マヌカハニー コロナ。 【マヌカハニー】高い栄養価と抗菌活性力が魅力のはちみつ│kamosikaブログ

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殺菌作用に優れたマヌカハニー マヌカハニーには、優れた殺菌作用があるとされています。 さらに、免疫力アップにも効果があると言われている特別なハチミツ。 実は僕は、数年前にネットを見ていて偶然マヌカハニーことを知り、喉が乾燥したり痛くなりやすい冬の時期に初めて購入。 試してみると、しつこかった喉のいがらっぽさが1日で解消されました。 さらに、冬から春先の寝起きにはほぼ毎日喉が乾燥する体質だったのに、マヌカハニーを日常的に摂取するようになってからこの体質が改善されました。 それから僕はマヌカハニー信者なのです。 人間、粘膜ってとっても大事ですよね。 外のバイ菌の侵入を最前線で守っている粘膜。 喉が乾燥するということは、それだけ喉の粘膜が弱くなっているということ。 粘膜と免疫力は密接な関係があります。 喉の乾燥がなくなったのは喉の粘膜が整ったということ。 粘膜が整ったのは免疫力が上がったということ。 正確にはちょっと違うかもしれませんが、僕はこのように理解しています。 しかし、優れた殺菌作用と免疫力アップ効果を持つことは広く知られています。 この殺菌作用と免疫力アップ効果が、コロナウイルスの対策にもきっと一役買ってくれると思っています。 殺菌効果の高いマヌカハニーの選び方 最近ではマヌカハニーも結構知られるようになってきて、のど飴にもマヌカハニーが入っているものも出てますよね。 のど飴は携帯しやすくて値段もお手頃。 含まれるマヌカハニーは微量ですが、まだマヌカハニーを食べたことがない人にはオススメです。 それでも、やっぱりマヌカハニーそのものが最強です。 喉を通ったときのじんわり感、喉が潤うあの感覚は他では体験したことありません。 ホンマモンのマヌカハニーには、その殺菌作用のさ強さを表示する指標がついています。 それが 「UMF」です。 なので、UMFの数値が上がればそれだけ殺菌作用が強いということになります。 他にも、「MGO」という指標もあります。 詳しくは僕なんかが書くより専門サイトがわかりやすくて丁寧ですよ。 消毒液を体に取り入れると考えると、めちゃくちゃ効きそうですよね。 しかもおいしくて他の効能もたくさんあるという。 頼りにしてしまうのも必然です。 オススメのマヌカハニー(UMF順) 僕は地方住みなので特にですが、マヌカハニーをリアル店舗で買えるお店なんて限られます。 なので、 ネットで買うのがカンタン確実です。 ここからは僕が実際に買って試したマヌカハニー商品を殺菌作用を表す「UMF」高さ別で紹介しますね。 記録を見るともう5年も前だった…喉の乾燥やインフルエンザが流行る冬にはほぼ切らさずにマヌカハニーを置いているので、やっぱり長い付き合いですね。 それでも、一口食べたときの濃さと喉への優しい潤い感は忘れられません。 マヌカハニーって、正直高いです。 いや~高かった。 自宅に届き、さっそく食べてみようとスプーンですくうと・・・めっちゃ滑らかです! そして香りが強い!もう明らかに栄養価高そう。 一口食べると、まろやかに口の中で広がり、喉に到達すると優しくじんわり喉に浸みます。 ああ、癒される…。 妻にも強制的に朝と夜に普通サイズのスプーン半分くらいを食べさせています。 いや、喜んで食べてるんですけどね 笑 まめ大福は2歳ですが、一応まだあげてません。 1歳未満の子に生のハチミツは絶対NGですよ!.

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【目次】• コロナはウィルスであって細菌ではない コロナウィルスは、そもそも 「ウィルス」であって 「細菌」ではありません。 ここを正しく理解しておかないと、ネットのエセ情報に踊らされてしまいます。 細菌とウィルスの違いについて簡単に説明します。 細菌とは 細菌とは、人の目には見えないごくごく小さな生物のこと。 ご存知の通り、人の腸内には腸内細菌が沢山いますし、皮膚にも皮膚常在菌、口の中にも口腔細菌が沢山います。 これらの細菌は、人に悪さをするものもあれば善玉のものもいます。 悪い細菌が繁殖してしまうと、食中毒や炎症などの病気になります。 ウィルスとは ウィルスとは、細菌の50分の1ほどの非常に小さいものです。 ウィルスが「生物」であるかどうかは議論が分かれている所で、最大のポイントは 「繁殖能力を持たない」ところです。 細菌は細胞分裂によって繁殖しますが、ウィルスは自前の繁殖能力を持たず、細菌などに入り込んで繁殖機能を乗っ取ることで増えていきます。 このウィルスが体内で大量に繁殖すると、風邪や肺炎などの病気になります。 ここをしっかり理解しておいて下さい。 コロナウィルスとマヌカハニーの研究結果は無し 現時点で、新型コロナウィルスに対するマヌカハニーの効果を調べた研究結果は見つけられませんでした。 新型コロナウィルス自体が、2020年に入ってから注目されたものなので当たり前ですよね。 このため、新型コロナウィルスに対してマヌカハニーが効くかどうかの科学的根拠は無いという事になります。 ただし、科学的根拠が無い=効かないという事にはならないので、効く可能性はあるかも知れません。 インフルエンザ予防にはマヌカハニーは効く可能性 新型肺炎と同じく、毎年大流行する 「インフルエンザ」に対しては、マヌカハニーによる予防効果が検証されています。 日本ではちみつと言えば山田養蜂場。 山田養蜂場と長崎大学大学院の研究によると、 マヌカハニーを食べているとインフルエンザの予防に役立つ可能性があると言うことです。 蜂蜜の抗インフルエンザウイルス活性を調べるため、培養細胞に、レンゲ、アカシア、甘露、ソバ、およびマヌカを蜜源とした各蜂蜜をさまざまな濃度で加えると同時に、インフルエンザウイルスを感染させた。 この値が低いほど阻害活性が高い)を算出した。 その結果、試験した蜂蜜の中で、 マヌカ蜂蜜の抗インフルエンザウイルス活性が最も高いことが分かった。 最後に、既存の抗インフルエンザウイルス薬とマヌカ蜂蜜の併用効果を評価したところ、マヌカ蜂蜜が薬剤の効果を増強することが分かった。 先述の通り、コロナウィルスと同じくインフルエンザウィルスは 「細菌」ではありませんので、メチルグリオキサールによる殺菌力は意味がありません。 しかしそれでも、マヌカハニーはインフルエンザに対する高い抗ウィルス作用を示したという事。 注意なお、これはあくまでも 「予防」であって 「治療」ではありません。 日常的にマヌカハニーを食べていることで、インフルエンザなどのウィルス性の病気を「予防」する可能性があると言うことで、既に病気になった人に対する治療にはなりませんのでご注意下さい。 風邪や肺炎の症状が出たら、すぐに病院に行って診察を受けてくださいね。 マヌカハニーの殺菌力について マヌカハニーとは、ニュージーランド原産の 「マヌカ」という花を使って育てたミツバチから摂れる蜂蜜のこと。 古くからマヌカハニーには強力な殺菌力がある事が知られており、その効果は科学的にも解明されています。 マヌカハニーの殺菌力の秘密は 「メチルグリオキサール」という物質で、これが蜂蜜中にどのくらい含まれているかで、マヌカハニーの等級が決められています。 マヌカハニーの等級には2種類あります。 どちらもマヌカハニーの殺菌力を示す指標であるため、下に対応表を参考にして下さい。 UMF MGO 主な用途 UMF5+ MGO30+ 普通のハチミツと同じ調味料として UMF10+ MGO100+ 毎日食べて風邪予防・喉のケア・花粉症予防 UMF15+ MGO250+ 消化不良の時などに UMF20+ MGO400+ 風邪を引いたとき、喉が腫れたときなどに UMF25+ MGO550+ ピロリ菌・慢性的な胃腸炎などに UMF39+ MGO1100+ 最高レベルのマヌカハニー 潰瘍性大腸炎・がんの転移阻止など医療にも使われる 【マヌカハニーの選び方】 経済的な問題もあるので、毎日食べるのであればMGO220~550くらいが一番良いですね。 家で毎日食べているのは、ヴィダーヴィのMGO300+がコスパも良くて最近のお気に入りです。 ヨーグルトやトーストにちょっと付けたり、スプーンで直接なめるのも美味しいですよ。 本気で健康を守りたいなら、TCN最高の ストロングマヌカハニーです。 500gで39,420円という価格ですが、特に高齢の方ならば本当に実感できますよ。 うちの90歳の祖母も、これを買って大事に食べています。 まとめ:マヌカハニーはコロナウィルス予防効果の可能性はある• マヌカハニーがコロナに効くという医学的根拠は無い• インフルエンザにはマヌカハニーで予防できる可能性はある• マヌカハニーは全般的に体にいいのでこの機会に食べる価値はある 今回の結論としてはこのようになりました。 元々マヌカハニー大好きであった我が家では、ここ数年だれもインフルエンザにならないし、コロナ対策としても食べる価値はあるんじゃないかと思っています。 石田ゆり子さんも、元々マヌカハニーの効果を感じていたから日常的に食べているだけで、 「コロナにも効いたらラッキー」くらいのものだと思います。 ただ、これでマヌカハニーブームになって売り切れちゃったら困りますね(笑) ちなみに、我が家が買っているMGO1100のマヌカハニーは TCNのマヌカハニーです。 ニュージーランド政府の認証を受けている会社で、実は現地ニュージーランドで日本人の方が経営している会社ですよ。 美味しいし、品質も高いと思います。 この機会に試してみる価値はありますよ。

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マヌカハニーってどんなはちみつなの? マヌカハニーは、はちみつということですが、具体的にどんなはちみつなのでしょうか? ニュージーランドの一部に『マヌカ(学名:ギョリュウバイ)』という花があります。 マヌカハニーは、この花の蜜から作られたはちみつのことを言います。 マヌカは、ニュージーランドだけでなくオーストラリアの一部にも生息する花。 しかし少量しか生息していないため、商品化することが難しいのだとか。 そのため、現在市場に出回っているマヌカハニーのほとんどがニュージーランド産なのだとか。 ちなみにマヌカは、マオリ語の言葉です。 『復活の木』や『癒しの木』といった意味があります。 マオリ族は、ニュージーランドの先住民族のこと。 そのマオリ族は、マヌカの受益や葉を薬としても使っていたそうです。 このようにマヌカハニーは、昔から治療目的としても使われてきたものなのです。 実際、マヌカハニーには、特別な殺菌成分が含まれていて、さまざまな感染症の治療などに効果があると言われています。 マヌカハニーの殺菌成分がもたらすもの マヌカハニーに含まれる殺菌成分は、さまざまな菌から私たちの健康・身体を守ってくれます。 例えば、大腸菌やピロリ菌、腸球菌の殺菌・抑制、さらには消化性潰瘍やその他感染症の治療にも効果を発揮すると言われています。 天然はちみつには、過酸化水素と呼ばれる殺菌成分が含まれています。 過酸化水素は、消毒や殺菌効果のある薬品にも使われることがある成分です。 はちみつの過酸化水素も、体内にある悪玉菌や外傷の殺菌に効果的だと言われているのです。 昔の人たちは、こういったことを普段の生活の中から知り、伝統薬として使用していたとか。 火傷や切り傷に塗ることもあれば、目薬として使うこともあったそうです。 古代エジプトやスペインなんかは、このように食品としてだけではなく民間医療薬としてもはちみつを有効活用してきたのですね。 マヌカハニーが注目されている理由 一般的な天然はちみつにも、含有量に違いはあっても殺菌成分は含まれています。 それでは、なぜマヌカハニーが注目されるようになったのでしょうか? その理由としては、過酸化水素ともう一つ『食品メチルグリオキサール』と呼ばれる殺菌成分があったからです。 ニュージーランド国立ワイカト大学に、ピーター・モラン博士というマヌカハニー研究の第一人者がいました。 彼は、研究の末、マヌカハニーには一般のはちみつに含まれない殺菌成分を発見したのです。 それが、『食品メチルグリオキサール』です。 当時は、非過酸化水素(ユニーク・マヌカ・ファクター)と呼ばれていました。 いわば、マヌカハニーというのは、食品メチルグリオキサールと過酸化水素という2つの殺菌成分を持つ唯一無二のはちみつなのです。 食品メチルグリオキサールがあるからこそ、ピロリ菌や大腸菌といった悪玉菌に対して、一般の天然はちみつよりも高い殺菌・抑制効果を発揮することができるわけです。 天然の万能薬!? マヌカハニーの効果 マヌカハニーは、ピロリ菌や大腸菌といった菌を殺菌・抑制する力が強いという話をしました。 他にも、さまざまな部分に有効と言われるマヌカハニー。 実際にどういった点に効果的なのでしょうか? まず、虫歯や口内炎、歯周病にも効果的だとか。 はちみつといえば甘いというイメージがあると思いますが、そのため虫歯なんかには逆効果の気がしますよね。 しかしそういったところにもしっかりと作用して治療・防止してくれるのです。 さらに喉の痛みや鼻づまり、風邪、インフルエンザ予防にも繋がります。 風邪を引いた時は、はちみつを舐めると良いとよく言いますよね。 せいぜい喉の痛みを和らげてくれるのが一般のはちみつですが、マヌカハニーはどうでしょうか。 風邪だけでなくインフルエンザ予防にもなるわけですから、すごい殺菌効果ですよね。 生姜やミルクなどと一緒に飲むと良いですよ。 他にも、整腸作用や癌の治療・予防、コレステロール値の低下、糖尿病改善、副鼻腔炎の治療にも効くと言われています。 火傷、切り傷、炎症など、比較的身近な症状にも力を発揮してくれるそうなので、自然の万能薬として一家に1瓶は持っておきたいところですね!•

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