ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン。 【ソードシールド】キュウコン(アローラのすがた)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン

特攻に努力値を振っておくことで壁を貼った後も攻撃することができるため、天候ダメージと合わせてダメージを稼ぐことができます。 「ひかりのねんど」の場合は、攻撃を確実に耐える保証はなくなるものの、オーロラベールの効果ターンが長くなるため、こちらが有利な状況を持続しやすくなります。 先制で技を使える場面は多いため、ひかりのねんどを持たせても十分に役割を果たすことができます。 「あられ」状態なら必中のため、威力を重視したい場合に。 後続へのサポート能力を伸ばしたい場合。 攻撃技の選択肢。 タイプ一致ではあるもの、相性面が氷技とかぶるため優先度は低い。 氷技ではダメージが通りにくい鋼や氷タイプに対する打点。 相手の行動を制限するためのサポート技。 水タイプが相手でも戦いやすくなる。 攻撃技の選択肢。 氷とフェアリーだと相性が似通っているため、攻撃を通りやすくしたい場合に。 アローラキュウコンの役割と立ち回り 豊富なサポート技と天候で戦う 「アローラキュウコン」は特性と技がサポートに優れたポケモンです。 特に特性「ゆきふらし」による天候変化と、「オーロラベール」を始めとした多彩なサポート技で、自分が有利な環境を作ることができます。 高い素早さの活かし方が重要 「アローラキュウコン」は、天候を変化させる特性をもつポケモンの中で一番素早さが高いです。 そのため、一番手として出したときに相手も天候変化特性を持っている場合は、天候を取られてしまいます。 しかし、多彩なサポート技を先手で放ちやすいという利点もあるため、素早さをどう活かすかが重要になります。 アローラキュウコンの対策 鋼タイプで大ダメージを与える 「アローラキュウコン」は、4倍弱点の鋼技で攻めるのがおすすめです。 HPや防御といった耐久も低めのため、「オーロラベール」を使われた後でも、高火力の鋼技であれば倒しきれる場合が多くあります。 「オーロラベール」を使われる前なら、「バレットパンチ」で先手を取り倒し切ることも可能です。 そのため、天候を「あられ」以外に変更することで行動が阻害でき、有利に立ち回ることができます。

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【ポケモン剣盾】リージョンフォーム解説

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ゆきふらし+オーロラベールによりS109から両壁を張りつつ相手のタスキを潰せるのは非常に強力で後続の積みエースが遺憾なく力を発揮できる。 自身の耐久を強化しつつぜったいれいどの試行回数を稼ぐ事も可能。 ちなみに天候依存のを除くとぜったいれいど使いの中では最速である。 アンコール等の補助技も揃っており単なる壁張りからの使い捨てに留まらないサポート適性の高さが魅力。 天候変化+フリーズドライにより雨パにも強い。 ただし、天候特性持ち中最速なのが仇となり、天候を奪われやすいことに注意。 またオーロラベールを張るターンに天候を変えられてしまうと不発になるうえ再試行も望めず、逆にこちらが起点化されてしまう。 自身の耐性は貧弱であり、後続のエースと補完がとりにくいことも気がかりである。 仕方のないことだが、壁構築の流行る環境ではかわらわりやすりぬけによりメタを張られていることもある。 運用の際にはこれらの事項を常に意識し、役割遂行第一で立ち回りたい。 サポート・起点作りとしての運用が主だが、アタッカー運用も有り得る。 タイプから分かるようにドラゴンに強い。 一致技2種でと以外の弱点を突けるしと以外には先手を取れる。 サポートのイメージからちょうはつを誘いやすいのもポイント。 ただ特攻は原種同様81と控えめ。 原種と異なり霰下でも一致技の威力が上がらない。 ふぶきが必中になるのと霰でダメージ上乗せ・タスキ潰しができるのがせめてもの救い。 一致技だけでは炎や鋼に容易く止められてしまううえサブウェポンも貧相。 今作ではめざめるパワーも失っている。 物理耐久も並以下なため等倍相手との撃ち合いには弱く、耐性も少ない。 アタッカーとしては得手、不得手が非常にはっきりしているため、仮想敵をしっかり見定めていきたい。 第八世代でもAキュウコンorAロコンにかわらずのいしを持たせて孵化すればリージョンフォームが生まれるのでランクマッチでも使用可能。 習得技の変化もなりきりが過去作限定になったくらい。 同じゆきふらし持ちのユキノオーとバイバニラもオーロラベールを習得したため唯一の個性ではなくなったが素早さに関しては3体の中で抜きんでているため差別化を気にする必要はない。 なお、オーロラベール自体は自力習得に変更されている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ゆきがくれ 通常特性。 あられの時に回避率が上がるが、耐久が低いが故にあられを降らせる前に先制技で落とされる危険性も高い。 天候も5ターン制限があり、仮にゆきがくれが発動したとしてもとにかく不安定。 ダイアイスの登場で前作よりは使いやすくなったがやはり耐久力も回復技もないAキュウコンで回避戦法を採る意義は薄い。 ゆきふらし 隠れ特性。 アローラキュウコンの採用理由であり、基本はこれで確定。 場に出ただけであられを降らすことができ、オーロラベールをすぐに張ることができる。 素早さが高いので天候始動特性持ちとの奪い合いには弱いがダイマックス技で上書きされる前に壁を張りやすいとも言える。 霰下で必中だが天候変化に注意。 威力は劣るが天候に依存しない。 威力は低いが水タイプにも抜群。 等の雨パ勢に。 性能安定。 イカサマ 悪 95 100 相手A利用 A無振りでも使える。 やに刺さりやすい。 怯みも狙いやすい。 サイコショック 超 80 100 - 対毒。 サイコキネシスは覚えない。 ゆめくい 超 100 100 - 決まれば強いが、相手のポケモンが残り1匹の場合など条件は限られる。 過去作限定。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 耐久型対策。 オーロラベールと併せると試行回数を稼ぎやすい。 氷タイプとには無効。 タスキ潰しならゆきふらしでよい。 やなど氷タイプピンポイント気味。 あなをほる 地 80 100 - 威力は期待できない。 ターン稼ぎやダイマックス枯らしに。 変化技 タイプ 命中 解説 オーロラベール 氷 - 味方の耐久を強化。 ひかりのねんどとあわせて あられの時にしか張れないため、天候の上書きやには注意。 ミストフィールド 妖 - サポート用。 竜の弱体化や状態異常封じに。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化。 ベールや起点作りの補助技とあわせて。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 特殊アタッカーとの撃ち合いに。 ダイウォールとしても。 どくどく 毒 90 耐久型対策。 命中率は高いが、毒・鋼に無効。 過去作限定。 さいみんじゅつ 超 60 起点作りに。 命中率は低いが、当たれば強力。 アンコール 無 100 起点作りに。 素早いので使いやすい。 かなしばり 無 100 起点作りに。 アンコールとあわせて。 なりきり 超 - 強特性をコピー。 過去作限定。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしや霰のダメージ稼ぎに。 いたみわけ 無 - 速いので使いやすい。 こらえるなどとあわせて。 過去作限定。 過去作限定。 あまごい 水 - 偽装雨パの始動に。 ふういん 超 - ダブル用。 まもる・ふぶき・アンコール・さいみんじゅつ等を封じる。 ぜったいれいどやアンコールを覚えるため自身が起点にされにくいのも採用価値が高い。 ただしどちらもダイマックスには無効。 原種と異なりおきみやげは覚えない。 持ち物は先発で確実に壁を張りたいならきあいのタスキが最安定。 こごえるかぜでS逆転してから壁を張ったりぜったいれいどやさいみんじゅつの試行回数を稼いだりもできる。 ひかりのねんどは安定性は下がるが張れたあとのリターンが大きいためこちらも有力な選択肢。 後続がゆきかきエースならつめたいいわやだっしゅつボタンも候補になるがAキュウコンを見ると天候変化や先制技で対策してくる相手が多いので活かしにくい。 努力値はタスキならCS、それ以外なら調整。 C全振りだとフリーズドライでH振り確2、ムーンフォースで無振り乱1(霰込みで確殺)と意外に火力がある。 耐久はH132振りで無補正C振りドラパルト@珠のだいもんじ確定耐え。 メガネだとH全振りでも乱1。 Aキュウコンを見ると相手は思考停止で炎や鋼、やなどを先発させてくるので それらをやなどで先に始末しておけば霰+ふぶきの一貫性を高められる。 とはいえC振り@メガネでもH振りすら落とせないほど非力なので 味方で確定圏内まで削るなり自分で壁張って積むなりして終盤の掃除役を務めることになるか。 やより高い素早さを活かせる。 いずれにせよCSタスキでふぶきを2回撃つだけなら上の起点作り型でもできるのでそれ以上の突破力を出せなければアタッカー運用する意味はない。 前作で猛威を振るったメガ格闘ポケモンが軒並み先制技・連続技・素早さ強化手段を持っていたため役割を持ちにくく、 メジャーなあくタイプもやのようにふぶきで十分かのように等倍にされるといった具合で、 用途としては後出しされやすいに撃つくらいのものであった。 今作ではゴースト中心の環境となったことであくタイプの採用率がやや上がっており、 かくとうタイプもメガシンカ廃止で素早さが落ち着いているため以前よりは役割を持ちやすくなっている。 ただ、氷と半減範囲が被る問題は相変わらずのため2ウエポンならや雨への強烈なメタになるフリーズドライが優先されるか。 対キュウコン(アローラのすがた) 注意すべき点 わずか1ターンでタスキ潰しとオーロラベール張りをこなし、後続の起点を作られてしまう。 ぜったいれいど)アンコールがあるので時間稼ぎは許されない。 素早いのでちょうはつも決まりにくい。 必中ふぶきやムーンフォースによりドラゴンに強く、アタッカーとしても侮れない。 対策方法 鋼4倍なのでバレットパンチで先制確1。 や@スカーフで上から殴るのも良い。 天候始動特性持ちならがおすすめ。 ムーンフォースでじゃくてんほけんを発動させてもらえる。 最悪壁を張られてもかわらわりやサイコファングで解除できるしすりぬけや急所技で貫通もできる。 また壁張って交代する2ターンはこちらも自由に動けるのでステロを撒くなりみがわりを張るなりしてやればいい。

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【ソードシールド】キュウコン(アローラのすがた)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

ポケモン 剣 盾 アローラ キュウコン

キュウコン(アローラのすがた)の育成論 キュウコン(アローラのすがた)の育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:ゆきふらし• 持ち物:きあいのタスキ、ひかりのねんどなど• 努力値:CS252 H4• アローラキュウコンは上を取れると強い技が多いため、最速は必須と言えるでしょう。 特性は夢特性の『ゆきふらし』を選ぼう! アローラキュウコンは通常特性が『ゆきがくれ』となっていますが、この特性はあられ状態でないと効果の発動しないため、使い勝手はよくありません。 一方、 夢特性の『ゆきふらし』は自身の『ふぶき』を必中にしたり、『オーロラベール』の展開を可能にできるため、非常に有用です。 『ゆきふらし』によってきあいのタスキを削ったり、足りない火力を補ったりすることもできるので、よほどのことがない限りは夢特性の『ゆきふらし』を選ぶこととなるでしょう。 持ち物はきあいのタスキがおすすめ! アローラキュウコンは耐久の低いポケモンであるため、基本的にはきあいのタスキを選ぶのが良いです。 『オーロラベール』との相性の良い『ひかりのねんど』も候補となりますが、扱いは少し難しくなります。 努力値は基本的にCS特化で! アローラキュウコンは高い素早さを生かした戦い方が得意なポケモンになるので、素早さは基本的に最速となります。 『オーロラベール』との相性を考えると、特攻ではなくHPに振るのも悪くはない気がしますが、アローラキュウコン自体のスペックはそこまで高くないため、早々に退場してもらい後ろのポケモンで壁を活用したほうが効果的です。 そのため、アローラキュウコンが倒されなければ『ふぶき』や『フリーズドライ』で大きく削れ、倒された場合には後ろからエースを投げて活躍させるというムーブを取るために特攻に振り切るのがおすすめです。 おすすめの技 キュウコン(アローラのすがた)のおすすめの技を紹介します。 ふぶき 『ふぶき』はあられ状態で必中になる技なので『ゆきふらし』ととても相性が良いです。 アローラキュウコンの特攻はC252振りでも133しかないですが、ふぶきが110と高い威力を誇っているため大きなダメージが期待できます。 ダブルバトルでは全体技になるのも嬉しいところです。 オーロラベール 『オーロラベール』はあられ状態限定で使用できる技で、『リフレクター』と『ひかりのかべ』の両方の効果を持つ壁を1ターンで発動できてしまう技です。 この技を使えることがアローラキュウコンの採用理由ともなるので、採用しない理由はないでしょう。 フリーズドライ 『フリーズドライ』は水タイプに抜群を取れるという特殊な氷技です。 ウオノラゴンやトリトドン、ルンパッパやギャラドスなど刺さる相手は多く、これを持っていると攻撃範囲が大きく広がります。 ぜったいれいど アローラキュウコンは火力がそれほど高くないため、耐久ポケモンを突破するのは難しいです。 ですが、一撃必殺の試行回数を稼ぐことで無理やり倒すことができるので『ぜったいれいど』も候補となります。 アンコール 攻撃してきた相手に『アンコール』を決めると、オーロラベールを残して退場しやすくなります。 退場後も、技が固定されていれば動きやすくなるのでとても有用です。 かなしばり 打点の少ないポケモンやこだわり持ちに刺さる有能な技です。 わるだくみ アローラキュウコン自身をエースとして運用したい方に! まもる ダブルのアローラキュウコンにはほしい技です。 あられダメージも期待もできるのがうれしいところです。 キュウコン(アローラのすがた)の対策 アローラキュウコンの強みは高い素早さから展開される『オーロラベール』にあるため、それを妨害していく手段を用意しておくと楽に対処できます。 天候を奪う アローラキュウコンは「あられ状態」に大きく依存しているため、天候を奪うのが最も効果的な対策となります。 あられ以外の天候では『オーロラベール』も貼れず、『ふぶき』も命中率が低い使いづらい技となってしまいます。 『すなおこし』の特性を持つバンギラスや『ひでり』の特性を持つコータスなどがいればアローラキュウコンに仕事をさせない動きができるため、良い対策と言えるでしょう。 はがねタイプやほのおタイプのポケモンで戦う! アローラキュウコンは攻撃範囲がとても狭く、はがねタイプやほのおタイプへのまともな打点がありません。 そのため、それらのポケモンを採用すれば攻撃を受けきることは容易です。 『オーロラベール』の発動を防ぐことは難しいので、壁があっても戦っていけるような戦術を用意しておく必要はありますが、アローラキュウコンの有効な対策となるでしょう。 まとめ キュウコン(アローラのすがた)は『ゆきふらし』の特性から展開される『オーロラベール』と威力の高い『ふぶき』が強力なポケモンです。 強力なポケモンではあるのですが、あられ状態に大きく依存しているため、天候を奪えるポケモンを採用するなどして対策しましょう!•

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