ラングラー。 Jeep Japan 公式サイト

ラングラー(ジープ)の中古車

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新開発の2リッター直列4気筒ターボを搭載し、走行性能を更に高めた新型ラングラー 現在販売されている乗用車で唯一、昔ながらの軍用ジープスタイルを貫き通しているのがJEEP ラングラーです。 アメリカンSUVの代表とも言えるJEEP ラングラーですが、2017年のロサンゼルスオートショーで新型が発表されましたので、フルモデルチェンジの情報をお伝えしたいと思います! 基本デザインはキープコンセプトのままですが、新型ラングラーでは少々丸みを帯びたグリルが採用され、ワイドなイメージのエクステリアに刷新されました。 新型ラングラーは、ラダーフレームのシャーシに前後リジッドアクスルサスペンションという、今や希少となった昔ながらのクロカン4駆らしい設計が継承されました。 一方、環境性能を向上させるために各部の軽量化を施しており、全てのドア、ドアヒンジ、ボンネットやフェンダーなどに抗張力アルミ材が使用され、現代的な進化を遂げ生まれ変わっています。 新型ラングラーのパワーユニットには、まず2種類のガソリンエンジンが搭載されます。 注目の新開発2リッター直列4気筒ターボエンジンは、最高出力270馬力、最大トルク400Nmというクラス最高レベルの豊かな出力特性を持ったエンジンです。 V型6気筒の3. 6リッター「ペントスター」エンジンは、最高出力285馬力、最大トルクは353Nmとなり、アイドリングストップ機能が新たに追加されます。 更に2019年には3リッターV型6気筒ディーゼルエンジンの追加、2020年にはラングラーとしては初となるPHEV(プラグインハイブリッド)仕様も追加されるとアナウンスされています。 サスペンションのチューニングによりオンロード性能も高まった新型ラングラーですが、ジープといえばオフロード性能がやはり重要です。 新型ラングラーはアプローチアングル44度、ディパーチャーアングル37度、ランプブレークオーバーアングルは27. 8度となり、最低地上高も277mmという最高レベルの走破性を実現し、水深762mmまでは水の中でも走行可能となっています。 トランスミッションには全車8速ATを採用し、V6エンジンのモデルのみ6速MTが選択可能です。 また、ラングラーとしては初となるハイ/ロー切り替え式のサブトランスファー付きのフルタイム4WDとなりました。 従来のモデルでも十分すぎるオフロード性能でしたが、新型ラングラーではそれを軽く超える性能が与えられていることがスペックから見て良く分かりますね! エクステリアも刷新 新型ラングラーはLEDヘッドライトも装備! 新型ラングラーのグレード構成は、スポーツ、スポーツS、ルビコンの3種類を2ドアボディに設定。 4ドアボディにはスポーツ、スポーツS、サハラ、ルビコンの4種類が設定されます。 さらに、現代の車らしくLEDヘッドライトがサハラとルビコングレードに採用されます。 従来のモデルと同じくハードトップとソフトトップの2種類を選ぶことができますが、ソフトトップには電動ソフトトップも初めて用意されます。 フロントガラスをピラーごと前方に倒したり、簡単にドアを着脱できる構造はラングラーならでは! オフロードでは抜群の視認性を確保するとともに、圧倒的な解放感も体感することができます。 新型ラングラーの正式な発売日や価格はまだアナウンスされていませんが、価格だけに関して言えば2017年の現行モデルより上がってしまう事は必至でしょう。 とはいえ、最新の機能を満載した本格オフローダーは希少な存在ですから、気になっている方は正式な発売日の発表が待ち遠しいですよね! フレックスでも入庫予定ではありますが、待てない方はJKラングラーがオススメです! 最新のカスタム車両からノーマルモデルまで、ありとあらゆるジープ ラングラーを見る事ができるお店はなかなかありませんよ。 JEEP JKラングラーが大好きなスタッフ達がみなさんのご来店をおまちしています。 既にJEEP JKラングラーのオーナーの方はパーツだけの購入や取り付けのご相談だけでもOKです。 これからご購入を考えている方で、どんなクルマにしたいのかイメージが湧かなくても問題ありません。 一緒にカッコイイ車を造るお手伝いをさせてください!.

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【買い時はいつ?】ジープ(JEEP)ラングラーが2018年にフルモデルチェンジ! 新型となるJLラングラーはディーゼルやPHEVも追加予定

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5L AMC 150 直6 4L AMC 242 直6 4. の操業停止まで、 で生産され、それ以降は 工場で生産。 CJに比べホイールベースが延長され、グランドクリアランスは低下した。 また、フロントガラスは大型化された。 また、の形状は四角くなっている。 デザインは大幅に変更されているが、CJから流用された部分も多く、部品を共有することもできる。 エンジンは、まではの 2. 5L 150エンジンと、オプションの 4. 2L AMC 258エンジンが搭載され、1991年からは、直6エンジンが、4L AMC 242エンジンに変更された。 、の大型化。 翌年、をオプションとして追加。 、直4エンジン搭載車に3速を組み合わせたモデルを発売。 なお、直6エンジン搭載車にはオートマチックトランスミッションは組み合わせられなかった。 同年、センターを装備。 日本仕様は、上の車名がAMCのものとクライスラーのものが存在し、乗用車(幌型)登録の車両と貨物車(ピックアップ)登録の車両がそれぞれ存在する。 5L AMC 150 直4 2. 4L パワーテック 直6 4. また、日本仕様ではこのモデルから右ハンドルとなり、同時にオーストラリアやイギリスなどへも輸出が開始された。 エンジンは、やにも搭載される直列6気筒 4. 0L AMC 242エンジンを搭載し、までは、直列4気筒 2. 5L AMC 150エンジンが搭載され、2003年からはの直列4気筒 2. 4L ネオンエンジンが搭載された。 モデル以降はイモビライザーキーとなる。 に燃料タンクの容量を増加し、には音響システムを改善。 には、との変更が行われた。 また、モデルでは、新ボディカラーを追加し、のデザインも変更された。 、「ラングラー・ルビコン」 Rubicon を追加。 ルビコンモデルは、その他のモデルが2. 72:1のローレンジ減速比トランスファーなのに対して4. 0:1のローレンジ減速比を採用。 スポーツ、サハラモデルは前輪がDana30、後輪はDana44アクスルなのに対してルビコンモデルは前後輪共にDana44アクスルを採用し、デフロック機構も標準装備。 また後輪もディスクブレーキとなる。 前後共にダブルカルダン等速プロペラシャフト。 、ホイールベースを254mm延長したロングホイールベース車「ラングラー・アンリミテッド」 Unlimited を発売。 また、には「ルビコン・アンリミテッド」も追加された。 以前のモデルよりも大幅に大型化され、新たに4ドアモデルが追加されるなど、化が進んだ。 4ドアモデルは、2ドアモデル(導入国によっては「ルビコン」となる)よりもが延長されており、先代同様、「アンリミテッド(導入国によっては「サハラ」となる)」として販売される。 エンジンは、クライスラーの 3. 8 L EGHエンジンが搭載される。 また、アメリカ国外(主に欧州)では、アメリカ国内のに適合しない、VMモトーリ()製の 2. 8 Lターボディーゼルエンジンが搭載される。 なお、このエンジンはにも搭載される。 トランスミッションは、6速マニュアルトランスミッションが標準で、5速オートマチックトランスミッションがオプションで用意される。 トランスミッションは前期モデル(2007年 - 2011年)が4速AT、後期モデル(2011年 - 2017年)は5速ATのみがラインナップされる。 日本では2007年(平成19年)に販売が開始された。 また、9月には、ラングラーのも公開された。 ラングラー アンリミテッド 2017年11月のLAオートショーで発表され、2018年モデルとして発売された。 シリーズ初のハイブリッド車も登場する。 日本での販売 [ ] 2018年10月25日、日本市場で発表された。 2ドアの「スポーツ」、4ドアの「アンリミテッド スポーツ」と「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」の3モデルが導入された。 エンジンは改良された3. 8kgm が搭載される。 2019年3月1日、「アンリミテッド サハラ」が導入された。 2019年3月20日、「アンリミテッド サハラ2. 0L」が導入された。 2019年4月4日、「アンリミテッド ルビコン」が導入された。 2019年6月13日、特別仕様車「アンリミテッド ルビコン スカイワンタッチパワートップ」が導入された。 「アンリミテッド ルビコン」に電動開閉式ルーフ「スカイワンタッチパワートップ」が装備された。 限定257台。 2019年7月16日、特別仕様車「ビキニエディション」が導入された。 限定80台。 2020年1月14日、「ルビコン」が100台限定で導入された。 同時に限定車「ウィリス」が導入された。 「アンリミテッド スポーツ3. 6リッター」をベースに、エンジンフードの「WILLYS」デカールなどの特別装備が採用された。 限定300台。 グレード一覧 グレード 販売期間 排気量 エンジン 最高出力・最大トルク 変速機 駆動方式 スポーツ 2018年10月 - 3. 4kgm 8AT 4WD アンリミテッド スポーツ 2018年10月 - アンリミテッド サハラ 2018年3月 - アンリミテッド ルビコン 2019年4月- アンリミテッド サハラ 2019年3月 - 2. 8kgm 関連項目 [ ]• ( ジープ・ラングラーをベースに開発された) 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 脚注・出典 [ ]• webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年6月14日閲覧。 webCG. 2019年7月18日閲覧。 webCG. 2020年1月18日閲覧。 webCG. 2020年1月18日閲覧。

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車種の特徴 クライスラー・ジープから1987年にリリースされた「ジープ・ラングラー」は、「ジープ」のスピリット「どこへでも行ける。 なんでもできる。」の基礎となる卓越したオフロード走行性能の実現をめざして開発・設計されたクロスカントリーカーです。 初代モデルとなる「YJ」では、角型ヘッドライト、角度のついたグリル、上質感のある室内デザインを備えたモダンなモデルでしたが、2代目モデル「TJ」では、8割以上の部品が新しく設計され、オンロードの乗り心地が大幅に向上し、オフロード走行性能も強化されています。 2007年に3代目モデル「JK」において実施されたフルモデルチェンジでは、車体が大幅に大型化され、4ドア仕様のモデルが追加されるなど、SUV化が進みました。 この車両は、トラクション、渡河性能、機動性、アーティキュレーション、地上高の5項目からなる過酷な悪路性能試験をクリアした証「TRAIL RATEDバッジ」が全モデルに装着されており、「ジープ」の中でも特に優れたオフロード走行性能を誇ります。 2016年3月発売モデルでは、ベーシック仕様の2ドアモデル「サハラ」がラインナップされています。 ボディカラーについては「ブラッククリアコート」「ブライトホワイトクリアコート」「ビレットシルバーメタリッククリアコート」などが用意されています。 そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年7月発売モデルにラインナップされた「75thアニバーサリーエディション」などがあります。 型式からジープ・ラングラーの中古車を探す ジープ・ラングラー(クライスラー・ジープ)のクルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。 型式名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 173〜 439万円 412. 6万円 7. 5万円 300万円 6. 8〜 165. 8万円 299万円 6. 1万円 6.

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