コストコ 豚ロース。 コストコの肩ロースカタマリを切り分ける方法!

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見たいところにジャンプできます• 三元豚とは? 豚と言えばイベリコぐらいしか知らないのですが、三元豚って言葉はよく聞きます。 そういえばコストコの冷凍コーナーにもがありますよね。 で、三元豚について調べてみたらビックリしました。 三元豚はブランド名じゃないんですね。 簡単に言うと、 3つの品種をかけ合わせた豚ってことらしいです。 なかなか豚の品種改良というのは想像がつかないのですが、 かけ合わせて肉質を良くしたり甘くしたりするってことですよね。 純粋種の方がランクが高いような気もしますが、しっかりと考えてかけ合わせた方が手間もある気もします。 難しい。 三元豚は、 ミックス豚さんのお肉ってことで理解しました。 豚肉は「100円切ったら買い!」と思っていましたが、これは素晴らしいです。 見た目より柔らかい 普段はしょうが焼き用のお肉を買いません。 お肉が硬いイメージがあるんですよね。 箸で切ろうとしたらうまく切れなくて箸が飛んでいった経験も数知れず。 そんな私にとって今回はちょっとしたチャレンジでした。 硬かったら煮込んでやる、という意気込みで。 スーパーで見かけるしょうが焼き用よりはちょっと厚めですが、表面積は同じくらい。 食べやすいサイズに切って、しょうが焼き汁に付け込んで焼いてみました。 しょうが焼き以外の使い道を教えてください! 店員さんが自宅用に購入したときは、 たっぷり野菜と焼肉のタレで炒めることが多いそうです。 「男児がいるからたくさん作らないといけなくて……」と。 短冊状に切って青椒肉絲や酢豚のようにすることもあると言っていました。 酢豚ではありませんが、私もケチャップ炒めを作ってみました。 赤身だけど柔らかいので、子供でも食べやすかったです。 冷めても柔らかいからお弁当にも重宝するとのことでした。 確かに赤身だから、冷めて固まった脂もほとんどなくて食べやすいかも。 しょうが焼き用といいつつ、 使い道は広そうです。 保存は冷凍!おすすめ下味5つ コストコのお肉はBigサイズなので、 バーベキューの予定でもない限り冷凍保存推奨です。 私は調理を楽にするために、買ったその日に下味をつけて冷凍庫へ入れています。 どれも お肉と調味料をジッパー付きバッグに入れてモミモミするだけなので簡単ですよ。 はちみつ味噌 私が大好きな味付けです。 味噌とはちみつを「2:1」で混ぜてモミモミします。 はちみつがないときは砂糖を入れてもいいのですが、砂糖は水気が少ないのでちょっとだけお酒かみりんを入れましょう。 焼くとこんな感じになります。 味噌がついていると焦げやすいんですよね。 私はそのおこげも好きですが、見た目はイマイチかも。 焼く前に軽く味噌を拭きとると焦げにくいそうです。 酒・塩・胡椒 定番の下味です。 和洋中と何にでも使えるので、迷ったらこれにしておけばOKです。 酒・砂糖・醤油 解凍して野菜と炒めるだけで一品出来上がります。 私はだいたい 酒・砂糖・醤油を「1:1:2」で混ぜて、炒めるときに塩コショウで味を調整しています。 甘さを抑えるなら、砂糖の代わりにみりんを使うのもアリです。 しょうが・みりん・醤油 商品名通りに「しょうが焼き」を作れる下味です。 みりんと醤油は「1:2」であとはしょうがをたっぷり。 何年も色々なレシピを試した結果です。 みりんじゃなくて酒を入れる人もいますが、みりんの方が醤油の辛み(塩味)がまろやかになっておいしいと思いました。 酒・しょうが・ニンニク スタミナ満点の料理用に、しょうがとニンニクをたっぷり入れて漬け込みます。 玉ねぎやきのこと炒めて丼にしたり、ケチャップを使った酢豚モドキにしたり。 衣をつけて揚げても、肉自体の味と香りで食欲をそそります。 コチュジャンや豆板醤など、 濃い目の調味料との相性が抜群に良いです。 価格と柔らかさでリピート希望 下味をつけて冷凍しておけば普段の料理が楽になりますし、むしろコストコサイズがちょうどいいとすら思えてきます。 しょうが焼き用のくせに柔らかくておいしいし、何より嬉しいのはお手頃価格ってところ。 大容量でもまったく問題なしですよ!.

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コストコの三元豚ロースしょうが焼き用は下味冷凍で柔らかウマい

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賞味期限:約6日 このカナダ産豚肉『三元豚ロース真空パック』の特徴は、驚きの価格の安さ!にあります。 100gあたり65円……それも税込みで!正味量が4. 18㎏ありますので、価格は2,717円 税込み でした。 なかなかこのような価格の精肉は、スーパーなどでは見かけないような気がします。 また、真空パック包装になっていますので、賞味期限も他の生鮮食品に比べると、日持ちする期間が長めになっています。 カナダ産豚肉『三元豚ロース真空パック』は横に長く、正味量が4㎏以上ありますのですごい重量感と、量が多いですので、使用しやすい大きさにカットをすることにしました。 透明包装をはがすとこんな感じです。 そして、カットした肉の断面がこちらになります。 脂身が少なく、きれいな赤身です。 使用する分だけを残し、あとは冷凍保存に……。 同じ大きさにカットをしていき、冷凍をするためにコストコの『KS カークランドシグネチャー ストレッチタイトフードラップ』を使用して、1枚ずつラップ包装していきました。 フードラップで1つ1つ包み、ジップロップに入れ冷凍庫に保存です。 コストコのフードラップは、しっかりと密閉しますので品質管理も安心します。 4㎏以上の豚ロースから、かなりの量の豚ステーキ用のお肉ができました。 カナダ産豚肉『三元豚ロース真空パック』の味は…… さっそく、先ほどカットして残していた豚ロースを、塩とこしょうのみを使いシンプルに焼き上げました。 単純な焼き上がりの豚ステーキは、お肉のジューシーさが漂ってきて、とても美味しそうです。 さっそくひとくち食べてみると、ジューシーで肉汁が口のなかにジュワッと広がりすごく美味しいです。 シンプルな味付けですが、お肉の旨みがしっかりと出ていて、さらりとクセのない旨みと、お箸できれるほどのやわらかさです。 コストコで販売している三元豚は他にも、「三元豚バラ肉」や「三元豚肩ロース」などありますが、どれもやわらかく肉汁がたっぷりでコストパフォーマンスにも優れ、とても美味しいです。 三元豚バラ肉.

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【コストコ】国産豚肉ロースうすぎり

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もくじ• コストコのカナダ産三元豚の豚肉カナダポークの特徴 コストコで売っているカナダ産の豚肉ですが特徴があります。 カナダポークといって、養豚業者と加工業者がしっかり管理し、高い品質の豚肉を生産しているようです。 海外の肉はあまり良いイメージがありませんが、カナダは豚肉を沢山輸出している国でもあり、きちんと団体がそれを管理し高い品質を維持しています。 コストコにこんなチラシが置いてありました。 カナダポークの7つの約束というところにこう書かれています。 安全な農場で飼育• 法制化されたトレーサビリティ• 行き届いたアニマルケア• 成長ホルモンは使用しません• 畜産薬剤(ラクトパミン)不使用• 安心な食肉加工工場で生産• 良質のタンパク質 途上国などの肉は安全面で怖いですし、先進国の肉は成長ホルモンやラクトパミンの問題もあってあまりコスケは食べたくありません。 特に牛肉などは成長ホルモンが大量に含まれているといいます。 なので選ぶのは牛も豚も鶏も国産ばかりなのですが、コストコのカナダ産豚肉は、成長ホルモンやラクトパミンを使用していません。 飼料もカナダの大地で育まれた上質の飼料を使っていると書かれているので、変なものは食べていないのでしょう。 こうしたカナダポークの取り組みをしってから、コストコのカナダ産の豚肉には全く抵抗がなくなりました。 今回も買いました、カナダ産の豚肉肩ロースです。 2パック、合計3. 5kgほど買いました。 特売で非常に安く売ってたのです。 なんと、価格は税込み100gあたり79円。 普段から100円前後とお安いのですが、この日はさらにお買い得。 かなりお得ですから沢山買って冷凍することにしました。 国産はもちろんアメリカ産だってスーパーでこの価格で見かけることはほとんどありません。 コストコめっちゃお得です。 コスケが唯一買う外国産豚肉は、このカナダ産くらいです。 コストコのカナダ産豚肉肩ロースの食べ方 コストコのカナダ産豚肉肩ロースの食べ方ですが、もちろんポークステーキなんかが美味しくて好きです。 以前に記事で、カナダ産豚肉の肩ロースを焼いて食べてますね。 2017-12-19 14:57 こうした定番の食べ方も良いのですが、そればかりだと飽きるんで、今回は少し違う食べ方をしようと思います。 まず一つは妻お気に入りの塩ハーブ茹でです。 少し厚めに豚肩ロースのかたまりをカットします。 このままステーキにしても美味しそうですが、今回は違います。 次に食べやすいようにカットして・・・ すぐに食べない分は冷凍。 食べる分は少なめのお湯にハーブと塩を入れて沸騰させたお湯に投入。 ちょっとしょっぱいかなと感じるくらいのお湯にハーブを入れて茹でます。 火加減が命で、肉の中心の色がギリギリ変わる位で引き上げます。 茹ですぎると固くなるので注意です。 慣れてないので、火加減が焼くより難しいです〜 串なり刺して赤い肉汁が出てこなきゃ大丈夫かな? 茹であがった豚肉に、荒く挽き立てのブラックペッパーをたっぷりかけてできあがり。 妻はこれがさっぱりしていて好きなようで、いつも茹でて欲しいとの要望が。 5kgは飽きるので、残りの半分程度は味噌漬けにします。 肩ロースを5mmほどの厚めの薄切りにします。 7〜8mm位あるかもしれませんね。 ポークステーキには薄いけど、生姜焼きには厚いかな?位の感じで、好みで5mm〜1cm弱くらいで良いでしょう。 筋を切って袋に入れ、生姜と味噌、みりんを入れます。 生姜は好きなだけ、味噌は肉の重量の1割ほどの分量、みりんは適当に大さじ半分〜1位でしょうか。 味噌は甘めの麹が沢山入ってる物を使っていますので砂糖はなし。 みりんだけで十分です。 食べる分は焼きましょう。 一晩置いた先ほどの豚肉がこれ。 味噌の麹パワーで肉も軟らかくなり、しっかりと味もついています。 焼きます。 麹で軟らかくなっているので、多少火を通しすぎても平気です。 しっかり焼き目を付けると美味しいです。 できました。 生姜の香りと味噌の香りがしてすごく美味しそう。 というか、美味しいです。 付け合わせのキャベツも、肉を焼いた油で焼いてしょうゆで軽く味付け。 これはもうコスケ好みど真ん中ストライク。 いや〜、満足満足。 コストコのカナダポークを食べた感想 コストコのカナダポークを食べた感想ですが、普通に美味しいです。 もちろん料理云々ではなく肉自体のことです。 肉質も軟らかいし、臭みも少なめ。 外国産の豚肉、特にアメリカ産はかなり獣臭くてコスケは苦手です。 生の状態ならちょっと調理したくないと思うほど、コスケは匂いが苦手でアメリカ産は買わないようにしています。 国産の豚肉はさすがというべきか、臭みがほとんどありません。 調理中も全く気にならないので、良い物を食べてるのか飼育環境が良いのかなぁとかいつも思います。 カナダ産はその中間くらいで、調理中は多少獣の香りもしますが、我慢できるレベル。 調理してしまえば全く気にならないので、コスケは許容範囲だし料理すれば国産とそんなに差はないです。 肉質も軟らかいし、味も美味しい。 国産ほどではないかもしれませんが、十分戦える程度かなと思います。 つまり、カナダ産の豚肉は美味しいってことですね。 悪くいうわけではありませんが、アメリカ産の豚肉はコスケは苦手ですが、カナダ産は全然オッケーです。 コストコのカナダ産豚肉は安全でコスパが高くおすすめ コストコのカナダ産の豚肉、コスケはすごくおすすめだと思います。 理由はすでに書いたように、成長ホルモンやラクトパミン不使用、きちんと管理されてて安全ということ。 そして何より価格の安さです。 セール品とは言え、肩ロースで100gあたり79円で買える豚肉ってそうそうありません。 コストコでは肩ロースだけ出なく、カナダ産ロースも100g79円で売ってることがあります。 本当にお買い得でコスパが高いです。 いつも豚肉はコストコで安いときに買って、カットして冷凍保存しています。 3kgも買えばかなり持ちますからね。 冷凍庫のスペースを占領するという問題さえ解決できるのなら、これほどコスパに優れた豚肉はないのかなと思います。 というわけで、コストコのカナダ産三元豚の肩ロース豚肉の特徴や、コスケの食べ方について紹介してみました。

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