草野マサムネ 現在。 草野マサムネのストーカー事件!結婚しない理由や彼女遍歴も総まとめ

2chやブログ発言がやばい!草野マサムネのストーカー・橋浦麻美子とは?

草野マサムネ 現在

3月中旬ぐらいに突然「草野マサムネの顔、メチャクチャ私の好きな顔じゃね?」と気付き、今現在興味が全然なかったスピッツの曲をちまちま聴き始めています。 顔から入るってどうなんだ 特にビジュアルで売っているわけでもない(と思っている)スピッツの草野マサムネになんで顔からハマったのかというと、リアルでのあれそれがあるので省略します。 とにかく入りは「顔」です。 もう隠すのもかっこ悪いので正直に言いますが。 なんか…目に特徴あって顔立ちがわりとはっきりしてるけど濃すぎなくて…時折ギョロッとしたような目つきを見せる人が…好きなんですよ…。 顔が好きすぎる…。 というかこの人の場合、イケメンよりも顔が若い!というところが最初に出てきてしまうよね。 波紋使いかな? 顔だけ好きだというのも申し訳ないのでスピッツの曲を聴き始めた のでちょっと…途中経過の感想なんですが…。 草野マサムネだけに限って言うと、顔が良くて歌声が虚無なのがメチャクチャヤバイ。 すごいツボ。 なんで皆さん今まで教えてくれなかったんですか?と逆ギレをかましています。 メジャーだからなんだよなあ~!でもメジャーだとみんな知ってるでしょってことで逆に布教の機会が減るんだろうなと思いました。 いや草野マサムネを虚無だと思ってる人そんないないよという声も聞こえそうですが。 曲に関していうと、私はクラブ音楽大好き人間で邦楽ろくに聴かない(というか歌に自我がありすぎて感情アレルギー持ちの自分はたいてい死ぬ)ので、私が邦ロック聴いてるよ…面白いな…という感じなんですが、前述の通り草野マサムネの声は虚無~~~!!感情がない~~~~!!!!こっちの感情がグチャグチャになる~~~~!!という感じです。 感情、表現されすぎるとあ~味濃いわ~水で薄めよ~となりますが、少ないとエッ…??!??!!こっちが味付けしないと…?!??!?!塩入れる…!!?!?!??!となるじゃないですか。 なるんだよ。 そういうわけで私は薄味の感情が好き。 話が逸れましたね。 とにかく草野マサムネの声…虚無がすぎる…しんどい…なんでしんどくなってるんだかわからんけどしんどい…となります。 ボーカル以外のギターやドラムやベースの音とかそっち方面は明るくないので「ここの音がスキ!」とか言えないんですよね。 まあ普段聴いてるハードスタイルもキックについてしかほぼ言ってないんですけど。 でも春の歌ラスサビの入りのギターはメチャクチャエッチで大好きです。 ただ普段クラブ音楽しか聴いてない・聴けないタチなのでスピッツの曲を受け入れるのは結構苦労してたんですが(主に「遅い」となってしまう…)、スピッツというコンテンツを構成する劇中歌として認識するとスッと聴けるなあと気付いたのでそういうスタンスで聴いています。 クラブ音楽は曲単体でも大好きなんですが、スピッツの曲という付加価値があることによって聴けている感じですね。 曲によっては劇中歌認識しなくても鬼リピできるんですけど。 8823とかな! 歌詞についてどう思ってるかと言うと 歌詞な~~~私は歌詞全然意識しないんですけど、どれほど意識してないかと言うと春の歌聴いて「これすごい夏っぽいよな~!」と思ってたぐらいなんですけど…(タイトルとサビをろくに意識していないことがバレる…)。 歌詞を意識し始めると恋愛感情咀嚼苦手人間の自分が嘔吐するのでだいたい聞き流しています。 最悪か。 私は基本別れは晴れ晴れとした寂しさがある決してマイナスな感情だけではないものであり、大切な存在は離れていたほうが良いものであると思っているので、恋愛感情で良しとされがちな大切なものを近くに置いておくメソッドが受け入れられないんですよね。 恋愛感情に限らず人と人ってそういうもんじゃん…となるのでまあ、これはいつか別の機会で…。 だから恋愛色薄い曲をスキになりがちです。 春の歌とかな!8823も大好き中の大好きなんですがあれはロックチューンなところがでかいですね。 どうしてそこまでスピッツの曲を聴こうとしているのか そんなに邦楽苦手でクラブ音楽しか聴けないならもういっそ草野マサムネの顔だけ見てりゃいいじゃ~んというところなんですが。 理由は大きく分けて2つありまして、一つは前述の顔だけ見てるのが申し訳ない(彼は顔で売ってるわけじゃないからね…)というのと、もう一つは普段興味持たないコンテンツに興味持ったらできるだけ受け入れようと努めたいからです。 これがでかい。 普段の私だったら邦楽はまず聴かないんですよ。 ミスチルって言われてもパッと曲が思い浮かばないぐらい疎いので。 だけどこんな機会…めったにない…知ってるコンテンツの幅を広げられるなら広げたい…!というわけで聴いています。 でもスピッツが聴けるからって他のバンドも聴こうとはならないんだろうなあと思っているんですけど。 クラブ音楽のわかりやすい音のさまざまなパターンが好きなので。 ギターの音の違いは私にはわからん。 でもま~~~~スピッツすげ~~~~な~~~~~~ってのはしみじみと感じていて、本当にこの人達曲だけで勝負してんだなあ感が伝わってきて、すごいな~~~~となります。 あと変に斜に構えてないところが好きだなあ。 庶民的なところがあるというか。 これからどうスピッツから供給されるコンテンツを受け入れていこうか もうね~~スピッツとは今後とも長く付き合っていきたいんですよ。 できれば死ぬまで好きでいたい。 思い出になってほしくない。 まだ「君が思い出になる前に」は聴いてないんですけど。 クラウド・ストライフのセリフのオマージュですけど。 「思い出になる」って私にとっては感情を揺さぶられることがなくなり、あ~あのときは好きだったなあ~(今はそうではない)という状態になることだと思っているのですが、スピッツにはいつまでも感情をグチャグチャにされたい。 なんで思い出になってしまう前提かと言うと邦ロックに長いことハマることがなかったからなんですね。 だからさあ…今回はさあ…長くよろしくやっていきたいんですよ…。 若い頃好きになったコンテンツは死ぬまで好きメソッドがあるじゃないですか。 それでいうとクラブ音楽は死ぬまで好きだと思うんです。 でも邦ロックにはその保証がなくて不安になってしまう。 スピッツというコンテンツに対して付き合い始めのカップルめいた不安抱いてない?感すごいですね。 まあ…いつか…草野マサムネのEver Free Massive New Krew が聴けることを祈って、注文したアルバムとファンクラブの会員証が届くのを楽しみに待っています。

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草野マサムネの現在画像♪♪天才性と指輪の秘密は「昔の彼女の形見」だった!?SPITZ(スピッツ)の奇跡の作曲・歌詞に迫る

草野マサムネ 現在

3月中旬ぐらいに突然「草野マサムネの顔、メチャクチャ私の好きな顔じゃね?」と気付き、今現在興味が全然なかったスピッツの曲をちまちま聴き始めています。 顔から入るってどうなんだ 特にビジュアルで売っているわけでもない(と思っている)スピッツの草野マサムネになんで顔からハマったのかというと、リアルでのあれそれがあるので省略します。 とにかく入りは「顔」です。 もう隠すのもかっこ悪いので正直に言いますが。 なんか…目に特徴あって顔立ちがわりとはっきりしてるけど濃すぎなくて…時折ギョロッとしたような目つきを見せる人が…好きなんですよ…。 顔が好きすぎる…。 というかこの人の場合、イケメンよりも顔が若い!というところが最初に出てきてしまうよね。 波紋使いかな? 顔だけ好きだというのも申し訳ないのでスピッツの曲を聴き始めた のでちょっと…途中経過の感想なんですが…。 草野マサムネだけに限って言うと、顔が良くて歌声が虚無なのがメチャクチャヤバイ。 すごいツボ。 なんで皆さん今まで教えてくれなかったんですか?と逆ギレをかましています。 メジャーだからなんだよなあ~!でもメジャーだとみんな知ってるでしょってことで逆に布教の機会が減るんだろうなと思いました。 いや草野マサムネを虚無だと思ってる人そんないないよという声も聞こえそうですが。 曲に関していうと、私はクラブ音楽大好き人間で邦楽ろくに聴かない(というか歌に自我がありすぎて感情アレルギー持ちの自分はたいてい死ぬ)ので、私が邦ロック聴いてるよ…面白いな…という感じなんですが、前述の通り草野マサムネの声は虚無~~~!!感情がない~~~~!!!!こっちの感情がグチャグチャになる~~~~!!という感じです。 感情、表現されすぎるとあ~味濃いわ~水で薄めよ~となりますが、少ないとエッ…??!??!!こっちが味付けしないと…?!??!?!塩入れる…!!?!?!??!となるじゃないですか。 なるんだよ。 そういうわけで私は薄味の感情が好き。 話が逸れましたね。 とにかく草野マサムネの声…虚無がすぎる…しんどい…なんでしんどくなってるんだかわからんけどしんどい…となります。 ボーカル以外のギターやドラムやベースの音とかそっち方面は明るくないので「ここの音がスキ!」とか言えないんですよね。 まあ普段聴いてるハードスタイルもキックについてしかほぼ言ってないんですけど。 でも春の歌ラスサビの入りのギターはメチャクチャエッチで大好きです。 ただ普段クラブ音楽しか聴いてない・聴けないタチなのでスピッツの曲を受け入れるのは結構苦労してたんですが(主に「遅い」となってしまう…)、スピッツというコンテンツを構成する劇中歌として認識するとスッと聴けるなあと気付いたのでそういうスタンスで聴いています。 クラブ音楽は曲単体でも大好きなんですが、スピッツの曲という付加価値があることによって聴けている感じですね。 曲によっては劇中歌認識しなくても鬼リピできるんですけど。 8823とかな! 歌詞についてどう思ってるかと言うと 歌詞な~~~私は歌詞全然意識しないんですけど、どれほど意識してないかと言うと春の歌聴いて「これすごい夏っぽいよな~!」と思ってたぐらいなんですけど…(タイトルとサビをろくに意識していないことがバレる…)。 歌詞を意識し始めると恋愛感情咀嚼苦手人間の自分が嘔吐するのでだいたい聞き流しています。 最悪か。 私は基本別れは晴れ晴れとした寂しさがある決してマイナスな感情だけではないものであり、大切な存在は離れていたほうが良いものであると思っているので、恋愛感情で良しとされがちな大切なものを近くに置いておくメソッドが受け入れられないんですよね。 恋愛感情に限らず人と人ってそういうもんじゃん…となるのでまあ、これはいつか別の機会で…。 だから恋愛色薄い曲をスキになりがちです。 春の歌とかな!8823も大好き中の大好きなんですがあれはロックチューンなところがでかいですね。 どうしてそこまでスピッツの曲を聴こうとしているのか そんなに邦楽苦手でクラブ音楽しか聴けないならもういっそ草野マサムネの顔だけ見てりゃいいじゃ~んというところなんですが。 理由は大きく分けて2つありまして、一つは前述の顔だけ見てるのが申し訳ない(彼は顔で売ってるわけじゃないからね…)というのと、もう一つは普段興味持たないコンテンツに興味持ったらできるだけ受け入れようと努めたいからです。 これがでかい。 普段の私だったら邦楽はまず聴かないんですよ。 ミスチルって言われてもパッと曲が思い浮かばないぐらい疎いので。 だけどこんな機会…めったにない…知ってるコンテンツの幅を広げられるなら広げたい…!というわけで聴いています。 でもスピッツが聴けるからって他のバンドも聴こうとはならないんだろうなあと思っているんですけど。 クラブ音楽のわかりやすい音のさまざまなパターンが好きなので。 ギターの音の違いは私にはわからん。 でもま~~~~スピッツすげ~~~~な~~~~~~ってのはしみじみと感じていて、本当にこの人達曲だけで勝負してんだなあ感が伝わってきて、すごいな~~~~となります。 あと変に斜に構えてないところが好きだなあ。 庶民的なところがあるというか。 これからどうスピッツから供給されるコンテンツを受け入れていこうか もうね~~スピッツとは今後とも長く付き合っていきたいんですよ。 できれば死ぬまで好きでいたい。 思い出になってほしくない。 まだ「君が思い出になる前に」は聴いてないんですけど。 クラウド・ストライフのセリフのオマージュですけど。 「思い出になる」って私にとっては感情を揺さぶられることがなくなり、あ~あのときは好きだったなあ~(今はそうではない)という状態になることだと思っているのですが、スピッツにはいつまでも感情をグチャグチャにされたい。 なんで思い出になってしまう前提かと言うと邦ロックに長いことハマることがなかったからなんですね。 だからさあ…今回はさあ…長くよろしくやっていきたいんですよ…。 若い頃好きになったコンテンツは死ぬまで好きメソッドがあるじゃないですか。 それでいうとクラブ音楽は死ぬまで好きだと思うんです。 でも邦ロックにはその保証がなくて不安になってしまう。 スピッツというコンテンツに対して付き合い始めのカップルめいた不安抱いてない?感すごいですね。 まあ…いつか…草野マサムネのEver Free Massive New Krew が聴けることを祈って、注文したアルバムとファンクラブの会員証が届くのを楽しみに待っています。

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2chやブログ発言がやばい!草野マサムネのストーカー・橋浦麻美子とは?

草野マサムネ 現在

3月中旬ぐらいに突然「草野マサムネの顔、メチャクチャ私の好きな顔じゃね?」と気付き、今現在興味が全然なかったスピッツの曲をちまちま聴き始めています。 顔から入るってどうなんだ 特にビジュアルで売っているわけでもない(と思っている)スピッツの草野マサムネになんで顔からハマったのかというと、リアルでのあれそれがあるので省略します。 とにかく入りは「顔」です。 もう隠すのもかっこ悪いので正直に言いますが。 なんか…目に特徴あって顔立ちがわりとはっきりしてるけど濃すぎなくて…時折ギョロッとしたような目つきを見せる人が…好きなんですよ…。 顔が好きすぎる…。 というかこの人の場合、イケメンよりも顔が若い!というところが最初に出てきてしまうよね。 波紋使いかな? 顔だけ好きだというのも申し訳ないのでスピッツの曲を聴き始めた のでちょっと…途中経過の感想なんですが…。 草野マサムネだけに限って言うと、顔が良くて歌声が虚無なのがメチャクチャヤバイ。 すごいツボ。 なんで皆さん今まで教えてくれなかったんですか?と逆ギレをかましています。 メジャーだからなんだよなあ~!でもメジャーだとみんな知ってるでしょってことで逆に布教の機会が減るんだろうなと思いました。 いや草野マサムネを虚無だと思ってる人そんないないよという声も聞こえそうですが。 曲に関していうと、私はクラブ音楽大好き人間で邦楽ろくに聴かない(というか歌に自我がありすぎて感情アレルギー持ちの自分はたいてい死ぬ)ので、私が邦ロック聴いてるよ…面白いな…という感じなんですが、前述の通り草野マサムネの声は虚無~~~!!感情がない~~~~!!!!こっちの感情がグチャグチャになる~~~~!!という感じです。 感情、表現されすぎるとあ~味濃いわ~水で薄めよ~となりますが、少ないとエッ…??!??!!こっちが味付けしないと…?!??!?!塩入れる…!!?!?!??!となるじゃないですか。 なるんだよ。 そういうわけで私は薄味の感情が好き。 話が逸れましたね。 とにかく草野マサムネの声…虚無がすぎる…しんどい…なんでしんどくなってるんだかわからんけどしんどい…となります。 ボーカル以外のギターやドラムやベースの音とかそっち方面は明るくないので「ここの音がスキ!」とか言えないんですよね。 まあ普段聴いてるハードスタイルもキックについてしかほぼ言ってないんですけど。 でも春の歌ラスサビの入りのギターはメチャクチャエッチで大好きです。 ただ普段クラブ音楽しか聴いてない・聴けないタチなのでスピッツの曲を受け入れるのは結構苦労してたんですが(主に「遅い」となってしまう…)、スピッツというコンテンツを構成する劇中歌として認識するとスッと聴けるなあと気付いたのでそういうスタンスで聴いています。 クラブ音楽は曲単体でも大好きなんですが、スピッツの曲という付加価値があることによって聴けている感じですね。 曲によっては劇中歌認識しなくても鬼リピできるんですけど。 8823とかな! 歌詞についてどう思ってるかと言うと 歌詞な~~~私は歌詞全然意識しないんですけど、どれほど意識してないかと言うと春の歌聴いて「これすごい夏っぽいよな~!」と思ってたぐらいなんですけど…(タイトルとサビをろくに意識していないことがバレる…)。 歌詞を意識し始めると恋愛感情咀嚼苦手人間の自分が嘔吐するのでだいたい聞き流しています。 最悪か。 私は基本別れは晴れ晴れとした寂しさがある決してマイナスな感情だけではないものであり、大切な存在は離れていたほうが良いものであると思っているので、恋愛感情で良しとされがちな大切なものを近くに置いておくメソッドが受け入れられないんですよね。 恋愛感情に限らず人と人ってそういうもんじゃん…となるのでまあ、これはいつか別の機会で…。 だから恋愛色薄い曲をスキになりがちです。 春の歌とかな!8823も大好き中の大好きなんですがあれはロックチューンなところがでかいですね。 どうしてそこまでスピッツの曲を聴こうとしているのか そんなに邦楽苦手でクラブ音楽しか聴けないならもういっそ草野マサムネの顔だけ見てりゃいいじゃ~んというところなんですが。 理由は大きく分けて2つありまして、一つは前述の顔だけ見てるのが申し訳ない(彼は顔で売ってるわけじゃないからね…)というのと、もう一つは普段興味持たないコンテンツに興味持ったらできるだけ受け入れようと努めたいからです。 これがでかい。 普段の私だったら邦楽はまず聴かないんですよ。 ミスチルって言われてもパッと曲が思い浮かばないぐらい疎いので。 だけどこんな機会…めったにない…知ってるコンテンツの幅を広げられるなら広げたい…!というわけで聴いています。 でもスピッツが聴けるからって他のバンドも聴こうとはならないんだろうなあと思っているんですけど。 クラブ音楽のわかりやすい音のさまざまなパターンが好きなので。 ギターの音の違いは私にはわからん。 でもま~~~~スピッツすげ~~~~な~~~~~~ってのはしみじみと感じていて、本当にこの人達曲だけで勝負してんだなあ感が伝わってきて、すごいな~~~~となります。 あと変に斜に構えてないところが好きだなあ。 庶民的なところがあるというか。 これからどうスピッツから供給されるコンテンツを受け入れていこうか もうね~~スピッツとは今後とも長く付き合っていきたいんですよ。 できれば死ぬまで好きでいたい。 思い出になってほしくない。 まだ「君が思い出になる前に」は聴いてないんですけど。 クラウド・ストライフのセリフのオマージュですけど。 「思い出になる」って私にとっては感情を揺さぶられることがなくなり、あ~あのときは好きだったなあ~(今はそうではない)という状態になることだと思っているのですが、スピッツにはいつまでも感情をグチャグチャにされたい。 なんで思い出になってしまう前提かと言うと邦ロックに長いことハマることがなかったからなんですね。 だからさあ…今回はさあ…長くよろしくやっていきたいんですよ…。 若い頃好きになったコンテンツは死ぬまで好きメソッドがあるじゃないですか。 それでいうとクラブ音楽は死ぬまで好きだと思うんです。 でも邦ロックにはその保証がなくて不安になってしまう。 スピッツというコンテンツに対して付き合い始めのカップルめいた不安抱いてない?感すごいですね。 まあ…いつか…草野マサムネのEver Free Massive New Krew が聴けることを祈って、注文したアルバムとファンクラブの会員証が届くのを楽しみに待っています。

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