ゴースト リコン ワイルド ランズ。 【ゴーストリコンワイルドランズ】最強おすすめ武器と入手場所まとめ【完全版】

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まず大きな違いはゴーストリコンブレイクポイントは、 オンライン専用ってことです。 ネット環境がないとプレーできません。 ゴーストリコンワイルドランズはネット環境がなくてもプレーが可能。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズの舞台• ゴーストリコンブレイクポイントの舞台は、アウロアと呼ばれている架空の島 スケルテックと呼ばれる架空の会社がお洒落で最先端。 敵外にも人はいます。 ドローンや、ロボット兵器も登場し、ゴーストリコンワイルドランズより未来的に仕上がっています。 ゴーストリコンワイルドランズの舞台は、ボリビアで架空の地名などを使用しているが実際ある地域も再現している。 市民もいるためリアルな戦闘が楽しめる。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズのシステム• ゴーストリコンワイルドランズでは、シングルプレイでは主人公含む4名で戦いに挑みます。 操作感はさくさくでボリビアってこともあり様々な地形が存在します。 市街戦から、雪がある地域、からっとした地域、ジャングルなど様々な場所でプレイが可能。 基本的には標高が高い地域が多い。 ゴーストリコンブレイクポイントは、架空の島アウロアが舞台でゴーストリコンワイルドランズの続編的な位置づけ。 発売直後はソロプレイでは1人で戦います。 単独行動がメインです。 オンラインの仲間と一緒にチームを組んで戦うことはできます。 発売後にアップデートによってAIチームメイトが復活することが発表されています。 敵に撃たれた場合、包帯などを使って治療する必要があったり、地形によっては転び落ちるように落ちるなど前作よりいっそうリアリティが増していて頭を使いながらプレイする必要があります。 前作同様、ジャングルや山など様々な地形でプレイ可能。 ただ前作の方が地形は多い印象。 ただもっさりしています。 この点は人間に近いとされています。 ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズの武器カスタマイズや外見カスタマイズについて• ゴーストリコンワイルドランズでは外見のカスタマイズ武器のカスタマイズができます。 かなり数が多く仲間の外見も変えることができるので軍隊仕様の外見にすることもできる。 ゴーストリコンブレイクポイントでは、前作同様外見や武器のカスタマイズが可能。 乗り物も複数登場します。 ただ前作より外見は選べるものが少なくなっている印象。 ただ武器は前回より見やすくなっています。 スポンサーリンク ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズどちらがおすすめ? ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズはつながっているとされています。 主人公も両方、ノマドと呼ばれるゴーストの隊員です。 正直なとこゴーストリコンワイルドランズの方が完成度が高く、実際に特殊部隊としてプレイしている感じがあります。 またゴーストリコンブレイクポイントはリアリティを追求したため、負傷システムなどがややめんどくさく、動きもかなりもっさりしています。 発売直後ってこともありますがかなりバクが多いです。 (2019年10月13日現在) 今後の修正に期待。 ゴーストリコンブレイクポイントは、ブリーフィングが存在せず、味方の音声や指示などもあまりないためゴーストリコンワイルドランズは別物と考えた方が良いです。 ただグラフィックはゴーストリコンブレイクポイントも綺麗で今後もコンテンツが増えるので長く遊べるのは ゴーストリコンブレイクポイントです。 ゴーストリコンワイルドランズまとめ• 発売日 2017年3月9日 舞台はボリビア。 ソロでのプレイでは味方が3名います。 敵に撃たれ負傷した場合は、味方が治療してくれる。 シンクショットってのがあり味方が一緒に敵を倒してくれる機能はかなり使える。 味方の射撃精度も高い。 地形は、山、からからした地域、雪がある地域、ジャングル、湖に面した地域があり飽きません。 物語設定もしっかりしておりボリビアの作り込みや銃を気化物に撃つと爆破するなど驚くほど。 グラフィックもよく、ゲームながらボリビアの景色を散策するのはとても楽しい。 朝から夜まであり、時間を思い通りにすることも可能。 思わずスクリーショットを撮りたくなるような地域も多数あり。 操作性はサクサク。 ブリーフィングもあるので特殊部隊ぽい。 武器や、外見のカスタマイズも可能。 (味方3名の外見も変えることができます) カスタマイズの種類はかなり豊富で米軍やシールズ仕様にもできる。 フルボイスでにぎやか、会話の内容も楽しい。 オープンワールドかつやり込み要素も多くボリュームもある。 ゴーストリコンブレイクポイントまとめ• 発売日 2019年10月4日発売 舞台は、架空の島アウロア 前作の続編の感じ。 主人公は前作に引き続きノマド。 今回は味方のAIチームメイトが居ない (発売後、AIチームメイト実装されることが発表されています)• ブリーフィングは存在しない。 その代わりムービは増えた印象。 負傷システムのリアリティや崖で滑るなど現実に近いことがあるため頭を使ってプレイする必要がある。 敵がかなり強くなっている。 前作にようなステルスプレイは結構厳しい。 敵が結構まとまって動いていることが多い。 近未来のハイテクロボットが居て現実とかけ離れている設定は2023年。 敵が見にくい。 マーキングしてもマークの大きさが前作より小さい。 動きがもっさり、視点が見にくい時がありバクがかなり多い。。 スケルテックっていう会社はおしゃれ。 野営地や、いつ敵に見つかるかわからない雰囲気はサバイバル感があって良い。 マップは狭いがボリュームは結構ある。 今後もミッションの追加がある。 現段階では全体的な完成度が高いゴーストリコンワイルドランズの方がおすすめ 【まとめ】ゴーストリコンブレイクポイントとワイルドランズどちらがおすすめ?違いも調査! ゴーストリコンブレイクポイントとゴーストリコンワイルドランズは、舞台が違く、続編とされながらも結構変わった感があります。 なんだかんだどちらも楽しめますが現時点ではゴーストリコンワイルドランズの方がおすすめです。 ゴーストリコンワイルドランズは、実在するボリビアが舞台 ゴーストリコンブレイクポイントは、架空の島アウロアが舞台 システム的なリアリティはゴーストリコンブレイクポイントの方がいいが、リアリティを追求しすぎたためゲームとしてのバランスが悪い。 その点、ゴーストリコンワイルドランズは、ゲームとして楽しめるバランス。

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ゴーストリコンワイルドランズの評価は面白い?オフラインのカスタムは?

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ゴーストリコン・ワイルドランズのサム・フィッシャーのミッションが難しすぎて、ストレスが溜まります。 何十回も試行錯誤をしてやり直してふと思うのです。 「ゲームってストレス溜めるためにやるもんじゃないよな」って。 なぜこんなことになってしまったか。 アップデートのお知らせがあったので久しぶりにゴーストリコン・ワイルドランズを起動したら、スプリンターセルでお馴染みの「サム・フィッシャー」のミッション(Operation: Watchman)が追加されていました。 PS4でスプリンターセルは出ていないので、まだやったことはありません。 でも、ステルスゲームの主人公で、ソリッド・スネークの次に世界的に有名なのがサム・フィッシャーじゃないでしょうか。 サム・フィッシャーのミッション(ウォッチマン作戦)の始め方 ラ・クルスの拠点にファストトラベルすると、サム・フィッシャーから無線が入ります。 21時まで待てという指示があり、21時になるとサム・フィッシャーの場所が黄色いアイコンでマップ上に出るので、そこへ行くことになります。 午前4時までにサムと接触する必要があり、クリア条件はノーキル・ノーアラート。 つまり、見つかってもキルしてもゲームオーバーです。 21:00にならないとスタートできないから、昼間に行ってみた サム・フィッシャーが出現する場所は上の黄色い3つの点(暗視ゴーグル?)と武器マークがある敵の拠点の建物の2階です。 サムフィッシャーのミッションがあまりに難しいので、昼間にミッション現場の基地の兵士を排除したらどうなるか?と思ってやってみました。 基地に近づきすぎると、戻れというような20秒のカウントダウンが始まってしまいます。 そこで、離れた場所からドローンの高度を上げてスポットし、シンクショットで排除していきました。 ほとんどの敵を排除して、21:00になるのを待ったのですが、21時になった瞬間に敵がリスポーンしてしまいました。 この作戦は失敗しました。 「ウォッチマン作戦」が難しすぎる理由 チェックポイントでセーブされず、最初からやり直しです。 サム・フィッシャーに会うまでは敵に見つかってもいけないし、サプレッサーを使って倒してもいけません。 なぜか気づかれていない状態で敵を1人でも倒すとゲームオーバーです。 サム・フィッシャーに会うまではステルスで、サムがハッキングしている状態では防衛ミッションになります。 これがまた敵の攻撃が激しくて難しいです。 ウォッチマン作戦の攻略法 まず、ゲームオーバーした時にリスタートする地点からの攻略です。 ジャミングされていますが、 その場で無理矢理ドローンの高度を上げて反乱軍スポットをします。 そうすると、一気にタグ付けが終了します。 コンティニュー時のリスタート地点は上の画像の右側の方となります。 ルート1の場合、ゲートのチェックポイントはしゃがんで移動、基地の入り口にいる重装兵は陽動グレネードで反対側を向かせます。 その間に通り抜けて、左側に沿って進むと、ブロックで登れる場所があるのでそこを登り、フィッシャーのいる建物に向かいます。 陽動グレネードをポイポイ投げて進みましょう。 ルート1の場合、敵との接触が多いので敵に見つかりやすいです。 ルート2は遠回りになりますが、敵とほとんど遭遇しないので、成功率が高くなります。 ルート2の方をおすすめします。 サム・フィッシャーに話しかける前に地雷を設置しておくとちょっと楽になります。 階段下、部屋の外とか。 地雷設置中はほふくしないとスナイパーに見つかる可能性があります。 地雷を何箇所かに置いて、 スナイパー2人と重装兵1人をシンクショットで攻撃指示しておきます。 攻撃はサムに話すまでしてはいけません。 サムとの会話中にL2を押したままにして、サムの話が終わるのを待ちます。 エイムができた瞬間にシンクショットで3人倒すと割と楽です。 そして、仲間をリグループで建物内に集合させ(蘇生しやすくするため)、この画像の場所にしゃがんで敵を待ち伏せるとクリアしやすいです。 そして、反乱軍の陽動と傭兵を呼びます。 それである程度ユニダットの攻撃を耐えるとフィッシャーを連れて脱出することになります。 ただ、その後が問題で、サム・フィッシャーを連れて車で拠点まで逃げるのですが、ヘリのミサイルで走り出す前にゲームオーバー。 もうやる気なくなりました。 せめてチェックポイントからのやり直しにさせてくれ!と思いました。 ストレスが溜まるミッションです。 何十回かやり直した時に、 TIER ONEモードがオンになっていることに気づき、難しすぎる理由はこれか!と思ってティアーモードをオフにしてやり直しました。 ちょっと楽になったけど、やっぱりゲームオーバーに。 もうやる気無くしました。 炎上する車。 ダウンする主人公。 サム・フィッシャーは傍観。 助けてくれないのかよ! 僕は諦めたので、皆さんの健闘を祈ります。 追記:やっとウォッチマン作戦のミッションをクリアできました。 いつもハッキングが完了したら、装甲車に乗ろうとしてたんですよね。 装甲車があるってことはこれに乗るってことだろ?って勝手に思い込んでたんです。 思い込みって怖いですね。 車に乗らずに普通に走って逃げたら簡単にクリアできました。 一度ユニダットのヘリ(アパッチ)をまいたら、ほふくして警戒が解けるのを待ちます。 警戒解除されたらもう簡単です。 基地から出たらその辺の車に乗ってちょっと走って、止まってからヘリを呼んで目的地の拠点に行きました。 クリアすると、サム・フィッシャーとボウマンがソリッド・スネークらしき人物に言及します。 サムは自分だけになってしまったと嘆きます。 ウォッチマン作戦のクリア特典サムのソナーゴーグルはDLCでも利用可能 ウォッチマン作戦をクリアすると、限定アイテム、スプリンターセルのソナーゴーグルがもらえました。 この暗視ゴーグルは本編だけでなくDLCのフォールンゴーストでも利用可能です。 シーズンパスを購入したので、DLCのフォールンゴーストをやっているのですが、フォールンゴーストはステルス迷彩を使用する敵なんかもいるので、サーマルゴーグルや暗視ゴーグルを多用します。 このサム・フィッシャーのソナーゴーグルは見やすいので使いやすいです。 使用時に「キュイーーーーン」という音が鳴ります。 当たり前ですが、ドローンの暗視カメラは緑色のままです。 IGNのインタビュー動画でした。 このオープニングシーンの解説は非常に参考になります。 どうやって撮ったかとか、なぜこのようなシーンなのかというのを小島監督が解説してくれています。

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『ゴーストリコン ワイルドランズ』のストーリー・エンディング

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*3月16日に加筆・修正しました 朝一で『 ゴーストリコンワイルドランズ』をゲットした ワンラブです! 発売2日前、Amazonで予約しようとしたら、 「もう予約は終了しました。 」 となっていて、発売日にゲットできるか心配だった…。 まあ、無事手に入ったのでハッピー! 購入して早速、PS4に挿入して何時間か遊んでみました。 そこで今回は、プレイしていく中で思った「 ゴーストリコンワイルドランズに対する評価・感想」を書いていきます!• どんなゲーム? 『ゴーストリコンワイルドランズ』は ミリタリーシューティングゲーム。 プレイヤーはアメリカ政府に雇われた特殊部隊隊員となり、南米ボリビアで巨大麻薬カルテルを壊滅させるミッションに挑む。 特徴的なのは「視点」。 通常の移動時は T PS視点、エイムしたときは F PS視点になっています。 インストールは長め PS4の他のゲームと同じように、このゴーストリコンワイルドランズでも初回インストールがあります。 ただ、これがなかなか終わらない…。 約20分ほどかかりました。 このゲーム、容量が約40GBとかなり大きいです。 したがって、インストールにも時間がかかる。 プレイできるまでに少し時間がかかるということは覚えておきましょう。 気分は特殊部隊! このゲームの主人公は特殊部隊のメンバー。 なので、特殊部隊のように行動すると とても面白い! ドローンと双眼鏡を使い索敵。 その後、仲間に指示を出して、一人ずつ倒していく。 このような流れでミッションを進めると、クリアしやすいですし、様になっていて面白い。 気分はさながら特殊部隊です。 特殊部隊の気分を味わえるのがこのゲームの特徴であり、魅力の一つですね。 難易度は4つと幅広い! このゲームには難易度が4つあります。 最低難易度の「リクルート」はかなりやさしめ。 敵にちょっと見られても、敵は攻撃してこないので、 ゲーム初心者でも安心してプレイできます。 また、 エイムアシストも強め。 これも初心者向けと言える理由の一つ。 「そんなヌルゲー、俺にはつまらね~ぜ」 そんな人には最高難易度「ゴースト」がおすすめ。 かなり難しく、正面突破ではクリアできない難易度なので、 ゲームの腕に自信がある人でも楽しめます。 ゴーストリコンワイルドランズは難易度選択の幅が広い。 そのため、 様々な人が楽しめるゲームに仕上がっています。 武器のカスタマイズが熱い! このゲームでは、武器は アンロック制ではありません。 マップに落ちている銃やパーツを集めていく形になります。 したがって、 「落ちている武器を拾ったけど、レベルが低いから装備できない…」 なんてことにはなりません。 ここは良いところ。 また、 武器のカスタマイズも良い! このゲームはベータの感想のときにも書きましたが、 カスタマイズが豊富。 グリップからサイト、さらにはマズルブレーキやサプレッサーまで。 FPSゲーム並みの充実度ですね。 こういったパーツを組み合わせてできた、自分だけの銃をガンスミスで眺められるのも良い。 このゴーストリコンワイルドランズ、 武器のカスタマイズが非常に優れています。 ミリタリー好きには嬉しい仕様ですね。 キャラクターの操作性には少し慣れが必要 操作性は悪くはありませんが、良いわけでもない。 少しクセがあります。 基本的な操作であるエイムや移動などは、他のUBIソフトのゲームとあまり変わりません。 ただ、 カバーアクションがイマイチ。 建物や障害物の陰に隠れれば、自動でカバーアクションをしてくれます。 でも、上手く隠れないと敵の弾に当たりますし、『ディビジョン』のように 障害物を周りこむことも出来ない。 もちろん、慣れれば上手く隠れることも簡単にできるので操作性、特に カバーアクションに関しては慣れが必要です。 車やヘリ、ドローンなどの操作性はなかなか良い 車やヘリの操作は、 そこまでクセがあるわけではありません。 このゲームには 索敵用のドローンが出てきますが、それも操作しやすい。 乗り物の操作性に関しては、同じUBIソフトの『ウォッチドッグス』にとても似ていますね。 ただ、 戦闘ヘリは少し面倒。 戦闘ヘリには機銃が付いていますが、照準がない。 そのため、敵に当てるにはコツがいります。 ここが残念なポイントです。 でも、全体的には乗り物の操作性は良い方なので、 「あ~、イライラする」 ということは無いですね。 味方のAIが優秀! ソロプレイだと味方のAIが3人ついてきてくれます。 このAIがかなり賢い。 命令すればどんどん敵を排除してくれて、 「俺、いらないかなぁ…」 と思ってしまうほど強い。 そのほかにも、チームのうち誰かがダウンしたらすぐに助け起こしに来てくれて、非常に助かります。 正直、ミスをしないので、 人間とプレイするよりもやりやすい。 ソロプレイする人はAIの仲間と行動することになると思いますが、おそらく力強い仲間になるでしょう。 マップは広いが密度は薄い マップは かなり広いです。 具体的に何平方メートルかはわかっていませんが、目安で言うと ベータテストのマップの5倍ぐらい。 マップ全体を車で1周するには20分以上かかります。 ただ、広い分、密度は薄い。 南米が舞台という理由からか、どこへ行っても 景色はさほど変わらない。 基本的に小さな街と森や川、山しかありません。 GTA5やウォッチドッグス2などのオープンワールドゲームとは違い、街や観光名所もないので ウロウロする楽しさはあまりないですね。 オープンワールドゲームとして期待していただけに、マップの場所による変化がないのは残念なポイント。 製品版とオープンベータには変更点が特にない? オープンベータもプレイしましたが、 製品版になって変わったところは特にないです。 強いて言うなら、ヘリと車が操作しやすくなったこと。 若干ですが、乗り物は操作しやすくなっています。 ただ、オープンベータと変更点はほとんどないので、ベータのときに、 「面白い!ハマりそうだ!」 と思った人は 買って間違いなしでしょう。 オンライン協力プレイでないとつまらない? 私は今のところソロプレイをしています。 もちろん、 今は楽しいです!時間を忘れてやっています。 ただ、 「このゲームは ソロプレイだと飽きるかも…」 というのが正直な感想。 ここからは、そう感じた理由をいくつか挙げていきます。 ミッションが単調 どのミッションも、基本的には 敵の部隊を排除する、というのが一通りの流れ。 最初のうちは、 「お気に入りの武器で敵を仕留めてやるぜ!」 「AIの仲間と一緒に特殊部隊っぽく突入するぞ!」 と多くの人が楽しめるでしょう。 ただ、このゲームは俗にいう「作業ゲー」に近いです。 ひたすら敵を排除していく。 そのため、AIの仲間3人と一緒にミッションをプレイしていると、 次第に飽きやすくなってしまう…。 一方、フレンドと一緒にプレイすると、ミッションの攻略方法をみんなで練ったり、連携プレイが出来たりして楽しさは倍増し、 飽きにくくなります。 ミッションの面から考えると、このゲームは 協力プレイがおすすめですね。 ソロプレイだと移動に飽きる マップはかなり広い。 したがって、車やヘリで移動する時間も多いです。 ただ、そういった移動をしている間がつまらない。 GTA5のように、移動中にAIがお喋りすることはほとんどありません。 一応ラジオもありますが、日本人になじみのある曲はない。 そのため、 移動が面倒になることもしばしば。 協力プレイなら 移動中に仲間とお喋りが出来て楽しいですが、ソロだとそうはならない。 モニターに向かって、寂しく独り言を言うことになりますからね。 移動という面から見ても、このゲームは協力プレイがおすすめ。 協力プレイがおすすめ! ソロプレイでも楽しめますが、最後まで1人で出来るかと言われると、「う~ん…」という感じ。 ミッション自体は面白いです。 ただ、同じようなミッションがずっと続くため、 ちょっとずつやる気がなくなるのも事実。 そのため、「最後まで楽しくやるぞ!」という高いモチベーションを維持するためにも、このゲームには 一緒にプレイするフレンドが必要です。 追記:とはいえ、ソロプレイもまあまあ楽しい! 「おい、はっきりしろ!」 と言われそうですが、実は ソロプレイもまあまあ面白い。 このゲームは協力プレイをした方が良い、ということに違いはありませんが、ソロプレイでも 一応楽しんでクリアできるようになっている。 このゲームには良いところがいくつかありますが、ソロプレイをする上で一番面白い要素になったのは、 味方AIの賢さ。 指示を出せばその通りに敵をキルしてくれ、敵に見つかって自分に迷惑がかかるということもない。 自分の腕前では倒せそうもないほど遠距離にいる敵も、スナイパーライフルで一発キル。 強力な援護をしてくれ、なおかつ 足手まといにならない。 このゲームの味方AIは非常に優秀。 そして、そのおかげでソロプレイをしていても楽しめるようになっています。 自分と味方で協力して、 敵をスパスパ倒していく爽快感をオフラインでも味わえるようになっているというわけです。 『ゴーストリコンワイルドランズ』は、一緒にプレイするフレンドがいなくても楽しめるゲームに仕上がっています。 もちろん 100パーセントの楽しさを味わうには協力プレイ推奨ですが… 購入を悩んでいるのなら買ってしまおう! ゲーム歴が長い人は、このゴーストリコンワイルドランズを1人でクリアするのは結構しんどいでしょう。 ミッションが似たようなものばかりで、 新鮮味がないから。 なので、ゲームをある程度プレイしてきた人は、 ぜひ協力プレイをしましょう。 他のゲームでは味わえない「 チームワークから生まれる楽しさ」を味わえますからね。 逆に、ゲーム歴が浅かったり、こういったオープンワールドゲームを普段あまりプレイしていない人は、 一人でも楽しめる可能性は高い。 人間は新しいものが好き。 なので、このゲームと似たシステムのゲームをプレイしたことがない人なら、 ソロプレイでも新鮮味を感じてハマるはず。 なかなか面白いゲームに仕上がっています。 点数にするなら「75点」ぐらい。 海外の主要なゲームレビューサイトでも、かなりのハイスコアをたたき出しています。 購入を悩んでいるなら買ってしまうのがベスト!もし合わなくても、今の時代、自分に合わないゲームは売ればいいだけですからね! 所詮ゲーム、気楽に買いましょう。 ではでは、 バイなら!! クリア後の感想・評価 このゲームの感想をもっと知りたい人へ! 購入リンク.

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