ポケモン シールド キリキザン。 キリキザン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】キリキザンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン シールド キリキザン

図鑑説明 の むれを ひきいている。 の ざを うばいあい たたかう。 やぶれると むれを おいだされる。 おおぜいの を したがえて えものを むれで おいつめる。 とどめは キリキザンが さす。 すうひきの を たたかわせ きずつき うごけなくなった えものを まっぷたつにする こわい。 からのがL2とかなり遅い部類だ。 に出てきそうな、な外見をしている。 あるいは「」• こうげき、ぼうぎょが高いが他のは低め。 半減以下の数11と一部のに有利な耐性を持っているものの、弱点は炎・格闘 4倍 ・地面と全てで面にはあまり期待できない。 を下げられると攻撃が二段階上がる「 まけんき」は体のキリキザンには心強い。 ただ、対戦でよく出てくる威嚇持ちはが高くキリキザンの弱点も突いてくる強であることも多い。 、、霊、等 でを撃ってくる相手も多いため、怯まない「 せいしん」も。 ただまけんきの方が役立つ機会は多いだろう。 は「 」。 一応みが恨みなんてこともできるが、も素さもそこそこ程度のための域は出ない。 不意打ちや、などで相手の行動をながら戦っていく。 ウェは豊富とは言えず、な、素さと弱点がな事から不利な相手も多い。 教え技でけたぐりなどが追加されウェは少し増えたが、それでもまだまだ乏しい。 ある程度不利でも突破の可性が出る、不意打ちを決めやすくする挑発などもあれば役立つ事もある。 次第で大活躍できるを持つが、やられる時はほとんど何もできず殺されかねない。 使う人はぜひ以上の強さを発揮させてやって欲しい。 図鑑説明によると戦い方は随分残である。 たちで動きを止めて手でメをさすのだろうか……• やはり。 関連動画 お絵カキコ 関連項目•

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キリキザンとは (キリキザンとは) [単語記事]

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一貫性の高い一致技と、タイプの耐性による流し性能の高さを兼ね備える。 そのため流し際につるぎのまいを積んで高威力のふいうちで仕留める芸当も可能。 でんじはやステルスロック、がんせきふうじ等サポート向けの技も豊富に覚える。 また特性により物理アタッカーながらやキングシールドに強く、ダブルではトリル要員の・にも有利とあって高い採用率を誇る。 しかし上記の技や特性は相手に依存するところが多く、安定感はいまひとつ。 素の素早さは中程度で、アイアンヘッドやメタルバースト等の鋼技と噛み合わず、弱点も突かれやすい。 使いこなすにはある程度の知識と経験が必要。 第8世代ではおいうちが技自体消滅。 更にはたきおとすも過去作限定習得になり、現状悪技はじごくづきやふいうちに頼らざるを得ない状態に。 新たに環境に増えたやに一致抜群を取れる点は優秀ではあるが一致技の火力不足には悩まされる。 更にロックカットやダイマックスによる加速向けのつばめがえしまで過去作限定に。 採用できそうな新技も特にないため、実質的に技を減らされてしまっただけになってしまっている。 現在も増え続けているやを始めとしたタイプに強く、また新要素ダイマックス技による能力低下により「まけんき」の発動機会は格段に増加した。 とりわけキリキザンは、能力ダウンの追加効果があるダイマックス技のほとんどに対して耐性を持つため、ダイマックス対策としても有用である(ダイドラグーン、ダイホロウ、ダイアーク、ダイアタックは半減、ダイワームのみ等倍で受けるが下げられる能力は特攻なので自身に対する被害はほぼない)。 また、威力の低い主力技を火力を底上げできるためこの点だけ見れば自身もダイマックスとの相性は良いが、微妙な素早さを補っていたふいうちによる先制ができなくなってしまう。 弱体化ばかりを受けたわけではないのだが、過去作に比べれば融通が利かなくなってしまったのは痛いか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 まけんき 新要素ダイマックス技により発動機会が格段に増えた。 発動は受動的だがリターンが大きく、場にいるだけでいかく持ちの繰り出し回数を減らしたり、 相手のダイマックス技を制限したりと相手に与えるプレッシャーは大きい。 とりわけダブルで有効だが、シングルでも基本的にこれ。 せいしんりょく タスキ潰しのねこだましで怯まされたくない場合に採用。 サポート向き。 第八世代ではいかくに対する耐性を得たものの、まけんきでも差し引き一段階攻撃力は上がる為 それ目的で採用する必要はない。 プレッシャー 隠れ特性。 素早さ順に特性アナウンスが入るため対面時の素早さ判定に使えるが、同様の理由で逆に相手にスカーフと知られるリスクもある。 流し性能の高いアタッカーとしての役割と噛み合っておらず、基本的に候補外。 メガストーン・Zクリスタルの廃止により通りがよくなった。 ただし 過去作教え技なので注意。 読みが要るが高威力の先制技。 メインウェポンだが安定性に欠ける。 他の悪技との併用も一考。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 性能安定。 ダブル用。 被弾後の相手に威力倍増。 悪技とあわせて全18タイプに等倍以上。 かわらわり 闘 75 100 - 対悪・鋼。 にはこちらの方がダメージが出る。 威力不安定。 まけんきとあわせてやに。 なお、いわなだれは覚えない。 追加効果が優秀。 自身にも後続にも活きる。 メタルバースト 鋼 - 100 - 反射技。 きあいのタスキとあわせて。 あなをほる 地 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 有効打の無い相手に。 一貫性が高い。 ゴーストは呼びにくいが、に注意。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 ふいうちでの全抜きを狙うなら。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性がよいが、遅いので使いにくい。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ふいうちと相性がよい。 でんじは 電 90 サポート用。 アイアンヘッドと相性がよい。 ステルスロック 岩 - サポート用。 火力補強や交代抑制に。 ファストガード 闘 - ダブル用。 自分より速い相手からのねこだましは防げない。 こらえる 無 - ダイマックス対策に。 ロックカット 岩 - 素早さ強化。 ふいうち以外でも先手を狙える。 過去作技マシン限定。 イカサマの効果・ふいうちの優先度・じごくづき&はたきおとすの追加効果が消滅。 Dダウンもシングルでは活きないため、小回りが利きづらくなる。 ダイマックス使用は慎重に。 追加効果が優秀。 こちらも怯みや反射は狙えなくなるので注意。 メタルバースト 100 150 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 砂嵐発生でタスキ潰しに。 安定した威力を出せるようになる。 積み技感覚でも。 鋼技との補完に優れ、追加効果も優秀。 通常時のあなをほるがかなり使いにくいのが難点。 ダイマックス前提なら。 最速だと追加効果で130族抜き。 つばめがえしは過去作限定。 エアスラッシュだと特殊なので火力は皆無。 つばめがえし 110 ダイサイコ サイコカッター 130 場:PF 対。 キリキザンが3ターン保つかは怪しいが、 ダイマックスが切れた後ふいうちを使えなくなる点に注意。 一方で呼ぶなどのマッハパンチも防げる。 交代読みで使うと美味しい。 を呼びにくいので使いやすい。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターンを終わらせたい時に。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 火力は期待できない。 地震半減とサイコフィールド除去のおまけ目的で。 追加効果も自身にはほぼ恩恵なし。 過去作限定技。 特性まけんき必須。 第8世代現在、はたきおとす・おいうちが使用できなくなったことで「交代際に負荷を与える」というこれまでの動きができなくなったことは非常に辛い。 ふいうち依存の戦法は読まれやすく、安易な交換を許してしまう。 つるぎのまいを積めたとしてもダイマックスで簡単に耐えられる。 など読み合いにすらならず押しきられるため、過去作のキリキザンとは別物と割り切ったほうがいい。 かわらわりを仕込めば環境に多い、壁貼りに役割を持てる。 相手からのでんじは・ちょうはつ無効、ソウルクラッシュでA上昇。 なお「なげつける」は技レコードの威力が反映されることが判明。 オーバーヒート、リーフストームなら鉄球と同じ威力。 一発限りだが意表はつける。 これまでは挑発されにくいことも利点だったが、第8世代では上記のアタッカー型が苦しい立場にあることもあり、こちらもメジャーになってきたため先発だとバレやすい。 がんせきふうじの後にステルスロックを撒くのが基本の動き。 でんじは無効の地面・電気にもS操作ができ、無効化されずきあいのタスキ潰しも兼ねるため非常に優秀。 何発も耐えられるような耐久ではないため、でんじはは余裕があれば撒く程度。 アイアンヘッドはS操作技と相性がよく、場合によってはまひるみが狙える。 ようき全振りで130族を抜ける。 先発推奨。 技構成次第で基本型では厳しいポケモンに勝つことができ、先発での偶発対峙の場合そのようなポケモンは絶対に退いてこないので試合の流れを一気に引き寄せられる。 先発または半減読み繰り出しで元々有利な相手と対峙した場合、相手の後続を考えて一貫性の高い技を選択する。 他の技は対応させたい範囲に応じて自由に選択。 対象の中に奇襲で持っていきたいポケモンがどれだけいるかパーティと相談しよう。 じごくづき 悪技の一貫性は優秀。 対応範囲は水・電気・エスパー。 ちょうはつ 先発サポート役を妨害できるが、こちらも流される。 ハサミギロチン 後出しされやすい耐久ポケモンはハサミギロチンが無いと落とすことはできない。 ふいうち 130族より速い相手に。 スカーフ奇襲後は警戒も薄れる。 耐久ポケモンは厳しいので後続でしっかり対策しておくこと。 物理アタッカーとセットで出し、アタッカーをいかくで止めようとするとキリキザンが強化という状況を作って活躍させていく。 ダメおしは同ターン中に既にダメージを受けている相手に威力2倍で攻撃する技であり、 フェイントから叩き込んだり先手いわなだれから叩き込んだりと味方との連携次第で高火力を出せる。 相性考察 ダブルでは(というか「ハロウィン」)との相性がまずまずよい。 4倍弱点の格闘が無効になり、相手をハロウィンでゴーストにすればこちらの悪技が抜群で入る。 パンプジンの弱点の飛行・氷・ゴースト・悪も、キリキザンなら半減。 ただし、炎技が一貫してしまう点には注意。 対キリキザン 注意すべき点 独自の耐性から流し性能が高く、行動回数を確保されやすい。 剣舞を積まれると高威力の一致ふいうちによりさらにこちらの行動が制限され、相性有利でも読み合いや択に持ち込まれてしまう。 特性まけんきを発動されるとさらに厄介になるため、いかく持ちの繰り出しや一部のダイマックス技が擬似的に制限される。 変化技や妨害技、一撃技やメタルバーストにも注意。 対策方法 鋼にしては耐久が低く役割破壊しやすい。 素の素早さも並程度。 キリキザンより速い先制技持ちならふいうちに先制可能。 特にマッハパンチとしんくうはなら4倍弱点を突ける。 みがわりがあれば、ふいうちやメタルバーストを透かせ、電磁波やハサミギロチン対策にもなり圧倒的優位に立てる。

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コマタナ はものポケモン ガラルNo. 246 ぜんこくNo. 624 高さ 0. 5m 重さ• 2kg• けたぐり威力40 タイプ• 英語名• Pawniard タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 相手の技で『ひるみ』状態にならない。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 ダイマックスしている相手には無効。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が場を離れると効果は消える。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 [Lv. トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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