グリナリウム 淡路。 楽しくてオシャレでおいしい♪淡路島のニュースポット「グリナリウム 淡路島」

空飛ぶいちごハウス「グリナリウム淡路島」に新カフェ登場!いちご狩りといちごスイーツが人気

グリナリウム 淡路

グリナリウムは駐車場が広いし駐車場も無料です。 ただグリナリウムは道路から見えないところにあるから駐車場入り口の看板が便りです。 看板もそれほど目立つとか大きいものじゃないので風車が見えるようになったらグリナリウム GREENARIUM の白い看板を見逃さないように注意してみてくださいね。 バスでの行き方は? グリナリウムへは車だけじゃなく期間限定ですがバスを使って行くこともできます。 グリナリウムのバス停は157号線沿いのグリナリウムの看板の近くにあります。 三宮駅から行く場合は三宮駅から高速バスで淡路島までも行けます。 グリナリウムだけじゃなくあわじ花さじきや淡路夢舞台にも行くのでバスを上手に使って淡路島観光をするのもおすすめです。 テイクアウトのフードはピクニックラップやハハシランチボックスの2種類。 スイーツはジェラートやパフェ、いちご畑にいちご串と色々あります。 テイクアウト ・ピクニックラップ(生ハム、チーズ、トマト)単品850円 ・ハヤシランチボックス 1000円 ・グリナリいちごパフェ 900 ・自家製生イチゴジェラート 500 ・いちご畑 450 ・いちご串 450 串にいちごと大福が交互にささったイチゴ串。 見た目もかわいいし何よりもイチゴがめっちゃ美味しい! テイクアウトのランチボックス「トマトチキンハヤシライス」。 上にサラダで下がハハシライスの2段ボックスランチ。 トマトも甘くて美味しい! イチゴもフレッシュで美味しいですよ~。 もちろんハヤシライスやスイーツはレストランでも食べることができます。 ゆったりとした時間と非日常感を味わ 大阪で誕生日や記念日にディナーに行きたいけどどこかいいレストランはないかな? 最近ブルーボトルがオープンし、コーヒーの激戦区として話題の清澄白河。 駅から歩いて10分のエリアにコー 東京・羽田から飛行機で鳥取空港まで1時間20分、関西からは電車で約3時間でいける鳥取県。 そして鳥取の 暑~い季節になると食べたくなるのがかき氷!フレッシュなフルーツの果実をたっぷり使ったかき氷や京都だと 記念日やデート、プロポーズといった特別な日に東京湾や横浜湾で夜景を楽しむ王道コースといえばディナーク 赤ちゃんや小さな子連れでの外食ランチは、お店選び結構迷いますよね。 この時期、色々なチョコレートが楽しめるの 関西で人気の離島といえば淡路島。 神戸や大阪から車で1・2時間ほどで行くことが出来き、気軽にアイランド.

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〈GREENARIUM awajishima グリナリウム 淡路島〉宙に浮くいちご狩りスポット誕生!|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

グリナリウム 淡路

フェイスブックのあるグループで、花さじきの近くに新たなるお店ができたような投稿を発見。 が、いまいち何の店なのかよくわからない。 これは行って確認せなあかんでしょ。 ということで、娘を連れてGO! 場所は花さじきよりもかなり北側。 大きな風車の立っている場所の近くです。 淡路ICを降りたらそのまままっすぐ進みます。 ひたすら道なりに進むと、大きな風車が見えてきます。 その右手側を注意してみているとグリナリウムがあります。 道よりも低い場所にあるので、見逃さないように注意。 ペンションハッピーメイトさんが見えたら行きすぎです。 じつは今日(2019. 12)がプレオープンの日で、イチゴ狩りがオープンの日。 車がいっぱい停まってるーと思ったら、カフェの横の建設中のハウスの作業員さんの車だったのかお客様の姿は見えず、お店の人が車に駆け寄ってきてくれて、車を停める場所を案内してくださいました。 この案内してくださった方が社長の大森さん。 大森さんは島外から淡路島に移住してきて、トマトを生産されています。 カフェは木を基調とした落ち着ける感じのスペース。 ガラスの外側にも椅子があり、外を眺めながら食べれるようになっています。 温室と風車が見えます。 風車の向こうに海も見えます。 デザートを作る場所でしょうか?調理場? 2人がけが基本のようです。 一番奥がトイレです。 こちらで注文。 グリナリウムさんは略して「グリナリ」というんですね。 イチゴ狩りもここで申し込むようです。 店内にミニトマトとイチゴが売っていました。 トマトは試食可能だったので、待っている間に一つつまんでみました。 酸味が強すぎず、でも味がしっかりしていておいしい!• モミモミいちご• 3種のジェラート モミモミいちごは意外な姿で登場!自分でいちごのみとジェラートを潰します。 ジェラートは思ったより小さめ。 下に抹茶味が隠れています。 今日はテイクアウトメニューをカフェスペースで食べるもよしピクニックということでいちごの温室で食べるもよし、ということだったので、せっかくなのでいちごの温室に行くことに。 温室に入るために、ネームホルダーを首にかけます。 イチゴの温室はカフェをいったん出て、道を下っていきます。 左上に少し写っているのが先ほどのカフェ。 温室に入ると、右側がピクニックエリア、左側がイチゴ狩りエリアでした。 これはイチゴの実のなり具合で、入れ替わるようです。 温室に入る前に靴の上にナイロンのカバーをつけます。 ビニールの入った箱に足を入れると・・・• ポン!とカバーが靴に 動画も撮ったのですが、すみません、ブログにアップする方法がわかりません・・・ 頭上にイチゴの棚~ ということで、頭をぶつけないように背を低くして好きな場所を陣取ります。 シートの上を使ってもいいし、シートの無い場所を使ってもいいし、とりあえず自由。 私たちの他には小さなお子様連れのお客さんがいらっしゃいました。 カフェでじっとしていられない小さなお子様がいらっしゃる場合は テイクアウトメニューを買って、温室で親はゆっくり、 子どもはうろうろしながらくつろぐということができていいかも。 関係ないけど、先に来ていたお客さんが食べていたイチゴの乗ったクロワッサンがおいしそうだった…• ミニテーブル• 椅子 テーブルとイスは自分で取ってきて自由に使えます。 とがった部分を広げます• 力いっぱい押すとイスの形に 椅子は組み立て式。 椅子の形にするのに少し力が必要です。 モミモミいちごはイチゴとジェラートを潰し チャック式の口を少し開けてストローを差し込んで飲みます。 しっかりいちごをつぶさないとイチゴの果肉が口に入ってこない 笑 相変わらずのどこの誰でもしゃべる私。 おいCベリー• イチゴは数種類栽培されていて、よく店頭で見る紅ほっぺや、初めて名前を聞いたおいCベリーという品種も。 交配のために温室内には蜂が飛んでいるのですが、マルハナバチという蜂で、よっぽどのことがない限り刺さないそうです。 まさかの段ボールが蜂の巣箱! グリナリさんの社員さんは9名。 すべて島外から移住してきた方だそう。 小さなお子様をお持ちの方や新婚さんなど、若い方が多いようです。 ネームホルダーをぶら下げたままだったので、それを返却。 そして再び大森さんとしゃべりだす私。 カフェの隣に建設中のハウスはトマトのハウス。 ここでトマト狩りができるようになるそうです。 カフェの外側も整備中。

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フェイスブックのあるグループで、花さじきの近くに新たなるお店ができたような投稿を発見。 が、いまいち何の店なのかよくわからない。 これは行って確認せなあかんでしょ。 ということで、娘を連れてGO! 場所は花さじきよりもかなり北側。 大きな風車の立っている場所の近くです。 淡路ICを降りたらそのまままっすぐ進みます。 ひたすら道なりに進むと、大きな風車が見えてきます。 その右手側を注意してみているとグリナリウムがあります。 道よりも低い場所にあるので、見逃さないように注意。 ペンションハッピーメイトさんが見えたら行きすぎです。 じつは今日(2019. 12)がプレオープンの日で、イチゴ狩りがオープンの日。 車がいっぱい停まってるーと思ったら、カフェの横の建設中のハウスの作業員さんの車だったのかお客様の姿は見えず、お店の人が車に駆け寄ってきてくれて、車を停める場所を案内してくださいました。 この案内してくださった方が社長の大森さん。 大森さんは島外から淡路島に移住してきて、トマトを生産されています。 カフェは木を基調とした落ち着ける感じのスペース。 ガラスの外側にも椅子があり、外を眺めながら食べれるようになっています。 温室と風車が見えます。 風車の向こうに海も見えます。 デザートを作る場所でしょうか?調理場? 2人がけが基本のようです。 一番奥がトイレです。 こちらで注文。 グリナリウムさんは略して「グリナリ」というんですね。 イチゴ狩りもここで申し込むようです。 店内にミニトマトとイチゴが売っていました。 トマトは試食可能だったので、待っている間に一つつまんでみました。 酸味が強すぎず、でも味がしっかりしていておいしい!• モミモミいちご• 3種のジェラート モミモミいちごは意外な姿で登場!自分でいちごのみとジェラートを潰します。 ジェラートは思ったより小さめ。 下に抹茶味が隠れています。 今日はテイクアウトメニューをカフェスペースで食べるもよしピクニックということでいちごの温室で食べるもよし、ということだったので、せっかくなのでいちごの温室に行くことに。 温室に入るために、ネームホルダーを首にかけます。 イチゴの温室はカフェをいったん出て、道を下っていきます。 左上に少し写っているのが先ほどのカフェ。 温室に入ると、右側がピクニックエリア、左側がイチゴ狩りエリアでした。 これはイチゴの実のなり具合で、入れ替わるようです。 温室に入る前に靴の上にナイロンのカバーをつけます。 ビニールの入った箱に足を入れると・・・• ポン!とカバーが靴に 動画も撮ったのですが、すみません、ブログにアップする方法がわかりません・・・ 頭上にイチゴの棚~ ということで、頭をぶつけないように背を低くして好きな場所を陣取ります。 シートの上を使ってもいいし、シートの無い場所を使ってもいいし、とりあえず自由。 私たちの他には小さなお子様連れのお客さんがいらっしゃいました。 カフェでじっとしていられない小さなお子様がいらっしゃる場合は テイクアウトメニューを買って、温室で親はゆっくり、 子どもはうろうろしながらくつろぐということができていいかも。 関係ないけど、先に来ていたお客さんが食べていたイチゴの乗ったクロワッサンがおいしそうだった…• ミニテーブル• 椅子 テーブルとイスは自分で取ってきて自由に使えます。 とがった部分を広げます• 力いっぱい押すとイスの形に 椅子は組み立て式。 椅子の形にするのに少し力が必要です。 モミモミいちごはイチゴとジェラートを潰し チャック式の口を少し開けてストローを差し込んで飲みます。 しっかりいちごをつぶさないとイチゴの果肉が口に入ってこない 笑 相変わらずのどこの誰でもしゃべる私。 おいCベリー• イチゴは数種類栽培されていて、よく店頭で見る紅ほっぺや、初めて名前を聞いたおいCベリーという品種も。 交配のために温室内には蜂が飛んでいるのですが、マルハナバチという蜂で、よっぽどのことがない限り刺さないそうです。 まさかの段ボールが蜂の巣箱! グリナリさんの社員さんは9名。 すべて島外から移住してきた方だそう。 小さなお子様をお持ちの方や新婚さんなど、若い方が多いようです。 ネームホルダーをぶら下げたままだったので、それを返却。 そして再び大森さんとしゃべりだす私。 カフェの隣に建設中のハウスはトマトのハウス。 ここでトマト狩りができるようになるそうです。 カフェの外側も整備中。

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