仁王 2 ステ 振り。 【仁王2】おすすめのステータスの振り方

【仁王2】鎖鎌のステ振りとおすすめスキル

仁王 2 ステ 振り

終盤おすすめステ振り まず、私は武器は薙刀鎌を使用し、忍具と陰陽術を使用しています。 その場合のステ振りとして私の場合は下記のように振り分けています。 この手のゲームだと能力値を上げていくと50付近から上昇率が下がっていく印象なのですが、本作だと最後まで武器の攻撃力がしっかり上がっていきます。 「攻撃反映」などの特殊効果付与は鍛冶屋の「焼き直し」から行えます。 レア度の高い霊石炭から出やすい特殊効果になります。 その他、クリア後の神器武器であれば改造で攻撃力への反映を「呪特化」「忍特化」などに出来るので、これで更に武器の攻撃力を底上げ出来ます。 改造については別記事でまとめています。 結果的に上記すべてを行うと通常攻撃でかなりの火力を出せるようになるので、個人的に終盤のステ振りとして使用武器の能力値99は重要な印象です。 攻撃力の底上げが大体終わってから、気力回復速度が欲しければ勇を上げたり、体力を上げたければ体を上げたりといった感じが良さげですね。 関連記事 以上で『仁王2』の焼き直しと継承についてを終わります。

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【仁王2】ステ振りのおすすめ能力

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Contents• 備考:「槍」は思いのほか、長かった 「槍」はこれまで使った どの武器よりも長く、敵や壁に近すぎると当たらないので慣れるまでは難しかったです。 他の武器より 一歩下がって敵との距離を開けると丁度いい感じでした。 槍の高速突き連打「五月雨突き」が強い! 突きを高速で 5連発する「 五月雨突き」は 序盤からラスボス戦まで効果的でした。 全武器で1周以上やってみて思うのは、各武器に 主力となる「強い武技」があるので、慣れればどの武器も強いと感じます。 鎖鎌はズバ抜けてますが笑 個人的には「槍」では 「五月雨突き」が 主力武技となりました。 突き5連発武技「五月雨突き」と相性抜群の 常時発動スキルになります。 槍にはあった!ブン回し系武技「風車」 前回使った「刀」には、 ブン回し系 斧「凶独楽」 や、 切り続け系 二刀「水形剣」や 鎌「藪切」など がなかったのですが、「槍」にはブン回し系の 「 風車」がありました 笑 「ブン回し系」や「切り続け系」の武技があると、大型ボスの背後などで 「 一気にHPを削る」ことができるので、あると重宝します。 ブン回し系武技「風車」 スポンサーリンク 他の武器に比べて「槍」の奥義は弱め? 「槍」の奥義は ある種の条件発動なので「攻撃力底上げ」とは違うように感じました。 今回セットした 「 刺突専心」の「壁に弾かれない」は強敵戦で壁際って状況があまりないので、奥義にしては微妙かなと思います。 「攻撃範囲が広がる」の方がメインではないでしょうか。 もう一つの槍スキル奥義 「変転自在」は上段構え専用武技「槍体変」 残心成立時に敵を弾き飛ばす を中段、下段でも使えるってことだと思います。 個人的には「ほぼ上段」しか使わなかったので、今回「変転自在」は発動させませんでした。 「槍体変から各構えの攻撃に派生できる」は上手く使いこなせたら強そうです。 槍スキル奥義「変転自在」は上級者向きな感じですかね。 「槍」でのメイン防具と武器 今回も序盤から終盤までは 「忍び装束」を使い、最終盤のみ 「陰陽師の浄衣」を作成して使用しました。 武器は他の武器使用時と同じように、こだわりなく拾い物中心でした。 備考:「革紐」だけ不足 毎回 「革紐」は不足気味ですが、「陰陽師の浄衣」は「忍び装束」より作成時の「革紐」必要数が多いため 「革紐不足」が深刻でした 笑 「槍」でクリア時の最終ステ振りと状態 「槍」での今回は、 最終レベルは92でした。 「槍」に反映されるということで 「 体」に一番多く振り分けてみました。 「槍」で各ミッションクリア時のレベル 「槍でメインミッション全ボス攻略動画」の各ボス戦時のレベルは下図の通りです。 スポンサーリンク 「槍」でメインミッション全ボス攻略動画.

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【仁王2】ステ振りのおすすめ / ステータス上げの優先度

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複数の武器を使うよりも1つの武器に特化させた方が結果として早く強くなるのでおすすめです。 守護霊の加護は気にしない 守護霊を憑けるとステータスに応じてボーナスが発生しますが、ボーナスを発動させるために無理やりステータスを上げる必要はありません。 六道輪廻の書でステータスの振り直しができる ステータスの振り直しには「六道輪廻の書」が必要です。 「六道輪廻の書」はステージのクリア報酬やなどで入手できます。 武器スキルポイントや陰陽術ポイントの増やし方 武器ごとの武技を覚えたり陰陽術や忍術を覚えるのに必要な スキルポイントは、その武器や術を使用し続けることで入手できます。 スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます。 基本性能が高かったり特殊能力がついている防具ほど必要ステータスが高いので、防具に合わせて少しずつ成長させておきましょう。 武器種に関わらず「体」と「心」を10まで上げる 「体」はHPに大きく影響し、「心」は気力に大きく影響します。 どちらのステータスも レベル5から10までの上昇値がとんでもなく大きいので、どんな武器を装備するにしても優先的に10まで上げましょう。 準備ができたら武器に合わせて上げる 「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 使用する武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスに特化させれば効率よく火力を上げることができます。 反映はAが最も大きくB,C,Dとなるにつれて小さくなっていく。 ステータス効率で考えたら、忍術を使いたいなら「鎖鎌」一択、陰陽術を使いたいなら「大鎌」一択です。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 防具の必要ステータスの確保が最優先なのは序盤の育成方法と変わりません。 武器種に関わらず勇や剛も上げていく 気力回復速度にかかわる「勇」や、装備重量にかかわる「剛」もある程度上げておくのがおすすめです。 「勇」は上昇効率が良い10まで、「剛」は敏捷B以上を確保できるように上げましょう。 終盤おすすめのステ振り論.

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