アズール レーン アニメ 感想。 【59.5点】アズールレーン(TVアニメ動画)【あにこれβ】

2019年秋アニメ「アズールレーン」【12話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

アズール レーン アニメ 感想

情報DB• ブログ 検索• アニメ:• 50音順• ゲーム:• 50音順• 漫画:• 50音順• 文学:• 50音順• ドラマ:• 50音順• 特撮:• 50音順• 日本映画:• 50音順• 海外映画:• 50音順• Web媒体• Web媒体• Web媒体• 論客目録• その他• このような作品には内容を論じる以前に根源的問題が存在します 『艦隊これくしょん』と同じである。 なお、他の問題も共通するところが少なくない。 実際に戦争に用いられた兵器を美少女キャラに改変し しかも、しばしば露出過多の服装をさせてである。 この作品に限った問題ではないが 、萌えキャラとして消費すること自体が倫理的に許されるのか甚だ疑問と言わざるをえません。 兵器を全く真逆の存在ともいえる美少女に変えてしまえば、戦争の悲惨さも軍隊が持つ様々な問題等も全て消されてしまうでしょう。 本作品の原作は中国のゲームだそうですが、サブカルチャーにおいて愚劣さが国際化している観があります。 この作品に登場するキャラクター KANーSEN は第二次世界大戦当時の連合国と枢軸国の軍艦をベースにしています 一部例外もある。 そのため国際色はあり、旧日本海軍の軍艦ばかりを用いた『艦隊これくしょん』のような独りよがり感はありません 中国の軍艦をベースにしたキャラもいるが、極めてマイナーである。 ここは明らかに『艦これ』よりましな点でした。 キャラクターの配置は一応作品のタイトルとなっているアズールレーンが主人公側で、レッドアクシズが敵役という位置づけです。 だが、レッドアクシズ側のキャラも単純に不快感だけをもたらすような悪役は登場しなかったと言ってよく、キャラクター同士のバランスはとっていました。 レッドアクシズにおける敵役の筆頭である赤城ですら彼女が精神を病んでしまったことには相応の理由があり、単なる悪者ではありませんでした。 もともと両陣営は共通の敵であるセイレーンへの対抗方針を巡って袂を分かったのであり、本質的に敵対が不可避と言うわけではありません 真の敵はあくまでセイレーンである。 主人公エンタープライズは当初どこかあきらめてしまった雰囲気がありましたが、若い世代のジャベリンやラフィーはもっと柔軟であり、レッドアクシズを構成する重桜の一員である綾波と友情をはぐくんでいました。 この辺は王道の展開と言え、悪くはなかったです。 この作品の内容面における最大の問題は世界設定にあります。 物語の舞台となっている惑星には実はちゃんと人類が存在していることになっており、KANーSENは人類が作った兵器です。 また、セイレーンはKANーSENの行動を見ることで人類を試している節がありました。 ところが、作中で人類は全く登場しません。 この点は極めて奇妙な印象を受けました。 アズールレーンにも、レッドアクシズにもそれぞれの陣営の人類がいるはずであり、KANーSENが兵器である以上彼女達の支配権は人類が握っているわけです。 人類が争い続ける限り、KANーSEN達は嫌でも戦い続けることになり、逆に人類が和平を結べば仮にKANーSEN達が戦い続けたくても戦争は強制終了です。 ゆえに人類がどこで何をしているのかはおろそかにはできず、きちんと作中で示しておくべきでした。 ここは大きな欠点であると評すべきです。 例えば、KANーSEN達が独自に和平を結ぼうとしたことが人類から「兵器の反逆」として扱われてしまい、彼女達がその窮地を脱すべく奮闘するドラマなどがあれば面白かったのではないでしょうか。 その他、セイレーンとは何なのか、どこから来て何を目的としているのか、メンタルキューブの秘密、なぜKANーSENは第二次世界大戦当時の軍艦をベースにして少女の姿をしているのか等々についても、作中においてもっと掘り下げられるべきだったでしょう。 ゲームならばともかく、アニメにした以上避けては通れない部分だったと考えます。 物語は両陣営が対セイレーンで結束し、一応和平が結ばれ一定の協力関係が築かれたという結末を迎えます。 落としどころとしてはまずまずであると言えます あれだけ争っていたのだからいきなり一つの組織に戻るのは無理があるため。 とはいえ、冒頭に述べた根源的問題のみならず、内容面の世界設定の不十分さや説明不足も看過できません。 ゆえに良い部分も考慮しても、非常に厳しい評価となります 評価「とても悪い」。 ぎりぎり「最悪」は回避。 思うに、サブカルチャーの世界には美少女キャラも架空の戦闘も溢れていると言ってよい。 そんな状況であえて本作品 及び原作 のような設定で物語を作る必要があるのでしょうか。 正直、寒々しい思いを禁じえません。

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【アズールレーン】最終話感想&みんなのコメント「戦いはいつの世も変わることはない。私たちの碧き航路に祝福を。」【azur lane】【アズレン】

アズール レーン アニメ 感想

三ヶ月放送を延ばしただけはあって作画で怪しげなところは無く、KAN-SENたちの姿も時に可愛くそして美麗に描かれていました。 でもアクションシーンは若干地味目ではあったかも?。 そこの部分は来週の最終回にぜひ期待したいと思います!。 今ひとつはっきりとしないと感じているのが『赤城』は本当に死んでいるのか?ということ。 『天城』は既に死んでいて、「まどマギ」で言うところの魔法少女が「魔女」になったみたいにセイレーン化?が既に済んでいると思うのですが・・。 たぶん「セイレーン」って元々は海戦で死んでいった「KAN-SEN」たちですよね?。 でもエンタープライズがまるで「セイレーンだった」時の記憶を持っている(?)と思えるような描写も以前にはあったりもして・・。 互いに生まれ変わり「輪廻転生」で繋がっているシステムの様になっているのかな?。 色々と想像は尽きませんが、次週最終回の展開を待つと致しましょう!。 何となくそんな気はしますね・・。 『アズールレーン』twitterまとめ・関連グッズ紹介 2020. 5描き下ろしジャケットを公開! Vol. 5つの陣営とシークレット1種を含む全6種類のラインナップ!

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2019・20年アニメ「アズールレーン」【11話】感想 Tweetをまとめました

アズール レーン アニメ 感想

既存の考え方にとらわれない、視聴者の度肝を抜くギミックが満載でアズレンならではの戦い方が毎回楽しみだった。 どことなく戦国BASARA臭がするところも含めて。 美術的にも色彩豊かで、印象に残るBGMもあるように映像作品としての出来はまあいい感じ。 背景に紛れ込むKAN-SENを探すのも楽しみ。 スパイとして潜入したが同年代の子との交流に心迷わす綾波、亡き姉を甦らさんとする赤城、そして戦うために生まれた存在だと言い聞かせるエンタープライズ。 アズールレーンとレッドアクシズの対立構造に加え、この三者をストーリーの軸に据える大胆さは、1クールアニメには余るものであったのもまた事実。 加えてベルファストをヒロイン役に据えるため、ヴェスタルなど割を食ったキャラも。 とはいえ瑞鶴のように熱い活躍を見せた者や、年長キャラは良いお姉さんであったり、ピュリっち、アークロイヤルなどネタ方面でもぶれないのもご愛敬 笑 指揮官の不在に関しては基本的にイベントに絡まないからか、いたらいたでどういう立ち回りをしたのだろうか。 【総合評価】 リソースが限らている中、視聴者が求めるものを見せてくれる心意気よ。 問題点は探せばどんどん出てくるけれど、苦難の道をめげずに、それでも前に進んでいったことは切り捨てるには惜しい。 中国のゲームが原作の日本製アニメ。 「艦隊これくしょん」っぽい少女たちのバトル系だが方向性は異なる。 元ネタのゲームは未プレイで殆ど知らない 【良い点】 序盤など一部の 戦闘シーンが見応えあり。 艦これよりもなんでもアリのド派手なバトルで外連味があった。 キャラデザとしてはジュウオウ 日本っぽい陣営 の幼女組が比較的好み。 背景もジュウオウの桜吹雪など中々綺麗だった。 主題歌もテーマが分かり易くて良い。 主人公? のエンタープライズを中心にキャラの掘り下げや交流がある。 孤高の戦士エンタープライズの苦悩と、メイドとして従いつつも姉のように親身に諫言するベルファストとの関係が尊い。 このふたりのドラマは本作の数少ない見所だった。 ジュウオウ側の姉妹百合の気配も濃厚。 両陣営の幼女組が軒並み可愛かった。 幼女組中心の厭戦・仲良し路線な気風も好印象。 全体的なストーリーは良く出来ており、赤城の陰謀? 実は真の敵が云々…からのラスト共闘の流れは分かり易い。 陰謀の全容が少しずつ明かされる展開で飽きさせない。 両陣営和解のお膳立ては十分、 メタ読みだが 早い段階で最終的にそう来る事が予想出来、自然に受け入れられる。 史実を下敷きに連合国主人公で枢軸を敵側という構図、の割には枢軸側を過度に悪役に貶さない配慮を感じた。 限られた尺でデリケートな題材を上手く纏めた印象はある。 【悪い点】 戦闘シーンのクオリティーが早々に息切れ。 終盤そこそこの見せ場はあるもあまり盛り上がらす終了。 全般的にキャラデザは可愛いものの、ジュウオウ側の年長組がケバくて好みじゃない。 やたら九尾? の尻尾やケモミミ一辺倒も微妙。 主役側の幼女組も可愛いものの、色彩が薄くて何となく印象に残りづらい。 主役側の幼女たちも、あまり交流が深まらないうちに「仲良く」一辺倒でテンプレ、底が浅く感じてしまう。 原作知らない自分から見て、キャラ固有の魅力の掘り下げが出来ていなかった。 綾波 元祖エヴァの 系多く、キャラが地味。 枢軸を貶めない配慮はあるものの、人としての正しさはアズールレーンにあり、過ちを正してやろう的な上から目線をどうしても感じる。 鉄血 ドイツ? はキャラ的に殆ど良いところが無い。 また良い点と裏腹で、半端な配慮で勧善懲悪的な盛り上がりが抑制されてしまっている。 ただしここを徹底すると日本人視聴者の反感買うので苦しいところ 真の敵も何やりたいのか不明瞭で、悪役としては微妙。 終盤も、昨日の敵は今日の友な王道的盛り上がりに微妙に繋げられていない。 もう少し両陣営の交流と和解を描いたうえで、共闘する熱さを出してほしかった。 【総合評価】 決して悪い作品ではないけれど、良くもない、微妙なところ。 ギリギリ及第点な内容はあるが、あと一歩か二歩くらい、惜しい。 評価はギリギリ「普通」で。 【もっとこうすればよかったかも的な? 】 例えば、綾波が早々に捕虜になり、最初は「くっころ」な態度だったのが話数をかけてユニコーンちゃんたちと交流するうちに友情が芽生える等… またはジュウオウ側にも悪役の赤城以外の軸となる主役級配置し、双方のドラマが交差する形にしていればよかったんじゃないかと。 「エガオノダイカ」みたいな。 ダイカは失敗作だったけれど、あんな感じなら両陣営立てられた。 ゲームの設定を基に、「アズールレーン」の4陣営が2:2に分かれて戦う物語。 そこへ主役3人のそれぞれのエピソード エンタープライズの戦いへの問いかけ、綾波の争いへの違和感、赤城の天城への慕情 を織り交ぜ、最終的には「セイレーン」への戦いに集約しつつ各陣営の個性的なメンバーの紹介を詰められるだけ詰めたお腹いっぱいな作品。 ゲームをやっていればおすすめ。 やっていない人にはキャラが無尽蔵にごちゃごちゃ出てくるだけで混乱するだろう。 【悪い点】 「それでもッ」「私はッ」といったような、何かを訴えているようで何も言っていないセリフはSEED以来大嫌いなのだが、本作に関してはまぁまぁ許せると思うのは結局のところ「可愛ければ大抵のことはOK」ということ。 2話を残してまるまる1クール先まで放映を延期したことでわかるように途中から作画が急に怪しくなる。 中でも翔鶴・瑞鶴が殿となって戦場から脱出する見せ場が残念だった。 【良い点】 綾波パート 陣営を超えて争うことを止める 以外の話は全て投げっぱなしで、最終回まで「??? 」のキャラがいたりするが、そこまで気になることでもないし、「あ、XXXが可愛い」とかで目について、それでゲームを始めるきっかけにでもなれば十分作品としての目的は果たせる。 私としては「いえ、穿いていませんが」のクールな2丁拳銃使いシェフィールドと、いい意味で悪意に満ちたプリンツ・オイゲンの性格と武装演出がお気に入り。 【良い点】 ・作画はとても綺麗で背景や風景ともに手抜きなし。 ・キャラが多い割に設定に力が入っている。 ・敵、味方共に視聴者が推せるように設定がしっかりしていてお互いに可愛さがある。 【悪い点】 ・アニメのみの視聴ではストーリーが理解しきれない。 ・キャラが多いのはいいとして設定もしっかりしているとはいえ、あまりに多すぎて見分けがつかない。 ・敵・味方共にそれぞれの正義があるように描写されておりお互いに可愛さもあるが、太平洋戦争を模した対立の布陣はいかがなものかと思う。 正直に言って、日本でこの作品が放送されるとは世も末である。 【総合評価】 原作はソーシャルゲームで中国製作のアニメ。 原作等は未プレイでアニメのみ視聴の感想です。 まずですね、「艦これ」なる作品があった事は知っていますが視聴した事が無くとも酷似している事ぐらいはわかります。 巷に溢れる異世界シリーズと同じように戦艦の擬人化もいつからシリーズとして確立したのでしょうか? さすがにこれは評価内容を他作品と比較対象しないと決めていても目につきますし酷いかなと思います。 また、ストーリーもゲームをプレイしている方々にとっては理解できるのかもしれませんが、アニメ初見組からしたらストーリーが途中から始まっている様に感じるわ、主人公と思われるエンタープライズは1話目からボロボロだし何か闇を抱ええている描写があるものの中身が不明だわ、いきなり途中から総力戦になるわで、いつ話数を飛ばしたか? と思うほど理解が追いつきません。 そして毎話出てくるキャラの多さには驚きで、設定や描写がしっかりしていて手抜きなしなのは評価できるのですが、当初は敵陣のキャラなのかアズールレーン側のキャラなのか見分けがつきませんでした。 そしてですね、たかが動画作品としてのアニメの評価で言いたくはないんですが、 敵団の名前が重桜でキャラが赤城、加賀、瑞鶴、翔鶴と大戦中の日本の艦の名前と思いきや、 同盟している鉄血はどう見てもドイツででプリンツ・オイゲン、レーベなどドイツの巡洋艦や駆逐艦の名前からとられています。 また、これらの総称がレッドアクシズと呼ばれており、アクシズとは枢軸国の意味で大二次世界大戦で米、英の連合国と敵対した国の事を示すがごとくアズールレーン側はユニオン、ロイヤルと米英を模した設定で、視聴していて少し不快感を感じました。 勘違いしないでいただきたいのは、けして反日アニメだとかそんな小さな事を言うつもりはないのです。 戦時中の映画やアニメも多くあるの中で史実に則したストーリー展開を目指せば同様の設定になるのはしょうがない事なのですが、 作品の製作元が中国という事、作中で中国戦艦を模したキャラが敵側に襲われてアズールレーン側に助けられる描写などが、日本人として癇に障るんですよ。 ただ自分で言っておいてフォローする訳ではありませんが、双方の陣営のキャラ共にしっかりとした設定があり、 両陣営内では和気あいあいとしている点、実際にはセイレーンという共通の敵がいて本来は対立するような陣営では無い点など、設定として悪気はないのだという事ぐらいは理解していますが、 この設定の作品を日本で放送するか? などと思ってしまう訳ですよ。 少し寄った見解の意見になってしまい申し訳ないです。 ただ評価としては、それら以前にアニメのみ視聴組からはストーリーが読み取りづらく、キャラが多い分ストーリーが散漫で主人公エンタープライズの悩みや苦しみが理解しきれずで残念です。 力の入った作品と見受けられる点は多々あり、ゲームをプレイしている方にとっては良作なのかもしれませんが、アニメのみ視聴したアニメ単体の評価は厳しくなりますね。 評価は「とても悪い」で。 まだ10話までしか放送されてませんがとりあえず評価を。 第一話を観たときは結構イケるかもと思いましたが 回を重ねるごとに評価がダダ下がりで 10話の時点で「これはさすがにアカンわ」とさじを投げざるを得ませんでした。 4年前の「艦これ」のアニメと同様作品としては失敗ですな。 やはりソーシャルゲームをアニメにするのは至難の業なんだなと痛感しました。 艦これの失敗を踏まえてストーリーラインを一本芯の通ったものにしようとしてるのは 分かりましたが、脚本や演出がそれを支えきれておらず 登場キャラ全員に均等に見せ場を用意しようとして 結果的にエピソードが散漫になってしまいました。 「アルペジオ」みたいに史実の戦艦と萌えキャラを別々に描くことができていれば 違和感も最低限度で抑えることができたと思いますが やはり艦これの艦娘みたいに萌えキャラにごてごて武装をさせた姿で 登場させたくなっちゃうんだろうなあ。 艦船と萌えキャラが別々の独立した状態で描かれてたのが 戦闘シーンになって合体するという手法で描かれてましたが 恐らく「アルペジオ」と「艦これ」のいいとこどりをしようとしたんでしょうね。 結果的に中途半端になってしまいました。 無理に一本筋の通ったストーリーを用意したりせずに キャラクター全員を均等に活躍させたいのであれば 1クール13話で一話完結のオムニバス方式にすべきだったと思います。 1エピソードごとに主人公をとっかえひっかえする形にすれば 今作みたいに戦闘シーンで誰が誰だかわからなくなっちゃうようなカオスな 状態に陥ることだけは避けられたはずです。 エンタープライズが主人公の回は思いっきり戦闘シーンに力を入れて 脇を固めるジャベリン、ユニコーンが主人公の時はほのぼの日常系に全振りするとか やり方はあったはず。 こういうソシャゲのアニメ化であれば まず視聴者にゲーム自体に興味をもってもらうのが最大の目的のはず。 ならば販促アニメと割り切ってストーリー性はばっさり切り捨ててしまったほうが潔いと思いますが。 「艦これ」アニメのほうには「普通」の評価を入れましたが このアズレンのアニメは作画崩壊と総集編が入ってしまったことを踏まえて 一段低い「悪い」にします。 作品DB内ブログ記事 1. by エスパー... …紺野あずれ先生!? やべー、「こえでおしごと! 」の人じゃん、めっちゃなつかしいじゃん…10年前読んでたわ。 ああそれは察しの通り声優漫画なんだが、女子高生にエロゲ声優やらせる漫画です。 何巻だったか、特装版についてきたやつが絶対自分の部屋でしか使えないやべーやつです。 電車内で「 アズールレーン! 」と事故... by OYJAR40... 見るとアニメやゲームなどのトレンドがよく分かるなあ、という話。 二次創作の作家さん達って、ホントにトレンドに敏感なんですよね。 息の長いのが東方シリーズ。 あと完全に一角を成すようになっているのが艦これですね。 あとは安定のアイドルもの アイマスやラブライブ! で、ここしばらくで勢いが出てきているのが アズールレーンやFate関係か... by カシオペア... からちょこちょこと進めていた、ゆるゆりイラストコンテストの締め切りが今日になりました。 今日の23時59分までとなっています。 一応今年の目標は「イラストコンテストに3回応募する」だったので、これで2回となります。 1回目は アズールレーンで、2回目はゆるゆりとなりました。 正直 アズールレーンはゲームをやっていたと言うだけです。 評価対象は「作品の中身」。 自作自演厳禁• 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止• 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止• その作品の評価と全く関係ない書込み禁止違反された場合、削除と違反ポイント付け アク禁等 が行われます。 現在受付けてる削除提案理由• 特定のコメントの批判 作品の評価ではなく評価の評価になっている• 世間一般・他の方の評価・見方の批判 作品の評価ではなく評価の評価になっている• 他人の評価のコピー• どの作品にでもコピペ出来る具体性の無い評価• HNに問題有り 他者の侮辱, 犯罪者名, 公人名 作者等 の使用, etc... 人種差別等差別用語の使用• とりわけ乱暴な言葉遣い(死ね、... 作者・演技者に対する作品の制作能力と関係ない点の批判(もしくは人格批判にまで脱線した批判)• アダルト系用語の他者への配慮の欠ける書き込み• 書いていることと評価付けが逆• 対象作品以外の事柄への語りがメインになってしまっている、または割合は少なくとも比較して過度に貶める形で挿入されている。 但し見てない上での断定評価文・または強過ぎると判断される批判文を書いている場合にはマナー違反として削除されます• 推理系の作品の核心のネタバレ•

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