マツコ デラックス 新しい 地図。 マツコ・デラックス、ネット上で「引退しそう」の声続出……「この業界はあってもなくても一緒」発言が物議(2020/05/12 19:02)|サイゾーウーマン

【文春】マツコが5時に夢中で稲垣吾郎との共演をNGした理由の真相

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『週刊文春』の記事では、稲垣吾郎さんがジャニーズ事務所を退所から1ヶ月後の2017年10月に、マツコ・デラックスさんが月曜レギュラーを務める情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX 平日17時)にゲスト出演し、大きな反響を呼んだことを受けて「月1の準レギュラー」として起用するプランが浮上したものの、マツコさんの事務所側が 「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組起用に抵抗したことから、 稲垣さんの準レギュラー起用計画は頓挫してしまったとしていました。 あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ」「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組(『5時に夢中!』)が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。 (中略)当時なら中居正広でも木村拓哉でも断ってたわよ」「私は『(番組共演者で株式評論家の)若林史江以外、嫌です』っていう話よ」などと語ったとしていました。 さらに、公正取引委員会が調査したジャニーズ事務所の圧力疑惑、テレビ局の忖度などについては、 「もちろん忖度もあっただろうけど、どの業界だってあるわよ。 あんたの所(週刊文春)だって忖度してんだからさ。 ただそれだけじゃ急に仕事はなくなりません。 だって、あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから。 分かるでしょう。 それがテレビ、舐めるなって話です」と持論を展開していたと伝えています。 ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と話した内容が捻じ曲げられて伝えられたと訴えています。 マツコ・デラックスさんによると、突然記者が来て色々と話を聞かれたそうで、 「『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。 でも、ちゃんと答えたのよ。 別に彼らが嫌いなわけじゃない。 でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」として、取材に語った内容の真実を明らかにしています。 それがテレビ。 舐めるなって話」といった発言の真意については、 「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、他のベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。 ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」と説明しています。 また、『5時に夢中!』の月イチ準レギュラーに稲垣吾郎さんを起用するプランがあったものの、マツコ・デラックスさん側が共演を拒否したことで実現しなかったという話については、 「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。 月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。 他の曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。 それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。 それでプロデューサーが考えた結果、あの時の、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。 そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中! 』では使いませんよって話なの。 」としています。 さらに、『週刊文春』の記事には書かれていませんでしたが、実はTOKYO MX側が稲垣吾郎さんの出演を断った後に、 「吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。 冠番組よ!その方がよっぽど良いじゃない。 アタシと下品な話するより。 」という裏話を明かした上で、 「でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。 『マツコと一緒じゃないとイヤだ』って」と語っています。 それも情報交換。 別の芸能プロや自分のマネージャーとも食事してます。 いろんな人から情報を聞きたいから」と明かしており、 ジャニーズ事務所と良好な関係を築いているから仕事を受けたり、大手芸能事務所に忖度するということは決して無いと話したとのことです。 その上で、 「『夜ふかし』は、内容が良かったから引き受けたの。 村上は、他のジャニーズができるかってぐらい自虐して、身を粉にしてやってるじゃない。 じゃあ、吾郎ちゃんが『5時に夢中! 』で下品なキャラになれるかっていったら向かない。 アタシだって、その人の個性を考えてやりますから」と語り、最後にマツコ・デラックスさんは記者に対して、 「吾郎ちゃんと、彼のファンを傷つけるのだけはやめてと、文春にはお願いしていたのよ。 アタシは基本、誰も傷つけたくないからさ……」と明かしていたとのことです。 こうしたマツコ・デラックスさんの話を受けて『週刊女性』は、稲垣吾郎さんら『新しい地図』の3人が所属する芸能事務所『CULEN(カレン)』にも取材を行い、『5時に夢中!』の出演をめぐる経緯に関して質問したところ、 「『5時に夢中! 』に稲垣吾郎の出演を提案させていただいた際、MXテレビからも快諾を受け、2017年10月24日(火曜日)に出演させていただいたと理解しております。 同時に、月に1回出演させていただきたいと提案し、11月7日(火曜日)と12月5日(火曜日)の出演スケジュールをMXテレビからいただいておりました。 」と明かしています。 しかし、 「後日、同スケジュールの出演は断られ、その際に別の稲垣吾郎の番組のお話はいただきましたが、全く具体的な企画ではなかったので、よい企画があれば、また連絡くださいとお断りさせていただきました。 なお、マツコ・デラックスさんとの共演を希望した事実はありません」と説明しており、マツコ・デラックスさんの話とは食い違いもあります。 そして、マツコ・デラックスさんの弁明に対してネット上では、• 「そんなこと言ってないわよ」と否定するのかと思ってたら、そうでもなかった…• あの発言が事実ならば、マツコわずか数日で訂正はしないだろう。 こりゃ、記者にいいように書き換えられたのかもね。 無視しなきゃ。 真実は分からない…確かにマスコミは都合の良いように書き換えるからなんとも言えないけど…だったらスルーすれば良かったと思う。 何が本当なのかね?マツコがこういうこと言うかな?って不思議ではあったけど… どちらにせよ、彼らは実力あるしまたいっぱい活躍するよ。 ファンとかじゃないけど、やっぱり今の若いジャニーズにはないものあるもん• あんな権力者みたいな発言をマツコがするとは思ってなかったから、この記事にあった反論の内容の方がしっくりくる。 ただ、マツコは「喋る」ことが仕事だからこそ、今後はこういう切り取られやすい雑誌の取材は避けた方がいい。 マツコは前から自分の老後のことなど異常なまでに不安心配して芸能界でいかに稼いで老後に備えるか対策してたから、そりゃあ二枚舌で使い分けてるでしょう。 吾郎ファンだけでなくSMAPファンにけんか吹っ掛けた発言に、さすがにヤバイと思って焦って訂正してるんだろうけど、数ある芸能人、アイドルがいるなかで、ワザワザ、キンプリの方が良いとジャニーズ押し売りグループを発言するあたりが、やっぱりね…というのをバラしてるよ。 マツコさんの話は一定部分は理解できる。 確かに話の一部は悪意を持って歪められたのかもしれない。 ただ後述された新しい地図の事務所が語る事実関係はとても具体的で真実味がある。 いきなり出演が見送られた件はテレビ局の外部から何らかの横槍が入ったことは想像に難くない。 それに対してマツコさんと一緒じゃなきゃ出演は嫌だというマツコさん側の言い分は論理としてはあまりに稚拙に過ぎる。 稲垣さんだけの出演で十二分に話題性があり、マツコさんとの共演に果たしてどれだけの意味があるのか。 「稲垣さんを起用するなら、自分は降りる」との件については否定していないことから、この事実はやはり有ったのだろうと個人的には思う。 などのコメントが寄せられています。 週刊誌は当事者に直撃取材を行ったとしても、発言内容のニュアンスを変えて伝えることや、話し内容を全て伝えずに印象操作をすることはよくあるので、『週刊文春』が伝えた内容に事実とは違う部分があったとしても不思議ではありません。 改めて『週刊女性』に語った内容が真意だったのだろうと思いますが、稲垣吾郎さんと『5時に夢中!』で共演することを断ったのは事実だったようで、稲垣さんが番組の準レギュラーとして加わることに肯定的ではなかったこともうかがえます。 また、稲垣吾郎さん側にあまり良い印象を持っていないことが言葉の端々から感じられるほか、今後また別番組などで稲垣さん等と共演したいなどの言葉が記事に書かれていないのが気になる部分です。 『新しい地図』の3人とマツコ・デラックスさんは、『日本財団パラリンピックサポートセンター(パラサポ)』の活動に関与しており、マツコさんはパラサポの顧問に名を連ね、『新しい地図』はスペシャルサポーターとして様々なPR活動などに参加しているにも関わらず、キツイ言葉を使ったり、ネガティブな裏話を明らかにするのはどうなのだろうと感じ、やはり、週刊誌の取材に対して色々と余計な話をするべきではなかったと思いますね。

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【文春】マツコが5時に夢中で稲垣吾郎との共演をNGした理由の真相

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マツコ・デラックス引退準備?! 人気タレントとしてもはやテレビにてその姿を見ない日は無い!と言えるほどの人気ぶりを博す超々売れっ子のマツコ・デラックス。 そんな超売れっ子のマツコさんに浮上した芸能界引退という仰天報道が飛び出した。 そんな芸能界引退の噂が飛び交うようになったのも、理由は当然【アレ】だ。 マツコデラックス【N国党党首・立花孝志】に拒否反応 東京MX乗り込み事件が起きて以降、マツコさんは代名詞である【毒舌】に鈍りをもたらした事が尾を引いている。 最近は、1人でテレビを見れない状態にあるようで・・・万が一、ザッピングをしてN国党党首の立花孝志の顔を見てしまうと【パニック状態】に陥ってしまうのだと言う。 もはや顔を見るのも嫌だ!!・・・と思っているそうだ。 ・・・しかしこれは皆知っている情報。 マツコさんが落ち込んでいるのは実はN国党との抗争問題だけでは無い。 風向きが変わったのは【週刊文春】が掲載した内容に原因がある。 新しい地図・稲垣吾郎への発言 マツコさんは稲垣吾郎さんに対しこのような発言をする。 『だってテレビは使いたくないんだもん。 SMAPだから使われていたわけ・・・SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか?SMAPにいたからこそチヤホヤされていた』 とビックリ衝撃発言。 真骨頂である毒舌を発揮したかのように思えた。 しかしこれが世間のマツコデラックス批判のトリガーを引いてしまった。 新しい地図ファン全てを敵に回す 当然これだけの衝撃発言。 この発言により、マツコさんは全ての新しい地図ファンからもうバッシングを受ける事になったのは直近の話。 この後に何とか傷を浅く留めようと弁明・・・ 週刊文春のこの報道は【歪曲されたもの】と主張するが、もはや後の祭り。 この一件は 【マツコ・デラックスにミソを付けた】事は間違いないでしょう。 マツコデラックス・CMにも【低迷】が?! マツコさんのCMギャラは最低2000万円。 ちなみに契約会社は10社以上あるとの事。 単純計算でCMだけで収入は2億円以上は超えているという事になる。 しかし現在マツコさんがMCを務める番組の視聴率が軒並み低迷している事でCMクライアントからCM契約終了の話が浮上しているのだと言う。 それはCM起用には 【視聴率】 が重要となるからである。 今後CM数が減る可能性は大いに高く、来年の今頃には半分・・・いや最悪3分の1になっているかもしれない。 こんな状況をしっかりと察しているマツコさんは現状の内に芸能界引退を考えているという。 マツコさん自身も自信を無くしていると言う。 そして最近は貯金でアパートを購入。 マツコデラックスに今後も吹き続ける逆風 新しい地図の3人は逆にテレビ露出が増え続けている。 世間には公には見えていないが公取委がジャニーズ事務所を【無言の粛正】を行った事でジャニーズ事務所が大人しくなっていまった事による影響は明らか。 これまでジャニーズ事務所がやり続けてきた【無言の忖度】が自身に帰ってきた形となってしまっている。 そしてそんな【強者】に寄り添いおんぶに抱っこになっていたマツコさんが共倒れになってしまったと言う訳だ。 新しい地図の3人が出演する毎にその後マツコさんが出る番組を見た視聴者は【マツコの発言】を思い出すことになる。 このマツコへの逆風は当分収まる事は無いだろう。

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【文春】マツコが5時に夢中で稲垣吾郎との共演をNGした理由の真相

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8月1日発売の「週刊文春」が、元SMAP・稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾について語るマツコ・デラックスのインタビューを掲載した。 そこでマツコは、3人に対する辛辣な意見を連発したという。 「今回、ジャニーズ事務所の『新しい地図』に対する圧力疑惑について尋ねられると、マツコは『テレビ局は使いたくないんだもん。 SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか?』『あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから』『木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違う』『あの3人を使うんだったら、キンプリを使いたいんですよ。 分かるでしょう。 それがテレビ。 なめるなって話です』と、圧力疑惑を一蹴し、3人を、かなり辛辣にこき下ろしました」(芸能記者) この報道に対しマツコは「週刊女性」の取材で「3人の人気がないっていったわけじゃない」と前置きしたうえで、「今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。 ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」と釈明している。 また高校の同級生だった木村拓哉とは、お互いの冠番組に出演するほど仲が良く、マツコと同じ事務所の有働由美子も、嵐・櫻井翔と報道番組で共演している。 そのためマツコは、ジャニーズに対して忖度したのではないかという疑惑も噂される。 そんな中、マツコと「新しい地図」が、今後共演する可能性が浮上しているという。 「マツコといえば、日本財団パラリンピックサポートセンターで顧問に名を連ねていますが、『新しい地図』もまた、17年から同団体のスペシャルサポーターを務めています。 そして来年は、ついにパラリンピックが開催されますから、今後は盛り上げるためのイベントが催され、そこでマツコと3人が顔を合わせる可能性があるのです。 表舞台では、さすがに険悪な空気とはならないでしょうが、もし裏ですれ違うようなことがあれば、マツコと『新しい地図』メンバーやマネージャーとの間に、一触即発の空気が生まれるかもしれません」(前出・芸能記者) もしイベントでの共演が実現した場合、はたして両者はどのようなトークを繰り広げるのか。 その部分にも、大きな注目が集まりそうだ。

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