ポケモン トゲデマル。 トゲデマル

【USUM】トゲデマルの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

ポケモン トゲデマル

【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は全国図鑑No. 777のラッキーセブンポケモン、トゲデマルの育成論と対策を考えていきたいと思います。 の使用ポケモンの一体ですね。 ちなみに英語名もTogedemaruです。 トゲデマルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【トゲデマルの特徴1】優秀な電気鋼複合タイプ トゲデマルは鋼混合の複合タイプなので全18タイプ中12タイプを半減以下で受けられる優秀な耐性を持っています。 数値的な耐久は低いので基本的に受け出しはほとんどしませんが、最悪もし必要になった場合でも一応受け出せるでしょう。 地面4倍弱点のためじしんなどを撃たれやすいので、ひこうタイプや特性ふゆうのロトム系やサザンドラなどと相性がいいでしょう。 また、今作はダイジェットが強力な環境=ひこうタイプが多いので電気技が相手のエースに刺さりやすい場面が多々あり、電気をタイプ一致で打てるのは強力です。 【トゲデマルの特徴2】ミミッキュの同速のヒヒダルマキラー トゲデマルは意外と素早くてミミッキュと同速の96族です。 また、96族は多くのパーティで採用されやすいヒヒダルマやウインディの95族より「1」速いためとんぼがえりを覚えさせると苦手対面から逃げやすいです。 スカーフを持たせればヒヒダルマには絶対に負けないので、ヒヒダルマキラーとしても活躍できるでしょう。 【トゲデマルの特徴3】意外と高い攻撃と紙耐久 トゲデマルは攻撃種族値98と意外と高い数値になっている(ミミッキュより8高い)ので、実用に耐えうるでしょう。 反面防御方面は紙耐久なので、相手の攻撃を2回受けたらだいたい倒れてしまいます。 こだわりスカーフで素早さを上げて行動回数を保証したり、ほっぺすりすりで相手の素早さを下げて行動回数を保証するといった動きが必要になりますね。 また、攻撃種族値98は高い方ですが十分な火力があるかというと「あと少し足りない」という火力なので、ステルスロックをまける味方と組むと強いでしょう(たとえばカバルドンなど) 【トゲデマルの特徴4】夢特性:がんじょう トゲデマルは紙耐久ですが、夢特性ががんじょうとなっています。 一撃必殺を無効化するきあいのタスキといった感じの特性なので、紙耐久のトゲデマルにはピッタリですね。 この特性はHP1で耐えるのでチイラのみなどHPが減ったときに発動するきのみも相性がいいです。 また、起死回生やじたばたを覚えるため、がんじょうで耐えてHPが1の状態から全抜きも狙えます。 たとえば起死回生ならBぶっぱカビゴンくらいであれば致命傷を与えられます。 トゲデマルの育成論と戦い方 きのみ型、スカーフ型、弱点保険型など前作からいるポケモンなのでいろいろな型があります。 【トゲデマルの育成論】ヒヒダルマ&ダイジェッターキラートゲデマル• 特性:がんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ(チイラのみ)• わざ:びりびりちくちく・アイアンヘッド・ほっぺすりすり・とんぼがえり 特徴・戦い方: を参考にした型で、ヒヒダルマに絶対勝ちます。 僕が今使っていたパーティがちょうどヒヒダルマが重かったんですが、このトゲデマルを入れると問題にならなくなったのでヒヒダルマが苦手なパーティに是非どうぞ。 相手がヒヒダルマを選出してきた時点でかなりのアドが取れます。 スカーフを持たせているのが肝ですね。 ただしステルスロックが入っていない場合はびりびりちくちくでギリギリ倒せないので、ステルスロックを使わない場合は後続に先制技もちを編成するのがおすすめです。 その場合採用技はとんぼがえりを外して起死回生やじたばたを入れるのがおすすめ。 30%で相手をひるませるのが意外と強力。 チイラのみをもたせる場合は起死回生の方がおすすめ。 スカーフトゲデマルを紹介している動画があったのではっておきますね。 トゲデマルの対策 弱点をつけば基本的に一撃です。 紙耐久なので、地面・炎・格闘技であれば一撃でHP1にすることができます。 むしろ等倍技でも火力があれば一撃でHP1にしてしまうこともあります。 ただし起死回生型も多いので、一発目はなるべく弱い攻撃で削ったり、ステルスロック+あくびで頑丈を潰してから倒すのがいいでしょう。 もしくは起死回生・じたばたが効かないゴーストタイプで対面したり、1体目は起死回生でやられるのを覚悟でHP1まで削り、後続の先制技でとどめを刺すのがいいでしょう。 とはいえトゲデマルのHP1のときにミミッキュが出てきた場合ほぼ100%影打ちをうってくることが見え透いているので、トゲデマルがカビゴンなどに交代する可能性もありますから、そこは相手の編成を考えて相手の行動を読む必要があるでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 いかがでしたでしょうか。 可愛い見た目で実はかなり攻撃的なトゲデマル、強力なトップメタを複数対策することができるので育てたことがないトレーナーは使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】トゲデマルの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は全国図鑑No. 777のラッキーセブンポケモン、トゲデマルの育成論と対策を考えていきたいと思います。 の使用ポケモンの一体ですね。 ちなみに英語名もTogedemaruです。 トゲデマルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【トゲデマルの特徴1】優秀な電気鋼複合タイプ トゲデマルは鋼混合の複合タイプなので全18タイプ中12タイプを半減以下で受けられる優秀な耐性を持っています。 数値的な耐久は低いので基本的に受け出しはほとんどしませんが、最悪もし必要になった場合でも一応受け出せるでしょう。 地面4倍弱点のためじしんなどを撃たれやすいので、ひこうタイプや特性ふゆうのロトム系やサザンドラなどと相性がいいでしょう。 また、今作はダイジェットが強力な環境=ひこうタイプが多いので電気技が相手のエースに刺さりやすい場面が多々あり、電気をタイプ一致で打てるのは強力です。 【トゲデマルの特徴2】ミミッキュの同速のヒヒダルマキラー トゲデマルは意外と素早くてミミッキュと同速の96族です。 また、96族は多くのパーティで採用されやすいヒヒダルマやウインディの95族より「1」速いためとんぼがえりを覚えさせると苦手対面から逃げやすいです。 スカーフを持たせればヒヒダルマには絶対に負けないので、ヒヒダルマキラーとしても活躍できるでしょう。 【トゲデマルの特徴3】意外と高い攻撃と紙耐久 トゲデマルは攻撃種族値98と意外と高い数値になっている(ミミッキュより8高い)ので、実用に耐えうるでしょう。 反面防御方面は紙耐久なので、相手の攻撃を2回受けたらだいたい倒れてしまいます。 こだわりスカーフで素早さを上げて行動回数を保証したり、ほっぺすりすりで相手の素早さを下げて行動回数を保証するといった動きが必要になりますね。 また、攻撃種族値98は高い方ですが十分な火力があるかというと「あと少し足りない」という火力なので、ステルスロックをまける味方と組むと強いでしょう(たとえばカバルドンなど) 【トゲデマルの特徴4】夢特性:がんじょう トゲデマルは紙耐久ですが、夢特性ががんじょうとなっています。 一撃必殺を無効化するきあいのタスキといった感じの特性なので、紙耐久のトゲデマルにはピッタリですね。 この特性はHP1で耐えるのでチイラのみなどHPが減ったときに発動するきのみも相性がいいです。 また、起死回生やじたばたを覚えるため、がんじょうで耐えてHPが1の状態から全抜きも狙えます。 たとえば起死回生ならBぶっぱカビゴンくらいであれば致命傷を与えられます。 トゲデマルの育成論と戦い方 きのみ型、スカーフ型、弱点保険型など前作からいるポケモンなのでいろいろな型があります。 【トゲデマルの育成論】ヒヒダルマ&ダイジェッターキラートゲデマル• 特性:がんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ(チイラのみ)• わざ:びりびりちくちく・アイアンヘッド・ほっぺすりすり・とんぼがえり 特徴・戦い方: を参考にした型で、ヒヒダルマに絶対勝ちます。 僕が今使っていたパーティがちょうどヒヒダルマが重かったんですが、このトゲデマルを入れると問題にならなくなったのでヒヒダルマが苦手なパーティに是非どうぞ。 相手がヒヒダルマを選出してきた時点でかなりのアドが取れます。 スカーフを持たせているのが肝ですね。 ただしステルスロックが入っていない場合はびりびりちくちくでギリギリ倒せないので、ステルスロックを使わない場合は後続に先制技もちを編成するのがおすすめです。 その場合採用技はとんぼがえりを外して起死回生やじたばたを入れるのがおすすめ。 30%で相手をひるませるのが意外と強力。 チイラのみをもたせる場合は起死回生の方がおすすめ。 スカーフトゲデマルを紹介している動画があったのではっておきますね。 トゲデマルの対策 弱点をつけば基本的に一撃です。 紙耐久なので、地面・炎・格闘技であれば一撃でHP1にすることができます。 むしろ等倍技でも火力があれば一撃でHP1にしてしまうこともあります。 ただし起死回生型も多いので、一発目はなるべく弱い攻撃で削ったり、ステルスロック+あくびで頑丈を潰してから倒すのがいいでしょう。 もしくは起死回生・じたばたが効かないゴーストタイプで対面したり、1体目は起死回生でやられるのを覚悟でHP1まで削り、後続の先制技でとどめを刺すのがいいでしょう。 とはいえトゲデマルのHP1のときにミミッキュが出てきた場合ほぼ100%影打ちをうってくることが見え透いているので、トゲデマルがカビゴンなどに交代する可能性もありますから、そこは相手の編成を考えて相手の行動を読む必要があるでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】トゲデマルの育成論と対策【世界7位使用のダイジェットキラー】 いかがでしたでしょうか。 可愛い見た目で実はかなり攻撃的なトゲデマル、強力なトップメタを複数対策することができるので育てたことがないトレーナーは使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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データ 図鑑No. 3m おもさ 3. また、電気タイプの技を受けると、ダメージや効果を受けずに自身の「特攻」が1段階上がる。 また、HPが満タンなとき、一撃では倒されずにHPが1残る。 何と、記念すべき全国図鑑ナンバー 777のポケモン。 つぶらな瞳と頬の電気袋からもわかるように、今作のピカチュウポジション、別名の一種ではあるが、タイプは と同じでんき・はがね複合タイプという、今までになかった組み合わせを持つ。 第7世代の一般ポケモンの中で はがねタイプなのはトゲデマルだけであり、他はを含めたや、やと言った特別なポケモンである。 また、今回のモチーフとなった動物はだが、ハリネズミは生物学上の分類ではネズミなどのげっ歯類ではなく食虫類(モグラの仲間)に分類されるためやなどが親戚のポジションとなる。 なお、このポケモンも他のピカチュウポジションと同様に、種族名が 全世界共通でトゲデマルである。 ただし、日本人以外には読みづらい名前らしい。 体の表面にある三角模様は、トゲデマルの意思や何かの拍子で三角形のトゲが立つ箇所。 これらは体毛が変化してトゲ状になったもので、電気を引き寄せるのような役割を持つ。 雷の落ちる日にはトゲデマルが集まり、落雷を待つ光景が見られるという。 また、このトゲが逆立つ時に頬の電気袋に二本の縦線が浮かび上がる。 特にそれが何という記述は今の所無く、線の理由は謎。 体内で電気を発生させる力は弱く、その代わりにトゲを立てて電気を集め、帯電して攻撃に使う性質を持っている。 そのせいか、種族値は攻撃98に対して 特攻はたったの40。 特性の方も、どちらも図鑑の説明に準拠した「」と「」であり、この枠のポケモンにしては珍しく実用的なものとなっている。 隠れ特性は、一撃での「ひんし」状態を防ぐ「がんじょう」で、耐久力の低さをカバーする形になっており、こちらも優秀。 第7世代の時点では、を超えて、最も素早い「がんじょう」持ちになったのも特徴。 覚える技は、専用技の「」や「」のようなトゲトゲしい技が多い。 なお、鋼タイプの物理技は、能力とミスマッチな「」しか覚えない。 もっとも、フェアリータイプの特殊技を何一つ覚えなかったと比べたら、 化で威力160の物理技として使えるだけ、恵まれている方だろう。 また、はがねタイプでは唯一「」を覚える。 「」をZワザ化すると、無補正・A振りなら無振りを1にもできる。 …と言うのは昔の話。 では教え技にて「」、「」を取得し、Zワザ無しでもはがねタイプ一致技を撃てるようになった。 この辺もデデンネより恵まれている。 USUMでは他にも有用な技を数多く習得した。 特に「」は特性がんじょうと極めて相性が良く、同じことができるのは系統やしかいない。 これにより、レベル1がんじょうトゲデマル+「がむしゃら」+「ねこだまし」をと組ませるなどして 最強クラスのダブルバトルでのサポート役として活躍している。 また、がんじょう+「がむしゃら」のコンボに「」を叩き込めるという個性もある。 「」と「」も有用である。 でんきタイプの火力は「びりびりちくちく」の80止まりなので単純な威力面は一見見劣りしがちだが、「アイアンヘッド」も含めて主力技二つが3割と高い怯み率を持つため、運によってはとんでもない事態を引き起こす。 そのため数値には見えない所で火力を補う部分がある。 「ほっぺすりすり」や「ニードルガード」等の攻防一体の技や、がんじょうに絡めた戦術、高耐久の相手でも「」で削ることが可能であったり、4倍弱点である地面タイプの技を「」で無効化したり、「」で相手の行動を制限したり、「」を張って後続を補助したりと、サポート能力には優れている。 なお、一見「尻尾」のように見える稲妻形の大きな突起も、実はただの「 長いトゲ」であり、 後頭部から生えている。 描く際は、間違えないように注意するように。 「アイアンテール」を覚えるが尻尾らしい尻尾は無い。 たまに名称の部位がなくても違う部位で同じようなことをするポケモンが居るが、コレで打っているのだろうか・・・。 ちなみに、ゲーム中のセリフから察するに、金属故か 舐めると苦いらしい。 ポケモンSMの特別CMで「のマー君 選手 」の相棒としてトゲデマルが登場。 3Dモデルのトゲデマルが彼のセリフに合わせて動きトゲを立てている。 アニメのトゲデマル のトゲデマル 「マチュ」「マデー!」「マルマルマル……」 CV: 『』第1話から登場。 のパートナーで、特性は「」。 までは続けてピカチュウポジションのポケモンがの手持ちとなっていたが、今作のトゲデマルは男性キャラクターのマーマネの手持ちとなった。 移動時はマーマネの腰に着けられたり、彼の手の中でボールのように丸まったり、時にマーマネの頭やリュックの上に乗ったりして運ばれる。 マーマネが開発した「チャージプログラム」なるもので、 何のためかは不明だが ハムスターのように滑車に入って回す運動をする場面がある。 第19話や第26話によると中で走る特訓するかその運動中の体力を計測するマシンのようだ。 トゲは硬めの風船を一瞬で割る鋭さを持つ。 気に入った相手には積極的に全身ですり寄りに行くが、その際トゲが立ってしまっている事があり少し痛い。 特にのがお気に入りだが、第6話までそのそぶりを見せていなかったことから、ピカチュウの電撃を浴びて目覚めたのかも、という声があるが実情は不明。 第26話では後述の引っ越し騒動のせいでピカチュウとお別れになると教えられて大泣きした。 テンションが上がったり焦ったりして突然短い脚で走り回った挙句転がって止まらなくなってしまうシーンがよくあり、突進力がそこそこ強いため少しだけ危険。 その回転を自力で止められるかどうかはその時次第。 かけっこの時も転がっている。 現時点での使用技は「」のみ。 図鑑通り自身の電気の力は弱いが、丸まってトゲを立てると他者の電気 サトシのピカチュウの「」など を引き寄せて吸収することができ、高威力の「びりびりちくちく」を放つことが可能となる。 物理技ながら、かなりの強敵であるを含めたロケット団全員を同時に怯ませられる。 後のアローラリーグでは「ニードルガード」を覚えていた。 第13話のポケモンパンケーキレース参加を楽しみにしていたらしく、マーマネのミスのせいで一切活躍できなかった結果、彼の上でトゲ付きのバウンド攻撃を繰り返した後しばらく拗ねた。 第26話ではマーマネ一家が遠くへ引っ越すとマーマネが騒ぐ姿を目にしてもきょとんとしていた。 マーマネ作の「なかよしのトゲデマルとピカチュウのいる地面が割れて2匹が離れ離れになるCG映像」を見てやっと状況を理解して泣きだし、翌日サトシ達に事情を話す頃まで引きずり続けた。 途中でマーマネがお別れは勘違いだったと騒ぐもトゲデマルはやはり意味を理解できず、最後にトゲデマル&ピカチュウのハッピーエンドCG絵を見せられた瞬間嬉しさのあまり帯電して跳ねまわった。 トゲデマルはピカチュウ達よりも精神年齢が低いポケモンである模様。 マーマネの捕獲バトルではトゲデマルがデンヂムシのを特性で吸収して無傷で相手を弱らせる活躍をし、新しい仲間を増やす事に成功した。 第30話のパートナーポケモン2泊3日交換授業で、トゲデマルはのパートナーになる。 アイナ食堂の客のテーブルに上がって和ませるなどお手伝いをしていたがテンションが上がると店中を転がって衝突して廻り迷惑をかけていた だが店も客も大変寛容。 掃除時間中にも勢い余って濡れ雑巾をトゲに引っ掻けパニックで転がり続けた所なんと床が綺麗になり褒められる。 マーマネと離れる時から滞在終了まで終始楽しそうにしており、最後はご飯が気に入ったからかマオにすり寄って離れなかった。 暗闇では身体の黄色い部分 頬袋や黄色いトゲ がほんのり光るため、暗所恐怖症のマーマネを安心させている大切な存在である。 力を込めると光が強くなる。 はとピカチュウ好きなポケモンの両方を演じている。 関連イラスト.

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