海賊房太郎 鯉登。 ゴールデンカムイ232話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

最新ネタバレ『ゴールデンカムイ』224

海賊房太郎 鯉登

週刊ヤングジャンプの人気漫画 『ゴールデンカムイ』最新話233話のネタバレと感想、展開考察です! 鯉登と月島は谷垣一家を見逃し、南へ行くように指示し、鶴見中尉には「逃げられた」と報告するつもりのようです。 その頃、 札幌では連続殺人犯を追うキラウシ&門倉と菊田&宇佐美がニアミスしていました。 そして 空知川流域では、杉元一行が海賊房太郎の足取りをつきとめました! 「今週の谷垣は、ニッコリ笑ったマタギにホッコリ」 ぜひ発売中のYJ15号をご覧ください。 悪運のかたまりの門倉ですが、今回はセーフ…と素直に思って良いのでしょうか? 連続殺人犯はまだ登場していません。 第七師団チームと土方チーム、どちらが先に遭遇するでしょうか? 流れ的に過去話で宇佐美がプッシュされているので、第七師団チーム有利かと思うのですが! 皆さんはどう思われますか? ゴールデンカムイ232話ネタバレ展開考察:鶴見中尉の本当の目的とは? 鯉登は鶴見中尉に「谷垣とインカラマッまんまと逃げられました」と報告するつもりのようです。 果たして鶴見中尉に通用するでしょうか…叱られるだけで済むでしょうか? 鶴見中尉は、またゴミを見る目で鯉登を見る気がします…怖いですね! 鯉登は素直に鶴見中尉についていくと決めているので、あまりひどいことをしないで欲しいです。 しかし、 今の鯉登は鶴見中尉が求める兵士ではないと思います。 心配ですね…。 谷マッも子供までできてるけど落ち着きどころが分からない人達だ。 — kkshk KkshkG 女の子かー!谷垣ニシパおめでとう 一番のセクシー担当が一番早く子供を持つパターン(もう谷垣ニシパのグラビアは無くなっちゃうんでしょうか、心配です) あと門倉のケツは次号以降また危険そうですね、ワクワクします(今週のゴールデンカムイの感想) — シドウ よい豚 shidoyuya オソマと谷垣のやり取りは子供あるあるで笑ったw 門倉はいつも通りツイてないお陰で死ぬほどの不運は免れるという相変わらずさでしたね。 「そんな面倒な事、しないと思うぜ…」 「じゃあやっぱり別の脱獄囚かな。 白石、元飴売りの囚人とか心当たりないの?」 白石は監獄内で割と有名だったようですが、白石からは顔も知らない囚人がたくさんいたようです。 飴売りについて手がかりのないまま、杉元一行は歌志内に到着しました。 甘酒、パン、色々な物売りがいます。 杉元はタコの人形を操る飴売りに 「飴買うからさ、服脱いでくれない?」と話しかけます。 「なんで?」当然の質問です。 「え…あんたがどんな乳首してんのか、見たくて」杉元、意味が分かりません。 白石は白石で、他の飴売りに水をぶっかけて「すまん!急いで着替えようぜ!」と無茶をし、飴売りに殴られています。 「こいつら商売敵か!?邪魔しやがって!ボコボコにしてやれ!」 飴売り達に追われる羽目になる杉元と白石…。 何をしているのでしょう杉元と白石は…。 しかし、刺青の囚人に向かって「服脱いで」というのはもっと無理な話ですよね。 大丈夫でしょうか…。 スポンサードリンク ゴールデンカムイ233話ネタバレ:無駄骨 炭鉱を運ぶトロッコの線路近くにやってきた杉元達。 白石は幼児に「変な刺青がある飴売り、見たことなあい?」と尋ねています。 「あっちにいた!」 線路の上を一人歩く飴売りに、「飴くださいな」と白石が声をかけました。 顔に目だけ出るように穴の開いている布を張り付けた飴売りは、首掛け芝居で白石を脅かします。 驚きながら 「ねえ飴売りさん、変わった刺青彫ってるって聞いたよ!」と飴売りに言う白石。 そこに杉元とアシリパもやってきて、杉元が 「へえ、どんな刺青?見てみたいね」と言うと…。 飴売りは、顔の布をめくりました。 飴売りは、顔に落書きみたいな刺青を入れていたのです。 「素敵でしょ?全部自分で彫ったんだ」 自慢げに言う飴売りですが、杉元は小声で 「なんだよ…変な刺青って…ああ、無駄骨…」と独り言を言いガッカリした表情をしました。 飴売りは、「ぷくく、良い顔だ、ぷくくくく」と笑います。 「お時間取らせてすまなかったね」と杉元は飴売りに声をかけ、地図を広げて白石と覗き込みます。 「徳富川も手掛かりなかったもんな…次は南下して沙流川に行くか。 新聞で話題の札幌の殺人事件に先に行くって手もあるよな…」 杉元と白石が相談しているとき、飴売りはアシリパに聞こえるように独り言を言いました。 「若山の親分のがっかりした顔もよかったなぁ~」 「…若山の親分!?」 アシリパが振り向いた時には飴売りはもうおらず、トロッコが出発していました。 飴売りは 「金塊は絶対に見つけられないよーだ!」と叫んで去っていったのです。 「杉元!今の飴売りだ!探せ!!!」 しかし、 飴売りの姿はもうありませんでした…。 私前回、飴売りが海賊房太郎と思い込んでしまいましたが、全然違いました。 しかしこの飴売りも、金塊について知っています。 何者なのでしょうか? スポンサードリンク ゴールデンカムイ233話ネタバレ:徳富川に戻れ! 徳富川近くにあるアイヌの集落にて。 家の中に、米俵が3俵運ばれています。 「もう3俵もってこい」と手下らしき男に指示しているのは… 海賊房太郎です。 アイヌの老人に、埋蔵金を隠した場所を聞いています。 「御兄上様が関わってらしたあんたなら知ってると、噂を聞いた」 しかし老人は「悪党が兄たちを殺して移動させたと聞いた。 そこへ行ってももう見つからない」と言っています。 「いいさ、教えてくれ。 どこに隠したのか、知ってるんだろう?」 優しく老人に聞く海賊房太郎。 房太郎に指示されて米俵を運んでいた男が、房太郎に 「この爺さんの話、信じていいもんなんですか?」と尋ねました。 房太郎は老人に確認します。 「その埋蔵金はどこで採れたのか、聞いたことはあるのかい?」 老人は 「徳富川、空知川、沙流川、知内川…いくつかの川で採ったと聞いてる」と答えました。 「道東のヒグマ男」松田平太が言っていた場所と一致しています。 そしてもう一度、房太郎は老人に尋ねます。 「どこに集められたんだ?」 海賊房太郎の居場所は、杉元一行が「何もなかった」と言っていた徳富川でした! 砂金の埋められた場所をアイヌの老人に聞いています…。 杉元達、札幌は行かなくていいから戻ってください! スポンサードリンク ゴールデンカムイ233話ネタバレまとめ• 谷垣に女の子が産まれインカラマッと3人で南に逃亡することに• 札幌では菊田&宇佐美とキラウシ&門倉が時計台前でニアミス!• 海賊房太郎の足取りをつきとめた杉元一行ですがその頃少年が獲物に… 谷垣とインカラマッの子どもは女の子でした。 ゆっくりする間もなく、1週間でフチのコタンを後にする谷垣一家。 鯉登は「鶴見中尉には逃げられたと報告する。 誰にも鉢合わせしないように南へ行け」と2人を見送ります。 去り際に、インカラマッが月島に「あのとき視えたのですけど…」といご草ちゃんの行方を告げようとすると、月島は 「いや、いい」と断ります。 札幌では、時計台前で菊田&宇佐美とキラウシ&門倉がニアミスしました。 連続殺人犯の行方はまだわからないようです。 一方杉元一行は、空知川流域で海賊房太郎は歌志内の炭鉱の町にいるという情報を得ます。 その頃、 歌志内の炭鉱の町では…怪しげなアメ売りが、少年をかどわかしていました…! 次回のを楽しみに待ちましょう!.

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ゴールデンカムイ232話「家族」【本誌ネタバレ感想】前向きな鯉登少尉についていく

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谷垣とインカラマッは南へ フチに助けを求め、無事誕生したインカラマッの子。 「目元がソックリ!!」って書いてあるけど、わからない……どっちに似てる?元気な女の子です。 鯉登少尉の計らいでこの親子は逃がされることになりました。 もともとコタンを見張っていた鶴見中尉の部下は、失態を黙っていてもらうかわりにこのまま何事もなかったとして報告するよう命じられます。 鯉登少尉、ここにきてすごく上官らしい働き。 谷垣はコタンを発つまでの間に、オソマと感動の再会を果たしますが、オソマちゃんは谷垣ニシパ以上に夢中な男子ができてしまったようで、眉毛りりしい男子(キロランケにそっくり。 もしや……?)に呼び掛けられるとそちらへ走って行ってしまいます。 谷垣もうれしそう。 かわいいね。 鯉登少尉の本心を確認 すでに前回、鯉登少尉がどういう覚悟で鶴見中尉についていくかは語られました。 その上で、今回月島軍曹が改めて確認します。 樺太を発つ直前、鶴見中尉のウラを知ってバカみたいに地面をバタバタごろんごろんした鯉登少尉のあの態度。 「鶴見中尉リスペクト」は本心だったのか、それともわざとらしい態度をとって、本心を隠そうとしたのか。 この問いに鯉登少尉は明確な答えを出しませんでしたが、鶴見中尉の動機は己の権力欲を満たすためや私腹を肥やすためではないと思っているようです。 本当の目的はわからないけど、自分のためだけに動く人ではないと。 逆に月島は何か心当たりがないのか、と問われ、月島軍曹が思いだしたのが、 指の骨でした。 座って手慰みのように骨を触る中尉の後ろ姿。 この指の骨が何なのか、月島軍曹は知らされていません。 妻と子の遺骨 その骨、絶対死んだフィーナとオリガの骨じゃん……と思って、18巻を探してみました。 するとやっぱりありました。 179話「間宮海峡」です。 ウイルク、キロランケ、ソフィアが「長谷川幸一」を名乗る鶴見篤四郎に日本語を教わっていたとき、ロシアの秘密警察に乗り込まれ、銃撃に巻き込まれて妻のフィーナとオリガが死んだ回です。 妻と子の死を悲しんだ篤四郎は、ウイルクたちを帰したあと、自分の本当の名を告げて、死んだ妻と子の小指を持ち去っているのが確認できました。 というわけで、月島軍曹が見た指の骨はフィーナとオリガの小指だと思います。 なぜ小指なのか、指詰めといったら遊女の心中立てかヤのつく集団のあれくらいしか思いつかないんですが……。 今回のタイトル「家族」は谷垣たちのことであり、またフチを含めたものでもあり、鶴見中尉の過去の家族のことも指すんでしょうか。 前向きな鯉登少尉に手を引かれ とにかく、鶴見中尉についていくことを改めて決意した鯉登少尉。 月島軍曹の本心の片鱗に触れて、お前の鶴見中尉に対する姿勢は健康的じゃないから、前向きに鶴見中尉を信じる自分についてこい、と言うのです。 鶴見中尉を前向きに信じられないのなら、鶴見中尉を信じる自分を信じろ、という。 たのもしい。 超たのもしい。 これで鯉登&月島組はひとまず安心です。 あまりにも動機が黒すぎた月島軍曹も、少しは身が軽くなるんじゃないでしょうか。 谷垣とインカラマッの出発直前、インカラマッは改めて千里眼で見た内容を告げようとしますが、月島軍曹は強い目で「必要ない」と断ります。 いご草ちゃんの生死について、その裏にある鶴見中尉の思惑まで込みで、どす黒い感情を抱えながら思案する必要はもうありません。 答えを知れば楽かもしれませんが、今は鶴見中尉が信じられなくても鯉登少尉についていくだけです。 これからはいご草ちゃんを通して鶴見中尉を見る必要はないのです。 門倉、やっぱり人生ツイてる ところかわって札幌。 連続殺人事件を探る宇佐美と菊田。 札幌市時計台の前で、宇佐美は門倉部長の声を聞いた気がしてキョロキョロします。 彼の中ではすでに死んだことになってるんですよね(笑)声を聞いて反応するくらいには、門倉部長に思い入れがあるのか。 その門倉部長、同じく時計台の前で宇佐美とすれ違っておりました。 顔を合わせることにならなかったのは、小銭を拾っていたから。 キラウシに「今日だけはツイてるなお前」と言われていますが、小銭を拾った以上にめちゃくちゃツイてるよ。 宇佐美と顔合わせたら大変なことになってたよ。 門倉は本当に、すごく運がいい人生ですよね。 本人が知らないだけで。 土方じいじと尾形は別行動です。 同じく札幌で刺青の囚人を追っています。 ここは事件を追う官憲がうろついてるし、月寒の師団の連中がいるからまた変装したら?と笑う尾形。 また物売りのおじいちゃんを見られるんですかね。 乞うご期待。 海賊房太郎を追う杉元たち またところかわって、空知川流域の杉元たち。 海賊房太郎を探して、アイヌの集落で聞きまわっています。 すると、それらしい情報が。 歌志内の炭鉱のあたりで見たという人が現れました。 そいつは物売りでアメを売ってるんだとか。 乗馬する房太郎、顔がいい) また場面がかわり、歌志内。 まさに情報通りのアメを売る怪しげな男が登場します。 少年にアメを売ると見せかけて石炭を渡し、落胆させた男は、アメよりいいものあげるから、と少年を連れて林の奥へ……。 今回はここで終わりです。 知らないおじさんについてっちゃだめだぞ少年。 ところでどう見ても房太郎じゃない件。

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ゴールデンカムイ【230話】考察!どうして鯉登は谷垣を逃がした?そしてインカラマッの出産は?

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谷垣とインカラマッは南へ フチに助けを求め、無事誕生したインカラマッの子。 「目元がソックリ!!」って書いてあるけど、わからない……どっちに似てる?元気な女の子です。 鯉登少尉の計らいでこの親子は逃がされることになりました。 もともとコタンを見張っていた鶴見中尉の部下は、失態を黙っていてもらうかわりにこのまま何事もなかったとして報告するよう命じられます。 鯉登少尉、ここにきてすごく上官らしい働き。 谷垣はコタンを発つまでの間に、オソマと感動の再会を果たしますが、オソマちゃんは谷垣ニシパ以上に夢中な男子ができてしまったようで、眉毛りりしい男子(キロランケにそっくり。 もしや……?)に呼び掛けられるとそちらへ走って行ってしまいます。 谷垣もうれしそう。 かわいいね。 鯉登少尉の本心を確認 すでに前回、鯉登少尉がどういう覚悟で鶴見中尉についていくかは語られました。 その上で、今回月島軍曹が改めて確認します。 樺太を発つ直前、鶴見中尉のウラを知ってバカみたいに地面をバタバタごろんごろんした鯉登少尉のあの態度。 「鶴見中尉リスペクト」は本心だったのか、それともわざとらしい態度をとって、本心を隠そうとしたのか。 この問いに鯉登少尉は明確な答えを出しませんでしたが、鶴見中尉の動機は己の権力欲を満たすためや私腹を肥やすためではないと思っているようです。 本当の目的はわからないけど、自分のためだけに動く人ではないと。 逆に月島は何か心当たりがないのか、と問われ、月島軍曹が思いだしたのが、 指の骨でした。 座って手慰みのように骨を触る中尉の後ろ姿。 この指の骨が何なのか、月島軍曹は知らされていません。 妻と子の遺骨 その骨、絶対死んだフィーナとオリガの骨じゃん……と思って、18巻を探してみました。 するとやっぱりありました。 179話「間宮海峡」です。 ウイルク、キロランケ、ソフィアが「長谷川幸一」を名乗る鶴見篤四郎に日本語を教わっていたとき、ロシアの秘密警察に乗り込まれ、銃撃に巻き込まれて妻のフィーナとオリガが死んだ回です。 妻と子の死を悲しんだ篤四郎は、ウイルクたちを帰したあと、自分の本当の名を告げて、死んだ妻と子の小指を持ち去っているのが確認できました。 というわけで、月島軍曹が見た指の骨はフィーナとオリガの小指だと思います。 なぜ小指なのか、指詰めといったら遊女の心中立てかヤのつく集団のあれくらいしか思いつかないんですが……。 今回のタイトル「家族」は谷垣たちのことであり、またフチを含めたものでもあり、鶴見中尉の過去の家族のことも指すんでしょうか。 前向きな鯉登少尉に手を引かれ とにかく、鶴見中尉についていくことを改めて決意した鯉登少尉。 月島軍曹の本心の片鱗に触れて、お前の鶴見中尉に対する姿勢は健康的じゃないから、前向きに鶴見中尉を信じる自分についてこい、と言うのです。 鶴見中尉を前向きに信じられないのなら、鶴見中尉を信じる自分を信じろ、という。 たのもしい。 超たのもしい。 これで鯉登&月島組はひとまず安心です。 あまりにも動機が黒すぎた月島軍曹も、少しは身が軽くなるんじゃないでしょうか。 谷垣とインカラマッの出発直前、インカラマッは改めて千里眼で見た内容を告げようとしますが、月島軍曹は強い目で「必要ない」と断ります。 いご草ちゃんの生死について、その裏にある鶴見中尉の思惑まで込みで、どす黒い感情を抱えながら思案する必要はもうありません。 答えを知れば楽かもしれませんが、今は鶴見中尉が信じられなくても鯉登少尉についていくだけです。 これからはいご草ちゃんを通して鶴見中尉を見る必要はないのです。 門倉、やっぱり人生ツイてる ところかわって札幌。 連続殺人事件を探る宇佐美と菊田。 札幌市時計台の前で、宇佐美は門倉部長の声を聞いた気がしてキョロキョロします。 彼の中ではすでに死んだことになってるんですよね(笑)声を聞いて反応するくらいには、門倉部長に思い入れがあるのか。 その門倉部長、同じく時計台の前で宇佐美とすれ違っておりました。 顔を合わせることにならなかったのは、小銭を拾っていたから。 キラウシに「今日だけはツイてるなお前」と言われていますが、小銭を拾った以上にめちゃくちゃツイてるよ。 宇佐美と顔合わせたら大変なことになってたよ。 門倉は本当に、すごく運がいい人生ですよね。 本人が知らないだけで。 土方じいじと尾形は別行動です。 同じく札幌で刺青の囚人を追っています。 ここは事件を追う官憲がうろついてるし、月寒の師団の連中がいるからまた変装したら?と笑う尾形。 また物売りのおじいちゃんを見られるんですかね。 乞うご期待。 海賊房太郎を追う杉元たち またところかわって、空知川流域の杉元たち。 海賊房太郎を探して、アイヌの集落で聞きまわっています。 すると、それらしい情報が。 歌志内の炭鉱のあたりで見たという人が現れました。 そいつは物売りでアメを売ってるんだとか。 乗馬する房太郎、顔がいい) また場面がかわり、歌志内。 まさに情報通りのアメを売る怪しげな男が登場します。 少年にアメを売ると見せかけて石炭を渡し、落胆させた男は、アメよりいいものあげるから、と少年を連れて林の奥へ……。 今回はここで終わりです。 知らないおじさんについてっちゃだめだぞ少年。 ところでどう見ても房太郎じゃない件。

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