ドロヘドロ 海外。 ドロヘドロへのアニメ海外の反応まとめ[あにかん]

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アニメ「ドロヘドロ」がNetflixで5月28日より世界配信した。 【】 引用元: 1. 海外のネトフリさん 幻想的でダークファンタジーのアニメ。 恐ろしく憂鬱な世界で、ざらついた感じのリアルさや、ユーモア、生き生きした感じが描かれてる。 警告としてはホラーと流血がたくさんある。 この3Dスタイルに慣れれば、楽しいキャラを発見できる素晴らしい世界を見ることができる! 2. 出だしから3 Dがうまく機能していた。 とても良いショーだったので試して良かったよ。 それになかなか豪華だ。 小さな欠点はあまり重要ではない。 ほとんどはゴージャスな2 Dアート。 視覚的にグロいシーンでさえ、陽気なサウンドトラックのおかげで、どういうわけかコメディ的な笑いを与えてくれる。 海外のネトフリさん これは個人的に特別なシリーズになりそうだ。 ひとつは放映時間の配分という点で非常に型破りだ。 主役に焦点を当て続けるのではなく、それを周りに広げ、時に主人公と敵対するキャラクターの曲線を丁寧に描いてる。 それはストーリー展開を面白くさせ予測不能にしてくれる。 もうひとつ特別なのは、設定のトーン。 明らかに暴力的で、汚らわしく、非常識で地獄に近いものだが、キャラクターたちは何事もないかのように一日を過ごす。 ユーモアの多くは、グロテスクな戯言、残忍で無表情な奴や軽快な奴から派生されており、ブラックユーモアのファンであれば間違いなくハマれるだろう。 ドロヘドロはこれまで見てきたものと毛色が違うのは明らか。 登場人物の面白さや設定の良さだけでも最高なのに、全く新しいユニークな体験ができ、まんまと引き込まれてしまった。 海外のネトフリさん まだ観てない人は、ぜひ試して欲しい。 サブキャラも原作に忠実で最高。 続編に値する。 海外のネトフリさん 唯一オススメできない理由があるとしたら、暴力や流血に敏感な人は離脱するだろうね。 これまで見てきた中でも、かなり暴力的で血みどろアニメの1つで、ベルセルクに凌ぐものではないにしても、同レベルに等しい。 グロテスクで残酷なのに、ユーモラスな口調なのは見ていて不思議だ。 拷問ポルノじゃないからね。 でもまぁクレイジーではある。 海外のネトフリさん イッキ見してしまった。 漫画は読んだことないけど、すっかりはまってしまったよ。 2シーズン目があるといいね。 海外のネトフリさん オープニングはかなり異質。 重苦しさ、憂鬱さ、そして身体的な恐怖… なかなかサイケデリックで魅力的である。 ランダムに映し出されたように見える多くのカットが、後で意味をなすようなる気がする。 メジャーなキャラクターもマイナーなキャラクターも、観ててとても楽しい。 肉を刻むときのニカイドウはあまりにも中毒性があって、つい笑ってしまうww 16. 無秩序で、めちゃくちゃだが、風変わりで楽しい。 それがDorohedoro 17. 海外のネトフリさん これまでアニメを敬遠していた身としては、観て本当に良かったと思える。 華やかな世界観で、軽快なテンポでキャラを展開していく…。 笑いと恐ろしい間の微妙な境界線に乗っている感じ! 絶対お勧め。 海外のネトフリさん 字幕はまとも? 海外のネトフリさん 「CGアニメは全部クソだ」毎回そう言ってる奴を知ってるか? DorohedoroのCGはうんこじゃなかった。 実際、3DCGと作画をミックスすると2 Dアニメーションよりも良くなる場合があるのな。 2020年に入ってからは結構面白いアニメが出回ってたが、流動的な戦闘シーン、幻想的なバックグラウンド、面白いキャラクター設定、そして最高のストーリーからして、トータルでドロヘドロが一番よかった。 Season2はマジで期待できる。 海外のネトフリさん シーズン2に向けて、このシリーズが多くの人に愛されますように。 Netflixが日本で独占的に配信したおかげで、日本国外での人気が損なわれる可能性は無きにしも非ず。 今回はNetflixのおすすめセクションに表示されたことは唯一の救いだね。 海外のネトフリさん 完全に過小評価されているアニメ。 雰囲気、登場人物、音楽、ストーリー、すべてが大好き! 海外のネトフリさん Wow.. お前らが正しかった。 昨夜見始めて午前3時まで眠れなかった。 海外のネトフリさん 吹き替えで観る価値はあるかどうか? 26. かなり良いぞ。 海外のネトフリさん 他に類を見ないアニメで、本当に独特の魅力があるね。 世界でもかなりスタイリッシュなアニメの1つだと思う。 エピソード、建物の世界観、キャラクター、すべてがとってもクリエイティブ。 何より、 狂気じみてるのに神秘的な雰囲気が好きだな。 私のお気に入りの一つになったよ。 海外のネトフリさん ついにアニメに興味のない友人にすすめる時が来た。 海外のネトフリさん 独自の美学があるのは良いことだ。 しかしグロシーンには耐えられなかった。 海外のネトフリさん このアニメはクレイジーで、イケてる.

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アニメ『ドロヘドロ』3話に対する海外の反応「最高で観てて楽しい」

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魔法の国のカイマンとニカイドウ カイマンとニカイドウ……カスカベ博士が作った扉を使って、さっそく魔法使いの世界へ足を運んでいまいたね。 と言ったしりから、魔法のじゅうたんにのこのこと乗り込むあたり、この二人、実は何も考えてないな…。 自分の顔を元に戻すまではホールに帰らないと力強く宣言してはいたけれど……実はそんなに深く真剣に考えてないような気がしてきた。 というかカイマン本人よりも、ニカイドウのほうが明らかに本気度が高いですよね。 それにニカイドウは二度と魔法を使わない、と決意していたくらいなので、本来ならば魔法使いの国にも二度行きたくなかったはず。 そこを曲げてまでカイマンの顔を元に戻したい理由はいったい何なんだろう…? とはいえ、魔法の国に来てしまったのならしょうがない……あとは二人がそこでどれだけの大暴れをかますのか……重要なのはそこだと思います。 心と能井。 弟子は募集していません。 心と能井…藤田の弟子入り発言に対して、めちゃくちゃ面倒くさそうにしてましたね。 藤田と恵比寿が他の魔法使いに絡まれていたところ、心と能井が助けに現れたわけですが……この二人が絡むとあっという間に血の海になるのね…。 能井は「本物のチョップ」で相手を真っ二つにし、心は相手の胸を貫通して心臓を手に握りしめる……そして出来上がったのが「いじめっ子サンドイッチ」。 あまりのグロさに恵比寿が吐いてた……うん、オゾイ。 自分の弱さを不甲斐なく思った藤田は二人に自分を強くしてくれと弟子入り志願をするものの……二人ともめちゃくちゃ面倒くさそうにしてましたね。 そんなことよりも奢ったアイスが溶けてしまうことに怒ってたな……能井の怒りの沸点は食べ物にあるのかな…? とにかく、二人とも弟子は募集してないようです。 栗鼠(りす)って何者? 心たちがアパートから持ち帰った生首の正体は栗鼠(りす)という男だったんですね。 カイマンの中にいる男とそっくりな容貌をしていることから、さぞかし大物なんだろうと思っていたら……煙も出せず、十字目の組織に入ったばかりの下っ端とのこと…なんかガッカリ。 実際、煙を目の前にしたときも、土下座して命乞いしてたし…。 とはいえ、栗鼠には不明な点がとても多く、命乞いしたかと思えば、ぞんざいな口を聞いたりするし、体をバラバラにされた仲間を見てもゲラゲラと笑い飛ばすなど、なんだか見ていてちぐはぐな印象を受けるんですよね。 けれども、現時点においては、カイマンやニカイドウにとって最も重要な人物であることは間違いない。 悪魔のアス ニカイドウと悪魔のアスとの会話がとても興味深かったですね。 ニカイドウは魔法使いの世界において相当稀有な存在のようで……自身の煙を店で鑑定させたところ…その煙は持ってると知れただけでもヤバいくらいの価値を持ってるとのこと……残念ながら店主は始末されてしまいましたが。 ニカイドウが大金を得た目的は、悪魔アスとの面会……どうやらニカイドウとアスは旧知の仲のようで、ずいぶんと親しげに話していましたね。 カイマンの顔に魔法をかけた相手の情報は得られなかったものの、栗鼠がいるという煙の屋敷への扉を開いてもらうことはできた。 非常に厄介な煙相手に、なぜニカイドウはカイマンのためにそこまでするのか…? そんな疑問を「愛してるのか?」と端的に聞かれたニカイドウさん……「ただの親友だよ」とごまかしてはいたものの、その実めちゃくちゃ恥ずかしいのを必死に我慢していた模様……ニカイドウ、可愛いな…。 ニカイドウについてもまだまだわからない点は多いけれど……悪魔アスとの会話は、ニカイドウの知られざる一面を垣間見れたように思います。 まとめ アニメ「ドロヘドロ」第5話「魔法の国のカイマン」を視聴した感想について書きました。 カイマンとニカイドウ…前回の終わりに年越しおせち食べてたというのに、今回はバニー姿に変装してさっそく魔法の国入りしてしまうというとんでも展開。 そして二人ともノープラン……いきあたりばったりの二人のいい加減さに呆れつつも、今回のドロヘドロもいつもどおり混沌としていて安定のカオス感だった。 カイマンとニカイドウ、心と能井の二組がニアミスしつつも、同時進行していく様子は若干の緊張感をはらみつつも、全体的にどこか楽しそう……あいかわらず不思議な世界観持ってんな…。 個人的にはニカイドウと能井の再戦がとても気になるところですが……次回のエンディングもアレで行く気なんでしょうか…? 次回がとても楽しみですね。 以上、アニメ「ドロヘドロ」第5話の感想でした!.

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【ドロヘドロ】を観た海外の反応

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ドロヘドロのアニメが面白かったので、海外の反応がどんな感じか訳してみました。 以下、海外の反応です。 ・ありがとう、MAPPA! 今回のアニメ化でまたしても現代アニメに希望を与えてくれた。 ドロヘドロは私が求めていたものでした。 それは陰惨で、グロくて、暴力的で、不条理で、クールで、病的でダークな中にも笑える、そして絶対的に楽しい。 注意しておきたいのは、この映画を観る前や観ている間は、いかなる状況下でもキノコを食べないでってこと。 ・私は、作者の意図や作風、感性に忠実なアニメが大好きです。 ドロヘドロのアニメはまさにそういう作品。 筋書きは入り組んでて、12話あっても何の答えも出てこないまま、謎がどんどんと積み重なっていく。 本来なら24話で放送されるべきだと思いますが…。 とはいえ、非常に楽しいキャラクターたちと、素晴らしい豪華な美術(アート)のおかげでとても楽しめました。 このキャラクターたちは、私が出会った中で最も印象深いものの一つです。 そして、もちろん忘れてはならないショッキング・awesome(最高な)・ジョンソンも! あなたが楽しくて、風変わりな、バイオレンス青年マンガ作品を探しているならこれをチェックして見て下さい。 答えのない疑問と筋書きに多くの穴が残っていますが、気になる場合、漫画の方にいつでもいけます。 ・この物語を作った人は個性的な作家だと思います。 いい意味で変な作品。 シリアスなシチュエーションでもコメディ要素があるのがいい。 このアニメはもっと愛されるべきだし、CGアニメが嫌いな人でも試してみるべきだと思う。 これは早くシーズン2が見たい。 永遠に記憶に残る名作です。 ・MAPPAは、林田球(原作者)の絵の雰囲気を完全に再現しているわけではないけど、テレビシリーズのためにできる限りのことはやっている(と思う)。 不潔さや汚さが減ったことを除けば、ドロヘドロの雰囲気はよく出ていました。 このアニメが漫画のビジュアルスタイルをうまく表現しているのは、木村真司(世界観設計・美術監督)の神がかり的な背景画のおかげだと思う。 毎回感動しました。 CGもとてもよくできていますし、本当に優れた2Dアニメーションによって補強されています。 あちこちで変なCGアニメーションもありますが、ドロヘドロは99%いい感じです。 サウンドトラックも最高ですし、キャストの声も楽しかった。 全ての面で最高のアニメでした。 お勧めです。 ・今シーズン放送された全ての番組の中で、ドロヘドロほど「なんじゃこりゃ」と思わせてくれた番組はなかった。 この番組の意味を理解しようとするのは難しい。 簡単に言うと、このアニメは非常に型破りでシュールです。 しかし、それにもかかわらず、今シーズンのアニメの中で最も面白いアニメの一つであることは間違いありません。 まだ見たことない人がいれば、荒々しく、猟奇的で、笑いどころ満載な、幻想的なホラーコメディとして、このシリーズをお勧めします。 ・オレンジ(制作会社)がアニメ業界のCGに対する認識を変えた「宝石の国」の後、私たちはついにオレンジが作ったものではない良質なCGアニメを見ることができました。 アニメーションは非常に滑らかで、戦闘シーンの質は、「ビースターズ」のアニメーションよりも高いと断言できます。 しかし、顔のCGは「ビースターズ」には敵いません。 アニメのクオリティはさておき、地獄絵図が好きな人にはたまらないアートデザインだと思います。 私はあまり地獄絵図が好きではないので、最初の1話ではピンとこなかったのですが、回を重ねるごとに絵柄に慣れてきて面白くなってきました。 地獄絵図が好きな人、アニメの残虐シーンが好きな人にはお勧めです。 ・アニメを見てわかったこと: 1. CGはうまく使えば馴染む。 木村真司は神がかったアーティストである。 ドロヘドロは、私のアニメへの情熱と、大量のグッズを買うことへの情熱を一気に復活させてくれました。 ・正直今シーズン驚いた作品のひとつ。 衝撃を受けた要素としては、無意味なバイオレンスや残虐ものだと思っていたら、面白いコメディでキャラクターもよく、楽しい世界観だった。 ドロヘドロの魔法は、最初はわかりづらくても、話が進むにつれて世界の仕組みがわかることだと思います。 ・MAPPAでシーズン2作って。 ・もう一話あるのかと思ったよ!カイマンがどうしてああなったのかすごい気になる。 全シリーズ通してみると、ぶっ飛んだ奇妙な設定で、キャラクターは素晴らしいし、見ていてただただ楽しかった。 ・素敵な終わり。 2期を期待しています。 ・ 悪魔ってなんなの?話の中で説明されるといいけど。 今のところ、アスは都合のいい露払いにしか見えない。 最終回とは思えなくて、物語が宙ぶらりんになってしまった印象。 作品的には、最近見た中で一番創造的なものだった。 今までのところ今シーズンで一番好き。 2期をすぐ早く発表してほしい。 ・漫画への良い導入になってると思う。 クールなアクションとダークホラーコメディを期待して漫画を読みます。 ・このアニメは素晴らしかったけど、あのエンディングはアニメだけの視聴者にはちょっとないかも。 あれをエンディングと呼ぶのは無理がある。 ・うわー予想以上にいいアニメだったわ。 Netflix以外でも見れるようになったらもっと人気出そう。 2期が待ち遠しい。 ・カイマンとニカイドウ指切りのシーンで終わるのは良かったと思う。 残虐シーンが少し少なくなってはいたけど、それでもとてもいいアニメ化だった。 ・まさかここまで凄いアニメ化になるとは思ってなかったよ。 MAPPAを疑っちゃだめだわ。 早く2期をお願いします! ・カイマンが顔を赤らめているの見れて幸せ。 可愛いすぎ。 以上です。 長文で事細かくレビューしてるものは総評あたりを抜粋しています。 2期を期待する感じの感想が多かったですね。 全体的にはなかなか好評な印象。 4月からのMAPPAの新作「LISTENERS リスナーズ」も楽しみ。

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