ベヒーモス ソロ。 ベヒーモスソロ攻略のススメ

【MHW】FFXIVコラボ 伝説の魔獣【ベヒーモス撃退ソロ攻略】

ベヒーモス ソロ

極ベヒーモスソロ攻略:MR太刀装備の紹介 極ベヒーモスを攻略する際に必要になるスキルは以下の3つ。 回避性能• 耐震Lv3• ソロで振動やられ状態を食らうのは致命的なので必ず対策しておきましょう。 ただし、「 回避性能」を積めば前転回避で振動を回避できるので、フレーム回避に自信がある人は「耐震」を付ける必要はありません。 ソロでは常にモンスターと対峙しているので、なかなか武器を研ぐ暇がありません。 研ぎ中も隙だらけです。 なるべく武器を研ぐ回数を減らしたかったので「達人芸」装備を採用しました。 武器の切れ味を気にすることなく戦えるのが魅力です。 また、回避性能を5まで積んであるので、見切り斬りが狙えない状況の時でも安全に回避できます。 火力と生存スキルが揃っているバランスの良い装備です。 EXエンプレス防具のシリーズスキル「整備・極意」を利用し、常に装衣を着回して戦うスタイルです。 この装備ならば、ソロでも安定した立ち回りをすることが出来るでしょう。 ただし、武器の切れ味を維持する「達人芸」や「業物」などのスキルは積んでいません。 武器の切れ味に注意しながら戦う必要があります。 攻撃力も若干落ちるので、第3エリアでのDPSチェックに引っかからないよう注意しましょう。 ソロ攻略のコツ:アイスボーン対応 極ベヒーモスソロ攻略のコツをまとめてみました。 アイスボーン配信に伴い、ゲームの仕様が少し変更されたので注意してください。 転身の装衣の効果時間変更• クラッチクローによる傷つけが可能に• ぶっ飛ばしは不可 転身の装衣の効果時間が被弾するたびに減る使用に変更。 無敵時間を利用してゴリ押しすることが出来なくなりました。 ハンター側が不利となる下方修正です。 しかし、アイスボーンで追加された新モーション「クラッチクロー」が極ベヒーモス戦でも使用可能になりました。 傷を付ければ与えるダメージ量を増やすことが出来ます。 クラッチクローによるぶっ飛ばしは出来ませんでした。 必要なアイテムと装衣 極ベヒーモス戦で役立つアイテムは以下の通り。 鬼人の粉塵• 鬼人薬グレート• 怪力の種• 忍耐の種• アステラジャーキ• 秘薬12個(調合分) ソロは時間との勝負になります。 攻撃力を上げられるアイテムは全て持っていきましょう。 また、すぐに回復できる秘薬も調合分持っていくことをおすすめします。 アステラジャーキは「裂傷状態」を直す時に役立ちます。 次に、極ベヒーモス戦で役立つ装衣は以下の通り。 転身の装衣• 不動の装衣• 回避の装衣 かつては「転身の装衣」と「回避の装衣」の組み合わせ一択でしたが、アイスボーンでは「 不動の装衣」も役に立ちます。 MR装備は防御力が高いので、不動の装衣を着ていれば「ミールストーム」の中にいてもある程度は耐えることが出来ます。 「転身の装衣」は被弾するとすぐに効果が終わってしまうので、「不動の装衣」と「回避の装衣」の組み合わせも考えてみて下さい。 注意!不動の装衣を着ている状態では、エクリプスメテオの「怯み」も無効化してしまうため、ジャンプのタイミングが分かりずらくなってしまいます。 エクリプスメテオが来たら装衣を解除しましょう。 クラッチクローで敵視を取る 極ベヒーモス攻略において最も重要なことは「 敵視」を取ることです。 敵視を取り、ミールストームを撃たせないのが攻略の鍵となります。 ソロでもマルチでも同じ。 スリンガーの滅龍石で敵視を取るのが一般的でしたが、アイスボーンではより簡単に敵視が取れるようになりました。 クラッチクローからの武器攻撃を当てることで、極ベヒーモスから簡単に敵視が取れます。 太刀の場合は 2回で敵視が取れました。 転身の装衣や不動の装衣を使えば強引に張り付くことが可能です。 ソロ攻略において非常に重要なことなので必ず覚えておきましょう! FFジャンプが出来ないと厳しい 極ベヒーモスは「 エクリプスメテオ」を各エリアで1発、ラストのエリアで3発、合計6発使用してきます。 ソロ攻略を目指す場合は、ジェスチャーの「 FFジャンプ」で回避できるようにしておきましょう。 FFジャンプなしでの攻略は正直厳しい。 ジャンプのタイミングは「 ハンターが怯みから立ち直った瞬間」です。 最初はシビアに感じるかもしれませんが、慣れれば意外と時間に余裕があると感じるはず。 後40秒で時間切れというギリギリのタイムでしたが、何とか1回の挑戦で無事クリア。 2回力尽き、1回アイテム補充のためにキャンプに戻るというグダグダな戦いだったのですが、案外何とかなりました。 過去の私はよく上位装備でソロ攻略できたなぁ~と改めて思いましたね。 極ベヒーモスに付き合ってくれる友達など存在せず、野良救援は100%攻略不可能、黙々と1人寂しく攻略していた時の悲しい思い出が蘇ってきます。

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ソロ専向けベヒーモス倒さずベヒモス装備を入手

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Contents• サポートに徹して討伐してもらう作戦 FFのオンラインやってた時代は 11・14 サポートとヒーラーよりのジョブをしていた事を思い出して、MHWでもそれに徹してみました。 狩猟笛は使い慣れてないので、片手剣で装備を組みなおしエクリプスメテオ以外は誰も死なせない意気込みで挑みました。 乗れないときはPTの回復とミールストームを止める事に専念。 タンクが敵視取れたら、攻撃と乗りを繰り返す感じ。 何故乗りを狙うのに操虫棍より片手剣かというと、 こちらの方が実は乗りやすいからです。 バックステップから盾攻撃ではなく剣で攻撃するモーション、壁等を利用してからの飛び降り攻撃、段差からの突進攻撃等はかなり乗りを狙えます。 また抜刀しながらスリンガー閃光弾を撃てるのも強み。 そしてベヒーモスに乗れたらひたすら乗りを維持する事に徹底します。 ベヒーモスが暴れたらスティック移動で耐えてフィニッシュ攻撃に繋げます。 ここで注意点、フニッシュ攻撃を2発でキャンセルする事が大事です。 片手剣の乗りフィニッシュ攻撃は盾で3回殴といったものですが、2発で止めてスティック移動してキャンセルを繰り返しできるだけ乗りを長く維持します。 乗りを維持している間、ベヒーモスは若干動き回りますが、攻撃をしてきません。 メテオもミールストームもなしです。 他のPTメンはガンガン攻撃できます。 遠距離武器だと特に容赦なくブっ放す事が出来るのです。 また乗りフィニッシュの盾殴りは頭部で行うことにより、スタン値を貯める事が可能です。 ベヒーモスがダウン、もしくは部位破壊で背中から降ろされても頭部に打撃を加える事で更にスタンを狙えます。 体感ですが、乗り・頭部にフィニッシュ攻撃~キャンセルと繰り返していると、割と敵視も稼ぐことが出来ました。 これもミールストーム対策には良いと考えれます。 追記:乗りフィニッシュ時、乗ったまま頭からスリンガー閃光弾を撃つとベヒーモスが大人しくなります。 しかも 乗ったまま合成できるので、最大13発撃てる計算に 持ち込み3発・光蟲10匹。 この間他のPTメンは攻撃し放題なのでかなり討伐成功の確立が上がります。 部位破壊したら強制的に降ろされるので注意です。 ベヒーモスが立ち上がったらPTの体力に気遣いながら、ミールストームを阻止しつつ、また乗りを狙うを繰り返します。 キノコ大好き3の効果により、マンドラゴラが秘薬に、鬼ニトロダケが強走薬と同じ効果を持ちます。 強走薬効果はランス・ガンランスのガードを助けたり、弓のスタミナ維持にも役立ちます。 何より自分が乗った時のスタミナ維持にも効果的です。 早食い3もつけているので、抜刀納刀時どちらでも素早く回復薬を飲む事が可能です。 叉市は今回ナナ武器を使いましたが、他に麻痺武器も良いかも知れません。 とにかく乗り時にガンガン攻撃してもらいつつ、乗ってない時は素早いヒーラーとして活躍できる片手剣はとても役立つと思います。 誰も死なせない!という意気込みで挑めば野良でもかなり成功率が上がります。 結局クエスト失敗の原因はダントツでエクリプスメテオですからね…。 FFのジャンプモーションを手に入れれたら、念のためショートカットにメテオ対策で入れておきましょう。 ソロで討伐出来なくても素材集めは出来る オトモ装備をぶんどり刀にかえましょう。 これだけです。 ベヒーモスの落とし物とクエスト失敗してもブンドリでいくらか素材を盗んでくれます。 ベヒーモスの練習、失敗して当然と思えば気も楽です。 よく動きを観察しつつ落とし物を狙っていきましょう。 オトモのブントリ・落とし物で期待できる素材は、魔獣のたてがみ > 魔獣の堅骨。 エーテルライトの欠片は稀に見ました。 少し厄介なのは部位破壊報酬素材です。 叉市のランスで挑んだ体感ですが、大角と尻尾は慣れれば案外いけます。 角は落石当てれると結構早く壊せたりしました。 ただ爪が固いので結構しんどいですね。 それでも頑張れば討伐せずとも素材は集めれます。 諦めちゃダメ!? おまけ・環境生物サボテンダー 新環境生物は3種類。 特別任務【異世界からの来訪者】、大蟻塚の荒地で見かけたサボテンダー達です。 叉市はこのクエストの時に、サボテンダーとミニテンダーを捕まえていましたが、このクエスト以降も大蟻塚の荒地に行くと出会えます。 サボテンダーの出現位置は決まっているうえにMAPにも表示されます。 黒く表示されていて段々ミドリがメーターの様に溜まります。 溜まるとサボテンダーが出現しているようですね。 どうやら夜には出てこないようです。 ミニテンダーは色んな所で走り回っています。 だいたいサボテンや草が近くにある所が多い感じがしました。 反対にジュラトドスのいる沼地方面や洞窟 ? 内部では今のところ見かけていません。 またMAPで一番高いところ、ピンクのトウゲンチョウの巣のようなものがある所にもあらわれます。 ここは走ってなくて巣の上でちょこちょこジャンプしていました。 ここから双眼鏡で色んな所を見ると走り回っているミニテンダーを確認できたりします。 こういうのはちょっと面白くて良く出来ますよね。 叉市はここで ミニフラワーテンダーというミニテンダーの頭に花が咲いたレア環境生物をゲットしました。 1000ポイントって…。 ミニフラワーテンダーはミニテンダーの出現部分と同じところに稀に現れるようです。 夜でも確認できました。 前回の記事でベヒーモスの挙動を色々書きましたが、追い詰めていくごとに若干メテオが増えたり、地面を叩きつけて何か噴き出してくる攻撃等が追加されて激しさを増してきます。 掴み攻撃で裂傷食らいになるのでアステラジャーキーもあるといいですね。 自分じゃちょっと討伐出来そうにない場合は、 サポートに徹してPTメンに倒してもらうという方法もアリかもしれません。 FF仕様だとそうですし、公式がそういってますからね…。 そういった意味では片手剣サポートオススメ出来ると思います。 なんせ叉市にも出来ましたからね。 もうこの子にも来てほしくないわ…極でまた来るのかな…。 最後まで読んで頂き有難うございました。

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[MHW]初心者向け!ベヒーモスをソロで狩るための対策装備

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1ベヒーモス最速攻略はやっぱり拡散ヘビィボウガン!  こちらが現時点で 世界最速のベヒーモス攻略動画になっています(韓国)。 なんと討伐まで11分11秒。 ソロでこの記録はすごすぎます。 やり方はいつも通り、怪力の種や鬼人薬などで攻撃力を最大まで上げて、あとはひたすら拡散ヘビィで拡散弾レベル3を撃ちまくります。 今回はベヒーモスの攻撃が強力なため、最初から転身の装衣をつけていますね。 そして 次のエリアに行く前に隠れ身の装衣に着替えています。 そして大樽爆弾Gをセットして、竜撃砲で爆破。 途中で何度かやられてますが、これがなければもっと早いと思います。 (さすがに厳しそう) 睡眠弾で眠らせるのも忘れず、眠る直前に竜撃砲を撃っています。 さらにエクリプスメテオが来ても、コメットの裏に隠れながら攻撃しています。 さすがです。  そしてもう一つ、日本の方も15分48秒でソロクリアされています! やり方はほぼ同じですが、個人的にこちらの方が手際がよく参考になりました。 こちらは最初に拡散ヘビィの射程に入るまでに隠れ身の装衣を使われています。 【エリア1】 回復を秘薬で行っている。 ミールストームは閃光できちんと無効化。 転身の装衣で調合もカバー。 【エリア2】 ベヒーモスがエリア移動したらモドリ玉で一度帰って、不動の装衣にチェンジ。 不動を着て、癒しの煙筒をセット。 ベヒーモスの身体の内側から撃ちまくる。 【エリア3】 エリア移動したら、また帰って転身の装衣に切り替え。 再使用までの間、秘薬でカバー。 秘薬と拡散弾の調合スピード重要(秘薬はマンドラゴラ+栄養剤グレートです) 【最終エリア】 再び不動の装衣に切り替え。 不動が切れたら、 一旦モドリ玉で転身に切り替えしてクリアまで。 この方は一度も乙していないのがすごいです。。 また、装備も転身用と不動用で分けられています。 2拡散ヘビィボウガン最速攻略装備 以下、装備についてみてみたいと思います。 まずは武器ですが、こちらはおなじみ 拡散ヘビィ最強のアンフィニグラです。 イビルジョーから作れます。 次に装備ですが、転身と不動とそれぞれ装備が違うので見てみます。 【転身用装備】 【不動用装備】 ゼノジーヴァ装備を3つつけているのは、こちらもおなじみ。 体力増強3とひるみ軽減、耳栓でベヒーモスの攻撃と咆哮をカバー。 あとは装填拡張と弾丸節約、攻撃を積んでいます。 最初の韓国の方は体力を積まず渾身などを積んでいた様子。 ですが、耳栓5を積むのは同じです。 拡散ヘビィとして、とりあえず乙しないために体力増強とひるみ軽減、耳栓は積みつつ、攻撃系を積む感じでしょうか。 これはこの動画で驚きの結果でした。 なんとエリア2で2分57秒討伐! もうエリアが爆撃でベヒーモスがかわいそうなくらい。。 ただ、 実際拡散ヘビィは調合スピード含めてかなり難しいので、 以下におすすめのタンク用のシールドヘビィ装備(散弾ヘビィ)もご紹介したいと思います。 私の(女性の)転職体験も載せていけたらと思います。 その他PCやPS5など基本的に管理人の好みをメインに自由に投稿してます。 自由にコメントできますので、皆様の考察やご意見お待ちしております。 152• 256• 236• 1 スポンサーリンク.

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