タブレット教材 先取り。 小学生「タブレット教材」厳選9社評価、徹底比較!2020年度入学準備

【最新】タブレット学習教材7社を徹底比較!小学生におすすめの教材は?|ちいく村

タブレット教材 先取り

私がお伝えできること• 先取り学習とは? まず「先取り」とはどういった勉強方法なのか?についてお伝えしておきます。 つまり効率的に予習ができる方法が「先取り」なんですね。 では「予習」と「先取り」ではどこが違うのか?について。 一見すると同じように見える両者ですが、じつは意味合いが少し異なります。 それに対して「先取り」は、先のことまで理解してしまおうという意味。 この2つは似てるようで非なるもの、というわけです。 これが先取りではなく「予習」であれば、そのときが本番。 つまりしっかりとインプットすることが必要になってきます。 なぜそうなるか? これは「基礎を理解する方法」がないためなんですね。 つまり授業などで基礎をしっかりと理解するための手段、これがないんです。 したがって一般的な「予習」といわれるものは基礎から理解することは難しく、一方の「先取り」は基礎まで理解して自分のものにしてしまえることが大きな特徴。 よくお考えになってみてください。 自宅で「予習」をさせてみても、基礎までしっかりと理解することができないはずです。 したがって「しかりと予習した?」と聞くことができても「しっかりと理解した?」とは聞けないんです。 それななぜかといえば、授業などを受けることができないため。 やはり基礎をしっかりと理解するためには、授業などを受けることが必要なんですね。 通信教育の「先取り」を有効に利用する その「予習」よりも成績アップをより実現させるための「先取り」ですが、授業などを受けることができなければ自宅ではムリじゃないか?と思われるはず。 しかしこれがムリじゃないんです。 最近はインターネット社会なので、自宅でも授業を受けることができてしまうんですね。 これが小学生タブレット通信教育の「映像授業」というものです。 この「映像授業」というのはその教材によっても異なりますが、基本的に小学生で習う範囲全てを授業で見ることができます。 つまりいくらでも「先取り」ができるというわけなんですね。 予習ではなく「先取り」をするために「映像授業」はとても有意義な勉強方法になります。 さらにより「先取り」を確実なものにするために、その問題集と解説があったらどう思われますか? それこそ完璧な「先取り」が自宅で実現できることになります。 ここまでくればもう「予習」というレベルではなく、自分の身になる「先取り」です。 不思議がるよりも、どんなカラクリがそこにあるのか?を考えてみるとだんだんと見えてきますよ。 先取りのできる小学生向け「無学年制」通信教育3選 通信教育で先取りをするためには、まず「無学年制」による教材探しからはじめる必要があります。 学年の枠ではなく「分野」で取り組めるため先取り学習が可能です。 運営会社はRISU Japan株式会社。 私も小学生の子供へ取り組ませていますが、この「RISU算数」は先取り学習のために作られたようなタブレット教材です。 無学年制ということで学年ではなく「分野」によって取り組めるため、現在より「上の学年範囲」も先取り学習できます。 ただし先取りをするほど別途費用がかかりますので、その点だけ考慮なさってお選びになってみてください。

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【小学生タブレット学習】小1から先取り学習できる無学年制タブレット教材4社比較(2019年)

タブレット教材 先取り

タブレット教材のメリットは?比較サイトでの評判と個人的な評価 タブレット学習教材の比較サイトで評価されているメリット いくつかのサイトを見てみると同じような点がメリットとして挙げられていました。 自動で採点でき、親の負担が軽い• 付録やオモチャがたまらない• 学習進捗の管理がラク• 送迎がいらない• 動画での解説がある• どこでも勉強できる こういうタブレット教材のメリット、共感できますか? タブレット教材と天神の違いについて考えていた私にとっては「これは天神でもできるような・・・」「タブレットが良いのは持ち運びがしやすいくらいか・・・」と思ってしまいました。 自分の家庭の例でいえば、子どもがタブレットを持ち運んでまでは勉強していません。 お出かけのときは置いていっています。 外出したらwifiもありませんし事前にダウンロードしておくの面倒。 遊ぶときは遊ぶ。 持ち運びできれば・・・と思う頻度は多くありません。 タブレット学習教材のメリットと天神の比較• 自動で採点でき、親の負担が軽い• 付録やオモチャがたまらない• 学習進捗の管理がラク• 送迎がいらない• 動画での解説がある• どこでも勉強できる これらのメリットは天神にもあります。 デジタル系の教材(パソコン教材やタブレット教材やアプリなど)ならばほとんどの教材で同じです。 天神独自であるものとして加えるならば、• 教科書準拠であること• 類似問題が豊富にあること()• 問題文やヒント解説を読んでくれる機能• 兄弟がタダで使える など。 タブレット型学習教材のメリット では、何がタブレットの魅力なのか、と。 軽いものなら持ち運びしやすい• マウス操作よりもタッチパネルでの操作のほうが簡単 タブレット学習での魅力というのは、一番大きな点は持ち運びがしやすいことではないでしょうか。 ただ先程も書いたとおり、部屋を変えながら勉強するかなぁ?旅行のときに持っていくかなと感じます。 勉強するときはだいたい決まった場所でするでしょうし、旅行のときは多分持っていきません。 タッチパネルでの操作に関しては、パソコンではタッチパネル対応でない印象が強いかもしれませんがタッチパネル対応PCなら問題なくできます。 タブレット学習教材の比較サイトでは語られないこと タブレット学習教材の比較サイトは、それぞれの良い点を紹介していますが、懸念点へはほとんど書かれることはありません。 最低支払額を確認しておくべき 50,000円以上かかる場合も 実際にタブレット学習教材を使ってみると、この2つが特に気にかかります。 タブレット学習教材の懸念1:類似問題がない(少ない) まず、類似問題がない。 もしくは少ないのです。 つまずきがない子ならば類似問題が少ないタブレット型教材でも良いかも もともと学力が高くてしっかり勉強ができる子ならば、類似問題ががなくても支障をきたすこともないのでしょう。 ほとんど分かっている状態で勉強することで効果を高められると思います。 つまずきがある子は類似問題での繰り返し学習が必要 つまずいている子は問題を間違えます。 するとヒントや答えが出ますよね。 すると、答えを覚えてしまいます。 で、もう一度解くと答えを覚えているので正解できます。 類似問題が充実していないと答えだけ覚えて終わりなのです。 それでは学力を高める効果があるのか疑問が残ります。 以下は塾の先生が天神を使って教えたときと、類似問題が充実していない別の教材を使って教えたときの比較です。 だから100点は取れます。 答えがわかっているので当然です。 子どもたちは100点が取れるので喜ぶわけですが、 実力テストではメッキが剥がれます。 保護者の方との面談をすると「塾での成績は良いですよ」とお話するのですが、学校での成績は良くないと言われる。 答えを覚えているだけなのですから当たり前です。 でもそんなことを言うわけにはいきませんから、もっと塾でがんばりましょうと言うんです。 騙してるみたいで心苦しかったです。 オーナーからは「なんとか工夫して」と言われるだけでした。 「天神」は類似問題が多いです。 子どもたちは毎回100点を取るわけにはいきませんが、取り組んだだけ学校の成績もあがる。 解説がちゃんとあるし成績もあがるので、指導する立場としては「天神」の方がちゃんと役立っている実感があります。 これを家庭学習に置き換えると、塾講師が親に代わります。 つまり、結局は親がいろいろ工夫をして教えないといけません。 子どもの食いつきは良いのですが、すぐに答えを覚えてしまう。 結果だけを見ると「勉強してる!すごい!やっぱりタブレットは良いな!」となるのですが、答えを覚えて回答しただったりとか。 子ども任せにせずにしっかり親がチェックした方が良いです。 それはどんな教材であっても同じでしょう。 契約して与えておくだけで子どもが勉強の虫に変身するような魔法は存在しないのです。 類似問題が豊富なものを選択するなら天神も一考の価値あり 例えば天神の算数で問題を間違えると、こんなふうに別の問題が出題されます。 タブレット学習教材の懸念2:最低支払額を確認しておくべき 50,000円以上かかる場合も タブレットは月額料金形式で書いているので安く見えます。 が、最低支払額は確認しておきましょう。 合計支払い額が50,000円以上になることも覚悟しておく必要があります。 短期解約でもタブレット代が請求され、最低支払金額が50,000円以上になることも もしタブレット型教材は価格・料金は月額4,000円となっていると、月謝だけで済みそうで「2ヶ月だけ4,000円を2ヶ月分くらいだけ試してみようかなー」っと思っても、多くのタブレット教材はタブレットも一緒に購入する必要があります。 契約時にタブレット料金約10,000円を月謝に加算して支払う必要がある• 短期解約だとタブレット代を30,000円ほど請求される 加えてこのような制約があることも。 また、タブレット故障時の保険料など月謝以外の料金もあります。 保険料、月謝、タブレット代などを含めると、仮に2ヶ月でやめることはできても諸費用込みの合計支払額は50,000円以上になります。 解約すると使えなくなる 解約するとそれまでの内容が使えなくなるタブレット教材ものもあります。 いわば掛け捨ての保険みたいなものです。 これらはしっかり考慮しておきたいところです。 天神を無料体験で吟味してみよう 天神は解約後に使えなくなることはありません。 タブレット教材が掛け捨て型保険とすれば、天神は終身型保険のようなもので、購入した商品が使えなくなることはありません。 とはいえ、天神は価格面が懸念事項でしょう(記事の最後に料金関連ページへのリンクあり)。 類似問題が多い方が良いという点では納得できていても、一括でポンと支払うのは抵抗があるという人も多いのでは。 ならばタブレット型で勉強をしてみてダメだったら天神をやってみるという方法も考えられます。 天神は資料請求(無料)をすると、体験の案内が入ってきます。 タブレットのようにタッチパネル対応型のパソコンをレンタルして使う方法もあるので、気になった方は無料体験をしてみましょう。 類似問題が多い!繰り返しに強い【天神】公式サイト.

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【スマイルゼミの先取り学習】実際に年長の娘が小学1年生コースを先取り学習してみました!

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新型コロナウィルス感染拡大の防止策として、休校や自粛が長く続いています。 そんな非常時でも、教科書にそった学習を自宅できちんと進めるために今、タブレット教材があらためて注目されています。 体験からスタートできる教材もありますので、この機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 先取り学習の効果などが話題になっていますが、家庭での学習の成果は見えにくいこともあり、「子どものやる気」を引き出しながら、習慣化して継続するのはとても難しいですよね。 「タブレット教材」を使ったからといって、本当に「家庭学習」が習慣化するのか、そもそも親が付いていなくても子どもだけで本当に学習できるのか、契約をためらう保護者の方は多いです。 2020年タブレット学習が小学校の授業でスタート! インターネットが普及し、スマートフォンでのショッピングや映画を見ることが当たり前にできるようになった現代。 子どもたちの教育にもインターネットが取り入れられ2020年には指導要領の改定により小学校にもタブレット端末を使った学習が始まります。 ママ世代では「ノートに書くこと」=「勉強すること」というイメージが強いかもしれません。 ・タブレット学習でどれぐらい学力が上がるのか?効果はあるの? ・やっぱり紙の勉強方法のほうが良いんじゃないの? ・費用はどれぐらいかかるのか心配。 高い?安い? ・目が悪くなるんじゃないの? ・スマホはあるんだけど、タブレットは持ってないんだけど・・・ 色んな疑問が湧いてくると思います。 でも、学校ではタブレット導入の準備が進んでいますので、家庭学習もタブレットで学習することが当たり前になる時代なのです。 「タブレット学習」といっても、様々な会社からサービスが提供されていて、それぞれに特徴があり、科目や料金などもさまざまです。 「興味はあるけど、うちの子に合うのかな?どのサービスを選んだら良いのか分からない」というママのために、「タブレット学習」の10サービスの特徴や料金を徹底比較してみました! タブレット学習のメリットとデメリットとは? タブレット学習のメリット タブレット学習のメリットをまとめてみました。 ・子どもが「やりたい!」と思えるようなシステムになっていて、子どものやる気を引き出してくれる ・動画やアニメーションを用いて指導してくれるので、理解がしやすい ・日々の勉強結果から、子どもの苦手な部分を解析して苦手分野を含めたカリキュラムをたててくれる ・親が丸付けや採点をする必要がなく、学習の進みも把握できる ・小学校の必須教科ではない英語やプログラミングも学べる教材もある ・在学学年の範囲に限らず、学年を飛び越えて学習、中学受験などに対応している教材もある タブレット学習のデメリット デメリットも同様にまとめてみました。 ・教材によっては専用タブレットが必要な場合がある ・答えが簡単に表示されてしまう教材もある ・iPadなど家庭で使用しているタブレットを用いた場合、子どもが勉強以外のこと(ネットサーフィンやYoutube、SNSを見るなど)に使う可能性がある ・Wi-Fi(無線LAN)につないでいないと使えない教材もある ・やっぱり勉強は手書きが一番!と思う面もある 大事なのは「子ども自身のやる気」 我が家の小学2年生の息子は1年生の秋からタブレット学習をはじめました。 はじめた理由は「勉強に対して意欲がわかないから」です。 宿題はこなすものの、それ以上のことは一切手を付けず、興味ももちませんでした。 漢字ドリルや計算ドリルを購入してもイヤイヤ・・・。 そこで、タブレット教材のチラシを見せてみたところ「やりたい!」とやる気マンマン。 我が家が導入した教材は専用タブレットを購入するものであったため、「自分だけのタブレットができた」こと自身にも喜びを感じたようで、毎日楽しんで勉強するようになりました。 デメリットな面もありますが、勉強をするにあたって一番大事なのは「子ども自身のやる気」だと思います。 子どもは好きなことは一生懸命やりますよね。 タブレット学習は、学校以外の勉強をまかせるツールではなく、1つの「やる気を出させる道具」だと思うので、上手く使っていきたいと思っています。 また、タブレット学習といっても、教材を扱っている会社は多数あります。 それぞれ特徴や料金の違いがありますので、注目の10教材についてご紹介したいと思います! 1. 【スマイルゼミ】イードアワード 通信教育2018 「小学生タブレット」顧客満足度 No. 公立の小学校では同社のソフトを授業に導入していることが多いようです。 特徴としては、専用のタブレットを使うため、学習に特化している点です。 (勉強していると思ったらYOUTUBEを見ていた・・なんて心配はありません) また、ソフトウェアメーカーが作ったシステムだけあって、画面上に書き込む際に手のひらや手の甲が当たっても、誤動作しません。 さすが!という感じです。 近年、英語学習への関心が高まっていますが、1年生の教材から「英語」が標準搭載されているのも嬉しいところ。 オプションで更に進んだ「英語プレミアム」教材を選択できます。 英検や漢検にも対応。 小学3年生からが対象です。 国語、算数、理科、社会、英語、総合学習の6教科がセットになっていて、子どものスケジュールに合わせて学習スケジュールを自動で作成してくれます。 毎月「提出課題」があり、担当指導者が添削してくれます。 どれだけ理解できているかしっかり確認してくれるのも嬉しいところ。 提出課題は練習問題のでき具合に応じて2レベルを出し分けてくれるので、安心です。 分からない問題はタブレットから質問をすることができるので、苦手部分の克服にも役立ちますね。 使用できるタブレットはiPadシリーズの一部の機種なのでご注意ください。 レンタル制度もあるようです。 Z会特別価格で購入することも可能です。 「Z会 小学生タブレットコース」の口コミ ・紙だけではわかりにくかった内容が、動画などでわかりやすくなった ・学習のレベルが高い 「Z会 小学生タブレットコース」の詳細 URL 利用料 5,910円~ 使用するタブレット iPad、タッチペン 範囲 小学3年生~ 教科 国語/算数/理科/社会/英語/総合学習 特徴 小学3年生から、毎月提出課題がある 3. タブレット学習だけでなく、レベル別の紙教材や子どもが喜ぶ学習アイテム(理科などの実験道具など)も届くので、通信教材とタブレット学習のいいとこ取りと言えますね! 英語はオプションの英語教材「Challenge English」として別費用が必要ですが、タブレット上での勉強に加えて、外国人講師との会話レッスンが受けられるのが特徴。 英会話にも通わせたいけど・・・とお悩みのご家庭におすすめです。 また、自然科学やくりかえしドリル、応用力・思考力をつける発展ワークなども別オプションで選択可能です。 「チャレンジタッチ」の口コミ ・子どもが勉強とおもわずに楽しんで取り組める ・やり終わると保護者にメールで通知が届く。 パパとの通信ができ子どももパパも満足。 課金制度もユニーク。 タブレット代無料、解約いつでもOK!勉強した分だけ支払!たくさん勉強して早くゴールするもよし「効率よく学習する」ことが料金体系にも現れています。 「RISU(リス)」の口コミ ・算数検定で話題のタブレット教材! ・東大生、早大生などが先生になる「せんせいどうが」がいいタイミングで届き、子どもたちに人気 ・子どもが楽しみながら難しい問題にチャレンジする工夫が満載 ・学年や学校のカリキュラムに沿わず「実力テスト」で1人1人に合わせた出題。 「RISU(リス)」の詳細 URL: 利用額:上記URL参照 使用するタブレット:専用タブレット 対象学年:年中後半~小学生(中学受験基礎) 5. 小学館【まなびwith(ウィズ)】は、選択肢の中から正解を探す学習方法ではなく、答えを自分で導き出し、何故その答えにしたのかを問う今までにない通信教材です。 小学館【まなびwith(ウィズ)】の口コミ ・2019年度からのサービススタートのため口コミはまだありません。 教材が毎月届く手書きスタイルの通信教材です。 (やっぱり書いて学ぶスタイルがいい!という方におススメ) 範囲 年少〜小学6年生 教科 【小学1. 2年】国語/算数/英語/思考 【小学3-6年】国語/算数/英語/思考/理科・社会 特徴 ・答えを導き出し、答えの理由を説明する力を養う「思考」という教科が小学生全ての学年に対応 ・小学館ならではのサポートコンテンツが満載! 6. 小学生から大学受験までの広い範囲の授業がありますが、授業の数はなんと1万本! 15分のコンパクトな動画で授業を見て、ドリルを解くというシステムです。 在学年に限らず、得意な科目はどんどん先まで進めることや、中学受験準備用の応用レベルの講座も用意されているところが特徴です。 「勉強が楽しい」は「興味を持つ」ということから始まります。 「勉強なんて楽しくない」という子どもにとってまずは面白い授業を見せるという入り口は有効かもしれません! 料金が一律月額980円というもの嬉しいところです。 「スタディサプリ」の口コミ ・机に向かわなくても授業動画が見れる ・塾に通うよりは圧倒的に安い ・参考書とにらめっこしてるよりも絶対わかりやすい 「スタディサプリ」の詳細 URL 利用料 月額980円 使用するタブレット 自宅でタブレットを用意 範囲 小学生4年生~大学受験生 教科 国語/算数/理科/社会/英語 教科 小学生4年生~大学受験生 特徴 小学4年生から、プロの教師による動画 7. 図解やイラストによるアニメーションとキャラクターによる演出効果で、見て・聞いて楽しく学習することができます。 「まとめ問題」で100点をとると、「チャレンジ問題」の封印が解けるなどゲーム的な要素も取り入れられています。 特徴としては、タブレットに限らず、パソコンも含めインターネットが繋がるブラウザがあればどこでも学習できることです。 お家にパソコンしかない、タブレットを購入したくない、という場合も嬉しいですね。 「デキタス」の口コミ ・「成績記録表」で、苦手なところがひと目でわかる部分がわかる ・どれも5分程度の簡潔な授業なので、飽きることなく見れる 「デキタス」の詳細 URL 利用料 問い合わせ 使用するタブレット インターネットに接続できるもの・PCでも可 範囲 小学1年生~中学3年生 教科 小1・小2:国語・算数・せいかつ・英語 小3〜小6:国語・算数・理科・社会・英語 中学生:国語・数学・英語・歴史・地理・公民・理科 特徴 学習塾が提供、パソコンでも可能 8. 家庭学習や塾、他のタブレット教材が続かない・・どこでつまづいたのか分からない・・そんな経験があるお子さんにおススメ。 以下の3つが「すらら」の特徴です。 ・子ども1人1人の特性にあった学習設計(カリキュラム) ・「すららコーチ」が保護者へ子どもへの声掛けや学習方法をアドバイス ・楽しく学習が進められる仕組みがある 「すらら」の口コミ ・他のタブレット教材を使っていて、そろそろ塾を・・と考えた時に「すらら」と出会い成果がでました。 ・間違ったところをそのままにせず、問題が解けるようになるまで問題を変えて出題されるところが良い。 ・保護者とダイレクトメッセージや電話でコミュニケーションを取ってくれるので親も子ども任せにせず頑張れた。 ネット松蔭塾ではタブレットで問題を解くだけではなく、「自分なりのノートを作り、書きまとめる」学習を通して、子どもの集中力や勉強に向かう姿勢を育てる学習法をとっています。 また定期的にプロの講師との無料TV電話で学習指導をうけることができるのも特徴です。 インターネットを利用した「塾」としての色が強いサービスです。 「ネット松陰塾」の口コミ ・ノート学習を徹底してやらされたので、 理解しながらじっくり覚える訓練ができました ・ショウインでは先生と話すのが楽しいです ・ショウインの指導を受け始めて、理科が得意になりました 「ネット松陰塾」の詳細 URL 利用料 月額8000円~ 使用するタブレット iPadまたはパソコン 範囲 小学1年生~中学3年生 範囲 「全学年」の「全教科」が学び放題 特徴 ノートの書き方を指導、タブレットを利用した塾色が強い どのタブレット学習を選べばいいのか? 10つのタブレット学習をご紹介しました。 それぞれに特色があり、無料のサービス、ゲーム色が強いサービス、塾に近いサービスまで様々です。 どのタブレット学習を選べばいい? 悩むのは、「どのタブレット学習を選べばいいのか?」ということですよね。 まずは、子どもの勉強に対する姿勢から、その先にどうなりたいかを考えて低いハードルから初めて見ることが良いと思います。 タブレット学習は、基本的に子どもが「やりたい」という仕組みにはなっていますが、やはり「勉強」であることに違いはありません。 「やりたい」を続けられるレベルの教材を選んであげることが大事です。 多くののタブレット学習は、学習内容についての動画や体験会などが開催されているので、ぜひ一度お子さんと一緒に体験してみてはいかがでしょうか? お家のタブレット環境を確認しよう 今回ご紹介したタブレット学習ですが、専用のタブレットを購入する必要がある場合を除いて、お家でタブレットを用意する必要があります。 iPadしかだめ、Windowsしかだめ、などシステムによって異なります。 契約後に、使えなかった・追加でタブレットなどを購入しないといけなかった、などとなる前に契約前に確認することをオススメします。 セキュリティや学習時間などはルール決めが大事 タブレット学習を行う際にもう1つ気をつけることは、セキュリティやタブレットの使用についてです。 iPadであれば、ネットにつなぐことも、Youtubeを見ることも自由にできます。 タブレットで勉強してるはずが、いつの間にか他のことに夢中になってた……など、ないよう使用時にはルールを決めて置くことが大事です。 iPadであれば、特定の機能を使わせないようにする機能が標準で搭載されていますので、参考にしてください。 また、タブレットというディスプレイを長時間見ることで、視力の低下が心配になるかもしれません。 これも同様に、子どもと勉強時間などを決めておくことが大事です。 最後に 学校の授業の内容がぐんと難しくなる小学校3年生になる前や、入学をワクワク楽しみにしている入学準備に、楽しく家庭学習の習慣をつけるのがコツかもしれません。 また習い事や少年団の活動で忙しいけれど、そろそろ塾に通ったほうがいいのかなと思う時期に、移動中や隙間時間にサッと取り組める(そして送り迎え不要)のタブレット学習を取り入れると良いかもしれませんね。

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