かぐや様 ネタバレ 最新話。 かぐや様を語りたい|最新話78話のネタバレあらすじと感想!体育祭、終了!

「かぐや様は告らせたい:180話」最新話ネタバレと感想!先輩くんと後輩ちゃん③&伊井野ミコは愛せない⑤

かぐや様 ネタバレ 最新話

スポンサーリンク 2月のイベントと言えば、バレンタイン! 女子たちの話題は専らバレンタイン一色です。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 早坂愛は友人からチョコをどうするのか聞かれますが、答えを濁していました。 その態度を見て、友人は修学旅行でのことを思い出します。 この友人は修学旅行で同じ班だった子です 早坂は御行が好きで、かぐやも御行が好き…。 早坂はかぐやの家に行くため、一緒に帰る約束をしました。 友人は2人の関係性がどうなっているのか、ますますわからなくなっていくのでした…。 誤解が解ける日は遠そうですw スポンサーリンク 感謝の気持ちを伝えよう 生徒会室では伊井野がある悩みを抱えていました。 御行は伊井野に「口に出せばスッキリするかもしれない」と促します。 伊井野はもうすぐくるバレンタインのことで悩んでいる事を打ち明けました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 御行は伊井野が石上にチョコを渡していいのか迷っていることにすぐに気がつきます。 「むしろ渡せ」 伊井野はその言葉に驚いて振り返ります。 伊井野が骨折している間、石上が世話をしていたのだから感謝の気持ちを伝えるべきだ、御行は伊井野にアドバイスします。 スポンサーリンク 片思いの気持ち 好きな人に好きな人がいてきっと自分の心は届かない…。 それでもチョコに気持ちを込めて、少しでも私を見てと思う気持ち…。 チョコをあげた女子の気持ちを伊井野は代弁しました。 それはもちろん、今の伊井野が同じ気持ちだからです。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 「…私、わかってしまいます。 」 伊井野は自分の周りにも御行を好きだという子が何人かいたことを明かします。 でも、御行はかぐやといい雰囲気 実際は付き合っている であることは周知の事実。 泣く泣く諦めた子がいるわけです。 「本名チョコは会長に渡しますね」 伊井野は御行をからかいました。 「本命は石上にだろ」 「いいえ…石上には義理チョコを義理っぽく渡します」 伊井野は静かに答えました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 「その方がきっと誰も困らない」 伊井野は石上がつばめに恋していることを知っています。 伊井野の気持ちを考えると切ないですね…。 スポンサーリンク 『かぐや様は告らせたい』ネタバレ184-185話のまとめ 今回のお話は、バレンタイン一色でした。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 伊井野はバレンタインに石上にチョコを渡すことは渡すのでしょうが、あくまで義理としてあげることにしています。 自分が気持ちを吐き出すことで、石上が困るようなことがあってはいけない…そんな風に考えているんですね。 伊井野のマジメな性格が出ています。 石上も伊井野も、自分の気持ちより相手の気持ちを考えてしまうタイプなので恋は苦しいものになりがちです…。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」184話より引用 バレンタイン、つばめはおそらく石上にチョコを渡すでしょう。

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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~【第185話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

かぐや様 ネタバレ 最新話

前回までは・・・ 無事デートもおえた石上とつばめ先輩でしたが、そこから新たな展開になっていました。 本人たちそっちのけで外野たちのカップル論争が勃発中。 生徒会室で論争しているものだから会長もとばっちり! どっちの味方なのか問い詰められ、逃げ出す会長。 (最新話はここから) 大仏に石上とつばめ先輩のことを聞こうとするミコ。 大仏は石つば派なこともあって、上手くいくといいねと話の途中で終わらせてしまう。 ミコは「…そうだね」としか言えなかった。 一方、どっちの味方なのか迫られて逃げ出した会長だが、悩んでいた。 あくまで中立で、ミコの気持ちを知らなかったのもあり石上を応援していた会長。 生徒会内の関係性をケアする必要性があることや贔屓もしたくないから自然な成り行きに任せるべきだと思っている。 だが…、四宮は石つば派…。 例の如く、恋愛における価値観が違うみたいだから私たち距離を置きましょうという、四宮に冷たくされるのを想像する会長。 会長の心の中では「 彼女が誰かと対立したときは無条件で彼女側につく」という決めつけまで出てきていました。 生徒会長としての自分か、四宮の彼氏としての自分か、どちらを重視すればいいのか悩む会長。 ストレスで胃が痛くなりつつも生徒会室に戻ります。 そこには…、ほかの人はもういなく伊井野(ミコ)のみが座っていました。 四宮と藤原は少し前まではいたが、まだ論争しているようでどこかへ行ったようだ。 会長は、伊井野が石上を意識しているという話にまだ疑いを持っているので、少し遠回りに石上が好きなのか聞いてみることにしたようだ。 ギプスの話からおしゃれの話をし、プライベートの話にもっていく会長。 「 伊井野は好きな男とか居ないのか?」 急にそんなことを言われた伊井野はビックリして焦る。 「 好きなタイプとかあるだろう!どういう男がすきなんだ!?」 気にせず聞き出そうとする会長。 伊井野は口説いているのかと疑念を持った。 「 私より勉強ができる人がタイプです!」 学年1位の伊井野…。 それより上だと俺くらい?と会長は思い口説いているのかと疑念を持つ。 白銀先輩(会長)がタイプなのかもしれませんよとからかう伊井野。 からかうなという会長に、会長と四宮が付き合っていること気付いる伊井野は、冗談だし横恋慕なんてしないので安心してという。 「あくまでタイプはタイプ…」 恋愛感情に直結するとは限らないと伊井野は言った。 会長は何かに気付いた表情をした。 が、先程から伊井野がしている筆ペンで何かを書いていることのほうが気になったようだ。 「般若心経です」 写経にはリラックス作用があると会長に進めだす伊井野。 ポエム仲間の会長だけあって、ご機嫌に般若心経を語りだす伊井野。 会長は今すぐにでも逃げ出したい表情。 しばらくたった後、藤原がやっぱり会長に白黒つけてもらおうと生徒会室に戻る。 そこにはすっかり般若心経にはまっている会長と伊井野。 何事かと驚いている藤原を見て会長は言った。 「 俺が例の件にどう思っているかか…」 真言(マントラ)で答える会長。 藤原にも般若心経を勧めだした。 さすがの藤原も怖くなり、会長を巻き込まないので巻き込まないのでと逃げ出していった。 すっかりはまっている会長だが、ふと伊井野を見ると…。 伊井野の視線の先には、二人で仲良さげに話をしている石上とつばめ先輩。 「伊井野、石上が好きなのか?」 会長は聞いた。 「嫌いですよ あんなやつ」 いつものように石上をけなす伊井野だったが、デートの話を聞いてから苦しくなると涙を浮かべながら伊井野は言った。 「会長 私どうしたらいいんでしょう」 かぐや様は告らせたい かぐ告 |最新話【180話】感想! 以上、かぐや様は告らせたい かぐ告 の最新話【180話】のネタバレでした。 逃げ出した会長の、彼氏はこうでなくては理論が相変わらず…。 それにしても、ミコと会長のやり取りは毎回面白くて個人的には大好きです。 ギャグ部分が多い回でしたが、最後にはミコが自分が石上のことを好きなことに気付いて会長に相談していましたね。 私は、石つば派なので、ミコにはかわいそうですがこのままうまくいってくれるということを願ってますが…。 まとめ 今回は、かぐや様は告らせたい かぐ告 |最新話【180話】についてのネタバレや感想、考察についてまとめてみました。 石上がどちらとくっつくのか、ミコは石上への想いに対してどうしていくのか。 続きが気になる回でした。

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最新ネタバレ『かぐや様は告らせたい』182

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かぐやは会長とのキッスの中で、様々な想いを巡らせる。 例えば、文化祭でのキスはお互いに虚勢を張っていた自分しか見せていなかったので、嬉しかったけど少し悲しい半分のキッス。 このキスは心も最高に満たされ、まるでファーストキスのようなドキドキ感を感じる。 そう、会長とのキスは毎回 「ファーストキッス」なんだと感じた。 今日のようにずっと…いや、たまにだけでも良いから本心を曝け出し合いたいと思うかぐやに会長も少し折れたようだった。 かぐや「疲れた時は少しだけ一緒に休みませんか?」 そして、かぐやは会長に冬休み中に一緒にデートをしたいと言った。 特に何もないという事は流石に無かった!この冬休みは、それぞれの人間関係にとってターニングポイントと呼ぶに相応しいものだった。 生徒会室では、かぐやが会長の胸にスリスリと頭を擦りつけていた。 会長「おい……誰かが来たらどうする……」 かぐや「私正月は実家で……もう何日も会長の顔を見てなかったのですもの。 会長は嫌なのですか?」 会長「嫌なわけないだろ……」 会長の言葉にパァッ…と顔が華やぐかぐや。 ラブラブで良い雰囲気になった瞬間にお約束の誰それの侵入があった。 その瞬間、一斉に身体を引き離す会長とかぐやだったが、柏木渚にはもちろん全てバレていた。 しかし、柏木がバレていないフリをするので何もバレていないと思った二人は、柏木が出て行った後にまたラブラブモードを全開にする。 それにキャーっと喜ぶ柏木は、初々しい二人の恋のために一肌脱ぐことにした。 柏木(こっちも色々あったっぽい!) 柏木が作業を終え、振り返るとそこにはズゥゥンと落ち込む石上とアンニュイな感じの伊井野がいた。 しかも、伊井野の腕は骨折しているらしく、 「石上に折られた」と言う始末。 それに対し、石上は 「悪い偶然が重なっただけで僕に責任はない」と言うが、それに対し、伊井野は思わせぶりなことを言う。 その度に石上のダメージが蓄積されていくのだ。 藤原は、早坂に無理やりキスをされそうだったので逃げてきたのだという。 藤原「私LGBTに理解ある方ですが……当方異性愛者でして…!」 藤原の言葉に誤解だと弁明する早坂。 しかし、藤原にそれではあの日に自分にキスするつもりではなかったのか?と問われると早坂は渋い顔をした。 早坂は藤原に対し、恋愛感情はないが、あの日の流れはそんな感じだったと言うが、藤原は誰でも良いのなら、柏木にも出来るのかと問う。 すると、柏木は自分の唇を早坂に委ねる。 驚く藤原と柏木は顔を真っ赤にしながら、生徒会室前から逃げて行った。 会長「好きだぞ」 どうやら冬休みは人間関係を様々変えていったようだった。 そして、新学期の今。 少し冬休みに時間の流れを巻き戻して回想していく。 興味のある方は、下記リンクよりご登録ください。 尊いです!! しかも、お正月に実家に行ったかぐや様はそこから数日会長に会っていないようでしたが、それまでの数日間(1週間くらい)はデートしまくりだったということですか? 会長とかぐや様の冬休みのデートを見たい中、次号は「石上くん」にスポットが当たるようですね。 確かに、石上くんたちと早坂たちの冬休みも超絶気になりますよね。 ラストページの石上くんには「かぐや様(氷)」も登場していたので、かぐや様にも何かしら関わっているようですね。 プレゼント選びとかかな? 次号からの冬休みの生徒会メンバーの動向が全力で気になります!!.

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