羽田 空港 第 2 ターミナル 国際線。 2020年春、羽田空港第2ターミナルでANAの新しい国際線サービスが始まります|プレスリリース|ANAグループ企業情報

ANAの羽田国際線、第2と第3ターミナルを使用する路線を決定

羽田 空港 第 2 ターミナル 国際線

北ウイング 「 北ウイング」はJALの 北海道・東北・北陸・東海・近畿方面の便が発着しています。 近畿地方から東の地域は「 北ウイング」発着と思ってかまいません。 スカイマークは北ウイング スカイマーク(SKY)は「 北ウイング」に集約されています。 JALよりも奥の方にチェックインカウンターがあります。 南ウイング 「 南ウイング」はJALの中国・四国・九州・沖縄地方の便が発着しています。 中国・四国地方から西の地域は「 南ウイング」発着と思ってかまいません。 JTAはJALの関連会社で 日本トランスオーシャン航空です。 羽田空港からだと宮古・石垣線が就航しています。 スターフライヤー 北九州・福岡行きは南ウイング スターフライヤー(SFJ)は南ウイングの奥の方に出発カウンターがあります。 スターフライヤーは行先により発着ターミナルが異なる 「 スターフライヤー」はシートピッチが広く、全席液晶モニター搭載の本革シートが売りの航空会社です。 羽田空港では行先によって発着ターミナルが異なります!.

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【羽田空港】第2ターミナル国際線エリアの全貌が明らかに

羽田 空港 第 2 ターミナル 国際線

羽田空港の国際線発着枠は、29日から拡充。 これに伴い、従来は国内線のみが使用していた第2ターミナルにも同日から国際線が乗り入れるようになった。 このため、2タミ館内でも国際線エリアは第3ターミナル(旧称国際線ターミナル)と同じ24時間運用、国内線エリアは従来通り深夜早朝時間帯は閉館する。 地上5階地下1階建て、増築面積は6万6000平方メートルで、総事業費は約620億円となった。 3タミと同じく「空」をコンセプトに、日本の伝統文様で成長を意味する「麻の葉」をモチーフに取り入れた。 設計監理者は梓・安井・PCPJ・東京国際空港第2ターミナル 国際線施設建設工事 設計監理共同企業体、技術アドバイザーは三菱地所設計、施工は大成建設(1801)で、2017年10月に着工した。 スポット(駐機場)は71-73番の3つが国際線専用、66-69番の4つは内際共用で時間帯により国際線と国内線を使い分ける「スイング運用」を実施する。 国際線施設は3階を出発ロビー、2階を到着ロビーにすることで、同じく2階にある国内線の出発ロビーへ移動しやすくし、国際線から国内線への乗り継ぎ利便性を向上させた。 屋根には自然光が入る膜を採用し、屋根材を軽量化することで既存建物の柱や杭といった構造体を再利用し、ロビー天井面への機器の取り付けを最小限に抑えて減災対策を講じている。 空港ビルによると、出発ロビーから滑走路が見えるターミナルは珍しいという。 また、航空会社のマイレージサービスの上級会員用カウンターも設ける。 商業施設は、一般エリアに飲食店と物販店が2店舗ずつと、外貨両替などサービス店が10店舗、出国審査後の保安エリアは飲食店11店舗、物販店6店舗、ラウンジや市中免税店引き渡しカウンターなどサービス店3店舗の合わせて34店舗が入る。 ラウンジはANAのラウンジに加え、TIATが運営する「POWER LOUNGE PREMIUM(パワーラウンジ・プレミアム)」が入る。 POWER LOUNGE PREMIUMでは食事を提供するが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で、29日から当面の間は通常と異なる形で提供。 また、シャワー室も使用できる。 2階の到着ロビーには、各地の情報などをワンストップで提供できる「ウェルカムセンター」を設け、訪日外国人への案内を充実させる。 空港ビルによると、羽田を含む首都圏空港を利用する訪日客の割合は、日本全体の4割を占めているという。 国内線到着ロビーがある1階には、シャワー室を新設する。 京浜急行電鉄(9006)や東京モノレールと接続する地下1階には、チェックインカウンターと自動手荷物預け機を設置し、国際線に搭乗する乗客が、ターミナル到着後すぐに重い手荷物から解放されるようにした。 ANAの羽田発着国際線は、夏ダイヤでは35路線のうち、6割にあたる21路線が2タミ出発、残り14路線が3タミ出発を計画している。 *写真は30枚。

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【ANA国際線】Rカウンター?羽田空港第2ターミナル|No Mile, No Life.

羽田 空港 第 2 ターミナル 国際線

羽田空港は国際線の増便と旅客の増加にあわせ、第2ターミナルを増設し、2020年3月29日から国際線に対応します。 第2ターミナルは従来国内線専用であったターミナルに新たに国際線出発・到着フロアや免税店等を設置し、国際線ターミナル(第3ターミナル)の拡張と共に国際線の増便に対応します。 第2ターミナル国際線エリアでは、自動手荷物預け機の導入などストレスフリーでスムーズな新しい搭乗手続き「FAST TRAVEL」を推進し、訪日外国人をはじめとする旅客の増加に対応。 ユニバーサルデザインを追求した利便性・快適性・機能性に優れた施設を拡充します。 鉄道系交通アクセスと旅客ターミナルの接続階となる地下1階にはチェックインおよび自動手荷物預けカウンターを設置し、「レールサイド チェックインサービス」を開始します。 国際線に搭乗する方がターミナルに到着後すぐに重たい手荷物から解放され、ターミナル内での移動を快適に、出国前の時間をより有意義に過ごすことができます。 これに加え、顔認証技術を活用した新しい搭乗手続き「OneID」を2020年上期内に実証実験を予定しており、さらなる「FAST TRAVEL」を推進します。 その他にもファーストクラスや航空機の利用の多い方向けの専用搭乗手続き施設を設けます。 第2ターミナルの国際線施設部分は、第3ターミナルと同様に24時間運用となります。 国際線の出発フロアはターミナル南側の3階、到着フロアをターミナル南側の2階に構成し、国内線出発ロビーと同一階でつながることで、国内線乗継も便利になります。 オープンにあわせて、2020年3月14日に国際線ターミナルや公共交通機関の駅名等が変更されます。 これまでの国際線ターミナルは第3ターミナルに名称を変更。 公共交通機関の名称変更は以下のとおりです。

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