はなし ょ ー 喜び 方。 ◯◯のはなし│観光列車の旅時間:JRおでかけネット

おはなし会でおはなししたこと(周波数編 ③)|こじょうゆうや|note

はなし ょ ー 喜び 方

周波数編、いよいよ最終回です。 おはなし会の短い時間の中、周波数の話だけでこの情報量をみなさんにお伝えしていたのかと思うと、みなさんはひどい仕打ちに耐えてこられたのだなあと感心します(すいません)。 決してお勉強のための記事ではありませんからね。 おはなし会の内容を紐解く、ような、おはなしです。 お煎餅を食べながら、お茶を飲みながらなどの、 ながら見がちょうどいいかもしれません。 楽しんでいただければ幸いです。 最終回はいよいよ「繊細な周波数との交わり」について、おはなししていきたいと思います。 まだこれまでの記事をご覧になっていない方は、こちらを先に読んでいただくほうが面白くお読みいただける気がします。 お時間ある時に、どうぞご覧ください。 ですから、そのことに関するHow toなんてないと思うくらいでちょうどいいかもしれません。 念のため、再掲しますね。 地球がクリみたいな形をしている、この平面的な図だと少しわかりにくいのですが、繊細な周波数は「とらわれのない領域」にあって、できるかぎり適当な言葉をぼくなりに探すと、 何においても「超越」していて、「比類のない」感覚があります。 だからと言って、それ以外はすべて粗い周波数だからダメ!なんていう極端な想像だけはなさらないように気を付けてくださいね(笑) 正直、ぼくもなんて表現したらいいか、よくわからないんです。 たとえば、「愛」という繊細な周波数のエネルギー、存在のことを詳しく言葉で説明しろと言われても、言葉の持つ拘束力や、粗い周波数、重たいエネルギーが、一気に「愛」から遠ざかってしまう感覚があるので、責任をもってみなさんにお伝えするというのが、今のぼくではなかなか難しいです。 ですが、今現時点では、宇宙LOVEアーティストの さんの言葉が、そのとらえどころのない繊細な周波数帯をわかりやすく言語化なさっている気がします。 気になる方は彼の書いた本がいくつかありますので、ぜひお手にとってみてくださいね。 特には端的で、読みやすいんじゃないかと思います。 プリミさんの宣伝はこのくらいにしておいて(笑) 今こうして愛にフォーカスしたからなのかわかりませんが、 急に、宇宙のかなたから声が聞こえてきたので、ここからはその声を、そのままの純度でお伝えしますね。 身近な「食」の、周波数を変化させる たとえばですね、インスタントラーメンがあるとします。 この食べ物は、世界的に見ても、世間一般に数多く供給されている人間の素晴らしい発明品です。 ただこれを周波数でとらえると、そんなに繊細なものではありません。 同じようにレトルトカレーや冷凍食品、個包装された菓子パンとか、そういったものはだいたい同じ周波数で、大差はないです。 あえてしつこく言いますが、 粗い周波数=悪いモノではない、ですからね。 物質というものは基本的にどれも粗い周波数ですから、ぼく個人的な感覚だと、「まあ、そうだよね」くらいに思ってます。 さ、ここからが本題です。 もし、今何が食べたいだろうか、という問いが自分の中で浮き上がった瞬間に、なんだか今はどうしてもインスタントラーメンが食べたい気分だ、と感じたときは、ぜひインスタントラーメンを食べてください。 値段ではなく、一番心惹かれた銘柄を選ぶといいでしょう。 栄養とか主義思想にとらわれず、躊躇なく、遠慮なくです。 あと、お財布の中身を丸無視して、無理をすることだけは避けたほうがいいと思います。 あくまでも、 今の自分にとって、無理なく心地よく、喜びとともに食べられるのはどれだ!という選び方がいいでしょう。 そうやってベストチョイスがなされたとき、不思議なことが起こります。 口に運ぶ寸前まで、インスタントラーメンはただのインスタントラーメンです。 ただ、口にふくんで、舌にふれて、味覚や触覚、嗅覚を意識しながら、「美味しい!」「わあ、食べたいモノが食べれて幸せ!」と感じると、 それまで粗い周波数だったインスタントラーメンから美しい光がどばっと溢れ出してきて、あっという間にその人の「喜び」「幸福」「心地よさ」を満たすような繊細な周波数に変化し、そのまま体内に取り込まれていきます。 そうなんです。 ぼくたち人間のすごいところは、自分自身の受け取りようによって、その対象となる物質の周波数を、どのようにでも変化させることができる、ということなんです。 とらわれのない在り方の未来 少しセンシティブなはなしになりますが、食には、いろいろな主義や思想があります。 環境のことを考慮してお肉を食べないという考え方、オーガニックの食材であるべきという考え方、体調のことを考えて小麦由来のグルテンはとらないべきという考え方、ほんとうにいろいろあるものです。 そう言った主義思想を持つことはまったく悪いことではありません。 むしろ体質的にどうしても食べられない、とか、宗教的にどうしてもダメ、ということだけでなく、今の時代はたくさんの情報が飛び交っていますから、主義思想が多種多様にあることはとても自然なことです。 自分にいちばんフィットしているものを選んでいるだけでしょうから。 とはいえ、その点において、くれぐれもご注意いただきたいのは、 良いモノと悪いモノに区別するというジャッジメントです(毎度おなじみ)。 地球特有のシーソーシステムの関係上、否定することは肯定することとエネルギー的にはほとんど同じで、またあらたな否定をうみ出すだけではなく、自分自身が否定されることにもつながります。 そもそも、良い悪いのモノサシで他者を測ることなんて、本来は神様と呼ばれるような人たちですらできません。 そして、愛という存在、エネルギーも、そんなことはしません。 人間の世界には、そんなモノサシを使ったたくさんのジャッジメントがあります。 でもそれは、罪や不正を防ぐこと、自分を守ることなど、大なり小なり、秩序を保つために活用されています。 ですから、世界や個人の秩序を乱す恐れのあるものは、善意や正義の名のもとに、ジャッジメントの対象になる、というのが一般的なのでしょう。 また、ジャッジメントする人や組織の発言力が強かったり、求心力が強かったりすると、あたかもそれが大義であるかのように、多くの人を巻き込むような巨大な渦ができあがることも少なくありません。 ですが、ひとたびジャッジメントがうまれると、あらゆる生命全体の調和を司る、地球のシーソーシステムが自動的に作動しますから、人間世界では正義と悪、肯定と否定の絶え間ないループが、ほんとうに長い間、あちこちで行われているのかもしれません。 話は戻ります。 否定するつもりはさらさらありませんし、間違いなくぼくもその一人なので、「あらまあ」という感覚なのですが、主義思想というのはひとつの「とらわれ」です。 とらわれるという漢字は、「人」のまわりを四角で囲んだ「囚」という字を書きます。 人を拘束したり(四角で囲う)、柔軟性を失わせたり(四角い頭を丸くするというコピーもありますね)、自由を奪ったりするものになる特徴があります。 個人的な言葉遊びなので、語源とかは知りませんけれど、これはすごい漢字だなあと感心したことがあります。 「繊細な周波数と交わる」ためには、繊細な周波数のものを探しにいったり、追い求めたりすることだけでなく、 自分自身の受け取り方を、その瞬間の自分自身の状態、在り方にできるかぎりぴったりと一致させること、なんです。 そしてこれは、 とらわれがなければないほど、より柔軟に自由に、万物を自分自身にフィットさせていくことができます。 さきほどお伝えしたように、インスタントのものを食べようと、食品添加物をとろうと、お肉をたくさん食べようと、つまりなんであろうと繊細な周波数として自分自身に取り込めるんです。 敵をつくることによって感じていたストレスや不安、恐怖からも解放されるでしょう。 もっともっと、差別なく他者を受けいれ、愛し合うことができるでしょう。 人それぞれがのぞむ在り方を、心から尊重できるようになり、無闇な比較をせず、自分自身を心から信頼し、愛せるようになるでしょう。 この感覚は、自分自身を中心として、必ず周囲に伝播します。 戦争に反対して平和を祈らずとも、自然な流れで、自分の周りから少しずつ戦いや争いはなくなり、いつしか世界規模でそのような瞬間を迎える日がくることでしょう。 ぼくたちが住む地球という星については、また別の機会におなはしさせていただきますが、この星は信じられないほどにさまざまな意識が集まる生命体です。 目に見える形でも、数多くの人種がいますし、数多くの宗教や生き方、働き方があります。 ぼくたちは自分自身の、とらわれのない心の赴くままに、どのように生きたっていいんです。 そうやって命をまっとうすることこそが、ひとりひとりの魂の重要な使命であり、地球という生命体が穏やかに、豊かに、愛とともに成長するための大切な要素になります。 ぼくを含めたひとりひとりが、ほんとうの自分自身を見つけ、自覚し、あるがままに命を生かすことができれば、この世界にはびこる悲しみや怒り、苦しみにつながる出来事は、最終的に必ずなくなります。 もうすでに、地球がそのような未来の訪れを自分自身で決めて、大きく動き始めたことで、繊細な周波数の次元に入り、限りなく高次元の愛の状態を目指して生きているのですから、この星で共に生きるぼくたちができないことはありません。 そんな世界で生きる自分自身に心からの愛と敬意をもって生きましょう。 もう自己不信感も罪悪感も劣等感もいらなくなっちゃいましたからね。 万物はもうすでに、ぼくたちのことを心から愛し、敬意をもって接してくれていることに、ぜひぜひ気づいてみてください。 毎回毎回クドイかもしれませんが、 ぼくはキンボ教の教祖ではありませんし、何の布教活動もしてません。 ここまで読んでいただいたから、100万円払ってくださいね、みたいなこともありません。 (でも、どーーーしても100万円払いたいという場合は、仰ってくださいね。 遠慮なく、ありがたく頂戴します笑) ぼくが、宇宙や目に見えない存在を通して、おはなし会や、このnoteの場でみなさんにお伝えしたいのは、ただただ、みなさんという存在の美しさと清らかさ、その素晴らしさだけです。 こうして文章を綴ることができているのは、これを読んでくださるみなさんがいらっしゃるから、です。 これだけは間違いありません。 ぼくの文章は、ぼくの身体を使って、パソコンのキーボードを叩いて書かれたものですが、その情報のソース(根源)はぼくじゃないんです。 みなさんと共有しているこの広い宇宙や、目には見せない存在たち、そして地球という星の声が主な情報源です。 そんな存在のおかげで、言葉を見つけることができています。 ですから、教祖になろうと思ったり、救世主になろうと思ったりすることなど一切ありません。 むしろぼくは、自作の小屋のケンチクにお熱になっている、今年37歳を迎える予定の、精神年齢が幼い男です。 この場を借りて、、、 みなさま、スキ、フォロー、サポート、マガジンの購入など、ほんとうにありがとうございます。 この場を提供してくれている「note」ともこの喜びを分かち合いつつ、引き続き、どんどこ書いてまいります。 明日はですね! キンボが書き終わりましたら、次回からは、ぼくの小さな作品集『星から聴いた物語』の作品について書かせていただきます。 月か、地球か、龍か、魂か、水か、火か、どれにしようか考え中です。 田畑しごとが盛んになる頃合いなので、不定期で、書きあがり次第の更新となりそうです。 また、作品集をすでに購入いただいた方、おはなし会に足を運んでくださった方がたくさんいらっしゃることを考慮して、 次回からの『おはなし会でおはなししたこと』の記事は、有料配信にさせていただきます。 まだ細々したところは検討中ですが、あらかじめご了承くださいませ。 いつでも何度でも読んでいただいて大丈夫です。 引き続き、どうぞどうぞよろしくお願いいたします。 こじょうゆうや.

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おはなし会でおはなししたこと(周波数編 ③)|こじょうゆうや|note

はなし ょ ー 喜び 方

ロクディムの新しいコンテンツ、「はなしの時間プラス」オンライン。 毎週月曜木曜の、〜の45分間、りょーちんとゲストさん2人でトークをします。 おしゃべり好きなりょーちんが、ロクディムのことや即興のこと、そしてゲストの方とのお話などを掘り下げて、濃い時間をお届けしたいと思っています。 広島、茨城を経て、福岡へと至る。 博多青松高校演劇部、初代部長。 2002年に「非・売れ線系ビーナス」を旗揚げ、主宰、劇作家、俳優として活動する。 ラジオドラマ「些細なうた」で、NHKオーディオドラマ選奨佳作受賞。 また子ども向け謎解きイベントの企画・運営を行っている。 ニコリスト。 昨年、全国縦断ツアーとして4都市5会場の劇場・ホールで公演を実施。 「劇場空間だからこそできる即興表現」を追求し全国各地へ即興の笑いを届けた。 また、劇場の他ライブハウスやカフェ、商店街や寺社、住宅の居間など「いつもの場所を『笑い溢れるコメディ空間』へ」変えながらジャパンツアー・プロジェクトと称して日本各地で公演を行い各地の芸術祭・演劇祭に出演している。 2014年末にNHK「スマイルキャラバン」に出演し、気仙沼(宮城)と陸前高田(岩手)での公演・ワークショップの模様が放送された。 他にもテレビ東京、テレビ神奈川、NHK名古屋、東海テレビ等に出演し、即興芝居を多くの人へ知ってもらう機会づくりをしている。 また、「即興で芝居をする事」が創造性や自己表現、協調性等の分野で注目され、教育機関や企業向けにコミュニケーションを目的としたワークショップ活動等も行っている。

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ターちゃんとルルちゃんのはなし【みんなの声・レビュー】

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小学生2人の家庭学習を応援する母、卯野ハンナです。 学校休校が延長・・・延長・・・延長・・・ 上の子(娘)は家庭学習に「Z会のグレードアップ問題集」や「テストの点が上がる練習テスト」などを取り入れていますが、つまずいた問題は私も付き合わないと正解にたどり着けずに泣き出すので、私がぐったり(涙) なにか本人だけで楽しくすすめられるドリルはないかなぁ・・・と探した時にであったのが「おはなし推理ドリル」です。 ドリルの概要と感想をまとめました。 おはなし推理ドリルってなに?• 本当に子供だけで続けられるの? 下の子(息子)は同じ学研の「おはなしドリル」に取り組んでいます。 おはなし推理ドリルは小学校4年生~6年生を対象にしたドリルで、事件についてのお話を読み、なぞを解く手がかりを探し、正体や犯人を突き止めます。 イラストがきれいで、取り上げている題材がおもしろく、ラインナップも豊富です。 「名探偵コナン」が好きなお子さんならよろこぶこと間違いなしと言いたいです。 「事件のお話を読んでから手がかりをみつけ、解き明かす」を繰り返すことで、お話を正しく読み取っているかを確かめます。 娘は一番初めに「百人一首事件ファイル」を選びました。 「ちはやふる」の映画の影響で、和歌のいくつかを覚えているので親近感があったようです。 とても気に入り、初めに事件のお話だけ全部読もうとしていました(苦笑) 現在は「都道府県事件ファイル」を毎日1話分ずつ楽しんでいます。 ラインナップ 全6種類 発売日 おはなし推理ドリル 2019年6月13日 算数事件ファイル百人一首事件ファイル 2018年3月15日 都道府県事件ファイル歴史事件ファイル 2016年11月24日 生き物事件ファイル科学事件ファイル 事件ファイルの数はドリルによって14~18話くらいです。 出題数はばらつきがありますね。 答えは文章の中にありますので、注意深く読み取ればそれほど難しい問題ではありません。 娘を見ていると1つの事件で長くても15分ほどで答え合わせを始めています。 巻末に解答・アドバイス・解決編があります。 解決編は事件のその後や、補足的な説明が載っています。 事件編・推理編・解決編の3つがそろって1つの事件ファイルが終了です。 読書が苦手なお子さんでも、1話分が4ページ、解決編をあわせても5ページだと思えば負担なく続けられるのではないでしょうか。 中には事件編と推理編で2ページ、解決編が1ページのお話もあります。 あわせて読みたい関連記事 子供の読書に関しては「」にもまとめています。 おはなし推理ドリルのすすめ方 ドリルの特徴や使い方は目次のつぎのページに丁寧に載っています。 どのあたりを注意深く読むかも使い方に書いてあるので参考にしましょう。 【画像引用元:おはなし推理ドリル 都道府県ファイルより】 1、読書(事件についてのお話を読む) 事件についてのお話を読みます。 ナゾを解く手がかりはすべて文章の中にあります。 百人一首事件ファイルは事件のお話の中に和歌の説明もありますので、知識が深まりますね。 百人一首を知らなくても聞いたことのある和歌がきっとあると思います。 娘は映画のちはやふるの影響でいくつか和歌を覚えているのでとても喜びました。 「花の色は 移りにけりな いたづらに 我身世にふる ながめせしまに」 【在原業平朝臣】• 「ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」 【崇徳院】• 「瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても末に 逢はむとぞ思ふ」 都道府県事件ファイルはお話の中に都道府県や、地域の有名な場所や特産品の説明がうまく入っています。 雑学的な部分もありますが、だからこそおもしろいです。 【画像引用元:おはなし推理ドリル 都道府県ファイルより】 2、読解問題を解く 読んだ事件ファイルの読解問題にチャレンジです。 こたえはすべておはなしの中にありますので、しっかり読めばこたえられます。 読解問題にはお話の重要な部分を整理する意味合いがあります。 ですから事件編を読んで読解問題を解いてから、推理編へ進むのもよいし、事件編と推理編の両方を読んでから問題を解いてもよいでしょう。 わからなかったところは、もう1度文章を読むので、さらに理解が深まりますね。 3、推理する 読解問題を解き手がかりを見つけることでお話の内容が整理できます。 手がかりから事件の真相や犯人を推理します。 4、推理できたら解答を確認し解決編へ 巻末に解答とアドバイスが載っているので、答え合わせをします。 間違えたところはアドバイスの部分を読んで、もう一度事件ファイルの文章を読んでみてください。 解決編に事件のその後や補足が書かれているので、ここまで読んで完了です。 おはなし推理ドリルの感想 読解問題には「この辺が答えだよーー」というヒントの点線がついている部分もあり、より丁寧に答えがわかるように導いてくれています。 しっかり読めばだいたい全問正解できるので、子供はよろこんで毎日取り組んでいます。 子供が積極的に、1人ですすめられるドリルです! 家庭学習の中で、Z会の問題集や教科書ワーク、テストの点が上がる練習テストなどを使っていますが、問題がわからないと容赦なく私に聞いてきます。 おかげで私は何も進まない(涙) こういった中で 子供が積極的に取り組んでくれるドリルはありがたい存在です。 都道府県や百人一首など、テーマにちなんだ知識はとても増えますね。 雑学的な部分もありますが、子供が楽しく続けられるということは、ドリルや問題集を選ぶ上で最重要なポイントです。 読み物として今後も取っておこうと思います。 息抜きも含めてちょっと変わったドリルを取り入れるのはおすすめです。 イラストレーターさんにも注目 書店で初めて見たときからどれもイラストがきれいで惹かれました。 挿絵は2~3ページに1つくらいの間隔で入っています。 学研の公式オンラインショップでも表立って掲載されていませんが、百人一首事件ファイルは表紙・本文イラストを丹地陽子さんが担当しています。 都道府県事件ファイルはシライシユウコさんです。 丹地さんも白石さんも人気のイラストレーターで多くの書籍の表紙や挿絵を描いています。

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