ザクザク キング。 《英知ザクス・コット》の裁定変更のお知らせ

「ガンダム THE ORIGIN」MSD“ザク・キャノン”、HGでガンプラ化! 頭部は組み立て時に2種類から選択

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鉱山を運営しよう。 運営を自動化していき業界に君臨せよ! 自分の帝国をどんどん拡大していこう。 能力ある管理者たちを雇い、鉱山の作業をどんどん自動化していくんだ!効率の良い鉱山運営術をその手で見つけ出し、稼げるだけ稼いでしまえ~ ゲームの特徴• 作業を自動化すれば、放ったらかしでお金がザクザク• ゲームから離れている時でもドンドンお金が入ってくる• 抜け目のない投資を行って、利益をジャンジャン増やしていこう• 管理者を雇って、作業員のやる気をガシガシ上げよう• 管理者はそれぞれいろんな特殊効果を持っている• プレステージ要素• 最大20ヶ所の鉱山を運営• 石炭、金、ルビー、月の石、アメジスト、クリスタル、ひすい。 様々な資源を採掘できる鉱山15ヶ所• facebook. kolibrigames. kolibrigames. ログインしたつもりが気がつくとアプリが止まったのかデスクトップになっている。 ハイパフォーマンスモードはiPhone7でも体験できるが止まらないようにもして欲しい。 ゲーム自体はなかなかじっくり楽しめていいと思う。 5/6追記 最近動画再生が正常に行われなくなってきた。 再生が途中で止まり特典が付与されなくなった。 ゲーム自体が飽きないだけに凄くマイナス要素に感じる。 空き容量も半分弱は残っているので端末自体というよりは通信なのか動画データが止まった為にダメな様に感じる。 5/7追記 返答の様に広告をクリアしたら今度は起動時のスプラッシュ画面から累積放置時間に応じてキャッシュが取得出来る画面のタイミングでアプリが落ちてしまい起動しなくなった。 設定はハイパフォーマンスモードを切っていることとキャラクターネームに日本語を使っているくらいしか変更していない。 広告に対しての動作が不安定になっていたことが原因でローカル側のデータが崩れてデータを読み込むタイミングでアプリが止まっていたように思う。 酷い時はタイトルのスプラッシュ画面で進行に応じた島の曲が流れた時に止まっていた。 広告が収入源であるから多少仕方ないとはいえ広告が途中で止まった時の処理を上手く取得して止まったままにならない処理が出来ると広告の問題かアプリの問題か判断出来ていいと思う。 デベロッパの回答 、 Hello again! We are sorry to hear that you encountered a problem like this. Could you please send us a detailed report to community idleminertycoon. com so we can take a look at your problem and help you further?

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グフはザクより、どれくらい性能がいいのですか。また、グフ...

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今回掲載しているのは,HGUCでもMGでもない、FG、ファーストグレードの製品。 色プラでもなければ、接着剤不要でもない、旧キットとHGの中間みたいなプラモデルです。 このFGというのは中途半端な存在になりつつあります。 我々第一次ガンプラブーム、劇場版・機動戦士ガンダム3部作を行列を耐えて行った世代に、なじみ深いのは旧キットシリーズ、 そして、その世代の方々は大人になり、子が生まれ、その子がガンダムに走る、そして手にするガンプラは、HGもしくはMG。 つまりFGというガンプラは、ファースト時代からガンダムを見続けた者にとって、一番立ち位置が不明、という解釈もできます。 もちろんガンダムの世界はガンプラだけじゃありませんから、HGやMGも例外にあらず、ですが、FGが消滅することはさけられないかも知れないので、この解説ページは過去懐古のようなものになるかと思い、掲載続行に至りました。 開設第1回目だったこともあり、えらく徹底的に細かい、くどいぐらいの解説をしております。 普通の人がみれば「そんなこと言われなくても知ってる」て言われるようなことも書いてます。 このページのみ。 第1回目なのだから、もっと、HGUCとか、MGのほうが向いてるんじゃないかと思いましたが、 たまたま手元にあったのがFGシャアザクなので、なりゆきでそうなっただけのこと、 ご了承願います。 FG シャア専用ザク 作り方 ショートカットメニュー• 作り方手順 徹底解説 製作にあたり気をつけた点、改良点、塗装について 接着剤による合わせ目消しをせず、昔の技法つまりパテ埋めですべて行っています。 いまとなれば合わせ目消しは接着剤で十分行えるので、無理してここに掲載してある通りパテを使うのは必須ではありません。 そのあたりをご考慮いただきたく、一時は閉じたこのページですが「掲載してほしい」のリクエストもあるようなので復活させることになりました。 FG シャア専用ザクII の 入手方法 バンダイより年に1回もしくは数回のペースで、再生産・再販が行われています。 個数が限定されての生産のようで、在庫数がなくなり次第終了、また次の再販まで数ヶ月辛抱・・・ですがこの再販ペースは年々期間が長く、再販回数も少なくなりつつあります。 2018年現在 中古品をネット通販で探すという方法もありますが、付加価値をつけられ価格はやや上昇傾向にあるようです。 旧キット ガンプラが見つけやすい通販店 ここはガンプラのみならず他のプラモデルや生産終了したフィギュア、トレーディングカードも扱っているお店です。 主な使用工具• ニッパー• タミヤセメント 消し用• 瞬間接着剤 合わせ目消し、時間がないとき用• ヤスリ、耐水ペーパー(用)• 筆4種 広面積用平筆、通常用平筆、細部用丸筆、超細部用面相筆 エナメル用、水性用とそれぞれ用意 製作開始 作り方手順 徹底解説 FG シャア専用ザクII さて、基本中の基本なのですが、開封したら、パーツ欠損がないか、説明書がしっかり入っているか確かめるのが最初にやること、 最近のメーカーさんはそんなエラーをやることもないのですが、万が一ということもありますので。 次にパーツ洗浄。 洗面器に水で薄めた台所用洗剤を入れて、その中へランナー 枠 ごと入れ、ゆすぎます。 これによって、パーツ同士が当たってこすれて、痛むのを防ぐことができます。 とくにジオンや種系のモビルスーツは凹凸や突起物が多いので、とくに気をつけてます。 その都度ビニール袋に入れても、ビニール袋を敷居に使っても大丈夫と思います。 はずしたあと、ランナー 枠のこと がのこらないように、カッターなどで完全に取り去ります。 いきなりパーツギリギリのとこで切ると、負荷がかかりえぐれたり白くなったりするので、二度切りという、大まかに切ってはずしてからこまかくきる、ていうやり方で。 これはザクの太ももにあたる部分。 すでに関節が造形されてます。 HGやMGではポリキャップを使うためここは別パーツになってたりします。 ですが昔のガンプラはみなこんなやり方でした。 最近のガンプラは優秀なので接着剤を使わずとも製作できますがFGは接着剤ありきなので、こんなふうに接合面をならすためペーパーの上でこすりつけています。 400番くらいのペーパーを使ってます。 それで十分なならしが行なえます。 そしてこの接合面もペーパーがけして、ならしました。 ただしHG、MGではこれのせいで接合が密着しないなんてことはほとんどありません。 それだけ技術が上がってる事だと思います。 黒く塗装するだけですが、これは、ひざから見えるパーツの裏側を、黒くみせるため、です。 内部構造まで赤じゃないだろうから、という想像だけなのですが、黒く塗装しています。 ぬかりなく、黒系の色で塗ってしまいます。 適当、とう意味は、FGの製品内に詳細な色設定が記載なかったからです。 HGUCやMGには配合比率まで記載ありますから、それをまねてもよいかと思います。 模型入門書の受け売りです。 こうすると、外側に接着剤がはみ出ません。 これも入門書の技そのまま。 接合面の 両方にたっぷり2-3回塗布し、貼り合わせます。 さて、この貼り合わせた境目の線、というのですが、これをこれから消します。 この接合によってできた線 合わせ目 は、設定資料にも存在しないし、みてて安っぽく感じるので、ほとんどの方が消しています。 タミヤセメントなどプラスチック専用接着剤は、プラスチックを融解させ結合させるので、はり合わせてからをするだけで、十分消えてくれます。 が、接着剤の「塗り」が足りなかったりなどの原因で接合部が消えていなかった場合、パテで補修してうめるようにします。 このように、マイナスドライバーのような平たいヘラになるようなもので、接合面に沿ってパテを盛っていきます。 盛るというより、スキマにすりこむ、といった感じで。 必要なディテールラインまで埋めてしまわないように注意。 パテは完全硬化するまで気温湿度にもよりますがおよそ6時間程かかります。 ひざの部分が盛られていませんが、ひざの部分は、パッケージイラストや資料を参考に見ると、 ここのラインは存在するラインのようです。 なので埋めませんでした。 これはパテを使用せず接着剤の圧着だけで接合が埋められた時でも同じく行ないます。 けずりすぎないように注意しながら、指で触れてパテのデコボコ感触がない、平らになった、と、感じるくらいまで、ならしをつづけます。 写真ではスパチュラを使いましたがPカッターなども使用 ならしが終わったら、次に1000番くらいの耐水ペーパーで仕上げの磨きをします。 ほとんどパテが消え去ってみえますが、接合面はきれいに埋まってくれています。 くりかえしますが、 タミヤセメントで十分、この合わせ目消しは行えます。 パテをむりして使う必要はありません。 太ももの塗装はこれでひとまずおいといて、次に足の部分を組み立てます。 ジョイントパーツが干渉する部分のみの塗装を施します。 その後、貼り合わせます。 ここまで終了したら、いよいよボディカラーで太もも、足の塗装にとりかかります。 の塗装です。 説明書の配合比率をみながら、自分で混ぜ合わせを行ないます。 使用する色は、赤、黄色、白 左の黒はつかいません まぜあわせ比率は、説明書にもありますように、 白5、赤2. 5、黄2. 5 で配合します。 この混ぜ合わせの際、黄色がつよすぎると調節が大変です。 赤と白の両方を増量しなければならないから ですので、まず赤と白を混ぜ、黄色を少しずつ、これだ! という色になるまで少しずつまぜていくようにします。 そうすれば、気が付けば調節増量しすぎてものすごい量になっていた、なんて、塗料無駄遣いをふせげます。 ネガフィルムの空容器を使用すると便利です。 密閉するので蒸発も防げます。 長期保存もOK。 なにより不要廃品なのでタダでもらえます。 混ぜ合わせた色というのは、途中で使い切ってなくなってしまうと、大変です。 同じ色をもう一度まぜてつくるのは至難の技、というより、不可能です。 だから、あまってもいいくらいの量に作っておくことを強くおすすめします。 モビルスーツやその他ミニチュアのモデルは、光沢で塗装してしまうと、一見金属感があるかのように思いがちですが、いざ仕上がると安っぽいオモチャみたいになってしまうようです。 この場合、ボディカラーの赤の方が明るいので先に塗ったわけです。 ぬりおわりましたら、グレーの部分の塗装にとりかかります。 つや消し黒に白を少量ずつまぜあわせながらやや黒に近いグレーを混ぜてつくります。 まずは、左の写真の、矢印のとこ。 生産上できた つまりバンダイの工場でしかたなく付いた 、よけいなくぼみがあります。 HGやMGではこのように目立つ場所にはありませんが、 これをパテで埋めてしまいます。 乾燥後、ならしと同時に、と呼ばれる、生産上できる線を消してしまいます。 スミ入れの方法はいろいろあります。 一番やりやすいのは、エナメル系の塗料を使う方法。 塗料の系統がちがうので溶け出すことがないから、はみだしてもあとで消せる。 が、今回は水性カラーのみで仕上げています。 まずつや消し黒を、はみだしてもOKで節に塗ります。 要領はパテ埋め後のならしと同じ。 400番でならし、1000番で仕上げます。 ラインをよけるように塗装してますが、これはあくまで水性ホビーカラーのみで塗装した場合。 スミ入れにエナメル系と利用を使う場合は、逆の順序で本体塗装をすませてからスミ入れ。 ちょっと慣れがいるやり方です。 最近ではこんなやり方しなくなりました。 メンドイならはぶいてもOK。 組み立て後で塗りにくくなる場所です。 ふくらはぎ部のスラスターは、黒なのですが、とても筆でははみでてしまう。 そんなときはようじの先など尖ったもので塗料を置いていく感じでぬればはみだしにくいです。 もしくは、エナメルカラーを使ってはみ出し前提で塗装し、あとではみでたところを溶剤で消す。 これなら黒だけを消せるのでラクです。 あらかじめ黒で塗っておきます。 次のページは、腕部の詳細解説です。

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【ザクⅠ解説】旧ザクとは?旧兵器のカッコ良さ

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今回掲載しているのは,HGUCでもMGでもない、FG、ファーストグレードの製品。 色プラでもなければ、接着剤不要でもない、旧キットとHGの中間みたいなプラモデルです。 このFGというのは中途半端な存在になりつつあります。 我々第一次ガンプラブーム、劇場版・機動戦士ガンダム3部作を行列を耐えて行った世代に、なじみ深いのは旧キットシリーズ、 そして、その世代の方々は大人になり、子が生まれ、その子がガンダムに走る、そして手にするガンプラは、HGもしくはMG。 つまりFGというガンプラは、ファースト時代からガンダムを見続けた者にとって、一番立ち位置が不明、という解釈もできます。 もちろんガンダムの世界はガンプラだけじゃありませんから、HGやMGも例外にあらず、ですが、FGが消滅することはさけられないかも知れないので、この解説ページは過去懐古のようなものになるかと思い、掲載続行に至りました。 開設第1回目だったこともあり、えらく徹底的に細かい、くどいぐらいの解説をしております。 普通の人がみれば「そんなこと言われなくても知ってる」て言われるようなことも書いてます。 このページのみ。 第1回目なのだから、もっと、HGUCとか、MGのほうが向いてるんじゃないかと思いましたが、 たまたま手元にあったのがFGシャアザクなので、なりゆきでそうなっただけのこと、 ご了承願います。 FG シャア専用ザク 作り方 ショートカットメニュー• 作り方手順 徹底解説 製作にあたり気をつけた点、改良点、塗装について 接着剤による合わせ目消しをせず、昔の技法つまりパテ埋めですべて行っています。 いまとなれば合わせ目消しは接着剤で十分行えるので、無理してここに掲載してある通りパテを使うのは必須ではありません。 そのあたりをご考慮いただきたく、一時は閉じたこのページですが「掲載してほしい」のリクエストもあるようなので復活させることになりました。 FG シャア専用ザクII の 入手方法 バンダイより年に1回もしくは数回のペースで、再生産・再販が行われています。 個数が限定されての生産のようで、在庫数がなくなり次第終了、また次の再販まで数ヶ月辛抱・・・ですがこの再販ペースは年々期間が長く、再販回数も少なくなりつつあります。 2018年現在 中古品をネット通販で探すという方法もありますが、付加価値をつけられ価格はやや上昇傾向にあるようです。 旧キット ガンプラが見つけやすい通販店 ここはガンプラのみならず他のプラモデルや生産終了したフィギュア、トレーディングカードも扱っているお店です。 主な使用工具• ニッパー• タミヤセメント 消し用• 瞬間接着剤 合わせ目消し、時間がないとき用• ヤスリ、耐水ペーパー(用)• 筆4種 広面積用平筆、通常用平筆、細部用丸筆、超細部用面相筆 エナメル用、水性用とそれぞれ用意 製作開始 作り方手順 徹底解説 FG シャア専用ザクII さて、基本中の基本なのですが、開封したら、パーツ欠損がないか、説明書がしっかり入っているか確かめるのが最初にやること、 最近のメーカーさんはそんなエラーをやることもないのですが、万が一ということもありますので。 次にパーツ洗浄。 洗面器に水で薄めた台所用洗剤を入れて、その中へランナー 枠 ごと入れ、ゆすぎます。 これによって、パーツ同士が当たってこすれて、痛むのを防ぐことができます。 とくにジオンや種系のモビルスーツは凹凸や突起物が多いので、とくに気をつけてます。 その都度ビニール袋に入れても、ビニール袋を敷居に使っても大丈夫と思います。 はずしたあと、ランナー 枠のこと がのこらないように、カッターなどで完全に取り去ります。 いきなりパーツギリギリのとこで切ると、負荷がかかりえぐれたり白くなったりするので、二度切りという、大まかに切ってはずしてからこまかくきる、ていうやり方で。 これはザクの太ももにあたる部分。 すでに関節が造形されてます。 HGやMGではポリキャップを使うためここは別パーツになってたりします。 ですが昔のガンプラはみなこんなやり方でした。 最近のガンプラは優秀なので接着剤を使わずとも製作できますがFGは接着剤ありきなので、こんなふうに接合面をならすためペーパーの上でこすりつけています。 400番くらいのペーパーを使ってます。 それで十分なならしが行なえます。 そしてこの接合面もペーパーがけして、ならしました。 ただしHG、MGではこれのせいで接合が密着しないなんてことはほとんどありません。 それだけ技術が上がってる事だと思います。 黒く塗装するだけですが、これは、ひざから見えるパーツの裏側を、黒くみせるため、です。 内部構造まで赤じゃないだろうから、という想像だけなのですが、黒く塗装しています。 ぬかりなく、黒系の色で塗ってしまいます。 適当、とう意味は、FGの製品内に詳細な色設定が記載なかったからです。 HGUCやMGには配合比率まで記載ありますから、それをまねてもよいかと思います。 模型入門書の受け売りです。 こうすると、外側に接着剤がはみ出ません。 これも入門書の技そのまま。 接合面の 両方にたっぷり2-3回塗布し、貼り合わせます。 さて、この貼り合わせた境目の線、というのですが、これをこれから消します。 この接合によってできた線 合わせ目 は、設定資料にも存在しないし、みてて安っぽく感じるので、ほとんどの方が消しています。 タミヤセメントなどプラスチック専用接着剤は、プラスチックを融解させ結合させるので、はり合わせてからをするだけで、十分消えてくれます。 が、接着剤の「塗り」が足りなかったりなどの原因で接合部が消えていなかった場合、パテで補修してうめるようにします。 このように、マイナスドライバーのような平たいヘラになるようなもので、接合面に沿ってパテを盛っていきます。 盛るというより、スキマにすりこむ、といった感じで。 必要なディテールラインまで埋めてしまわないように注意。 パテは完全硬化するまで気温湿度にもよりますがおよそ6時間程かかります。 ひざの部分が盛られていませんが、ひざの部分は、パッケージイラストや資料を参考に見ると、 ここのラインは存在するラインのようです。 なので埋めませんでした。 これはパテを使用せず接着剤の圧着だけで接合が埋められた時でも同じく行ないます。 けずりすぎないように注意しながら、指で触れてパテのデコボコ感触がない、平らになった、と、感じるくらいまで、ならしをつづけます。 写真ではスパチュラを使いましたがPカッターなども使用 ならしが終わったら、次に1000番くらいの耐水ペーパーで仕上げの磨きをします。 ほとんどパテが消え去ってみえますが、接合面はきれいに埋まってくれています。 くりかえしますが、 タミヤセメントで十分、この合わせ目消しは行えます。 パテをむりして使う必要はありません。 太ももの塗装はこれでひとまずおいといて、次に足の部分を組み立てます。 ジョイントパーツが干渉する部分のみの塗装を施します。 その後、貼り合わせます。 ここまで終了したら、いよいよボディカラーで太もも、足の塗装にとりかかります。 の塗装です。 説明書の配合比率をみながら、自分で混ぜ合わせを行ないます。 使用する色は、赤、黄色、白 左の黒はつかいません まぜあわせ比率は、説明書にもありますように、 白5、赤2. 5、黄2. 5 で配合します。 この混ぜ合わせの際、黄色がつよすぎると調節が大変です。 赤と白の両方を増量しなければならないから ですので、まず赤と白を混ぜ、黄色を少しずつ、これだ! という色になるまで少しずつまぜていくようにします。 そうすれば、気が付けば調節増量しすぎてものすごい量になっていた、なんて、塗料無駄遣いをふせげます。 ネガフィルムの空容器を使用すると便利です。 密閉するので蒸発も防げます。 長期保存もOK。 なにより不要廃品なのでタダでもらえます。 混ぜ合わせた色というのは、途中で使い切ってなくなってしまうと、大変です。 同じ色をもう一度まぜてつくるのは至難の技、というより、不可能です。 だから、あまってもいいくらいの量に作っておくことを強くおすすめします。 モビルスーツやその他ミニチュアのモデルは、光沢で塗装してしまうと、一見金属感があるかのように思いがちですが、いざ仕上がると安っぽいオモチャみたいになってしまうようです。 この場合、ボディカラーの赤の方が明るいので先に塗ったわけです。 ぬりおわりましたら、グレーの部分の塗装にとりかかります。 つや消し黒に白を少量ずつまぜあわせながらやや黒に近いグレーを混ぜてつくります。 まずは、左の写真の、矢印のとこ。 生産上できた つまりバンダイの工場でしかたなく付いた 、よけいなくぼみがあります。 HGやMGではこのように目立つ場所にはありませんが、 これをパテで埋めてしまいます。 乾燥後、ならしと同時に、と呼ばれる、生産上できる線を消してしまいます。 スミ入れの方法はいろいろあります。 一番やりやすいのは、エナメル系の塗料を使う方法。 塗料の系統がちがうので溶け出すことがないから、はみだしてもあとで消せる。 が、今回は水性カラーのみで仕上げています。 まずつや消し黒を、はみだしてもOKで節に塗ります。 要領はパテ埋め後のならしと同じ。 400番でならし、1000番で仕上げます。 ラインをよけるように塗装してますが、これはあくまで水性ホビーカラーのみで塗装した場合。 スミ入れにエナメル系と利用を使う場合は、逆の順序で本体塗装をすませてからスミ入れ。 ちょっと慣れがいるやり方です。 最近ではこんなやり方しなくなりました。 メンドイならはぶいてもOK。 組み立て後で塗りにくくなる場所です。 ふくらはぎ部のスラスターは、黒なのですが、とても筆でははみでてしまう。 そんなときはようじの先など尖ったもので塗料を置いていく感じでぬればはみだしにくいです。 もしくは、エナメルカラーを使ってはみ出し前提で塗装し、あとではみでたところを溶剤で消す。 これなら黒だけを消せるのでラクです。 あらかじめ黒で塗っておきます。 次のページは、腕部の詳細解説です。

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