ポケモン 剣 盾 攻略 徹底。 【ポケモン剣盾】DLC「エキスパンションパス」を感情を込めまくりながら徹底解説!

【ポケモン剣盾】DLC「エキスパンションパス」を感情を込めまくりながら徹底解説!

ポケモン 剣 盾 攻略 徹底

ポケモンソード・シールド(剣盾)で決まってしまった 「性格」を補正できるシステムが登場しました。 「ミント」という新アイテムで個別に合ったおすすめの性格補正を行いますので入手方法など記載致します。 1倍・青0. まずは性格による能力値上昇の影響一覧です。 育成では必須なのでページを保存しておくのがオススメです。 ミントの効果(性格変更・補正) 性格厳選しなくても、おすすめの性格に変更するぐらいの効果を発揮します。 「性格の名前+ミント」というミントが登場し、効果に関しては性格と同じです。 ミントの効果=性格の効果 そのため性格を変えずに、 性格による影響を打ち消す(性格補正)をすることもできます。 性格は変わらないのとミントは遺伝しません。 ・性格は変わらない(あくまでも補正) ・レベル100まで育成したポケモンに使っても上書きされて効果があります。 ・ミント使用後は、ステータスの色(赤・青)で確認するしかありません。 育成に関して、緩和されたシステムと言えます。 ミントの入手方法 クリア後に入手 ミントの入手場所:クリア後にバトルタワーにて1個50BPで購入することが出来ます。 全性格分のミントがあるため種類が多いです。 さずがに性格を補正するだけあって購入(交換)するには50BP高価なものとなりました。 例えば「いじっぱり」がウイのみを持ち物にすると混乱しますので他のきのみを持たせましょう。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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【ポケモン剣盾】わざ「あくび」について徹底解説

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技を打った後、相手のポケモンが交換される度に出てくるポケモンが最大HPの8分の1ダメージを受ける。 ダメージ量はいわタイプとの相性の影響を受ける。 「あくび」を使った戦術で最も有名なのが 「ステルスロック」+「あくび」でしょう。 「ステルスロック 」を撒かれた状態で「あくび」を連打されると、 「あくび」のPP 最大16 が切れるまで定数ダメージを受けながら交換連打をするか、居座って自分のポケモンを眠らせるかのジレンマに陥ってしまいます。 「ステルスロック」と「あくび」を同時に覚えるカバルドンやコータスのように1匹で完結させるのではなく、 ステロ役のドリュウズ、欠伸役のブラッキーといった具合で2匹で分担している事も多いです。 時間を稼ぐ狙い• 上は「トリックルーム」ミミッキュから、Sが遅く高火力のドサイドンを繰り出す組み合わせです。 ポケモンにはダイマックスを筆頭に「トリックルーム」や天候で素早さが上がる特性など、ターン制限付きで有利な状況を作り出す戦術が数多く存在します。 そこに「あくび」役のポケモンが一回でも行動すれば、ダイマックス状態であろうが次のターンそのポケモンは眠ってしまい、攻め手が止まってしまいます。 8世代は相手のダイマックスをいかに凌ぐかによって勝敗が分かれると言っても過言ではなく 、特にこの使い方で「あくび」の需要が高まっていると感じています。 「たべのこし」と組み合わせて体力を回復する 毎ターン終了時に最大HPの16分の1ずつ回復する。 「たべのこし」を持っていると「あくび」を受けた側が交換している間に欠伸役のポケモンがどんどん回復していくため相性が良いです。 さらにこの両方と相性が良い「まもる」まで組み合わせると、眠らせる覚悟で攻撃しようとした際に「まもる」で防がれダメージを与えることなく眠らせられる可能性もあり、より凶悪な戦術となり得ます。 相手が残り1匹となった際の詰めに使う 残りポケモンが1匹となった相手に「あくび」を打つと、特に対策が無ければ次のターン「あくび」を受けたポケモンは必ず眠ってしまいます。 1ターン間が空くという違いはありますが、 相手が1匹となった時限定で疑似「キノコのほうし」として使うことができます。 対面を操作する 「あくび」は交換する事で効果を解除できますが、 眠らせたくないポケモンの交換を強制する 事ができるとも言えます。 例えば「あくび」役ポケモンがニンフィア、相手にはカビゴン、裏にドラパルトが残っていた場合。 カビゴンは特殊耐久が高く単純な殴り合いでニンフィアが勝つことは難しいですが、一発で倒される事は少ないのでとりあえず「あくび」を打つ事はできます。 次のターンの相手の選択は「あくび」が入ったカビゴンで突っ張って眠らせるか、ドラパルトに交換するかを選ぶ事になりますが、 ここでニンフィアは「ハイパーボイス」を選択する事でドラパルト交換に対し大きなリスクを負わせる事ができます。 このように、 本来相手はニンフィアに有利なカビゴンというポケモンを選出しているにも関わらず、「あくび」一発で次ターンの展開に頭を悩ませる 事になります。 仮に裏のポケモンが欠伸役からの打点があまりないポケモンだったとしても、 相手の交換先を読んで有利対面となるポケモンに交換する『釣り交換』という選択肢もあります。 「あくび」を使って相手の交換を誘発し、有利な対面を作り出すのは 『対面操作』 と呼ばれるテクニックの内の1 つです。 ・「ラムのみ」・・・全ての状態異常を回復する。 ・「かえんだま」・・・ターン終了時、持たせたポケモンを「やけど」状態にする。 これは「あくび」のねむり効果よりも優先して発動する。 「ちょうはつ」「みがわり」で防ぐ• 昔からよく取られていた対策方法として、 攻撃技が「じしん」しかないカバルドンはギャラドスやサザンドラなどの浮いているポケモンで「ちょうはつ」を打って機能停止させるというものがあります。 また、「みがわり」は「あくび」を防げるようになるだけではなく、ドヒドイデの「ねっとう」など強力な追加効果を持った低火力技からその追加効果を防ぐことも狙えます。 ただ、ギャラドスはブラッキーの「イカサマ」2発で倒されたり、サザンドラもニンフィアやカビゴンに単純な殴り合いで不利を取ったりするので、 これ1つで「あくび」戦術そのものの対策にはなっているとは言えません。 「ちょうはつ」で相手の行動を制限してから本来補助技に対する耐性の無い「からをやぶる」パルシェンを繰り出すなど、 「ちょうはつ」を撃った後に何をするか決めておくことが重要になります。 「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」を使って眠らせないようにしながら「あくび」役を倒す 上記の技は相手にダメージを与えながら交換ができるとても便利な技です。 これらを使って 「あくび」の効果を消しながら欠伸役を倒せば、被害が少ない状態で次の相手のポケモンに備えられます。 ただ、 「あくび」の後に「まもる」を使って「とんぼがえり」を防がれると失敗して眠らされてしまう事や、事前に「ステルスロック」を撒かれていると交換の回数が増える関係上、欠伸役を倒すころにはこちらのHPが十分に削れてしまっているという難点があります。 エレキフィールド、ミストフィールドを展開する エレキ、ミストフィールド はそれぞれ5ターンの間ねむり状態を防げます。 特性でフィールドを展開するポケモンは現環境では使用率の低いマタドガス、バチンウニの2匹しかいませんので、ダイマックス技「ダイサンダー」「ダイフェアリー」の追加効果を利用するのが自然な展開方法となります。 ミミッキュで「あくび」を受けながら「つるぎのまい」を積み、次のターン「ダイフェアリー」を打って「あくび」を無効化しながら突破する、という流れは実戦でもよく見られます。 同じように「ダイサンダー」でも「あくび」を無効化できますが、地面タイプや特性「ちくでん」のポケモンに技を無効化されるとエレキフィールドの展開ができないという欠点があります。 欠伸役は「ダイサンダー」や「ダイフェアリー」のターンに「ダイウォール」を合わせてフィールド展開を阻止するという行動もとれますが、相手1匹を眠らせる為だけに欠伸役という比較的攻撃能力の低いポケモンにダイマックスを使う動きは、次ターン以降の攻め手が弱くなるためあまり有効ではないでしょう。 高火力技で行動させずに倒す• 例えばカバルドンはHDに特化していても「こだわりメガネ」を持ったロトム 草 の「リーフストーム」や、「いのちのたま」を持ったガマゲロゲの「ダイストリーム」を耐えることはできません。 初手にカバルドンなど 展開要員を置いてくることを読み切って、火力アップアイテムを持たせたポケモンでタイプ一致弱点技を撃てば、初手のステロ欠伸展開を阻止することは可能です。 さっさと眠らせる 他の対処法が上手くいかず、「あくび」でペースを握られてしまいそうになった時にできることは、 機能停止になって最もリスクの小さいポケモンを見極めて眠りを受け入れることです。 例えば、ブラッキーに対してナットレイを眠らせたとしても、「イカサマ」のダメージがあまり大きくないのでナットレイ側の被害は意外にも少なく、むしろ ブラッキーは眠ったナットレイにほとんど攻め手が無くなり、交換を余儀なくされてしまいます。 「ねむり」状態は2ターン目で解除される事もあるので、 相手のエースポケモンへの交換で1ターンかかり次のターンには起きてしまって欠伸側が上手くアドバンテージを得られない場合もあり得ます。 眠りターンが最大となってしまった場合はかなり不利になりますが、眠る事を必要以上に怖がって「ステルスロック」や攻撃で多量のダメージを受けるより被害が少ないこともあるので見極めが重要です。 最悪のケースは、 「ステルスロック」を撒かれた状態で「あくび」を受けた後に条件反射で交換を繰り返し、傷口が広がった所で諦めて眠らせることです。 綺麗な対策ができなかったらその時は即座に諦め、余計な交代をせず眠らせるポケモンを決めましょう。

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【ポケモン剣盾】性格一覧・変更・補正【ミント入手方法】

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リベロは、技を使用する前に、使用する技に応じたタイプに自身が変化する特性で、これによってエースバーンは、「ふいうち」や「とびひざげり」などの技をタイプ一致火力で使用することができるようになりました。 キョダイマックス後でもリベロは発動するため、キョダイマックスとの相性も良く、リベロ解禁後から非常に使用率が増えている今シーズン対策必須のポケモンです。 グラスメイカーは、場に出た時に『グラスフィールド』を展開する特性で、 くさ技火力1. もともと優秀だった火力と耐久が底上げされ、環境に多いドリュウズやホルードのじしんが苦手なポケモンのサポートといった役割も持てるようになりました。 一部では、進化前のバチンキーに進化の輝石を持たせたクッション運用なども研究されています。 グラススライダーは、 グラスフィールド時に先制で打つことができる草技で、グラスメイカーを持ったゴリランダーと相性が良く、さらなる活躍に期待できます。 あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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