに悲鳴をあげ、は後追いのAE86の助手席に座って拓海のドライビングに酔いしれる、という内容である)。 新劇場版からはSEBを使用せず、日本のロックバンドの楽曲が使われている。 主題歌 [ ]• テレビシリーズ「頭文字D」(全26話)• オープニング・テーマ1「」歌:(1話〜19話)• オープニング・テーマ2「」歌:move(20話〜26話)• エンディング・テーマ1「」歌:move(1話〜14話)• エンディング・テーマ2「奇蹟の薔薇(キセキノハナ)」歌:(15話〜26話 )• テレビシリーズ「頭文字D Second Stage」(全13話)• オープニング・テーマ「」歌:move• エンディング・テーマ「キミがいる」歌:Galla• 映画「頭文字D Third Stage」• 主題歌「」歌:move• エンディング・テーマ「」歌:• エンドロール「THE RACE IS OVER」歌:• OVA「頭文字D Extra Stage」• オープニング・テーマ「Get it All Right」歌:Chilu• 衛星有線テレビシリーズ「頭文字D Fourth Stage」(全24話)• オープニング・テーマ1「」歌:move(1話〜10話)• オープニング・テーマ2「」歌:move(11話〜24話)• エンディング・テーマ1「」歌:move(1話〜10話)• エンディング・テーマ2「」歌:move(11話〜24話)• OVA「頭文字D Extra Stage 2」• オープニング・テーマ「蒼穹のflight」歌:m. エンディング・テーマ「Key Ring」歌:m. 衛星有線テレビシリーズ「頭文字D Fifth Stage」• オープニング・テーマ「Raise Up」歌:m. e(1話〜14話)• エンディング・テーマ1「Flyleaf」歌:(1話〜6話)• エンディング・テーマ2「夕愁想花」歌:m. e(7話〜14話)• 衛星有線テレビシリーズ「頭文字D Final Stage」• オープニングテーマ「Outsoar the Rainbow」歌:m. エンディングテーマ1「Gamble Rumble」歌:m. エンディングテーマ2「Rage your dream」歌:m. 映画「新劇場版 頭文字D Legend1 -覚醒-」• エンディング・テーマ「never fear」歌:• 映画「新劇場版 頭文字D Legend2 -闘走-」• 主題歌「リザレクション」歌:• 映画「新劇場版 頭文字D Legend3 -夢現-」• 主題歌「Chase for Dream」歌: 作中で使用されたSUPER EUROBEATと挿入歌 [ ] テレビシリーズ「頭文字D」 [ ]• 「究極のとうふ屋ドリフト」• 「リベンジ宣言! ほえるターボ」• 「ダウンヒルスペシャリスト登場」• 「交流戦突入! 「決着! ドッグファイト! 「新たなる挑戦者」• 「走り屋のプライド」• 「タイムアップ寸前! 「限界バトル! 「爆裂! 5連ヘアピン」• 「デンジャラス慎吾登場! 「FR殺しのデスマッチ! 「イツキの初デート」• 「進化するドリフトの天才! LOVE• 「拓海・怒涛の激走! 「碓氷峠のエンジェル」• 未使用• 「サドンデス・デスマッチ」• 「熱風! 碓氷峠」• 「決着! スーパードリフト」• 「ジ・エンド・オブ・サマー」• 「スーパースターからの挑戦状」• 「激闘! ヒルクライム」• 「雨のダウンヒルバトル」• 「赤城の白い彗星! 「決戦! ラストバトル」• 「新ダウンヒル伝説! 」(最終話)• GROOVE• 頭文字D SUPER EURO BATTLE(Vol. 1 映像特典)• 頭文字D エキサイト バトル スペシャル(放送)• 「掟やぶりのスーパーウェポン! 「ランエボ軍団、秋名出撃! 「敗北の予感」• 「燃えない勝利」• 「破滅へのカウントダウン」• 「さようならハチロク」• 「赤城バトル 白と黒の閃光! 「そのクルマ 凶暴につき」• 「ニューハチロク誕生」• 「宣戦布告ハチロクターボ! 未使用• 「封印は解き放たれた」• 未使用• 「ハチロク VS ハチロク 魂のバトル」• 「移りゆく季節の中で」(最終話)• LOVE feat. ESSEX• AE86 vs FD3S(オープニングBGM)• AE86 vs FD3S• AE86 vs R32• AE86 vs EG6• AE86 vs SILEIGHTY• FD3S vs R32• AE86 vs S14• AE86 vs FC3S• AE86 vs EVO4• AE86 vs EVO3• ESSEX• FD3S vs EVO4• FC3S vs EVO3• AE86 vs AE86 turbo• LOVE• AE86 vs EVO3• AE86 vs SW20• AE86 vs ST205(CELICA GT-FOUR)• STORM-GTR Performed by OLAF THORSEN• AE86 vs FC3S• エンディングBGM• 「プロジェクトD」• 「全開! ダウンヒルバトル」• 「東堂塾最強の男」• 「二つのアドバイス」• 「勝利へのスタートライン」• 「ブラインド・アタック」• 「嵐のハチゴーターボ」• 「運命のFDバトル」• 「恭子の告白」• 「埼玉エリア最終兵器」• 「雨のダウンヒルバトル」• 「葛藤のストレート」• 「モチベーション」• 「悲しきロンリードライバー」• 「4WDコンプレックス」• 「怒りのヒル・クライム」• 「埼玉エリア最終決戦」• 「ラスト・ドライブ」• 「ゴッドフットとゴッドアーム」• 「超絶GT-R! GO GO MONEY FRIDAY NIGHT Ver. 「ドッグファイト」• 「ワンハンドステアの魔術」• 「エンドレスバトル」• 「終わらない挑戦」(最終話)• オープニング• INITIAL D Fourth Stage - NON-STOP MEGA MIX with BATTLE DIGEST• AE86 vs ROADSTER• FD3S vs R34(25GT TURBO)• AE86 vs EK9• FD3S vs INTEGRA• AE86 vs EK9(東堂塾デモカー)• SWITCH! AE86 vs IMPREZA• AE85 vs S15• FD3S(ツインターボ) vs FD3S(シングルタービン)• AE86 vs ALTEZZA• AE86 vs CAPPUCCINO• FD3S vs AE86(レビン・スーパーチャージャー)• FD3S(シングルタービン) vs EVO V• AE86 vs• FD3S vs R34(GT-R Vspec II Nur)• AE86 vs S2000• 「運命の出会い」• 「新たなる戦場」• 「デッド・ライン」• 「因縁のリベンジバトル」• 「藤原ゾーン」• 「啓介の意地」• 「無(ゼロ)の心」• 「白い悪魔」• 「死神」• 「終止符」• 「終止符、そして…」• 「ブラザーズ」• 「想定外バトル」• 「決着! 極限ヒルクライム」(最終話)• 「ナチュラル」• 「最強の敵」• FUTURA• 「危険な匂い」• 「ドリーム」(最終話)• e 映画「新劇場版 頭文字D Legend1 -覚醒-」 [ ]• 各話リスト [ ] 頭文字D 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 ACT. 1 究極のとうふ屋ドリフト ACT. 2 リベンジ宣言! ほえるターボ 三沢伸 工藤進 山崎猛 ACT. 3 ダウンヒルスペシャリスト登場 葛谷直行 一川孝久 ACT. 4 交流戦突入! 三沢伸 小滝礼 ACT. 5 決着! ドッグファイト! 三沢伸 工藤進 山口美浩 山崎猛 ACT. 6 新たなる挑戦者 石井邦幸 ACT. 7 走り屋のプライド 工藤進 一川孝久 ACT. 8 タイムアップ寸前! 鶴田寛 小林一幸 高成雲 ACT. 9 限界バトル! 葛谷直行 山口美浩 山崎猛 一川孝久 ACT. 10 爆裂! 5連ヘアピン 小滝礼 辻初樹 ACT. 11 デンジャラス慎吾登場! 戸田博史 池上和誉 西本由起夫 一川孝久 山崎猛 ACT. 12 FR殺しのデスマッチ! 波多正美 石井邦幸 ACT. 13 イツキの初デート 山口美浩 山崎猛 一川孝久 ACT. 14 進化するドリフトの天才! 鶴田寛 小林一幸 高成雲 ACT. 15 拓海・怒涛の激走! 池上和誉 西本由起夫 一川孝久 山崎猛 ACT. 16 碓氷峠のエンジェル 岸間信明 小滝礼 辻初樹 ACT. 17 サドンデス・デスマッチ 横田和善 - ACT. 18 熱風! 碓氷峠 波多正美 石井邦幸 ACT. 19 決着! スーパードリフト 葛谷直行 工藤進 一川孝久 ACT. 20 ジ・エンド・オブ・サマー 鶴田寛 小林一幸 高成雲 ACT. 21 スーパースターからの挑戦状 湖山禎崇 横田和善 一川孝久 ACT. 22 激闘! ヒルクライム 小滝礼 辻初樹 ACT. 23 雨のダウンヒルバトル 池上和誉 工藤進 ACT. 24 赤城の白い彗星! 戸田博史 波多正美 佐藤正樹 ACT. 25 決戦! ラストバトル 池上和誉 一川孝久 ACT. 26 新ダウンヒル伝説! 佐藤雄三 鶴田寛 小林一幸 高成雲 頭文字D Second Stage 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 ACT. 1 掟やぶりのスーパーウェポン 戸田博史 佐藤正樹(総作監) ACT. 2 ランエボ軍団、秋名出撃! 羽生尚靖 丸山宏一 小原渉平(総作監) ACT. 3 敗北の予感 岸間信明 津田義三 岩井優器 ACT. 4 燃えない勝利 花井信也 森中正春 ACT. 5 破滅へのカウントダウン 政木伸一 篠幸裕 つなきあき ACT. 6 さようならハチロク 羽生尚靖 政木伸一 山田雄三 丸山宏一 小原渉平(総作監) ACT. 7 赤城バトル 白と黒の閃光! 戸田博史 津田義三 岩井優器 ACT. 8 そのクルマ 凶暴につき 神原敏昭 花井信也 森中正春 ACT. 9 ニューハチロク誕生 岸間信明 政木伸一 篠幸裕 つなきあき ACT. 10 宣戦布告ハチロクターボ! 戸田博史 石田博 丸山宏一 ACT. 11 封印は解き放たれた… 津田義三 岩井優器 ACT. 12 ハチロクVSハチロク魂のバトル 岸間信明 花井信也 小原渉平 ACT. 13 移りゆく季節のなかで 政木伸一 篠幸裕 つなきあき 頭文字D Third Stage 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 戸田博史、岸間信明 香月邦夫、河南正昭、 頭文字D Fourth Stage 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 メカ作画監督 放送日 ACT. 1 プロジェクトD 岸間信明 江島泰男 土方トシオ 近藤イサム ACT. 2 全開! ダウンヒルバトル 工藤進 村井孝司 ACT. 3 東堂塾最強の男 冨永恒雄 中川聡 土方トシオ ACT. 4 二つのアドバイス 工藤進 川原智弘 ACT. 5 勝利へのスタートライン 三宅雄一郎 村井孝司 近藤イサム ACT. 6 ブラインド・アタック 工藤進 土方トシオ ACT. 7 嵐のハチゴーターボ 冨永恒雄 清水明 ACT. 8 運命のFDバトル 木村寛 関口雅浩 川原智弘 ACT. 9 恭子の告白 工藤進 中川聡 土方トシオ 近藤イサム ACT. 10 埼玉エリア最終兵器 冨永恒雄 清水明 荒木英樹 ACT. 11 雨のダウンヒルバトル 工藤進 木村寛 土方トシオ ACT. 12 葛藤のストレート 羽田浩二 ACT. 13 モチベーション 木村寛 横井秀章 ACT. 14 悲しきロンリードライバー 工藤進 小野沢雅子 ACT. 15 4WDコンプレックス 木村寛 三宅雄一郎 ACT. 16 怒りのヒル・クライム 工藤進 羽田浩二 ACT. 17 埼玉エリア最終決戦 冨永恒雄 木村寛 三宅雄一郎 ACT. 18 ラスト・ドライブ 久原謙一 羽田浩二 ACT. 19 ゴッドフットとゴッドアーム 木村寛 片岡康浩 ACT. 20 超絶GT-R! 冨永恒雄 久原謙一 羽田浩二 ACT. 21 ドッグファイト 工藤進 木村寛 片岡康浩 ACT. 22 ワンハンドステアの魔術 久原謙一 冨永恒雄 久原謙一 羽田浩二 ACT. 23 エンドレスバトル 木村寛 江上夏樹 ACT. 24 終わらない挑戦 冨永恒雄 久原謙一 羽田浩二 頭文字D Extra Stage タイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 インパクトブルーの彼方に… 戸田博史 田中穣 長尾聡浩 安田賢司 田中穣 センチメンタルホワイト 清水恵蔵(レイアウト) 小林ゆかり 頭文字D Extra Stage2 タイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 旅立ちのグリーン 岸間信明 冨永恒雄 久原謙一 木村寛 羽田浩二、村上直樹 横井秀章(メカ) 頭文字D Fifth Stage 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 ACT. 1 運命の出会い 岸間信明 松本マサユキ 小丸敏之 ACT. 2 新たなる戦場 真野玲 川西泰二 Kim yoon jeong ACT. 3 デッド・ライン 渡辺周 小畑賢 ACT. 4 因縁のリベンジバトル NANAKO 関田修 菊池陽介 ACT. 5 藤原ゾーン 川西泰二 Kim yoon joung ACT. 6 啓介の意地(プライド) 橋本みつお 渡部周 小畑賢 ACT. 7 無(ゼロ)の心 こでらかつゆき 関田修 小丸敏之 ACT. 8 白い悪魔 高橋成世 川西泰二 Kim Yoon Joung ACT. 9 死神 こでらかつゆき 渡部周 小畑賢 ACT. 10 終止符 高橋成世 関田修 菊池陽介 ACT. 11 終止符、そして… 西村大樹 青木真理子 ACT. 12 ブラザーズ こでらかつゆき 渡部周 清水勝祐 西山忍 ACT. 13 想定外バトル 関田修 菊池陽介 ACT. 14 決着! 極限ヒルクライム 橋本みつお 西村大樹 青木真理子 頭文字D Final Stage 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 ACT. 1 ナチュラル 岸間信明 高橋成世 西村大樹 青木真理子 ACT. 2 最強の敵 橋本みつお 関田修 中村純子 小丸敏之 ACT. 3 危険な匂い 高橋成世 西村大樹 青木真理子 ACT. 4 ドリーム 橋本みつお 関田修 菊池陽介 中村純子 小丸敏之 メディア展開 [ ] 音楽CD [ ] INITIAL D VOCAL BATTLE(1999年3月25日、AVCT-15000)• SPACE BOY〜NO ONE SLEEP IN TOKYO〈TAKUMIX〉(D. RODGERS、EDO BOYS、藤原拓海:)• DON'T STOP THE MUSIC(高橋啓介:)• BACK ON THE ROCKS(中里毅:)• NIGHT FEVER(武内樹:)• DON'T STAND SO CLOSE(庄司慎吾:)• MAY BE TONITE(真子:、沙雪:)• BLACK OUT(高橋涼介:)• 奇蹟の薔薇(高橋兄弟:子安武人、関智一)• Rage your dream〈lover's mix〉(池谷浩一郎:、佐藤真子:根谷美智子)• around the world〈D. RODGERS mix〉(三木眞一郎、)• xxx(茂木なつき:川澄綾子) ドラマCD [ ]• 『頭文字D 番外編 ロンリードライバー伝説』1999年9月15日発売。 『頭文字D 番外編 黒い稲妻・新たなる不敗伝説』1999年12月8日発売。 ビデオゲーム [ ] 本作を元にしたアーケードゲーム・家庭用ゲームシリーズ。 詳細は「」を参照 Webラジオ [ ] 頭文字D Radio Stage からまで、、で毎月10日、26日に配信されていたラジオ番組。 パーソナリティは、三木眞一郎(藤原拓海 役)、。 実写版 [ ] 頭文字D THE MOVIE タイトル表記 頭文字D 头文字D 英題 Initial D 各種情報 監督 脚本 原作 出演者 音楽 撮影 アンドリュー・ラウ 編集 黄海 製作会社 寰亜電影 銀都機構 基本映画 配給 寰亜電影 公開 2005年6月23日 2005年9月17日 上映時間 109分 製作国 香港 言語 『』シリーズのスタッフ陣を中心に実写映画化され、キャストにはおよび、などアジア各地の若手俳優が起用された。 撮影は全て日本で行われ、のやがその舞台となっている。 6月に香港などで公開された後、日本(配給)ではから新宿ミラノ他全国で公開された。 カーアクションは主にが担当し、や溝落としといった原作に登場したテクニックが再現されている。 ストーリーは夏の間に須藤京一との決着をつけ、プロジェクトD加入を決意するまでをベースに構成。 樹が秋名スピードスターズのリーダーで、立花祐一の息子となっている、高橋啓介が登場しないなど、登場人物の設定統合や変更が多くなされている。 なお日本での劇場公開においては日本語吹き替え版(主題歌も日本版に差し替え)上映が大多数で、オリジナル広東語(オリジナル楽曲使用)での上映はごく一部の劇場のみであった。 キャスト [ ] 藤原 拓海 演 - (周杰倫)、 - 藤原 文太 演 - (黄秋生)、声 - 茂木 なつき 演 - 高橋 涼介 演 - (陳冠希)、声 - 中里 毅 演 - (余文楽)、声 - 立花 樹 演 - (杜汶澤)、声 - 立花 祐一 演 - (鍾鎮濤)、声 - 須藤 京一 演 - (陳小春)、声 - 岩城 清次 演 - (劉畊宏)、声 - 健二 演 - 美也 演 - 池谷 浩一郎 演 - 白石パパ 演 - スピードスターズのメンバー 演 - 矢代和央 ナイトキッズのメンバー 演 - 、、坂井賢三、郷志郎、飯島壮 レッドサンズのメンバー 演 - 、、加藤英一、、、加藤雅人、永野信一郎、三木将太、石井岳則 エンペラーのメンバー 演 - 可野浩一郎、、小林一英、直井祐介、中井宏之 拓海のファン 演 - 、、吉川まあ子、村田千華子 スタッフ [ ]• 監督:( 劉偉強)、( 麥兆輝)• 脚本:フェリックス・チョン( 莊文強)• 音楽:(陳光榮)• カースタントコーディネイター:ジョセフ・チー(香港)、高橋勝大(日本)• 制作担当:彭立威(香港)、佐々木享(日本)• 助監督:余詩迪、李問、李子俊(香港)、西川誠也、田澤裕一(日本)• 日本側プロダクション協力:フェネック• ロケ協力:にいがたロケーションネットワーク、新潟県フィルムコミッション、柏崎インフォメーションボックス、高崎フィルムコミッション、観光協会、、観光協会 ほか• 現像:、東方電影沖印(國際)有限公司 テーマソング [ ] オリジナル版• テーマソング「」歌:• 挿入歌「beautiful」歌: 脚注 [ ] []• 同年11月4日にアニマックスで第1話のみ先行放送。 その後もリピート放送あり。 ただし、放送チャンネルであるはに全放送を終了した。 2016年4月29日. 2020年3月25日閲覧。 がインターネット上で配布している「郵便番号データダウンロード」によると、日本国内において「秋名」と表記する部分が含まれる地名は秋名を除いて実在しない。 2013年8月28日閲覧• MANTANWEB 2013年7月22日. 2020年3月25日閲覧。 オフィシャルファンブック「頭文字D ALL ABOUT THE BATTLE」より。 この4選手はいわゆる走り屋出身で、ハチロクに乗っていたこともある。 群馬の情報サイトWe love 群馬 2018年11月9日. 2020年3月25日閲覧。 2020年3月25日閲覧。 2020年3月26日閲覧。 第3巻の巻末コメントより• 『頭文字D』第39巻に関するお知らせ• コミック 2013年7月22日. 2020年3月26日閲覧。 com 2013年7月24日. 2020年3月26日閲覧。 CG制作には、First Stageでは、、Fourth Stageでは、が使用されている。 Second Stage途中までは、車両の映像の一部、主に停車中のシーンは3DCGではなく、2Dアニメとして描かれていた。 その後はほぼ全てに3DCGが採用され、Fourth Stageからはを使用、他シーンとの親和性が増している。 そのため、Battle Stageでは、First StageのCGリメイクでの制作により、セルアニメのキャラクターとのマッチングに違和感がなかった。 AV Watch編集部. (2006年2月28日)2020年3月26日閲覧。 このソフトは、安田兼盛のホームページで試用版をダウンロードできる(製品版は、安田兼盛にメールで注文する必要がある)• Web 2013年3月26日. 2020年3月26日閲覧。 Web 2013年4月1日. 2020年3月26日閲覧。 Web 2013年5月22日. 2020年3月26日閲覧。 「」2016年3月下旬号 70頁• 『 2017年3月下旬号』p. Web 2015年5月21日. 2020年3月26日閲覧。 表記は、撮影チーフ。 First Stageでは他の人物とのやり取りも行われている。 Second Stageでは、一部で作品の登場人物がアイキャッチを担当している。 Fourth Stageで初登場となる車両のうち、ゲームにナンバー付きで先行登場したものは、ナンバーをゲームより引き継いでいる。 数字は、隠されていたアニメ版のナンバーの数字の一部を削った物になっている。 例として、拓海の86は「秋名50 せ 2-674」• Fourth StageがFirst Stageにあわせたもので、『頭文字D Fourth Stage MUSIC COMPLETE BOX』の解説内の三間雅文のコメントにも、それに関するエピソードが書かれている。 同店において、専門雑誌の企画から拓海役の三木が保有するAE86型トレノの修復プロジェクトが行われている。 順番を入れ替えた影響で、21話では放送の3週間ほど前に発売された32巻の内容も一部収録している。 変更前のタイトルはでも確認できる。 テレビ第1作第2話、テレビ第2作8話• 途中挿入される実写映像は18話まではMV映像で、19話以降はライブ風映像になっている。 実際に使われたのは「DANCING QUEEN 〜SK FACTORY REMIX〜」。 コンピレーションアルバムの「」には「拓海がキレた! 怒涛の激走! 」と表記している。 原曲は「EUROBEAT FLASH VOL. (真子役)&(沙雪役)による日本語カバー。 実際に使われたのは「ONE NIGHT IN ARABIA〜B4 ZA 大巨人 REMIX〜」。 「CRAZY NIGHT」は劇中には使用していないものの、サウンドトラックには収録されている。 作中のエンディングではアーティスト名が「J. STORM-GTR」と表記されている。 初期のクレジットではSUPERSONICと表記されている。 なお、同アーティストの曲の中には実際に「SUPERSONIC」が存在するが、SUPERTONIC LADYとは異なる曲である。 原曲は「SUPER EUROBEAT VOL. 原曲は「SUPER EUROBEAT VOL. 「SUPER EUROBEAT VOL. 184」ではタイトル表記が「LOVE FOR MONEY 2008」となっている。 エンドロールでは「When The Goes Down」と表記されている。 原曲はの「Wait For You」であり、作中で使用されているのはそのカヴァーにあたる「DANCEFLOOR NIGHT MIX」 「SUPER EUROBEAT VOL. 192」収録 である。 エンドロールでは「The Race」と表記されている。 なお、アニマックスのサイトとm. eの公式サイトでは最終話のエンディングとアナウンスされていた。 深夜アニメとしては独立UHF局以外では珍しい時間に放送されていた。 音泉トピックス 2012年11月8日. 2020年3月26日閲覧。 関連項目 [ ]• - 作者が保有する仕様を忠実に再現したAE86が登場。 - コラボレーションイベントを実施。 外部リンク [ ]•

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