アニマン かぐや様は告らせたい。 「かぐや様は告らせたい」最終話記念、ABEMAで14時間半“かぐやDAY”

鈴木雅之は告らせたい。1300万回再生された男は「うるせぇバーカ」に涙した

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今までアニメでは聞いたこと無い声でまだまだ引き出しあるんだなと感心しました。 暴走しすぎは良くないですが、攻めた演出はこれからも続けていってほしいです。 既存キャラがボケ倒してるので仕方ないんですけどね。 でも、ひと悶着あって和解した後は生徒会に馴染んで徐々にミコなりの味というか、闇みたいな物が見えてくるのでお楽しみに。 まず1話の半分(Cパートも含む)も使って贅沢にやってくれたのは嬉しかったです。 原作が面白い話ばっかりなので何処を削るか制作も頭を抱えてるでしょうけど、個人的にはここを時間取ってガッツリやってくれたのは嬉しかったです。 何時もと違う作風で6分ぐらいやってたので正直きついと感じた人も居るでしょうけど、私はツボにはまって大笑いしてました。 フォントや装飾の使い方• ドットの背景• 色の付いたドロップシャドウ• 微妙に傾いたサイドの文字 等々「 ありそう!」と思わせる作り込みがすごかった。 まあ実際こういう作品を見た事あるのかと聞かれると微妙なんですが、そう思わせるだけのパワーを感じる。 まとめ 今回は終始笑いっぱなしで文句なしの神回でした。 3期やるなら是非またこのスタッフに作ってほしいと思いました。 クリックしていただけるとやる気が出ます。 関連商品.

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【神回】かぐや様は告らせたい?2期の第7話を見た感想

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今のシリーズはやっぱりつまんない…というか「 溜めが長すぎる」というのが正直な感想です。 週刊ヤングジャンプ 赤坂アカ かぐや様は告らせたい138話 「かぐや様は告りたい(氷)」 今シリーズ 「ファーストキッスは終わらない」編は今週号で7話目、以前「全治1巻」というプラカードがあったので単行本1冊分が10話だとすると、少なくともあと3話は続くものかと思います。 長い! ずーっと白銀がウジウジモヤモヤしてる様子が続いてるのがきついです。 さらに続きそうだし。 これは、私がウジウジしてる人間を見続けるのが嫌いだから、ってのが主なきつい要因かとは思いますが、それでも7話はやっぱり長すぎるかと思います。 休載や連休があったので体感はもっと長いです。 (単行本派の人が一気読みすればそう気にならないのかもしれません) でもまー、最初は白銀がやたらと憔悴する心情に全く共感できなかったですが、だんだんと「まーそう思うのも無理はないのかもしれないなあー」と思うようにはなりました。 追い詰められてますね彼。 バイオリズムは最悪状態。 でも実は相談相手に恵まれてて マキや 世界的名医(の助手)から結構有益なアドバイスを貰ってるんですけどね。 父親は除く。 父親はあてにならないので今週は 早坂に助けを求めました。 早坂はちょうど かぐや就寝前の 定例会議中だったので、スマホ片手に白銀とはトーク、かぐやとは作戦会議を同時進行することを閃きます。 そのとき 電球がピコーンと点灯する古典的な漫符が出ますが、電球がLEDなのにちょっと笑いました。 これ以前 スナックバス江で見たネタです。 (スナックバス江) 赤坂アカはスナックバス江の単行本にゲストページ寄稿してたりもして、縁があるのかも。 話を戻して、早坂はかぐやと白銀同時に相談に乗るテイでお互いの 本心の代弁を買って出ますが、かぐやが妙に乗り気になったのでなぜか 男装までするはめに。 かぐやは目の前の自分の近侍がスマホ片手に対応してるのは気にならないご様子。 このシーン、早坂役の声優 花守ゆみりが白銀役の 古川慎の声色を使ってるかと思うのですが、全然脳内再生できません。 で、この早坂のリアルタイム代弁作戦は、見た目がギャグなわりに結構核心をついていました。 白銀は早坂を介してかぐやに問います。 「 本当の四宮はどれなんだ?」 かぐやも白銀もお互いにこれまでいろいろ辛かったり傷ついたりして、そういうのに立ち向かうために必死にキャラ作りして(ペルソナを被って)自分を保ってきたわけですが、両者のその認識にギャップがあるようです。 かぐやが今 氷かぐやになってるのは、自分の弱い面も見せてそして白銀にも自分の弱い面を見せてほしいからなのだと。 ふむふむ。 しかし白銀のほうにはそういう意志は全くなくて、自信が揺らいで心身ともに衰弱してもそれでもかぐやに 自分を曝け出す勇気が出ないと。 ふむー。 要するに、あれだ。 白銀はたまに 藤原に対してだけは自分が運動も芸術も全然駄目なことを普通に曝け出して、そして特訓してもらっていろんなことを上達して 理想の自分の恰好をつけた姿をかぐやに見せることには成功してるんですが、かぐやが求めてるのはむしろ「藤原の前でだけ見せるような愚図な白銀」のほうだった、ってことでしょうかね。 かぐやのほうも 石上には彼の勉強を見るときとかで素の自分を割と自然に晒してて絆のようなものがあるので、かぐや・石上・白銀・藤原は、 四角になってない四角関係のように見えなくもありません。 こじれてます。 ちなみにその図式に 伊井野は入ってません。 今んとこ。 伊井野は石上と 子安とでなんかありそうですが。 早坂の健闘も虚しく今回もまた白銀の心を開かせるには至りませんでした。 またかよって感じです。 この調子で クリパになってしまうようです。 そこでなにかドラマがあるんだろうとは思いますが、そこに至るまでの 前振りとか溜めというものが今シリーズはちょーっと長く続き過ぎてると感じました。 必要な演出であろうことも想像できますが。 でもまー、結末を見ずに「今回つまらん」と言うのは阿呆なので、全体的な感想は「ファーストキッスは終わらない」編が結末を迎えるまでは評価保留の様子見です。 読者の期待を裏切ることはないだろうってことは、信頼してます。 そして今週ちょっと「ひえ…」と思ったのが初登場した 白銀の勉強机です。 追い詰められてるなあー。 シャーペンの芯を詰めた空き瓶は前にも見たことありますが、これも歪んでますねえー。 芯は新品か空容器か分かりませんが、整頓して箱にしまえば効率的なのに、わざわざディスプレイしてるのは勉強量や達成度を視覚化したいから? 白銀家は1LDKの狭いアパートで父親、白銀、 圭ちゃんの3人暮らししてます。 (9巻) どうやら兄妹は一つの部屋をカーテンで区切ってシェアしてるようです。 アニメではその様子が一瞬だけ出てました。 で、今週号で判明した白銀の生活スペースの勉強机が、アレだと。 痛々しい張り紙の中に 「四宮の横に立てる男になる」ってのも混じってて、もう家族に自分のかぐやへの思いも隠してないんでしょうかね。 圭ちゃんは以前は「お兄ぃは ハーサカさんが好き」って誤解してましたが、今はその誤解は解けたっぽい? さて、白銀は病み上がりなのにまた勉強を始めてしまいます。 クリパへの意気込みを示す行為が勉強ってのもおかしな話で、これは彼にとっては 学業だけが唯一自分の誇れることだから? 空回りしてます。 この空回りがどう影響するのか、様子見です。 藤原邸のクリパでは何をするのでしょうか。 もし 社交ダンスでもあるなら、白銀はまた藤原に頼るのか?かぐやには絶対に頼らずに。 でも ソーラン節のときはちょっとかぐやに頼ったわけで、かぐやはああいう関係性を望んでるっぽいのに。

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かぐや様は告らせたい、実写化wwwww : ジャンプ速報

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かぐや様は告らせたい162話ネタバレ確定情報です。 今回は前回マキとかぐやがDVDを見た後の続きの話です。 彼女たちは性欲の話をしだしそこへ生徒会メンバーが参入。 性欲とは何かを追及していくという話。 かぐや様は告らせたい162話ネタバレ 二人はDVDを見た 性欲それは食欲、睡眠欲に続く三大欲求の一つで人が生きるうえでなくてはならない欲望。 道徳とはかけ離れ下品と言われることもあるが男女が恋愛する上で避けて通ることはできない。 かぐやが白銀と交際するということは性交のカウントダウンが開始されたということだ。 」 「私たちは何も知らない少女よ」 マキ「叔母様もみゆきとこういうことをするんじゃないでしょうね?」 かぐや「ッ!? 」 かぐや「それはわからないわ」 「男はどうせ性欲に溺れる生き物と早坂が言っていたわ」 「もし会長に求められて断ってしまったら私たちの恋は破局するの?」 誰かに盗み聞きされていることにマキは気づく マキ「ちょっと男子乙女の恋話を盗み聞きしてんじゃないわよ」 盗み聞きしていたのは白銀と石上でした 白銀「ジェンダー理論に関する話をしていたんじゃないのかは? 」 「それが男だ!」 マキ「やっぱり男なんて変態、下劣だわ」 その後石上がいくつの例え話をしてマキは納得しやっぱり恋愛したいと恋にうえる。 そこへ藤原ちかが登場。 藤原「甘い恋の話。

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