アウター ワールド 評価。 『アウター・ワールド』レビュー

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アウター ワールド 評価

知る人ぞ知る 名作『フォールアウト』シリーズの実質続編とも言われている『アウター・ワールド(The Outer Worlds)』という作品を知っていますか? なぜ、アウター・ワールドがフォールアウトの実質続編と言われているのかと言うと、 『フォールアウト ニューベガス』の開発陣による新作だからです。 遊んでみて分かりましたが、 10のうち9はフォールアウトですね。 知らない人が見たら「フォールアウトって新作出たの!?」ってぐらいそのまんまなんです 笑 というわけで、今回はアウター・ワールドの世間の口コミ・評判をまとめていきます。 また簡単にですが、私が実際にプレイして感じた感想も書いていきますね。 この記事の目次• 海外で絶賛!アウター・ワールドのメタスコア 口コミ・評判の前に海外ではどう評価されているか見てみましょう。 Metacriticが公表している海外レビューを総合的に数値化した メタスコアでは86点を獲得しています。 ユーザースコアも8. 4点と高評価を得ていますね。 フォールアウト4が87点とユーザースコア6. 6点なので、総合的に見ればいかにアウター・ワールドの評価が高いかが分かるかと思います。 特に ユーザーからの信頼も厚いというのがポイントが高いですね。 また、有名ゲーム情報サイト『GameSport』ではこのように評価しています。 アウター・ワールドはフォールアウトの様なゲームだ。 しかも、シリーズ最高レベルの。 要するに フォールアウトシリーズが好きな人であれば間違いなくハマるということです。 アウター・ワールドの世間の口コミ・評判 それではアウター・ワールドの世間の口コミ・評判をいくつかの項目に分けてまとめていきます。 画期的なことはあまりしていない代わりに、みんなが求めているRPGを真面目かつ丁寧に作った感じですね。 ゴローちゃんが「ほーいいじゃないか こういうのでいいんだよこういうので」って言いそうなゲーム。 内容はFallout3やNVをそのまま舞台を宇宙にした感じ。 「マザーシップゼータの続編ですよ」って言われても全然おかしくないくらいだ。 とにかく面白い。 Fallout好きだったら絶対にオススメする。 》 mccoys810 アウター・ワールド、Falloutシリーズの新作という感覚で最高に楽しい。 マスエフェクトっぽさも濃い。 メディア評価通りの良作。 これは間違いなくニューベガスの香り。 メインストーリーだけならそんなに長くないんだろうけど、サブクエのボリュームが凄いので普通に長いよ。 アウター・ワールドをオススメできる人、できない人 アウター・ワールドをオススメできる人、できない人をまとめました。 ぜひ購入の参考にしてみてください。 アウター・ワールドをオススメできる人 フォールアウト3、4、ニューベガスといった シングルプレイのフォールアウトの正当進化を求めている人には間違いなくオススメです。 個人的にはフォールアウト5と名乗っても良いレベルですね(本作は『核』がテーマではないですが)。 また、 本当のロールプレイをしたい人にもオススメです。 アウター・ワールドはとにかく 自由な選択が可能なRPGです。 たとえば、 メインストーリーの進行に必要な主要キャラクターをいきなり殺害することも出来てしまうんですよね。 というか 登場人物全員が殺害可能なんですよね 笑 他の作品だとダークソウルシリーズもNPCを殺害できますが、ダクソのストーリーは有って無いようなものなので進行に影響は出ません。 一方でアウター・ワールドはストーリー重視の作品なので、主要キャラクターが死ぬとストーリーに大きく影響が出てくるんですよね。 こういった選択を含め、とにかく多様な選択肢が楽しめるのがアウター・ワールドなんです。 また、ゲーム内には 膨大な数のテキストが散らばっているので、じっくり世界観に浸りたいという人にもかなりオススメですよ。 アウター・ワールドをオススメできない人 シングルプレイのフォールアウト(3、4、ニューベガス)をプレイして「合わないなぁ…」と思った人にはオススメできません。 なぜなら実質フォールアウトの新作なので。 フォールアウト4の建築要素だけが好きだった人もオススメできません。 本作には建築要素は無いため。 また、映画の様な演出重視のゲーム(FFシリーズなど)を求めている人にも向かないと思います。 基本的には主観視点でゲームは進行します。 メインストーリーだけを追う楽しみ方もオススメできません。 フォールアウトやアウター・ワールドの楽しみ方は『寄り道』であり、『無数に広がっていくシナリオ』なんです。 クリアしてオシマイでは勿体ないんですよね。 まとめ というわけで、アウター・ワールドの世間の口コミ・評判と、アウター・ワールドをオススメできる人、できない人について話してきました。 個人的には 今年発売されたゲームの中でトップレベルの神ゲーだと思いました。 なので、Amazonや楽天で見かけたらすかさず購入するのが良いかも知れません。 権利上の問題なのか堂々と「フォールアウトの新作」と名乗れないのがもどかしいですよね。 その為、日本では全く知名度が無いんですよね…(フォールアウトのファンですら知らない人が多いようです…)。 実質フォールアウトの新作なのでファン必見ですよ! フォールアウトの続編!?『アウター・ワールド』口コミ・評判まとめ — KS-PRODUCT. 意外な名作を見つけるチャンスかも?興味があれば下記のリンクをクリック!.

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とくにどの点が評価されたのだと自己分析されていますか? ティム新しいIPの構築への挑戦、そしてその世界観の中で登場する特徴的な人物やストーリーに対してもっとも高い評価を得ているのではないでしょうか。 我々のスタジオの強みであるナラティブデザイナー人材が貢献してくれたと思います。 ティムディストピア的世界の中でも、ストーリーに希望を感じてくれているプレイヤーが多かったです。 また、その成果を教えてください。 ティムそうです。 このゲームの世界観をデザインするのは大変でしたが、プレイヤーの皆さんには好意的に受け入れられたようで、さらなるコンテンツを期待するとの声を多く聞いています。 キャラクターに悪ふざけ的要素を与えることは楽しいことだという考えをプレイヤーに紹介しようとしました。 フローシステムは好評であり、パーク(特典)と同様に、プレイヤーはキャラクター作成後にキャラクターを育成できることを本当に楽しんでいます。 ティム『アウター・ワールド』は、Obsidianによる最新のRPGです。 地球から数百光年の植民地の遠い未来に設定されたこのゲームでは、プレイヤーはその植民地の運命がどのように展開するかを決定できます。 ティム『アウター・ワールド』のNintendo Switchバージョンには、ほかのプラットフォーム用にリリースされた最新のアップデートが含まれています。 さらに、ハンドヘルドモードでプラットフォーム上のゲームをプレイヤーが制御できるように、ジャイロエイミングや拡張エイムアシストシステムなどのその他の機能が追加されました。 探索を楽しむなら、見どころがたくさんあります。 NPCとの協力が好きな場合は、友好的でおしゃべりになることができます。 コンパニオンと冒険を進めることもできれば、ひとりで冒険することもできます。 プレイヤーに自分だけのゲームを楽しんでもらいたいです。 さらに、DLCは今後、どのようなプランを考えていますか? ティムいま言えるのは、『アウター・ワールド』のD L Cはもうすぐ来るよ、ということです。 どのように反応を得るか、本当に知りませんでした。 ティム『アウター・ワールド』はすでに多くの方に楽しんでいただいていますが、今度はNintendo Switchでどんな場所でもプレイできるようになるのです! エンジョイ!.

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アウター•ワールド(THE OUTER WORLDS)まだプレイしていない人へ!ちょっと紹介。面白い!でも疲れる!?【PS4/レビュー】

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NVもFO4も大好きでした。 Fallout76で僕のお財布は大ダメージを受け 更にどこまで行ってもつまらないゲームに嫌気がさし レジェンダリーを道に捨て、その後アンインスコし、 ベセスダなんてなかったとログインパスもIDも全て抹消しました。 4gamerをアウターワールドを見て買ったはいいが、 また裏切られるかも知れないと勝手に心がセーブしてしまい 本当にこのゲームが面白かったのかわからない。 恨み言も終わりました。 10時間もしてませんが、会話に寄ってカルマ、方向性等決めるシステムは 僕の中ではFO4に近いイメージです。 まだ全てのキャラ皆殺しでのプレイはして居ませんが、 この洋ゲーの良いところは、全てを皆殺し出来るところ。 最高です。 皆殺しです。 37564。 五月蠅いあいつも、説明キャラも、バディもみんな皆殺し。 最高です。 オンラインなんていらなかったんや。 まずのっけから話についていけない。 原因は造語とカタカナ固有名詞が無造作に溢れているため。 某シリーズの「パルスのファルシのルシがパージされてコクーン」に通じるものがある。 世界観への引き込みに失敗している感じ。 ゲームの基本的な流れはクエストが発生し、ガイドに従ってコンパスが示す地点に行き、選択肢が豊富な会話をこなすというもの。 会話の選択肢は多いが結局ゴールは同じだったりするので単なる水増しに感じた。 戦闘パートは目新しいものは無く、むしろ古典的FPS。 銃相手に鈍器で突っ込んでくる敵など、かなりノスタルジックで少し萎える。 弾薬は山の様に拾えるから好きに撃って遊べという感じか。 その他武器や防具、よくわからない無数のアイテムも一気に大量に降ってくるため収拾がつかず、これに修理だの解体だのと煩わしい要素が沢山。 淡々とガイドの指示通りにゲームを進めるだけな点も面白みが薄く、飽きてしまった。 ゲーム中の字幕やインベントリの日本語表記がHDMI接続を疑うほど小さくて潰れているかのように見辛く、この点は指摘するまでもなく修正が必要であろう。 要は非常に遊び辛いゲームであり、洋ゲー初心者が触っても良いことはないように思う 【好み】10点 【操作性】10点 【システム】10点 【遊びやすさ】10点 【ボリューーム】5点 【総合45点/50点満点】です。 20時間程度でクリアしてしまいました。 ボリュームがないですかねぇ。 ゲームはフォールアウトそのまんまです(笑) もう楽しい楽しい。 ところどころで、これフォールアウトだなって 思わせてくれます。 ジャンプの感じ、武器がたくさん手に入る、弾も制限なく持てる、 アイテムたくさん落ちてる、敵からアイテムたくさん回収できる、 ターミナルみたいなのも登場(カチャカチャ音も健在)、 武器も改造できる、武器修理できる、味方を連れていける などなど・・・ 敵も硬すぎることもなく、武器強くすればサクッと倒せます。 今回は虫ではなく、獣相手です。 気持ち悪さは減ったと思います(笑) ただ、フォールアウトみたいに一つの広いマップではなく 色々な星に移動する感じです。 それはそれで色々な景色が楽しめていいかなと 個人的には思えました。 これは久しぶりに面白いソフトに出会いました。 最近購入したソフトがハズレばっかりだったので フォールアウト4が大好きだった私としては本当楽しい。 同じようにフォールアウト4ハマってた人は 間違いなく買いですよ!(^-^) フォールアウトのファンですが、このアウターワールドは全く楽しめませんでした。 未知の惑星をオープンワールドで探索できるのかと思いきや、まさかの個別マップを行き来する仕様。 もちろんマップは見えない壁、登れない山、入れない海だらけの閉鎖空間です。 探索はあまり楽しめません。 戦闘は単調で全く爽快感がないです。 敵を撃った時の当たった感が薄く、淡々とした作業感があります。 FPSで戦闘がつまらないのは致命的。 アイテムは回復や弾薬が大量に手に入る為、サバイバル感は皆無。 わけわからない名前の回復アイテムがインベントリを埋め尽くします。 さらに使い方も分かりにくい…。 会話に関しては理解できない固有名詞が沢山あるものの、なかなか奥深く楽しめます。 選択を迫られるパターンが多く、またその選択によって結果が変わります。 フォールアウト4や76は200時間以上やりましたが、アウターワールドは10時間プレイして飽きてしまいました。 戦闘や探索が好きな人は買わない方がいいです。 アドベンチャー好きにはオススメできます。 フォールアウトよりバイオショックに近いです。 古くさいデザイン、適当な受け答えのNPC、意味があるようでないようなセリフ回しなど。 武器の質感はps3レベル 画質はps4初期レベル 新しいゲームという感じは全くしませんが、やってて懐かしく感じます。 オープンワールドというより多少広いステージの寄せ集め 岩山なんか全く登れないので、さほど自由度もありません。 難易度は適当に進める簡単なモードからスーパーノバとかいう鬼畜モードまで 誰でもできる仕様で難しいところはありません。 日本語吹き替えは一切なく英語音声に日本語字幕のみ これに関しては今後修正しないと、すぐ値下がりするでしょう バイオショック2でもそうでしたが吹き替えないだけでも結構問題なんですよ。 全体的なゲームのクオリティは前世代機レベルのものですが レトロ厨にはいいと思います。 どう遊んでもフォールアウト4並みにボリュームがあるわけではないので 過度に期待するとクソゲーってなるかも。 名作にはなりがたい程度の普通の良作でした。 製作スタッフ、会話のスタイル、テキストのボリューム、分岐やオブジェクトなどフォールアウトに雰囲気は似ているがまったくの別物。 これで面白ければ何も問題ない新規IPだが、実態は劣化版フォールアウトと化している。 まず、オブジェクトは殆どが動かず干渉出来ないハリボテ。 軽い!と賞賛されているがそれもそのはず。 全てのっぺりとした1枚岩のポリゴンなのだから。 敵はせっかく部位切断するのに攻撃と関係ない箇所が切れたり砕けたり。 戦闘もあまりに質素でやっつけ仕事である。 人との会話や分岐の豊富な所や、めちゃくちゃなプレイでもストーリーが進むのは秀逸で面白いが、字幕で把握するにはあまりにマイナーな単語や言い回しが多くまったく頭に入ってこない。 主人公の見た目を細かく変えられる上にこれだけ作り込みの甘いフィールドであればTPS一択なのにまさかのFPS縛り。 おかげで作りのチープさを余計に際立たせてしまっている。 このゲームはアクションRPGと言うよりも、ノベルゲームに近くなぜここまで賞賛されているのか本気で理解に苦しむ作品となっている。

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