マン イーター ps4。 【Maneater

【Maneater

マン イーター ps4

目次でサクッと理解• GTAみたいな部分もある GTAです。 海版GTA。 サメ版GTAでしょうか。 GTA Vのような広さのマップではないですが、オープンワールド感のある広すぎないマップがあり、サメのレベルが上がったりメインクエストをクリアしていくと泳げるマップが一つずつ解放されていきます。 一番GTAっぽいのは人を食べるとバウンティハンターが続々と湧いてくるところでしょうか。 GTAで一般人を殺すと警察がたくさんやってきますよね?あれです。 Maneaterの場合、進化するために亀とかワニとかを食べて、もしくは気晴らしで人間も食べたりすることで 栄養(=経験値)をためることができます。 栄養を消費することで歯を電流が流れる仕様とかに進化させることが可能です。 最終的には 自分よりも強い生物や、ダイナマイト等の非情な武器を使ってくるハンターを噛んでぶっ倒します。 要するに• 生物を食う or クエストやストーリーを進める or マップ探索• 栄養がたまる(経験値をためる)• サメの各部位(歯とか)を強化していく• この流れにストーリーっぽい物が付いてきます。 ストーリーをざっくり説明すると、サメと人間の因縁の戦いが描かれます。 普通は人間側の立場で物語を見るもんだとは思いますが、Maneaterでは サメ側から物語を見ることになるので人間がとっても悪い生き物に見えてきます。 趣があります。 予想外のサメ酔い はっきり言ってManeaterには大きな欠点があります。 それは酔うことです。 「FPSで遊んでたら酔っちゃって気持ち悪くなっちゃった…」と言ってた人に対して「は?」と思っていましたが、その気持ちが初めて分かりました。 このゲーム、本当に酔います。 プレイ中はただただ気持ちが悪い。 なぜだか少し頭痛がする。 吐くまではいかないけど、 常に頭の中でバーチャルマッチョが腕立て伏せをしていて脳に負荷をかけ続けている感じ。 プレイ後も「ちょっとだけ吐きそうで吐けない微妙な気持ち悪さ」が残ります。 爽快感のある最高のバカゲーと思っている人がいるかもしれません。 確かに酔いに強い人ならこのゲームで幸せな気分になれるでしょう。 ただ、私にとっては船酔いならぬ サメ酔いするゲームでした。 冷静に考えてみたら酔って当然なのかもしれません。 私はサメではないので。 薄味のRPG 生物を食べたりクエストをクリアしたり各地にあるランドマークを発見したり、栄養が詰まっている謎の箱を見つけたりすることで栄養(=経験値)を貯められます。 その栄養を消費して進化していくわけですが、前述した サメ酔いのせいかテンポが悪く感じます。 バカゲーなんだからRPGなんて部分は割り切って一気にバカなことしちゃおうぜ!というノリがバカゲーのウリだと思いますが、 Maneaterはバカゲーのフリをした単純明快なRPGでした。 食って、進化して、食って、進化して……。 RPG部分がネックとなっているのか、進化のスピードが遅く感じます。 いや、他のゲームと比較したらゲームスピードは早いのかもしれませんが、 この文章を書いている時点でサメ酔いをしているので正常な判断が下せないのでしょう。 とにかくこのゲームは酔います。 たぶんクソゲーではない ゲームをプレイした後に残る心地の良い感覚ってあるじゃないですか。 GTA Vでいっぱい人を轢き殺した……オーバーウォッチで連勝した……PUBGでドン勝つできた……等々。 Maneaterで遊んだ後の感覚は、それらの感覚の真裏のさらに斜め下あたりにあります。 伝わるでしょうか。 伝わらないでしょうね。 ただ、Maneaterはたぶんクソゲーではありません。 ここだけははっきりと言いたいです。 ハンター達は高速ボートに乗って私に近づいてきます。 マグロ漁で使われるようなヤリっぽい武器やダイナマイトを容赦なく使ってきます。 あいつらはサイコパスです。 そんなハンター達に囲まれながらも必死に攻撃を避けてハンターを食べまくるサメ。 あの時のサメは間違いなく私でした。 私は、その瞬間だけは紛れもなく人食いザメだったのです。 ただ、人間はサメではありません。 それだけのことです。 このゲームは酔います。 セールが来るまで待ちましょう。

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【Maneater】内臓・部位進化一覧攻略 PS4版【マンイーター】

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03 トロフィーリスト 備考・その他 現時点 2020年5月24日 に日本では未発売ですが、北米版は日本語を対応している。 収集物は最初から集めてもいいが、サメを成長しないと届かないエリアから考えると道中に見つかるもの以外拘る必要もないと思う。 戦闘に関して魚類は「バイオエレクトリック」シリーズ、釣り師と警備隊は「ボーン」シリーズの方がやりやすいと思う。 収集物を集める際に「サブリミナル回避」を装備させると無駄な戦闘を避けることが出来るので必ず装備させましょう。 また、収集物によって垂直飛びして方向を変える必要があります。 やり方はジャンプの後に右アナログで方向を調整しもう一回ジャンプ L2かX する。 トロコンまでのロードマップ• メインストーリーのクエストだけ進みましょう。 狩猟は少なくともTeen 10代 になってからやりましょう• ストーリー系のクエストが全クリアしても次の目的地が現れない場合、目的地が表示されるまで狩猟クエストが収集物を集めましょう• 個別トロフィー 海の恐怖 メガに到達する レベル30になってからアジトに戻るとメガシャークになります。 序盤の経験値が低いため稼ぎに向かないが後半になると警備隊と魚類の経験値がそれなり高くなるため稼ぎしやすくなる。 収集物などから経験値が貰えるため無理に狩る必要がなく、どうしても進まなくなった時だけ戦闘しましょう。 全部で26あります。 悪名レベル10 悪名レベル10に到達する 人をある程度の数を倒すと釣り師、警備隊があなたを狙いに来ます。 それらを倒し続けることで右上の悪名レベルが溜まり、上げるたびに中ボスみたいな人が出てきます。 最後の「ロバート船長 ブルンレット」を倒せば解除されます。 警備隊と戦うコツとして、ティア5までレベル上げ下「ボーン」シリーズを装着し、「シャドウフォーム」 L1 を発動しながら敵船に向かってR1をかR2で攻撃を仕掛けるだけ。 HPが振りになると離脱して魚を捕食しHP回復しましょう。

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PS4 MAN EATER 北米版(マンイーター)届く

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iPadに格安データSIMを入れて出先でも快適に使おうということでb-mobileでデータSIMを契約したところ申し込みから2日で手元にSIMが届きました。 b-mobileから郵送されてきたSIMと一緒に楽天で注文していたPS4北米版マンイーターがポストに入っていました。 注文完了後の確認メールには輸入品のため1週間から10日ほど掛かるとの案内があり注文から9日で手元に届きました。 お値段税込¥6,280。 さっそく開封します。 北米版なので英語表記ですがアップデートで日本語訳がついていました。 PS4を起動してアップデートを待つ間にb-mobileのSIMを開通させてiPadの設定を進めていきます。 b-mobile設定についてはこちらの記事に追記してあります。 流血表現がエグい マンイーターのアップデートが終わりプレイ開始。 日本語訳が付いていますがかなりガバガバで怪しげな日本語になっています。 子犬ってなんだ?と思ったらどうやら自分のことらしいです。 この手のゲームを遊ぶとき独特の妙なハイテンションでチュートリアルを進めていきます。 水中のゲーム好きなのですが慣れないうちは3D酔いします。 しばらくすると魚や人間に攻撃出来るようになりますが流血表現がエグい。 まあそういうゲームですからね。 残酷表現はそういうものと割り切って遊ぶとぶっ飛んだバカゲーで楽しいです。 毎日プレイしている「ウォータートル2」なんかもそうですが主人公が動物のゲームって好きですね。 水中のゲームはこの前私が買った「サブノーティカ」を先にクリアまでしていただけあり手慣れたものです。 さすがだなと思うと同時になんだか悔しい気持ちが。 いまだ未プレイの「サブノーティカ」ですが息子がクリアした時に一緒に最後まで見ちゃったのでもうプレイしなくてもいいかな、とか思ってます… サメのバカゲーは楽しい 初めてiPadを買った頃に夢中でハマっていたのもサメのゲームでした。 横スクロールのゲームですがなかなか凝っていてよく書き込まれた背景画面です。 当時の「ハングリーシャークエボリューション」はまだ日本語化もされてませんでした。 毎日コツコツと進めてメガロドンのアンロックくらいまで遊びました。 これもすごく好きなバカゲーですね。 久しぶりにApp Storeで調べてみたら結構な追加要素があるらしいです。 またインストールしようかな。

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