技レコード わるだくみ。 わざレコード

【ポケモン剣盾】ゲンガーのヘドロウェーブが一般解禁された事実 それどころか「わるだくみ」「アンコール」も習得可能に

技レコード わるだくみ

一方で耐性も多く、と同様に種族値ALL100なので耐久値も悪くない。 じゃくてんほけんで逆手に取ってみるか。 高威力一致技のリーフストームや、一致技と補完に優れただいちのちから、やどりぎのタネやとんぼがえりもあり、サイクル戦適正があるといえる。 同種族値でのとは差別化したいところ。 タイプの抵抗力や、とバトンタッチの相性で差別化できる。 第八世代ではレベルアップでいのちのしずく、他ソーラーブレードを始めとした数々の攻撃技を習得。 グラスフィールド・サイコフィールドも習得可能になりフィールド操作もやりやすくなった。 また、今まで配布限定だったわるだくみも技レコードで簡単に覚えられるようになった。 一方で過去作必須な技も多く、特にふいうちやつばめがえしが過去作限定なのは痛いか。 対エスパー用のむし技も技自体が消える羽目になったが、かふんだんごで代用可能なのであまり問題ではない。 わるだくみがレコード習得となったので、モンスターボール入りを扱うデメリットはなくなった。 ゴージャスボール入りと色違いはふいうち不所持情報を与えるリスクがあるので注意。 VCクリスタルで現在も入手可能なので、一旦USUMで技を吟味しても良い。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 とんぼがえりと相性が良く、わるだくみやバトンタッチとの相性は悪い。 エナジーボール 草 90 135 100 - 一致技。 性能安定。 ギガドレイン 草 75 112 100 ダメージの半分吸収 耐久は悪くないので他のメイン技の代わりにできるか。 ソーラービーム 草 120 180 100 - 晴れ下なら無反動高威力で出せる。 くさむすび 草 20~120 100 - 不安定だが伝説戦には重いポケモンも多く、エナジーボールの威力を上回ることも。 サイコショックは覚えない。 みらいよち 超 120 180 100 - 2ターン後に攻撃。 攻撃が発動する前までに交代すればリーフストームの能力低下を無視可能。 マジカルシャイン 妖 80 100 - 対ドラゴン、悪。 はどうだん 闘 80 必中 - 対鋼悪。 かふんだんご 虫 90 100 - 対草。 ダブルなら回復わざとしても利用できる。 威力は低め。 追加効果はバトンタッチと相性が良いが発動率が低すぎる。 飛行にも有効。 天候パに組み込むなら。 急所に当たりやすい。 ソーラーブレード 草 125 187 100 溜め攻撃 一致技。 晴れやダイマックスとあわせて。 しねんのずつき 超 80 120 90 怯み20% 一致技。 素早いため怯みを狙いやすい。 急所に当たりやすい。 命中安定。 先制技。 対エスパー、ゴーストにも有効だが読みが必要。 つばめがえし 飛 60 - - 対草、虫。 必中効果付き。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 サイクル戦向きなので使用機会は多い。 悪 - 100 道具により変化 対エスパー、ゴースト。 追加効果狙いでも。 変化技 タイプ 威力 命中 効果 備考 やどりぎのタネ 草 - 90 毎ターン体力吸収 便利な技だが弱点が多いので生き残りにくい。 主に後続のサポートとして。 じこさいせい 無 - - HP半分回復 天候に左右されない再生回復技。 ほろびのうた 無 - - 3ターン後場内全員瀕死 禁止級で他に使えるのは未解禁のくらい。 ステルスロック 岩 - - 相手登場時体力削減 後続のサポートとして撒く。 とんぼがえりで後続につなげやすい。 高威力の特殊技で攻める。 わるだくみ型も、この型とほぼ同じなので統合しました。 第八世代でリーフブレードを習得して火力が向上した。 火力不足感が強まるが、アシレーヌにはこちらの方がダメージを与えられる。 リーフストームとしぜんかいふくも、とんぼがえりとの組み合わせが良好なセレビィ独自の組み合わせ。 ステルスロックを配置しておくと流した際にダメージも蓄積させられるが、自前で撒く余裕はない。 事前に他のポケモンで撒いておくのが現実的(一応セレビィ自身も習得可能) サポートに徹するならいやしのねがいもあり。 ただし、ほろびのうたでの流し際に使うと損をするのでタイミングには注意。 対セレビィ 注意すべき点 エスパー草という伝説では少し珍しいタイプであり、草タイプということもあって多くの補助技を覚える。 しぜんかいふくなので状態異常は利きにくい。 わるだくみも習得できるため、パーティによっては苦しい展開を強いられることも。 種族値は伝説にしては並だが、Sは100と速い方。 弱点は多いものの、きあいのタスキで強引に耐えられることもある。 対策方法 素早さで上回り、強力な弱点技を持つ、、が天敵。 弱点が多くきあいのタスキを持っていることも多いため、ステルスロックやまきびしが有効に働く。 とりあえず撒くだけでも、抑えつけることができる。 また補助技を有する個体が多いため、ちょうはつも有効である。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技92 トリックルーム - - エスパー 変化 5 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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わざリスト

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進化前のと比較した場合、100族近辺に上を取れるS20の差、サイブウエポンとしてきあいだまを選べることなどが長所として挙げられる。 ただしでんきだまが使えなくなるため決定力ではあちらに及ばない。 耐久力も依然として低いので、上記二つに道具の自由さも併せてしっかり差別化したい。 単体性能が求められるシングルよりは、特性 ひらいしんと豊富な妨害技によるサポートが活かせるダブル向きのポケモンといえる。 剣盾ではダイマックスの登場でねこだましやアンコールの使い勝手が落ちたがダイジェットエースと相性が良く同時採用が多く見られる。 似通った特性や技を持つにはSで勝り、こちらは特殊型にすることで ひらいしんによるC上昇の恩恵を受けられる利点もある。 剣盾ではかつて進化前限定であった「わるだくみ」や「ほっぺすりすり」等が基本技に追加。 「アンコール」はレコード技になり、育成難易度は低下。 さらに「なみのり」をレコードで習得できるようになっている。 USUMでは避雷針と両立できなかったが、今作でついに可能となった。 物理方面では「じゃれつく」を習得しドラゴンへの打点を得た。 「ボルテッカー」は教え技としての習得ができなくなったので従来通り電気玉を持たせて遺伝することとなる。 剣盾から同種を預けると親にタマゴ技が遺伝する仕様になったが「ボルテッカー」は特殊な技ゆえこの方法では習得できない。 理想個体ボルテッカーの厳選は困難なため、ミントや特訓の活用を推奨。 補助方面では「かいでんぱ」、「スピードスワップ」を新規習得、VC・ピカブイ限定のマシン技だった「リフレクター」もそのまま覚えられるようになっており、サポートの面でも磨きがかかっている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 せいでんき 通常特性。 発動が不安定なうえ、自身の耐久・耐性とは噛み合わない。 ひらいしんを捨ててまで採用する価値はなく基本的に候補外。 ひらいしん 隠れ特性。 電気無効の耐性が得られ、特殊型なら攻撃面でも活かせる。 せいでんきだと噛み合わない部分が多いので基本的にはこちら。 とりわけダブルではこの特性によりサポーターとしての性能が高まる。 トレースされると自身の電気技が通らなくなるので注意。 技考察 ガラルマーク可能技 第八世代で入手できる個体が習得可能な技。 今作より進化後に思い出せなくなる技が無くなっている。 既に配付終了したものも含まれるので注意。 中威力・命中安定。 高威力・命中不安。 ダブルでは周囲全体攻撃。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 技マシン タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 メガネやスカーフとあわせて。 追加効果が優秀。 ダブルでは相手全体攻撃。 ドレインキッス 妖 50 100 HP吸収 技マシン 対ドラゴン。 低威力なので基本はダイマックス用。 命中不安。 威力不安定。 ダイマックス相手に無効。 なみのり 水 90 100 - 技レコード 対地面。 ダブルでは周囲全体攻撃。 避雷針・遺伝技との両立が可能に。 反動が痛い。 攻撃しつつ麻痺撒き。 サポート用。 やや命中不安。 命中不安。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 技マシン 壁構築に強くなる。 あなをほる 地 80 100 溜め攻撃 技マシン 対電気。 基本はダイマックス前提の採用。 なげつける 悪 - 100 道具消費 技マシン おうじゃのしるしやかえんだまとあわせて。 持ち物を消費するので一度きり。 変化技 タイプ 命中 習得 備考 アンコール 無 100 技レコード 妨害技。 ひらいしんやみがわりとあわせて。 みがわり 無 - 技レコード 交代読みや、アンコールとあわせて。 でんじは 電 90 レベル習得 妨害技。 電気や地面、ひらいしんなどには無効。 リフレクター 超 - 技マシン サポート用。 味方の防御を強化。 第8世代より追加。 ひかりのかべ 超 - 技マシン サポート用。 味方の特防を強化。 あまえる 妖 100 レベル習得 物理アタッカー対策。 あまのじゃくやまけんきに注意。 かいでんぱ 電 100 技マシン 特殊アタッカー対策。 わるだくみ 悪 - レベル習得 特攻を強化。 積む隙は少ない。 スピードスワップ 超 - 技マシン 対象と「素早さの 実数値」を交換する(ランク補正の交換ではない)。 ダブル用。 てだすけ 無 - 技マシン サポート用。 味方の火力を補強。 第七世代以前限定技 第八世代で入手できる個体では習得できない技。 ただしめざめるパワー等の使用不可技は記載しない。 ボルテッカーは第七世代の教え技で覚えさせれば両立可能。 第七世代以前限定技・VC限定技はランクバトルでは使用できない。 第四世代以前限定技はひらいしんと両立できない。 アンコールやみがわりとあわせて。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 第七世代配付 物理技を倍返し。 タスキとあわせて。 がむしゃら 無 - 100 - 第四・第六世代配付 削り技。 タスキ・先制技とあわせて。 第六世代配付個体はひらいしん・アンコール・ねこだましと両立可能。 高威力・高優先度。 変化技 タイプ 命中 習得 備考 でんじふゆう 電 - 教え技 地面技対策。 アンコールとあわせて。 うたう 無 55 第五世代配付 妨害技。 みがわり貫通。 命中不安。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり ボルテッカー 140 210 場:EF 一致技。 フィールド展開で電気技威力1. かみなりの命中不安やボルテッカーの反動を嫌う場合にも。 10万ボルト ほうでん 130 195 ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 ダイストリーム なみのり 130 天候:雨 対地面。 かみなりと相性がいい。 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 対地面。 地震半減は美味しいが、自身の耐久は低いためダイマックス中でも過信は禁物。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対竜など。 竜技半減だが、でんじはやほっぺすりすりの妨げになることも。 4倍弱点を突きやすい。 物理型なら火力補強手段としても利用できる。 4倍弱点狙いの奇襲で。 通常時は使いづらい。 追加効果は物理型とミスマッチ。 追加効果が優秀。 フェイント ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 きあいだま・くさむすび・なみのりとサブウェポンで広範囲に攻撃でき、わるだくみも積める。 今作ではなみのりとひらいしん、ねこだまし、アンコールなどが両立できるようになった。 無補正A振りでを確1。 一方で反動により低い耐久が更に下がる。 タスキとの相性も悪い。 サブウェポンの範囲が狭いので、特殊技を入れる事も考えられる。 やのサポート型とは異なり、自身がわるだくみやみがわりを使う隙を作ることを目的とする。 流し際にこれらの技を使うことで不利な相手も突破しやすくなる。 事前にステルスロックやねばねばネットなどを撒いてあるとなお良い。 ライチュウのアンコールは読まれやすく、居座り読みでアンコールするか、交代読みでわるだくみやみがわりを使うかの択を迫られる場面が多い。 繰り出し時にも注意。 ふうせんがあれば地面技にも無償降臨できるが、読み外して他の物理技を受けると致命傷となる。 ひらいしんででんじはを吸収、てだすけで火力補強、アンコールやフェイントでまもるを牽制・解除できるため、速攻アタッカーのサポートに長ける。 他にもほっぺすりすりやエレキネット、はたきおとすなどの妨害技を持ち、Sの高さも相俟ってちょうはつで機能停止しにくい。 攻撃技も豊富とはいえ、アタッカーを兼ねるには火力不足気味なので、サポート主体での運用が基本。 ほうでん持ちと組んでサポートしつつCを上げる手もあるが、地面が厳しい。 持ち物は耐久面を補うタスキやふうせんが有力候補。 おうじゃのしるし+なげつけるはゴーストのトリックルーム展開阻止に。 スピードスワップはドサイドンやカビゴンなど、鈍足高火力の味方に向けて。 ただし自分の素早さが低くなってしまうのには注意。 対ライチュウ 注意すべき点 S110からのアンコールやねこだまし、ひらいしんでこちらの動きを封じる。 攻撃範囲が広く、ボルテッカー・きあいだま・くさむすびなど高威力の技も多い。 補助技も多く、アタッカー一辺倒ではない。 対策方法 火力は並程度で耐久は低水準。 スカーフや先制技で上を取れば容易に落とせる。 トリックルームは妨害されやすいので、読まれにくいポケモンを使いたい。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技62 スピードスワップ - - エスパー 変化 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 過去作技マシン No.

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ポケモン技一覧 (ぽけもんわざいちらん)とは【ピクシブ百科事典】

技レコード わるだくみ

特性 効果 ふしょく どく、はがねタイプ相手でも、 どく・もうどく状態にできる。 隠 どんかん メロメロ・ちょうはつ・ ゆうわく状態にならない。 相手のいかくの効果も受けない。 特攻と素早さが高い、高速アタッカー向きの種族値をしています。 反面、耐久面の種族値が低めなため、低威力の技でも致命傷になる場合があります。 特性について• ふしょくは、 毒や鋼タイプも毒状態にできる特性です。 ドヒドイデや マタドガスなど、相手が毒状態になることを想定していないポケモンを毒にすることができるので、相手の戦略を崩すことができます。 どんかんは、相手の メロメロ・ ちょうはつ・ ゆうわくを無効化する特性です。 変化技を多用する際には候補に挙がりますが、 アンコールや かなしばりは防げません。 技名 命中 効果 かなしばり 基本技 100 相手が最後に使った技を 4ターンの間使えなくする。 いばる 基本技 85 相手を1~4ターンの間 こんらん状態にし、 相手の攻撃を2段階アップ。 音系の技は本体が受ける。 アンコール 基本技 100 3ターンの間、相手は最後に 使用した技しか使えない。 ダイマックスには無効。 まもる 技マシン25 — そのターン、相手の技を受けない。 連続で使うと失敗しやすい。 こらえる 技レコード26 — そのターンに「ひんし」状態に なる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 メロメロ 技マシン31 100 相手が自分と異なる性別のとき、 相手をメロメロ状態にする。 ダイマックス相手にはかなしばりが効かず、 まもるは貫通ダメージを受けるので注意が必要です。 また、相手の ちょうはつ・ ねむるや、特性 マジックガード・ マジックミラーには無力化されるので、戦う相手をよく選ぶ必要があります。 素早さ 実数値185で、 最速116族抜き。 攻撃面 攻撃技はありません。 耐久面 ようき珠ミミッキュの剣舞かげうちは、身代わり分の体力を残して耐えられます。

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