セービング キャンセル。 『ストリートファイターIV』キャラクター別攻略9“リュウ”編

ウル4の基礎知識

セービング キャンセル

用語解説 キャンセル 特定の通常技を相手に当てたり、ガードさせている最中に必殺技やスーパーコンボなどのコマンドを入力すると、出ている技のモーションが中断されてすぐに入力した必殺技やスーパーコンボなどが発動する。 これがキャンセルだ。 EXセービング 通常技や特殊技、必殺技がヒットしたかガードされたときにキャンセルして出すセービングアタックのこと。 めくり 相手を飛び越しつつ、キャラクターの背中側にヒットするジャンプ攻撃をくり出すことで、ガード方向を逆にさせるテクニック。 削り 必殺技やスーパーコンボなどが持つ、ガードされても体力減らす効果のこと。 そのため、スーパーコンボゲージが溜まっていない試合序盤では、隙の少ない剛波動拳での牽制をメインにして闘っていく。 このとき剛波動拳はおもに弱を使い、ときおり斜めに飛ぶ中と強を混ぜて相手のジャンプを抑止していこう。 剛波動拳をかいくぐって飛び込んできた場合は、金剛身を主軸にしゃがみ強パンチで迎撃したい。 そして、各種ゲージが溜まってきたら、接近戦へと持ち込むのだ。 基本は弱剛波動拳での牽制。 相手が飛び込みたくなったところに、中か強剛波動拳をさき読みで置いておくのが理想的。 ジャンプ攻撃を出さずに飛び込んでくる相手にはこれで迎撃していこう。 剛拳の主力対空技。 また、こちらの連繋に対して通常技で割り込んでくる相手に合わせて出すのも強い。 相手に接近して闘っていこう。 相手に近づく方法としては、EX版の百鬼襲か閃空剛衝波をオススメする。 とくに閃空剛衝波は、移動中に無敵時間があり、相手の飛び道具をかわしたり、通常技を空かすことができるので、接近手段として優秀だからだ。 さらにEX版はヒット後に追撃が狙えるうえ、ガードされたあとの隙が小さいので、ゲージがあるならこちらを使いたい。 EX百鬼襲は上昇中に無敵時間があるので、接近手段として優秀だ。 遠距離立ち弱キックは相手の足払いに対して非常に強い技。 遠距離立ち強キックは相手の技に打ち勝ちやすい。 ただし、隙はやや大きめなので使いどころを間違えないようにしたい。 下段攻撃のしゃがみ中パンチは、そこそこ攻撃のリーチがある。 この技も牽制に使いやすい。 ここから剛波動拳につないでいこう。 そして、レバー後ろ入れの投げを積極的に狙っていこう。 投げに対して、相手が通常技で応戦してくるようであれば、金剛身でカウンターを狙う。 接近戦の本命はレバー後ろ入れ投げからの真・昇龍拳だ。 移動投げを狙え 移動投げは、特定の通常技ボタンを押したあとすぐに投げ技のコマンド入力を行うことにより、通常投げの間合いを若干広げられる上級者向けのテクニックだ。 剛拳の場合は、遠距離立ち強キックから、この移動投げできるぞ。 これを利用すれば、通常では届かない位置から通常投げを狙えるので、相手の不意をつくことが可能となる。 しゃがみ弱パンチを2発当てた間合いでは、通常投げが届かない。 わずかな違いだが、より高いレベルを目指すなら活用したい。 チャンスは少ないが、相手を画面端に追い詰めたときに使う金剛身や、追撃を目的とした強波動拳からのEXセービングに使うのも悪くない選択肢だ。 弱は横に飛び、中と強は斜め上に飛ぶ。 ボタン押しっぱなしで2ヒットするようになる。 EX版は横と斜め上の2方向に発射する。 閃空剛衝波 相手に突進して掌底を放つ必殺技。 セービングアタックに打ち勝つことができる突進技。 移動中に無敵時間が存在するため、タイミングが合えば飛び道具を抜けることも可能。 EX版は2ヒットし、吹き飛んだ相手に追撃が狙える。 竜巻剛螺旋 回転しながら上昇し、無数の蹴りを放つ技。 空中に吹き飛んだ相手への追撃に重宝する。 その一方で、しゃがみ状態の相手には当てにくいので、地上の相手には使いにくい。 EX版は無敵時間が存在するので、確実に相手のジャンプ攻撃を迎撃したいときに使える。 空中竜巻旋風脚 空中で横方向に移動する必殺技。 攻めのアクセントとして、たまに使っていこう。 百鬼襲 相手に向かって飛びかかり、投げや打撃に派生する突進技。 EX版はスピードが早く、上昇中に無敵時間が存在する。 金剛身 相手の技を受け止めて反撃する技。 起き上がりに技を重ねられても受け止めて反撃できるほど、速く技をすくり出す。 また画面端付近であれば、EXセービングからこの技で追撃が狙える。 EX版は受け止める範囲が広くなる。 禁じ手・昇龍拳 リュウやケンが必殺技として使っている技。 威力が高いので連続技に組み込みたい。 弱、中、強で移動距離が変化する。 真・昇龍拳 相手を引きつけて当てると威力が高い。 投げやEX閃空剛衝波からなど、さまざまな状況から連続技として使用できる。 初心者はまずこの連続技を覚えよう。 ゲージがある場合はさらにスーパーコンボにつないでダメージを稼ごう。 画面端付近では、閃空剛衝波の変わりに竜巻剛螺旋などで追撃してもいい。 最後の真・昇龍拳は最速ではなく、相手の落下に合わせて出そう。 スーパーコンボゲージが足りない場合は、EX剛波動拳を入れずに直接真・昇龍拳につないでもいい。 ただ、竜巻剛螺旋はしゃがんでいる相手に当たりにくいので注意。 この連続技を決めるために接近すると言っても過言ではない。

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USF4 家庭用 変更点

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解放条件• : ので解放できる。 : ルートクリア後に挑戦者として登場する。 プレイ時間の経過で挑戦者として登場する。 この方法でのみファイターを解放する場合は、13番目の挑戦者として現れる。 ファイター性能 出典元である『ストリートファイター』シリーズ(=格闘ゲーム)特有のがそのまま持ち込まれている。 そのため出典元ではクセがなく使いやすいキャラクターとして有名なリュウであるが、『スマブラ』においては非常に独特で個性的なファイターとなっている。 全体的にワザの動作が短く、さらにその後隙を消しつつ他の技に連結できるキャンセルシステムを持っているため、・がほかのファイターに比べて強力。 必殺ワザも用途がハッキリしており、使いどころに困るということは少ないだろう。 しかし前述したとおり、格ゲーのシステムを搭載しているこのファイターを使いこなすには、必然的に『スマブラ』よりも高度とされる 格ゲーの操作スキルが要求される。 リュウたちの面白みはここにあり、彼らが難解な所以でもある。 最低限、 必殺ワザのコマンド入力はすべて出せるようにしておきたい。 とはいえ、基本目の前の敵に集中できる1on1はともかくとして、多人数が入り乱れ、が飛び交い、にも気を配らなければならない大乱闘で、スティックを用いて毎回毎回確実にコマンド入力するのは至難の業。 必殺ワザのコマンドミスと暴発にも悩まされる事が多く、うっかり場外に向けて竜巻旋風脚を放ってしまったり場外で昇龍拳が出てしまったりすると致命的。 時には必殺ワザボタンで出すことも考えておきたい。 リュウ自身の弱点は、周囲を纏めて攻撃できる手段に乏しいこと。 左右から挟み撃ちにされると苦しいものがある。 また、リアル頭身系キャラの割にはリーチが短いワザも多い。 リアル頭身系ファイターはリーチの長いワザが多いが、基本的に腕を使うワザが多いリュウはその限りではない。 リアル頭身系というだけで当たり判定がある程度大きいため、リーチが短いのは立ち回りでは単純に辛い。 逆にリーチ内に捉えられれば、発生・上下方向への攻撃判定の厚さ・ダメージの高さなどから優秀な攻め手が火を噴く。 相手によらずとも、いかにして得意の接近戦に持ち込めるか、そして格ゲー風の独特な挙動にいかに制御できるかがカギとなる。 言うまでもなく『スマブラ』では異端の存在なので、手に馴染むかどうかは人によるだろう。 長所と短所• 性能や火力がトップクラス。 ダメージ蓄積には困らない。 弱攻撃と強攻撃には弱と強の二種類があり、実質他ファイターよりもワザが多い。 お陰でも受けにくく、コンボ火力の手助けになりうる。 殆どの攻撃の補正率が大きめに設定されており、ダメージ以上に長いヒットストップが発生するため、ヒット確認が少ししやすい。 ワザの隙が少ない。 空中攻撃の着地隙も全体的に小さい。 上必殺ワザの着地隙も全ファイターの中で最短クラス。 必殺ワザそれぞれの用途が明確で、死に技が無い。 弾速を3段階に操れる(「波動拳」)を持ち、インファイターでありながら遠距離戦もある程度こなせる。 コマンド入力で4F目からになる「昇龍拳」、1F目からで一発だけ攻撃を受け止められる「セービングアタック」、他一部のワザにある無敵判定により、攻撃してきた相手を返り討ちにしやすい。 下必殺ワザを除く3種の必殺ワザはコマンド入力することによって、更に威力が上昇する。 ガードされても反撃を受けにくいワザや通常ワザを複数持ち、ガードに対して思わぬワザでリスクを与えられる。 強力なふっとばし力を持つ「昇龍拳」や効果を持つにより早期から撃墜が狙える。 他ファイターにない2種類のを持ち、空振りに終わることが少ない。 遠距離時は複数の相手を巻き込み、近距離時は一人に対して早期撃墜を決められる。 対1人の状況下に限り、自動で相手の方を向く補正が機能する。 背後を取られる事がなく、コマンド入力の暴発が少し軽減される。 コマンド必殺ワザが暴発しやすい。 言うまでもなくコマンド入力技術は必須だが、それらを身につけていても簡易コマンドの存在から暴発の危険を免れられない。 コマンド上必殺ワザを当てられるかで撃墜能力に大きく差が出る。 空中横移動の加速が悪く、空中で小回りが利かない。 自動振り向きにより、対1人では後空中攻撃が非常に出しづらい。 攻撃範囲の狭いワザが多く、混戦は不得手。 復帰に使う「竜巻旋風脚」の隙が極めて大きく、されやすい。 しかし横必殺ワザを使わないと横方向の復帰距離が平均未満になる。 各種の性能が平均未満。 空中回避とその場回避に至っては全ファイターの中で最低の性能。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 リュウの操作の仕様 コマンド入力で出すと、動作開始時に一瞬光るエフェクトが追加される。 なお、「昇龍拳」は風切りエフェクトも出る。 長押し入力• 弱攻撃と強攻撃はボタンを短く押すと連打できるワザに、長く押すと強打するワザになる。 横強攻撃(弱)(ボタン短押し)、 横強攻撃(強)(ボタン長押し)、といったように呼ぶ。 必殺ワザはボタンを押す長さで弱、中、強の3段階に切り替わり、移動距離や威力などが変化する。 相手との距離で変わるワザ• 弱攻撃(強)と横強攻撃(弱)は、相手ファイターとの距離によって異なるワザが出る。 密着しているかどうかの判定はある程度上下に幅があり、相手が台の上にいても密着している扱いになる。 最後の切りふだは、近距離に相手の誰かがいると「真・昇龍拳」に、そうでなければ「真空波動拳」が発動する。 コマンド入力• コマンド入力必殺ワザは通常よりも少し性能が良く、成功すると動作開始時に一瞬光るエフェクトが追加され、掛け声が少し変わる。 一部を除くコマンドワザは、入力する方向を短縮した 簡易コマンドでも出すことができる。 コマンド入力の最後の「ボタン押し」を「ボタン離し」にしてもコマンドワザを繰り出すことができる。 通常攻撃ボタンでもコマンド入力が成立するため、最後の切りふだのスタンバイ状態でも、通常必殺ワザを使うことが可能。 キャンセル• 次の通常ワザはヒット・ガードした直後に必殺ワザを入力することで、後隙を中断( )して入力したワザを出すことができる。 弱攻撃(弱)1-2段目、弱攻撃(強)、上強攻撃(弱)、上強攻撃(強)、下強攻撃(弱)、下強攻撃(強)、下スマッシュ攻撃、すべての空中攻撃• 最後の切りふだ は、投げと下必殺ワザ以外のワザからのキャンセルに対応している。 自動ふりむき• 対1人の状況下でのみ、自動的に相手の方向を向く補正が適用される。 これは対戦の現在の参加人数によって適用される仕様。 3人以上の対戦で誰かが脱落した時やでCP人数を変更した時に、適用の有無がその都度判定される。 では相手チームの人数が1人であれば参加人数が3人以上でも適用される。 などのヘルパーキャラが相手側についた場合では自動ふりむきは適用されない。 ただし、ファイターに変身するにだけは自動ふりむきが適用される。 後ろに入力すると、歩行は後ろ歩きに、走行はバックステップになり、ステップ後の走行で向きを変える。 自動ふりむきは自身のワザのモーション中やシールド中などには発生しない。 その場合は次のモーション移行時に自動でふりむく。 上強攻撃(弱)や下強攻撃(弱)はキャンセルするたびに自動ふりむきが行われる。 前ダッシュ反転ジャンプで後ろ向きにジャンプできるが、引きダッシュジャンプは自動で前を向く。 スマブラforからの変更点• 弱体化本作ではファイター全般で歩行・走行・空中横移動が増加されたが、リュウには変化がなかったため、相対的には低下している。 対1人の状況下に限り、常に相手の方向を向くようになった。 これにより、特定ファイターを相手にした時の対戦を含む以下のような影響が起こるようになった。 強化コマンド入力がしやすくなった。 「竜巻旋風脚」を入力しようとして向き反転「波動拳」が出るなどの暴発が起こりにくくなった。 強化後方にステップすると向きを変えずにバックステップできるようになり、の運用がしやすくなった。 弱体化前方に後空中攻撃を出すには入力を挟む、またはで出す必要ができた。 横方向への撃墜、あるいは復帰阻止の可否に影響する。 強化の「リザイア」やの「バックスラッシュ」など、相手の向き依存で威力が大きくなるワザの影響を受けにくくなった。 強化の「スーパーマント」などの効果攻撃を受けてもすぐに相手向きに戻るようになった(操作反転の効果は受ける)。 弱体化の「かなしばり」を受けやすくなった。 のチコなど背後にいる敵を若干攻撃しづらくなった。 弱攻撃(弱)• 強化2段目もキャンセル対応ワザになった。 弱攻撃(強)• ダッシュ攻撃• 横強攻撃(弱)• 距離によって異なるワザが出るようになった。 通常は前作と同じ「横蹴り」、密着している状態では新規追加の「フック」が出る。 横強攻撃(強)• 上強攻撃(弱)• 上強攻撃(強)• 下強攻撃(弱)• 下強攻撃(強)• 横スマッシュ攻撃• 上スマッシュ攻撃• 下スマッシュ攻撃• 強化必殺ワザでキャンセルできるようになった。 強化全ての空中攻撃が、必殺ワザでキャンセルできるようになった。 ニュートラル空中攻撃• 前空中攻撃• 後空中攻撃• 上空中攻撃• 下空中攻撃• つかみ• つかみ攻撃• 前投げ• 後投げ• 上投げ• 下投げ• 通常必殺ワザ「波動拳」• 横必殺ワザ「竜巻旋風脚」• 上必殺ワザ「昇龍拳」• 無敵F変更• 弱体化1Fから全身無敵でなくなった。 下必殺ワザ「セービングアタック」• 初期値では大半のスマッシュ攻撃、最大値ではの「魔人拳」や一部の最大ホールドスマッシュ攻撃を耐えることができなくなった。 弱体化攻撃判定が縮小し、背後の相手にヒットできなくなった。 強化下必殺ワザ以外の必殺ワザをキャンセルして「真・昇龍拳」が出せるようになった。 その他「真・昇龍拳」をヒットさせた場合、相手がアゴを突き出す専用のやられポーズをするようになった。 更新履歴• 弱攻撃1• 空中の相手に対して当たったとき、次の攻撃がヒットしやすいふっとびかたになった。 前空中攻撃• 下強攻撃• アタックキャンセルできないようになった。 上必殺ワザ• 非公開【地上]4F目と5F目のアニメーションで、首がわずかに前方に移動した。 ガケのぼり攻撃• ヒットストップ倍率が1. 5倍から1. 1倍に減少した。 弱攻撃1• 必殺ワザキャンセルタイミングが7F目までから11F目までになった。 弱攻撃2• 必殺ワザキャンセルタイミングが7F目までから12F目までになった。 弱攻撃(強・密着)• KBGが70から15に、BKBが70から25に減少した。 ベクトルが85度から80度に変更された。 横強攻撃(弱・密着)• 必殺ワザキャンセルタイミングが8-14Fから8-24Fになった。 横強攻撃(弱)• 優先度の高い根本部分の判定が縮小し、先端部分の判定にヒットしやすくなった。 上強攻撃(弱)• 【対空】ベクトルが66度から75度に変更された。 下強攻撃(弱)• ふっとび硬直が1F増加するようなフラグが設定された。 下強攻撃(強)• KBGが23から16に減少し、BKBが70から73に増加した。 上空中攻撃• 【Hit 1】• 判定持続が6Fから6-7Fになった。 判定サイズが4. 5から5に拡大した。 判定位置が 0, 15, 5. 5 から 0, 15, 5. 5, 5. 1 に変更された。 【Hit 2】• 判定持続が10Fから9-11Fになった。 判定サイズが5. 5から6に拡大した。 5, 4 に変更された。 通常必殺ワザ 波動拳• 【全】• 非公開全体フレームが57Fから56Fに減少した。 対地判定が追加され、ヒットしやすくなった。 本当て部分のBKBが65から68に増加した。 持続部分のBKBが55から58に増加した。 【弱】• 判定持続が13-19F, 20-75Fから12-18F, 19-82Fになった。 飛び道具の速度が0. 9から0. 8に減少した。 【中】• ダメージが6. 判定持続が13-18F, 19-67Fから12-17F, 18-67Fになった。 飛び道具の速度が1. 2から1. 3に増加した。 【強】• 判定持続が13-17F, 18-60Fから12-16F, 17-50Fになった。 飛び道具の速度が1. 5から1. 8に増加した。 通常必殺ワザ 灼熱波動拳• 【全】• 非公開全体フレームが57Fから56Fに減少した。 【弱】• 判定持続が13-22F, 23-68Fから12-21F, 22-77Fになった。 飛び道具の速度が0. 9から0. 8に減少した。 【中】• 判定持続が13-21F, 22-61Fから12-20F, 21-61Fになった。 飛び道具の速度が1. 2から1. 3に増加した。 【強】• 判定持続が13-20F, 21-55Fから12-19F, 20-46Fになった。 飛び道具の速度が1. 5から1. 8に増加した。 横必殺ワザ• 【地上, 始】• 判定サイズが3. 5から4. 5に拡大した。 5 に変更された。 基本挙動• ジャストシールド後の攻撃が、相手側に向いてから出るようになった。 変更点確認されず。 変更点確認されず。 下強攻撃(強)• 非公開BKBが73から66に減少した。 下スマッシュ攻撃• 13F目までのあいだ、各必殺ワザ・最後の切りふだでキャンセルできるようになった。 シールド削り値が0. 0から-8. 0に減少した。 通常必殺ワザ• 【通常, 弱】ガード硬直倍率が0. 29倍から1. 2倍に増加し、ガード硬直フレームが増加した。 【通常, 中】ガード硬直倍率が0. 29倍から1. 13倍に増加し、ガード硬直フレームが増加した。 【通常, 強】ガード硬直倍率が0. 29倍から1. 06倍に増加し、ガード硬直フレームが増加した。 横必殺ワザ• 【地上】回転中の軸足が無敵になるように変更された。 【地上・空中】全攻撃判定のダメージが2. 【共通】• 【始】ダメージが9. 【始】KBGが80から70に減少し、BKBが87から85に減少した。 【地上】• 【弱】ダメージが9. 【中】ダメージが10. 【強】ダメージが11. 【空中】• 【中】ダメージが9. 【強】ダメージが10. その他• シールドサイズが11. 7から13. 2に拡大した。 ワザ 「」を参照• 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。 : 1. 空中攻撃:0. 85倍• 実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。 通常攻撃のワザ名は、公式攻略本より引用。 上アピール 後ろを向き、鉢巻きを締めながら、「かかってこい! 横アピール 拳を突き出して、「拳で語り合おう! 下アピール 構えを取って気合いを溜める。 上アピール 横アピール 下アピール• グローブを調整する。 指を折り曲げて拳の形を取り、腕を交差して、立ち姿勢の構えに戻る。 戦術指南 この節の加筆が望まれています。 テクニック この節の加筆が望まれています。 非常な挙動を利用したテクニックなどは、も参照 コンボ コンボ始動ワザで書き終えているものは、更に別のコンボに繋ぐ事が可能。 特記無き限り、必殺ワザはコマンド入力でもそうでなくても繋がる。 キャンセル可能なワザから必殺ワザに繋ぐ場合、キャンセルして繋ぐものとする。 始動ワザ:弱• 始動ワザ:横強• 始動ワザ:上強• 崖際なら撃墜可能。 始動ワザ:下強• 始動ワザ:下スマ• 始動ワザ:空N• 始動ワザ:空前• 始動ワザ:空後• 始動ワザ:空上• 始動ワザ:空下• 崖際なら撃墜を狙える。 始動ワザ:下投げ• 始動ワザ:灼熱波動拳• 弱入力かつ遠距離ヒット時限定。 対策 この節の加筆が望まれています。 オススメスキル この節の加筆が望まれています。 各投げと通常必殺ワザを除くあらゆる通常ワザ・必殺ワザをまとめて強化できる「身体攻撃強化」がオススメ。 通常必殺ワザは「エネルギーショット強化」や「射撃攻撃強化」で強化できる。 全ラウンド共通ルール: 150HP 、アイテム無し 元ネタ・備考• 体力制乱闘が存在するコースのひとつ。 全てアイテム無し終点化という格闘ゲームそのもののシチュエーションで対戦することになる。 登場ファイターとボスは、『ストリートファイターII』に登場する各キャラクターとの対戦を再現している。 ROUND 1:ケン• ROUND 2:春麗(足技を得意とする女性)• ROUND 3:ザンギエフ(赤きプロレスラー)• ROUND 4:ブランカ(緑色の肌を持つ野生児)• ROUND 5:バイソン(凶暴なプロボクサー)• バイソンは大柄な体格のため、本来なら小柄であるリトル・マックも大きめのサイズになって登場する。 ROUND 6:バルログ(仮面を付けた美男子)• BOSS:ベガ(手袋をつけ、サイコパワーを駆使して攻撃する悪の組織のボス)• 両方のハンドが登場するのは、『ストリートファイターII'』のメインビジュアルに描かれたベガの両手から。 ボーナスステージがボス前ではなくROUND 4のあとにあるのもストIIのボーナスステージのオマージュと思われる。 ストII原作では3戦ごと(SFC版無印では4戦ごと)にボーナスステージがあるが、スマブラでは四天王 ボス 前に一息といったところか。 ボス戦は劇場版アニメ『ストリートファイターII MOVIE』のクライマックスであるリュウ&ケンVSベガ、及びそれらを意識した『ストリートファイターZERO』シリーズのドラマティックバトルモードの再現。 ルート名は『ストリートファイターII』で初登場したキャッチコピー「俺より強い奴に会いに行く」より。 組み手 スピリッツバトル出現データ一覧 メインファイターとして No. 名前 ランク 0,170 ACE 0,379 ACE 0,574 ACE 0,954 HOPE 0,988 ACE 0,994 LEGEND 0,997 ACE 1,192 ACE 1,217 HOPE 1,294 LEGEND 1,397 ACE 公式スクリーンショット• 通常は「真・昇龍拳」に接続されるが、吹っ飛びの勢いによっては「真空波動拳」にも接続可能。 しかし、その場合コンボにはなり難い。 特記なき限り、マリオを前提とする。 外部リンク•

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『ストリートファイターIV』キャラクター別攻略9“リュウ”編

セービング キャンセル

ただし、攻撃のリーチが短いので、リーチが長い剣キャラ、飛び道具持ちのキャラに対してダメージを稼ぐのが難しい面があります。 通常のB技に比べて、攻撃力が1. 25倍になります。 通常の横B技に比べて、攻撃力が1. 16倍になります。 通常の上B技に比べて、無敵時間が長くなり攻撃力も上がっています。 簡易コマンド 公式のコマンド表には書いてありませんが、下記のコマンド入力で、攻撃力を変えずにコマンド技を発動できます。 後ずさりせずに発動することが出来ます。 下強の後に繋ぐときには、こちらを使うといいでしょう。 上強の後に繋ぐときには、こちらを使うといいでしょう。 1回目の空下は地面の近くで出し、2回目の空下はジャンプと攻撃を同時押しすると成功しやすいです。 空Nを相手に被さって当てれば成功しやすいです。 最大で54パーセントのダメージを与えることが出来ます。 リュウの技考察 弱攻撃 1vs1ダメ 発生F 弱1 強 A 12 9. 0 弱1 弱 1. 8 2. 0 弱2 1. 8 3. 0 弱3 6. 0 8. 相手が近づいてきた時にカウンター技として、弱を置くと良いでしょう。 ダッシュ攻撃・強攻撃 1vs1ダメ 発生F ダッシュ 通常 (ダッシュ+A) 14. 4 7. 0 ダッシュ 持続 9. 2 18 横強 弱 8. 16 8. 2 3. 6 7. 4 上強 弱 2. 4 3. 6 6. 0 下強 弱 1. 92 2. 差し込みとして使ったり、相手の着地隙に合わせて使いましょう。 相手がシールドをよく使う場合には、積極的に使いましょう。 肘攻撃は、昇龍拳に繋がるコンボの始動技として使えるので、高パーセントの相手を撃墜するのに使いましょう。 特に、相手の崖昇りを狙って振ると驚異になります。 「小足」は昇龍拳に繋がるコンボの始動技に使用可能です。 下強は、Aを長く押すとリーチの長い足技を出せます。 相手を小さく飛ばせるので、波動拳に繋げることが可能です。 4 9. 0 上スマ 持続 16. 4 5. 崖上がりに置いて使ってみましょう。 シールドをキャンセルして発動できるので、相手の後隙の大きい技に合わせて使いましょう。 崖に捕まっている相手に当てることが出来るので、ダッシュと組み合わせて狙っていきましょう。 リュウの空中攻撃 1vs1ダメ 発生F 空N (空中でA) 9. 6 4. 0 空N 持続 5. 4 7. 8 8. 0 空前 持続 14. 6 8. 0 6. 0 空上 Hit2 7. 4 8. 空中で相手が狩りに来る場合には、空Nを発動させておきましょう。 また、相手に覆いかぶさるようにして当てると、昇龍拳に繋げることが出来ます。 しかし、タイマン時には相手の方向を勝手に向いてしまうため、非常に出しづらい技でもあります。 空後をタイマン時にだすためには、スティックを素早く反転に入力する練習が必須です。 二発目が当たったと同時に昇龍拳を出すと、コンボが繋がります。 崖際で振っていきましょう。 リュウの必殺技 1vs1ダメ 発生F 通常必殺技 通常 B 7. 2 13 通常必殺技 長押し1 7. 8 13 通常必殺技 長押し2 8. 32 13 通常必殺技 〆 6. 波動拳は、相手の行動を制限させつつ牽制で出せる技なので積極的に使っていきましょう。 竜巻疾風脚は、ボタンを長く押すと、長い距離を移動できます。 横の復帰や、相手の回避読みで使うといいでしょう。 また、空中では一回しか使えないので注意しましょう。 昇竜拳は、復帰技・撃墜技として使えます。 撃墜技として使いたい場合には、コマンドで出すようにしましょう。 セービングは、1発ダメージを食らっても、そのまま技を続けるスーパーアーマーの効果を持ちます。 最後まで溜めれば、相手を1. 5秒間ほど硬直することが可能です。 相手の単発攻撃に合わせて使いましょう。 リュウの投げ技 1vs1ダメ 発生F 掴み攻撃 1. 6 18 下投げ 投げ 3. 崖外に出せる場面で使って復帰阻止に繋げるのが基本です。 相手が低パーセント時に空上が繋がります。 相手が低パーセント時に空上が繋がります。 リュウの最後の切り札 攻撃名 特徴・備考 最後の切り札 (スマボ所持中B) 相手が遠い場合、地形を貫通して直進する「真空波動拳」で複数の相手を巻き込みダメージを与える。 相手が近い場合、強烈なアッパーで突き上げふっとばす「真・昇龍拳」になる。 リュウの解放条件(出し方) 大乱闘(プレイ時間)で解放する方法 13番目に解放 ピーチのキャラ解放から10分経過orソフト再起動後に大乱闘or灯火の星プレイからメニューに戻ると出現 勝ちあがり乱闘で解放する方法 ヨッシーで勝ち上がり乱闘を3回クリア 灯火の星で解放する方法 「リュウ」のキャラ解放の条件は、上記の3つです。 いずれかの条件を満たせば、「リュウ」を使えるようになります。 リュウの調整点 Ver7. 0の調整点 調整点 下強攻撃 強 ふっとぶ角度を変更しました。 下スマッシュ攻撃 各必殺ワザへキャンセルできるようにしました。 シールドに対する攻撃力を下げました。 通常必殺ワザ 波動拳をシールドした相手の硬直時間を長くしました。 灼熱波動拳を連続ヒットしやすくしました。 横必殺ワザ 地上でワザを使用したとき、回転中の軸足を無敵にしました。 攻撃力を上げました。 高い攻撃力の攻撃範囲に当たったとき、ふっとぶ距離を伸ばしました。 その他 シールドのサイズを大きくしました。 Ver4. 0の調整点 調整点 基本挙動 ジャストシールド後の攻撃が、相手側に向いてから出るようになりました。 ver3. 0の調整点 調整点 弱攻撃1 必殺ワザでキャンセルできる時間を長くしました。 弱攻撃2 必殺ワザでキャンセルできる時間を長くしました。 弱攻撃 強・近距離 ふっとぶ距離とふっとぶ角度を変更しました。 横強攻撃 弱・近距離 必殺ワザでキャンセルできる時間を長くしました。 横強攻撃 弱・遠距離 足先の攻撃範囲を広げました。 上強攻撃 弱 空中の相手に当てたときのふっとぶ角度を変更しました。 下強攻撃 弱 当たったときに相手がダメージモーションをとる時間を長くしました。 下強攻撃 強 ふっとぶ距離を縮めました。 上空中攻撃 攻撃判定が持続する時間を長くしました。 攻撃範囲を広げました。 通常必殺ワザ 弱波動拳、弱灼熱波動拳の速度を下げ、強波動拳、強灼熱波動拳の速度を上げました。 波動拳、灼熱波動拳ともに、弾が出るまでのタイミングを早め、攻撃力を上げました。 波動拳の、地上の相手に当たる攻撃範囲を広げました。 横必殺ワザ 地上で出したときの1段目の攻撃範囲を広げました。

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