仁王2 pvp。 PvP(対戦モード)|仁王攻略

仁王2 元世界2位のメモ1│GoGo NooB

仁王2 pvp

前置き キャラメイクの女の子がかわいい タイトルは釣り文句ですがPvP プレイヤーvsプレイヤー で世界ランキング2位まで一時的にいった経験があります。 一位はダメージ100%カットチート ゲームエディターで防具性能の書き換え だったのでそれが原因で引退しました。 どうも にぺす です。 今回は仁王2、現段階で体験版ですが形式張らずにヅラヅラと書いていきます。 基本的には持論、情報の上書き更新をドンドンしていくので確実な正解というよりも最速の経験則を公開していくという感じです。 攻略サイトではモンハンも含め情報が遅すぎるので自分でメモっていきます。 異論は認めますが否定は求めてません。 間違いの訂正と情報は募集してます。 初見プレイは盛大に苦労することを推奨します。 一度でもクリアすると装備基準が大幅に上昇して二度目からは難易度が大きく下がってしまいます。 そうなると高難易度死にゲーである仁王が単なる協力ボコボコゲーになるので稀人は慎重に使用して下さい。 初見プレイは人生で一度だけの体験ですので苦労して突破する遊び方が一番おもしろいと思います 最初のチェック知識 前作の記憶も朧気だがそれを踏まえてグダグダ書いていく。 まず最初に武器を選ばされるが好きなものでいい。 攻略においても他の武器種がガンガンドロップするので拘る必要性はない。 武器ごとのスキル習得速度も武器毎なので1つの武器種を育ててから別の武器を触っても成長速度は前の武器に影響を受けない。 個人的には最初は色々試しがてら、拾った武器の最強を都度装備しながら試すことをオススメする。 武器ごとに特徴はあるが最終的に重要となるのはモーションと技性能になる。 体験版範囲だと全てのモーションが確認できてるのか不明なので記事執筆段階で理解できる範囲で書いていく。 とりあえず攻略序盤は刀 一刀流 が優遇されている。 ステータスは振り直しが出来るアイテムを今作も後々購入可能になると思う。 なのでシビアには考えなくていい。 この手のステータス管理が初めての人はよくわからないかと思う。 武器種ごとにステータスの能力値が攻撃力に反映されたりと重要な要素だが最終調整はリセットして行うので極端に変な振り方さえしなければ良い。 だが操作の不慣れを気にする場合は猛タイプは最初選ぶと少しむずかしい。 個人的には迅タイプが馴染み良いと思う 陰陽術と忍術はセーブポイントで無限に回復できる。 スキル習得の条件は使用して数値を出すことで上がっていくのでガンガン使って行くと効率的。 高難度で苦戦して突破できない場合、他者を呼ぶのが最も簡単な攻略手段ですが人生で一度きりの初見プレイの難易度を大きく歪めてしまいます。 突破できない場合は安易に他者に頼るのではなく、武技解除、敵の動きの把握、装備更新、コマンドの理解、ステータス上げ、この5点を意識して下さい。 特に装備更新とステータスで着実に難易度は緩和していけるので根気よく挑戦してみて下さい。 その過程で動きを把握していけばいいです。 アムリタロスト以外に死亡デメリットはないのでガンガン死んでガンガン挑戦してれば着実に前進します。 武器や構成をチェック 基本的に私は戦闘の構成の適性を以下に分類している ・攻略対人型 ・攻略対妖怪型 ・対血刀塚 ・PvP の4つに分類してるが現在PvPは予想できないので前作からの想定になる。 基礎性能が高いので序盤から強く、攻略で優遇気味。 血刀塚に対しても剣気ぶっぱだけで安定して倒せ、強敵人型に対しては朧居合でパターン化出来る。 とにかく実践で使い物になる段階が全武器最速で攻略でとても強い。 ただ強めの妖怪は得意ではないし、自分から押し切っていく爆発力はない。 使いこなすのも非常に容易な部類。 攻略で頼りになるが仁王を楽しみきるなら別の武器種もオススメする。 育てるなら最優先は居合参、そのあとに朧を習得したら逆波を習得して、他はステータスにすべて回せる。 二刀 前作の私の主武器。 素の性能でガード性能が高い。 武技主体で自分からガンガン攻めていけるし守りの堅さと強力なカウンターとコンボも備える。 ただ序盤はダメージが出し切れないのでリーチの短さから扱いづらい中途半端な性能になる晩成型かもしれない。 構成が揃うと隙のない性能になる。 前作は守護覚醒モード的なやつでモーションが微妙だったが今作は使用が変わって影響を受けないので弱点が減った。 リーチは短いが見た目以上に打点が高く、瞬間火力も中々のもので妖怪や人ハメにも使える。 使いこなす場合は十文字と風神のコンボを覚えれば一応戦える。 武技性能が高く動きの選択肢もあるのでPvPで腐ることがない。 ただオンラインのラグで受け主体は成立しづらいので損してる部分がある。 ステータス適性は技なので序盤は育てづらい。 手斧 今回の新武器なので早速試した。 ハッキリ言って微妙に感じる、非公開技があればそれに期待する形。 そして格好悪い。 特徴としては斧を投げることで広いリーチを持つ。 動きのあるモーションで多動しながら斧を投げて一方的にチクチクやっていくスタイルになるが攻略では敵撃破に時間がかかり範囲攻撃にも恵まれない。 リーチを取れば二刀の劣化という印象なので斧投げを多用して立ち回るのがメイン。 とんでもなくチクチク武器なのでPvPとの相性は良さそう。 結局どれも斧を投げる形になりチクチクいやらしく多動するスタイルになりそう。 ある意味安全に雑魚処理しやすいとは思う。 1on1でのPvP以外では個人的に魅力を感じなかった、確認してない範囲で隠れた化物武技がなければチクチクマンでしかない。 とにかく圧倒的に華がない。 全段各投げのモーションを把握して距離感を管理して戦うのでやはり攻略に不向きというか、他の武器の方が楽にこなせる気がする。 ただこの戦い方は手斧でしかできないので唯一無二ではある。 しかし肝心のPvPがバランスがうまく考えられている保証はなく 前作よりも調整は非常に難しいと思う 、前作の私が経験した回線環境のままならばシビアな間合いとモーション遅延の管理はラグで不安定になるのでPvPで強いという保証はない。 適正が技なので二刀と同じ。 序盤は基礎性能に頼る形になると思う。 個人的に攻略が落ち着いてから手を出す、そんな武器。 薙刀鎌 新武器…だよね?とりあえずくすぐってくるビジュアル。 大太刀と斧と同じく大型武器、扱いは同じく難しそうだが、中でも特に難易度が高そうな気配がある 極めようとすると変形技を把握して全段のモーションの理解が必要。 ただ攻略においては極めるほど使いこなせる必要はなさそう。 カウンター技はクソみたいな性能なので見せて牽制するだけ。 積極的に狙うには値しない。 となると、上段と下段の使い分けになる。 大型武器らしい特徴がありつつ変形とそれなりの多動性があるので使い込み甲斐がありそう。 ただ受け主体に回ると非力そうで適正が呪のため序盤は微妙な性能。 下段上段の使い分けは斧の配分に似ているので最初は斧使いながら大型武器に慣れて適正の剛をあげつつ中盤からシフトするのがいいかもしれない。 大太刀は中段上段がメインで段変更が武技に含まれる点は薙刀鎌と一緒。 序盤から強いので大太刀もオススメ 他武器 前作と大きくは変わらないが使い込みがバラけるため今回は控えます•

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『仁王2』二刀は百鳥からの十文字が最強すぎる、まともに使える武技の数は圧倒的だな。

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和製ダクソと聞いて購入しました システムは大体ダクソです(細かく見れば違う点はたくさんありますが 全体的に敵の火力が高く直ぐ死にます、特にボス戦は一発食らうだけで致命傷になったり死んだりします、そういう点では好き嫌いがはっきり分かれるといえるでしょう 僕はそういうのがどちらかと言えば好きなのではまりました ストーリーは1600年あたりの史実に基づいてるのでそこが好きな人だとさらに楽しめる作品。 良くなかった点はモブが同じようなのばっかりで動きも一緒なので一回動き覚えちゃうと後は作業的になるとこですかね 1体1は槍でちくちくすれば勝てるのばっかりだったのでそこのとこもうちょっと工夫して欲しかったです 「戦国死にゲー」ということで買いました。 プレイした感想は「つまらない」です。 たしかに難易度は高く、結構死にます。 難易度に関しては特に不満はないんですが、アクション、マップ、ハクスラがクソ。 アクションはモーションは幅広く用意されてますが、全く戦ってて楽しくない。 全体的に軽い。 昔やった無双シリーズのアクションみたいな感じで、二日もすれば飽きた。 マップはこれまた無双シリーズを彷彿とさせる特に感動も工夫もなく、似たような景色を進むのが只々苦痛。 ハクスラはゴミが増えるだけで、整理するのがダルい。 武器のかっこよさなどもとくになし。 「ダクソやブラボに影響されてんだったらマップだのなんだのもうちょいいいとこマネすりゃいいのに」とひたすらおもいました。 なんでこんな評価されてんのかわかんないくらいつまらなかったです。 グタグタおもいながら最後までプレイしてある意味達成感を得られるゲームでした。 主人公の機動力、装備やビルドによってマップや情報表示が強化される点など探索しやすい所がソウルシリーズより、自分には合っていました。 血刀塚というオンライン要素も他プレイヤー装備のNPCが相手ですので、慣れるとアイテム掘りが楽しめましたね。 ハクスラ要素は少しでも良い装備を考えて、入れ替えや合成と遊べるのですが アイテムの数が膨大になってくるので、面倒にも感じました。 いちいち整理する時間はアクション性を削ぐからでしょうか。 1週目クリアまでは難易度も程よい感じでした。 しかし追加ステージで既存ボスの2体同時や周回時のインフレ具合は雑でした。 相手の行動を封じるビルドも組めるので、全く救済要素が無い訳でもないのですが。 1週遊ぶ分には、現在の価格なら楽しめるゲームだと思います。 最初に言っておくとこのゲームが世の中にあるゲームの中で1番好きです。 おそらく1000時間はやりました。 ダークソウルのハードコアでドSなゲーム性と世界観も好きなのですが、仁王がダークソウルより優れているのはアクション性、ハクスラとオンラインのシステムの3つだと思います。 まずアクション性ですが、いろんな技があり非常に多彩です。 動きも滑らかで動かしていて気持ち良い、あとコンボ等も色々試せて楽しい。 演出やエフェクトも派手で良いです。 2つ目のハクスラ要素ですが、これがあることにより周回プレイや高難易度ステージなどをプレイするモチベーションになります。 つまり長時間楽しめるという事です。 最後にあまり言及されてないようですがオンラインのシステム。 これが非常に良く出来ていて大体速攻でマッチングします。 そのため周回プレイなどの際もストレスなくcoopでガンガンプレイ出来ます。 一個だけ残念だったのがPvPです。 チーター等が居たせいか現在では過疎ってしまっています。 PvPのゲーム性自体は非常に楽しかったので残念でした。 仁王2ではこの点を改善される事を願ってます。 仁王2は絶対予約して買います! 発売当初に買ったものの、積んでいたので改めてプレイ。 このゲーム、死にゲーを完璧にはき違えてる。 言いたいことは山ほどあるが、他レビューで指摘済みなので割愛。 まだ中盤に到ってないと思うが「海鳴りふたたび」ステージで、死んでも、敵を倒しても、ボス戦時も、なーーんの感情も湧かなくなったとたん、それまでの30時間のプレイ時間を激しく後悔した。 百個以上あった回復アイテムが底を尽きかけたところで投げた。 当方、アクションゲームは決して上手くないが、、、 ダクソの病み村で何十回、何百回と死んでも、やりがい>ストレスが成り立っていたことを、デベロッパーは本気で考えて欲しい。 ソウルライクの和ゲーと意気込んでプレイしていた自分がなんか恥ずかしくなってきた。 一応言っておくが、このゲームがデモンズソウル以前に発売していたなら、粗削りながらも良ゲー~神ゲーの部類。 しかいパクるなら、本家を超える何かが無いと星一以下だ。 続編が出るらしいがソウルライクを語るな、チームにんじゃ!!.

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『仁王2』の強敵ひしめくステージが新たに公開。桶狭間では”海道一の弓取り”今川義元が立ちはだかる!

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コーエーテクモゲームスのTeam NINJAが手掛け、高い緊張感と達成感を味わえるダーク戦国アクションRPGだ。 特集最終回では、アクションが苦手、クリアできずに心が折れそう、という人たちにとって「駆け込み寺」とも言える、協力マルチプレイをはじめとしたオンライン要素に注目! 「戦国死にゲー」と呼ばれるハードなアクションだからこそ、助け合いの精神で生まれる連携の楽しさ、さらにはソロプレイでも役に立つシステムなど、オンラインでつながる魅力をお届けしよう。 アクションが苦手でも問題なし! オンラインマルチプレイでミッション攻略が有利に! 「戦国死にゲー」と呼ばれる『仁王』は、歯応えのある骨太なアクションが特徴。 決して簡単ではなく、何度も落命を繰り返すが、だからこそ常に緊張感を持って戦うことができ、クリアした時には得も言われぬ達成感を味わえる。 コアなアクションゲーマーを本気にさせる、挑戦しがいのあるゲームだ。 しかし、こう言われると、アクションに自信のない人には向かないと思われるかもしれないが、そんなことはない。 本作ではオンラインでの協力マルチプレイが可能で、他のプレイヤーを助っ人として呼び、攻略を手伝ってもらうことができる。 もちろん、共闘プレイの楽しさも抜群だ。 それでは最初に、協力マルチプレイの基本システムについて紹介しておこう。 まれびと召喚 自分が攻略中のミッションに、他のプレイヤーを「まれびと」として呼ぶシステム。 ステージ内のチェックポイントである「社」で「まれびと召喚」を選び、「お猪口」を供えると、その「社」に「まれびと」が現れる。 自分が落命するか、ミッションをクリアするまでマルチプレイが継続。 「まれびと」が落命した場合は、同様の手順で新しい「まれびと」を召喚できる。 どんなプレイヤーが召喚されるかは基本的にランダムだが、一度クリアしたミッションなら、「合言葉」を設定しておくことで任意のプレイヤーとマッチングすることも可能だ。 一期一会 こちらは自分が「まれびと」となり、他のプレイヤーが攻略中のミッションに召喚される。 拠点の「鳥居」から「一期一会」を選び、「まれびと召喚」をしているプレイヤーとマッチングされる仕組みだ。 召喚されるのは自分がクリアしたことのあるミッションのみとなっており、条件設定により召喚されるミッションを選ぶこともできる。 「まれびと召喚」と同様、「合言葉」で任意のプレイヤーとのマッチングも可能。 ミッションクリアと自分が落命した時のほか、召喚した相手プレイヤーが落命した場合もマルチプレイは終了となる。 また、マルチプレイ中に入手したアイテムはそのまま持ち帰ることができ、終了後はプレイ内容に従ってアムリタやお金を報酬としてもらえる。 常世同行 どちらか一方が落命しても、救援ゲージが残っていれば復活し、ミッションを続行できるというマルチプレイ。 落命したプレイヤーは、自力で再起するか救援を待つかを選べ、仲間がすばやく救援してくれれば救援ゲージの消費を抑えることができる。 救援ゲージがなくなると、一方が生き残っていてもミッションは失敗だ。 「まれびと召喚」や「一期一会」の場合は、召喚した「社」からマルチプレイが始まるが、「常世同行」はステージの開始地点からスタート。 また、敵の出現数が通常よりも増えており、より緊張感のある共闘を楽しめる。 マッチングでは「合言葉」を使えるほか、フレンドを対象にした検索も可能。 終了後はプレイ内容に応じた報酬がもらえる。 助け合いがクセになる! 活気あふれる『仁王』のマルチプレイをPS. Blogスタッフが体験 ここからは、『仁王』のマルチプレイを実際に体験したPS. Blogスタッフのインプレッションをお届け。 協力し、助け合うことのメリットや楽しさを詳しく紹介していこう。 「まれびと召喚」で頼れる助っ人登場! 戦闘から道案内まで頼りっぱなし! 「まれびと召喚」で初めてマルチプレイを試して感じたのは、ひとりでプレイしていた時にはなかった安心感だ。 「まれびと」として来てくれたプレイヤーが積極的に攻撃してくれるおかげで、敵のターゲットが自分に向いてこない。 この感覚は、当然ソロプレイにはなく、とても新鮮だ。 さらに、敵の倒し方を目の前でじっくり学ぶことができるし、手を出す場合でも簡単に背後から強攻撃を叩き込める。 ホストである自分が落命しないことを優先しつつ、確実にダメージを取れるタイミングに集中できるため、強力無比なボスとの戦闘でも慌てずに立ち回り、撃破することができた。 また、「まれびと」はそのミッションをすでにクリアしているプレイヤーであり、ステージの構造を熟知している点でも心強い。 進むべき道順や敵が潜んでいる危険な場所はもちろん、丁寧に道案内してくれるプレイヤーは貴重なアイテムや隠れている木霊 こだま の場所まで教えてくれた。 これぞ、まさに助け合いの精神! 召喚されるプレイヤーがどんな腕前かは運しだいだが、ひとりで挑むより有利に攻略できるのは確実。 アクションに自信がない人でも、「まれびと召喚」を利用することできっとクリアにたどり着けるはずだ。 「一期一会」で成長した自分の強さを見せつけたい! 次は自分が「まれびと」となる「一期一会」に挑戦。 ステージ終盤の「社」に召喚され、ジェスチャーでの挨拶をすませた後はボス戦直行となった。 さきほどの「まれびと召喚」でサポートしてもらった戦い方を参考に、積極的な攻撃でボスのターゲットを自分に向けさせていく。 ホストのプレイヤーもうまく背後から攻撃し、順調に追い詰めていった……が、いつしか「もっといいところを見せようではないか」という気分に。 自分はこのボスには何度も挑んで つまり何度も落命して 、対処法は体に刻み込まれている。 レベルを上げて、強力なスキルを覚えて、装備も強化した。 そんな自分の成長した強さを見せつけて、「この助っ人はスゴイ!」と思われたかったのだろう……。 いつもよりシビアなタイミングで仕掛けた結果、まさかの気力切れ! 味方の援護がなかったら、確実に落命していた。 最終的にボスを倒すことはできたが、調子に乗って足を引っ張った自分が恥ずかしい……。 その後も何度か「一期一会」を試したところ、ボス戦のサポートに召喚されるケースがほとんどだった。 やはり、ボスに苦戦して「まれびと」に助けを求めるケースが多いようだ。 自分としては道案内もしてみたかったが、短時間でボスと連戦できるのは楽しいし、クセになる。 また、ボスはレアなアイテムをドロップするのでハクスラ的にもおいしい。 「一期一会」は他のプレイヤーのサポートが目的でありながら、報酬もしっかり手に入り、手助けする側のメリットも大きいのだ。 「常世同行」では共闘アクションの楽しさを満喫! 「常世同行」は、一方が落命しても救援ゲージが残っているかぎり復活できるのが特徴。 また、マッチングされる相手もそのミッションをクリア済みのプレイヤー。 敵への対処法を2人ともわかっているため、隙を逃すことなく一斉攻撃で瞬時に撃破。 タフな戦闘になる大型の敵やボス戦では、ターゲットから外れたプレイヤーが背後から攻撃し、ターゲットが移れば役割を交代する。 ステージの最初から行動を共にしているからか、効率的な連携が磨かれていくのはかなり楽しい! フレンドとのマッチングも簡単なので、共闘の爽快感をたっぷりと味わいたい人におすすめだ。 『仁王』の3つのマルチプレイでは、助けられる側と助ける側のそれぞれにメリットがあるのはもちろん、共に戦う楽しさを存分に味わえる。 また、現在は検索をかければすぐにマッチングが成立するイレグイ状態。 多くのプレイヤーがマルチプレイを楽しんでいることがわかる盛況ぶりで、テンポよく遊べたことも好感触だ。 アクションが苦手という人も、これなら安心。 困った時の駆け込み寺として積極的に助けを呼び、ミッションクリアや腕前の上達につなげ、やがては助ける側の楽しさも味わってほしい。 攻略やハクスラに役立つオンライン要素が満載! 『仁王』には協力マルチプレイ以外のオンライン要素が搭載されており、ミッションの攻略やよりよい装備を集めるハクスラに役立つ。 「血刀塚」 ちかたなづか や「家紋の加護」「勢力戦」といった多彩なオンライン要素を紹介しよう。 「血刀塚」で危険を察知し、「屍狂い」から装備をゲット! ステージ内に点在する「血刀塚」は、オンライン上の他の世界でミッション攻略中に死亡したプレイヤーの墓標。 「血刀塚」がいくつも密集している場所があれば、そこで多くのプレイヤーが落命したことを示し、自分の身にも危険が迫っていると推測できる。 また、「血刀塚」に近づくとプレイヤーデータと共に死因が表示される。 これを見ると、そこにどんな敵が出現するのか、どんな罠が仕掛けられているのかがわかり、その対処を準備できるようになる。 そして「血刀塚」を調べると、「屍狂い」 しぐるい が出現して襲いかかってくるが、これを倒した時の見返りは大きい。 そのプレイヤーが装備していた武器や防具をドロップすることがあり、そのミッションでは出現しないレア装備を手に入れられることもある。 さらには、「まれびと召喚」に必要なアイテム「お猪口」のドロップ率も高い。 常に落命の危険と隣り合わせの世界で、わざわざ強敵を呼び寄せるだけの価値が「血刀塚」にはある。 ハクスラ要素としてもかなり有効なので、ぜひ挑戦してほしい。 「隠世の茶室」でお気に入りの武家に士官! 「家紋の加護」と「勢力戦」が可能に あるメインミッションをクリアした後、拠点メニューに「隠世の茶室」が追加される。 ここでは協力マルチプレイの報酬や、「屍狂い」を倒すことで得られる武功を使って貴重なアイテムと交換できるほか、お気に入りの武家に士官することが可能だ。 武家に士官すると「家紋の加護」を受けられ、ミッション攻略に役立つ特殊効果がウィリアムに付与される。 「家紋の加護」は武家ごとに異なるので、加護の効果で士官先を選ぶのもいいだろう。 また、武家に関するオンライン要素である「勢力戦」にも注目。 「勢力戦」では全国の武家が紅白の陣営に分かれて、1週間に渡ってそれぞれに属するプレイヤーが得た武功の多さを競う。 「勢力戦」終了後には、勝敗とランキング順位に応じた報酬として武功を入手し、アイテム交換に利用できる。 ソロプレイ中心に遊んでいても、多くのプレイヤーとのつながりを感じられる『仁王』のオンライン要素。 3月7日 火 までの期間限定配信となっているので、PS Plusに加入している方は早めにダウンロードしておこう。 『仁王』の人気実況プレイ動画が公開中! YouTubeで人気の「兄者弟者チャンネル」で弟者氏による本作のプレイ実況動画が公開中。 こちらもチェックしてみよう! コーエーテクモゲームスが総力を挙げて開発した大型タイトルにふさわしく、多くのゲームファンを夢中にさせている『仁王』。 その活気は数々のオンライン要素にも表われており、今後予定されるDLCの配信や、プレイヤー同士の対戦マルチプレイの導入により、さらなる盛り上がりを見せることだろう。 興味があっても購入を検討中の人は、迷っている時間がもったいない。 高い緊張感と達成感に没頭でき、多彩なオンライン要素を楽しめる『仁王』の魅力に、すぐにでも触れてほしい。

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