未知 の 旅 へ アナ 雪。 アナ雪2主題歌日本語詞と英語版フル公開!劇中歌とエンドソングの違いは何?

アナと雪の女王2 PV「イントゥ・ジ・アンノウン〜心のままに」日本語版

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すべての謎が明かされ、姉妹の物語はついに完結へ。 全世界で社会現象を巻き起こし、 伝説と化した『アナと雪の女王』。 39:1 音声: 【ブルーレイ】 1. 英語 DTS-HDマスター・オーディオ(ロスレス) 7. 1ch 2. 日本語 DTS-HDマスター・オーディオ(ロスレス) 7. 1ch 【DVD】 1. 英語 ドルビーデジタル 5. 1ch 2. 日本語 ドルビーデジタル 5. 1ch 字幕:1. 日本語字幕 2. あらかじめご了承下さい。 <スタッフ> 監督:クリス・バック ジェニファー・リー 脚本:ジェニファー・リー アリソン・シュローダー 製作:ピーター・デル・ヴェッコ 音楽:クリストフ・ベック 楽曲:クリステン・アンダーソン=ロペス ロバート・ロペス <キャスト>(日本語吹替) エルサ:イディナ・メンゼル(松 たか子) アナ:クリステン・ベル(神田沙也加) クリストフ:ジョナサン・グロフ(原 慎一郎) オラフ:ジョシュ・ギャッド(武内駿輔) イドゥナ王妃:エヴァン・レイチェル・ウッド(吉田 羊) マティアス中尉:スターリング・K・ブラウン(松田賢二) <ストーリー> かつて、真実の愛によって姉妹の絆を取り戻したエルサとアナ。 3年の歳月が過ぎ、アレンデール王国の女王となったエルサは、アナ、クリストフ、そしてオラフと共に幸せな日々を過ごしていた。

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ディズニー続編『アナと雪の女王2』米国版予告編 ─ 未知なる場所を目指す旅、エルサの持つ力とは

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興行収入254億円 歴代3位 、観客動員数2,000万人を突破し、2014年の話題を独占した大ヒットディズニー映画『』! 前作の『アナ雪』ブームはスゴかった。 ブームになる前 公開2週目 に劇場で鑑賞したが楽しかったし、何よりもこの作品の名シーンがエルサ役の松たか子が歌う「」だろう。 本作白眉の名曲だと思うし、誰一人いない暗い雪山で一人でノリノリに歌っているエルサがなんだか面白かった。 3月14日公開でゴールデンウイーク前には観客動員数1,000万人突破してニュースとなり、まさに『アナ雪』旋風が吹き荒れている時だった。 確か公開16週でも1位を獲得し、動員数が落ち込む気配がなかったが、DVD発売が公開4ヶ月後とあらかじめ決まっていたため、発売時期と上映期間が重なり、それによって動員数が落ち込んで上映終了になったように思える。 もし、DVD発売を1年後にしていれば、おそらくあの様子からして歴代1位の『』 306億円 に肉迫もしくは超えていたかもしれない。 それほど当時の『アナ雪』ブームは凄かった。 本書はその待望の続篇である『アナと雪の女王2』のノベライズである。 本作も興行収入100億、観客動員数1,000万人を突破している 2020年1月現在。 前作では生まれつき備わった能力 魔法 を持つエルサによって騒動が巻き起こされる展開だったが、本作ではそのエルサの魔法の秘密が解き明かされる内容となっている。 今回もアナとエルサは元より、雪だるまのや氷の運搬人であると相棒のトナカイであるスベンの登場は嬉しい 今回はなんとクリストフがアナにプロポーズを申し込もうと考えている。 私自身、現時点では未見なのだが、あれほどの大ヒットの続編を作るから正直どうなるのかと思ったが本書を読む限りでは前作を踏まえてエルサの秘密も含めてきちんと綺麗にまとめ、上手にリブートしていたように思う。 そこにはエルサの出生の秘密や両親や祖父、そしてアレンデール王国の過去にも関わってくるのだが、何故彼女にだけ特別な能力が備わっているのか何のためという誰もが思う疑問にきちんと答えていたように思う。 もうひとつ考えさせられるのは北の国であるノーサルドラとアレンデール王国の確執だ。 過去に招いた歴史が今現在もいがみ合う姿勢である事は昨今の外交問題を絡めてツライところである。 文字だけで読むと映画のような爽快感が得られないのだが見てから読む方が正しいだろう。 本来なら大ヒットの後の続編はなかなか気をくれして上手くいかないものだがきちんと前作の謎も回収されていてよかったと思う。 この感じだと「PART3」が作られる事はないかもしれないが、アナとエルサを始め、登場人物たちのキャラクターが立っているので短編映画『』『』のように普通の日常を描いた作品でもいいのでまたいつの日か彼女たちに会いたいなあ。

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アナ雪2にステマ疑惑!漫画家が感想漫画を投稿し炎上!釈明文を掲載

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映画「アナと雪の女王2」に、まさかのステマ疑惑が浮上し、大きな注目を集めています。 参考: ステマと言えば、つい1ヶ月前に吉本興業のお笑いコンビ「ミキ」が京都市の企画として実施したツイートが、ステマではないかと指摘され注目されたばかり。 今回は、まさかのウォルト・ディズニーが、しかも「アナと雪の女王2」という大作において、ステマと指摘されるような宣伝手法を使っていたという、非常にショッキングな出来事と言えます。 特に個人的に注目しているのは、今回ウォルト・ディズニーの担当者が 「ステマという認識はない」と、ねとらぼの取材に対して回答している点です。 吉本興業のステマ疑惑の際にも、吉本興業側が 「ステルスマーケティングにはあたらない」とする見解をサイトに掲載したのと同様の対応と言えますが、実はこのメディア対応の姿勢自体が日本でステマがなかなか減らない原因の1つとも考えられるのです。 参考: マンガの投稿から1日足らずで炎上 まずは、今回の騒動を時系列でまとめておきましょう。 おそらくは過去のステマ騒動で最速で炎上した事例と言えるでしょう。 ねとらぼの取材に対するウォルト・ディズニー側の回答を読む限り 「本来はPR表記を行う予定だったが、どこかでコミュニケーションミスがあり、抜け落ちてしまった」とのことだそうです。 正直、7名ものマンガ家が全員PR表記が漏れていたことを考えると、PR表記を外す指示があったのではないかという疑惑はなかなか消えませんが、ウォルト・ディズニーの本社がある米国においては、広告表記のない宣伝投稿はFTCのルールにより厳密に違法とされています。 参考: 当然、今回のようなPR表記のない宣伝手法は、本社からはNGが明確にでるはずですし、それでも、本気でステマをやるなら投稿のタイミングをずらすなり、もっとバレにくい工夫をするはず。 取材の回答をそのまま受け取るなら、広告主サイドのウォルト・ディズニー側はPR表記を当然するものと考えていたら、中間の代理店なりマンガ家に指示を出す人間が、変に忖度するなり、間違って気を回してPR表記をつけない投稿の指示をしたということなのかもしれません。 ステマ疑惑で傷つくのは作品のイメージ いずれにしても、今回のケースで明確になっているのは、途中の経緯はどうあれ、ステマと疑われる行為を実施した代償が非常に大きくなっているという点です。 アナと雪の女王2については、私はまだ見ていませんので映画自体の評価はできませんが、すでに見た人からは私は良い評価を聞いていました。 しかし、そうした作品自体の価値が、今回のような中途半端な宣伝手法で大きく傷つく結果になってしまうわけです。 実際、現時点でGoogleで「アナと雪の女王2」と検索すると、ねとらぼの「ステマ?」と大きく書かれた記事が検索結果に表示される結果になってしまっています。 (出典:Googleの検索結果) 本来、7作ものマンガが、タイミングを揃えて投稿されていることを考えると、投稿タイミングから投稿の内容まで、ある程度は広告代理店なりエージェントなりが管理をして実施していたはずで、それで全員にPR表記がないというのは、業界の常識で考えるとコミュニケーションミスというレベルではなく、監督不行き届きの責任問題になるレベルだと思います。 マンガ家が時間を揃えて投稿した直後に確認を行っていれば、少なくともツイッター上で騒動になる前にステマ指摘のリスクに気がつくこともできたはず。 その場合は、全員投稿を一度削除して再投稿をするのが普通の対応だと思います。 今回のような、あわててリプライで追記する方式では元の投稿はステマ投稿のママですので、実は問題の解決に全くなっていないのです。 こうした状況を回避するため、例えばYouTuberのプロダクションとして有名なUUUMでは、動画タイアップにおける提供表示ガイドラインを策定し、案件動画がステマにならないように厳しく管理をしていると聞いています。 参考: 吉本興業のケースにしても、今回のウォルト・ディズニーのケースにしても、ステマが指摘されて騒動になるリスクを考えたら、今回のようにPR表記をされているかどうかの確認を手抜きすること自体が大きなリスクと言えるわけです。 今回のステマ疑惑がどこの誰のミスで発生したのか分かりませんが、広告主自体がステマ疑惑を受けるリスクを真剣に考え、疑惑を避けるためのリスクヘッジをする重要性が明らかに高まっている時代と言えますし、広告代理店やインフルエンサーエージェンシーも、インフルエンサーも、広告主に迷惑をかけないための努力を最大限しなければいけない時代に突入していると言えると思います。 関係者の方々からすると、コミュニケーションミスと簡単に済ませる問題ではなくなっているのは明白です。 ステマを実施して得られる小さな名声よりも、ステマがばれた時に失うものの方が明らかに大きいのです。 大手企業のステマ疑惑否定がステマを増やす さらに現状日本のネット業界において問題になるのが、ステマが違法でない関係で、吉本興業やウォルト・ディズニーによる 「ステマにはあたらない」という報道対応のコメント自体が、 「ステマに近い行為をやっても問題ない」という誤解を広げてしまっている点です。 おそらく両社共に、今回騒動になった手法は、「京都市盛り上げ隊」というプロモーションの企画タグをつけていたり、もともと「PR表記を行う予定だった」から、いわゆる読者を騙そうとする 「悪意」を持って実施した「ステマという認識ではない」というロジックで、メディア対応をされていると思われます。 最初からステマの確信犯だったということになると大問題ですから、 「確信犯ではない」という意味で「ステマとは認識してない」という趣旨のメディア対応をする気持ちは良く分かります。 ただ、残念ながらその発言を元に、現在ステマに近い行為を実施している人たちは 「吉本興業やディズニーもPR表記をつけていなくてもステマではないと言ってる」と受け取ってしまっているわけです。 現状日本では、米国と異なりPR表記が不足していること単体では法的に罰せられることはありませんので、結果的に今回PR表記をせずに平気でマンガを投稿してしまったマンガ家のように、PR表記をしないリスクを軽視する人たちが若い世代を中心に量産されていくことになるわけです。 実際に、前回の吉本興業のステマ騒動の後でも、アフィリエイト企業所属のあるユーザーが、吉本興業の釈明文を元にツイッター上で「ステマは問題ない」という持論を展開し、物議を醸すというプチ騒動がありました。 あのディズニーが、作家だけの責任にして良いのか そういう意味で、改めて今回の騒動で残念なのは、子ども達に夢を与える存在であるはずの世界最大のエンタメ企業であるウォルト・ディズニーが、少なくとも現時点ではステマに対して甘い姿勢を見せているように、世の中に見えてしまっている点です。 そもそも、一般的な感覚で考えると、「アナと雪の女王2」のような大作で、わざわざステマと誤解されるような手法を実施すること自体が、ファンからするとガッカリする行為になってしまうわけで、シンプルに映画を楽しみたいファンからすると、今回のマンガ家によるPR表記不足でせっかくの感動にケチをつけられることになります。 今回問題になったマンガがつけていたハッシュタグ「 アナ雪2と未知の旅へ」は、アナと雪の女王2の感想投稿キャンペーン用のハッシュタグのようですが、現在と、ステマ関連の大喜利状態。 (出典:感想投稿キャンペーンウェブサイト) 参考: 映画を観たファンがこれらの批判投稿を見て、どういう気持ちになるかは想像に難くないはずです。 また、一部の人からすると、アナ雪2の興行収入が芳しくないので、ステマに近い手法に手を染めたと考える人も出てきてしまうでしょう。 本来、これは作品を作った方々からすると、最大の侮辱に近い行為のはずです。 しかも、ウォルト・ディズニーが悪意を持って今回の手法に手を出したかどうかは別として、現実問題としてステマを回避するルールを守らずに宣伝を実施してしまっていたのは事実です。 今回のねとらぼの取材に対して、 「現時点で公式サイトなどで説明を行う予定はない」と回答されていたとのことですが、世界のクリエイターの尊敬を集めている存在であるウォルト・ディズニーが、マンガ家という同じクリエイターである存在が自らのコミュニケーションミスにより 「ステマ作家」呼ばわりされている結果になっているのに、マンガ家だけに謝罪をさせて終わりにして本当に良いのでしょうか? 本来、ウォルト・ディズニーだからこそ、今回発生してしまったステマ疑惑に対して、他社よりもはるかに厳しい姿勢で立ち向かうべきで。 本社が禁止しているペイドリンクの購入する手法を実施したGoogle日本法人に対して、Google本社はなんとGoogle. jpのページランクを下げるという厳しい対応を行いました。 参考: これにより、Googleは日本法人がおかした過ちを認めつつ、自らの有料リンク禁止のポリシーが揺るがないことを社内外に明確に示したわけです。 個人的にも、ウォルト・ディズニーの数々のコンテンツは大好きですし、クリエイターの地位を向上させてきた会社として、ウォルト・ディズニーを尊敬もしています。 そういう意味で、今回のステマ騒動を、「ステマとは認識していない」で片付けてしまうのは、非常に残念な行為ではないかと感じています。 本来は、Google同様に、今回の騒動をきっかけにウォルト・ディズニーのグループとしての姿勢を明確に示すことも可能なはず。 ウォルト・ディズニーの中の方々には、是非このまま今回の騒動を終わったことにするのではなく、ステマが違法である米国を本社にする世界最大のエンタメ会社として、ステマに対する厳しい姿勢や、クリエイターのあるべき姿を示して頂きたいと祈る次第です。

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