松田朋子 モーニングショー。 テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」キャスター&アナウンサー出演者一覧

『モーニングショー』高木美保の主張が岡田晴恵に論破され「知ったかぶり」と苦情殺到

松田朋子 モーニングショー

人物 卒業。 2009年に(TSK)に入社、2012年8月まで在籍していた。 公式プロフィールによると、TSK入社で初めて親元を離れ、山陰へ渡ったという。 入社半年で地元(鳥取県)出身のからの任を引き継いだ。 2012年9月にKABに入社。 2018年7月に退社し2019年10月から『』のリポーターとして仕事を復帰した。 は、、。 に一人旅した経験があるという。 現在の担当番組• (2019年10月 - 、) 過去の担当番組 TSK時代の担当番組• 『』 - 土・日。 『』 - 地元のローカルパート、不定期で担当。 『』 KAB時代の担当番組• 『』 - 「新発見伝くまもと(毎月隔週水曜に放送)」コーナーMC、中継リポーター• 『』 - メインMC(2013年2月2日放送〜2015年3月28日放送)• 『』(金曜14:30 - 14:40)• 『くまパワNEWS』(月〜金曜18:25 - 18:54、メインキャスター(水〜金曜))•

次の

菅野朋子と山口真由の関係は?再婚や息子に高校や年齢は?|HARUのまめかきブログ

松田朋子 モーニングショー

20日放送の『モーニングショー』 テレビ朝日系 で、昨日午後「緊急事態宣言下に撮り鉄が集結した」と紹介した中で、使用した写真が全く違う日に撮影されたものであることが判明。 鉄道ファンや視聴者から怒りの声が上がっている。 番組では、緊急事態宣言が続く19日、千葉県の蘇我駅に鉄道ファンが殺到した様子を紹介。 JR只見線を走っていたキハ40系という車両が同県の小湊鐵道に譲渡される様子を撮影するため、通過する沿線や蘇我駅に鉄道ファンが殺到したのだという。 そして、同駅のホームに鉄道ファンが群がる様子を収めた画像を「視聴者撮影」とテロップを表示した上で放送した。 「昨日の様子」として紹介された画像の一部が、写真に収められた車両がキハ40系と全く違うことなどから、「全く別の日に撮影されたものではないか」と指摘したのだ。 多くの鉄道ファンはこの指摘に同調。 そして、「昔の画像を引っ張り出し、鉄道ファンを貶める印象操作。 実にひどい」「間違った写真はホームに鉄道ファンが群がる実にわかりやすい写真。 殺到している印象を与えるためにわざと持ち出して使ったに決まっている」と番組を厳しく批判する。 番組には批判の電話が殺到した模様で、番組の後半になり、斎藤ちはるアナウンサーが「昨日ではなく今年3月に撮影した写真を使用してしまいました。 お詫びして訂正いたします」と誤使用を認め、謝罪。 その後、「なぜ間違ったのか」など説明することなく、そそくさと天気予報に移行した。 この「誤使用」に激怒した鉄道ファンに加え、連日の新型コロナウイルス報道に不満を募らせている一部視聴者から続々と批判が寄せられ、Twitter上では「モーニングショーはクソ」というハッシュタグが登場。 その中で「適当な報道が多すぎる」「批判されたら謝罪して有耶無耶にする。 それでいいのか」「公共の電波で嘘を流し続ける姿勢は許せない」「自分たちだって取材と称して出歩き、密を作っているではないか」と怒りの声が上がっている状況だ。 ただし、番組のファンや玉川徹氏のコメントを普段から支持している層からは、「単なるケアレスミス。 許してあげてもいいのでは」「鉄道ファンが迷惑行為をしていることは事実」「ミスを恐れていては真実を報道できない」と擁護の声も出ている。 新型コロナウイルス感染拡大以降、番組の内容やコメンテーターの発言が「不正確だ」と批判される『モーニングショー』。 Twitterで「クソ」というハッシュタグが登場してしまっていることについて、どう考えているのだろうか。 外部サイト.

次の

『モーニングショー』、3月の画像を「昨日の様子」とし鉄道ファンを批判し物議 謝罪もSNSでトレンド入り

松田朋子 モーニングショー

)のリダイレクトの作成は認められていません(議論はノート参照)。 ( 2017年3月) モーニングショー ジャンル 番組 製作 制作 放送 映像形式 (第2期・2019年4月より) 音声形式 第1期: 第2期: 放送国・地域 第1期(1964年4月から1993年3月まで) 出演者 美里美寿々(現:) 放送期間 - 放送時間 月曜 - 金曜 8:30 - 9:30 放送枠 放送分 60分 第2期(2015年10月以降) プロデューサー 小寺敦(CP) 出演者 ほか オープニング 『Morning Show』 エンディング 同上 放送期間 - 放送時間 月曜 - 金曜 8:00 - 9:55 放送枠 テレビ朝日系列平日午前のワイドショー枠 放送分 115分 『 モーニングショー』(英称: Morning Show)は、 で月曜日から金曜日までのに形式で編成されている・。 第1期は(39年)から(5年)まで放送され、第2期は(平成27年)から放送されている。 で初めて放送されたワイドショー番組である。 便宜上、1993年までを第1期、2015年以降を第2期とする。 概要 第1期 日本におけるワイドショーの草分けで、『』(ので1952年から)をヒントに制作されたため、日本国内のテレビ局が制作するとしても初めて成功を収めた。 放送時間は毎週月 - 金曜日の8:30 - 9:30(、以下略)で、1992年までは、年末年始も休まずにレギュラー放送を続けた。 テレビ黎明期の民放テレビ局が1、2局しかない地域、一部を除く、テレビ朝日系列局がない地域でもネットされていた。 そのため、番組オープニングではタイトル表示に続き、テレビ朝日(1977年3月まではNET)を先頭に各地のネット局の略称をテロップ表示する演出があった。 また、テレビ朝日系列の新局に本番組の放映権が移行した後もテレビ朝日系列の新局の受信環境が未整備などの理由でを実施していた地域もあった(後述)。 第2期 2015年9月28日から第2期として復活した。 放送時間は毎週月曜から金曜までの8:00 - 9:55であり、放送尺は第1期と比べ55分長い。 歴史 放送開始までの経緯 教育番組専門局として1959年2月1日に開局したでは、当初からスポンサーの獲得などで苦戦を強いられていたため、当時のから放送の比率を指定されていた「教育番組」や「教養番組」の解釈を拡大しながら事実上の総合編成化を進めていた。 そこで、『TODAY』をヒントに、1961年2月から主婦向けの情報番組として『東京アフタヌーン』を平日の14:00 - 14:45に関東ローカルで放送。 プロデューサーの浅田孝彦は、ラジオで定着しているのスタイルで、司会者に進行やいわゆる「生コマーシャル」へ臨ませるなどの新機軸を打ち出した。 放送時間がわずか12分間というながら、全曜日にわたって帯番組として編成された。 もっとも、当時のNETにとって死活問題であった営業面では振るわず、『東京アフタヌーン』とともに短命に終わっている。 これに対して、(アメリカのリチャードソン・ヴィックス社との合弁会社での母体企業の1つ)では、アメリカにおける『TODAY』の成功を踏まえて、テレビ界で当時「不毛の時間帯」の1つに数えられていた午前帯への広告の出稿を計画。 NETに対して、視聴率が極めて低かった午前中の学校放送番組の広告枠を、一括で購入することを打診した。 この打診がやがて、『TODAY』をモデルに、事件・芸能ニュース・「人間蒸発」などの企画やインタビュー、歌手の生演奏などを織り込んだ を放送する構想に発展。 1962年にを通じて、NETおよび、当時NET系列のだったに構想を持ちかけた。 NETの担当者は浅田で、MBSにも構想を打診したのは、伊藤忠商事やMBSと同じく大阪市内へ本社を構えていたことによる。 番組の開始に際しては、当時の日本のテレビ界で主流だったディレクター・システム(ディレクターが絶対的な権限を有する制作体制)に依存せず、浅田を中心とするプロデューサーが全曜日のディレクターを統括する「プロデューサー・システム」を導入。 放送するテーマや内容を制作チーム全体で共有したうえで、同じテーマや内容の企画を複数のディレクターが担当することによって、テーマや内容の柔軟な見直しが可能になった。 初代の司会者については、(元)を最有力の候補に挙げていた。 しかし、高橋のスケジュールの都合が付かずに断念。 そこで浅田は、司会者を視聴者と同じ立場に置くことを想定したうえで、NHK時代の高橋の後輩に当たるアナウンサーに白羽の矢を立てた。 1960年代・70年代 『木島則夫モーニングショー』の番組開始当初は「8時半です。 おはようございます…。 早速きょうのお客様をご紹介しましょう」とゲストの紹介から始めた。 初回(1964年4月1日)はNETテレビ、、、の4局で放送。 翌週の4月6日(月曜日)からは、でも同時ネットを開始した。 しばらくは上記の5局ネット体制が続いたものの、1960年代の後半から郵政省などの方針で他の地域でも民放テレビ局の開局が相次いだことなどを背景に、徐々に放送地域を拡大していった。 NET系列局のが1962年に開局していたで、番組開始当初のネット局がのCBCであったのは、NETの番組区分に沿って当番組を「教育番組」とみなしたことによるとされている。 ただし、CBCで放送されたのは開始から半年間で、1964年10月1日から放送権を名古屋テレビに移行している。 初代のプロデューサーに就任した浅田は、の推移から視聴者の欲求を推測。 独自のモニター調査から得られたデータも重視しながら、放送するテーマや内容の細分化(客観的・定量的な選別)に取り込むなど、内容の見直しの高速化を図った。 このような手法でディレクターと内容を分離させたことによって、番組は順調なスタートを切った。 しかし、1965年9月の人事異動で浅田が(同年4月に始まった『アフタヌーンショー』を含む)「教養番組」全般を統括する職務に就いたことを境に、番組の制作体制を一新。 「5人のディレクターが曜日ごとに責任を持って一般番組と同じように制作する」という縦割り体制の導入によって、ディレクターと内容の分離が維持されなくなったことから、長期にわたる視聴率の低迷を招いた。 さらに、企画や娯楽以上にニュースを求める声が視聴者から年々強まったこと から、木島は疲労を理由に1968年3月限りで降板。 翌4月から長谷川肇(高橋・木島と同じくNHK出身のアナウンサー)を第2代司会者に起用したが、1年でNETアナウンサーのに交代した。 奈良は7年半にわたって司会を務めたが、一般公募から1976年10月に採用された第4代のは、「喋らない司会者」という烙印を押された末にわずか3ヶ月で降板。 奈良の司会時代からサブ司会を務めていた後輩アナウンサーのを、1977年5月から第5代の司会者へ起用したことを機に、ようやく巻き返した。 なお、番組開始当初からのネット局だったMBSは、1975年3月31日(月曜日)のによってNET系列からTBS系列へ移行。 このネットチェンジによって、TBS系列局だったがMBSと入れ替わる格好でNET系列へ加わったため、同日放送分からはABCが向けの同時ネットを担った。 長谷川肇時代から溝口泰男時代までは一般視聴者(主に主婦)にも開放し、司会者の立ち位置(または司会者席)の後ろが観客席となっていた。 [ ] 70年代後半には青少年の自殺などが社会問題化していたことを受けて、当時教育、心理などの分野で活躍していたによる「子育て講座」も織り込まれるなど、人気コーナーもあったが、坂東は著書『坂東先生の教育講座』を執筆直後の1978年11月に急逝し、コーナーも自然消滅となった。 [ ] 1979年4月には、同年3月までのみを放送エリアにしていたがに伴い での放送を開始し47全での放送となった。 しかし同年12月に、当時日本テレビ系列とテレビ朝日系列のだったが当番組を打ち切ったことで、1980年1月1日からは9か月ぶりに47全都道府県での放送ではなくなった。 1980年代・90年代 1981年4月に当時フジテレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局であるが、 から移行を受ける形でメイン系列の番組であった『』を打ち切って当番組のネットを開始した(1983年10月の開局まで)。 1983年4月には、メイン司会が溝口泰男(サブ、メインを含め14年間出演。 歴代の最長寿レギュラー)から、へバトンタッチしたが、江森がメイン司会に就任した2年半後の1985年10月には『アフタヌーンショー』の「やらせリンチ事件」が発覚し、本番組も「やらせリンチ事件」が引き金となって信頼失墜に陥る。 1986年10月にメイン司会が江森から、元アナウンサーの に、サブ司会も1980年4月から6年半務めてきた、から(当時テレビ朝日アナウンサー)に交代するという司会の総入れ替えを実施した。 硬派路線に舵を切ったが、芸能情報を扱わない番組内容が不評となり、視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)で苦しむこととなると同時に 、本番組終了までメイン司会が1、2年で交代するなど低迷してしまう。 1987年1月には、サブ司会を3か月で高井からに交代した。 1987年10月には、メイン司会が美里美寿々からに交代したものの美里時代と状況は変わらず、月-金曜正午枠と合わせてテレビ朝日系ワイドショー全体がさらに低迷してしまうことになる。 この事態を受けて、武見にメイン司会が交代した半年後の1988年4月にはテレビ朝日制作ワイドショーを本番組に集約したり、同年10月には1年でがメイン司会に交代すると同時に芸能情報の復活や、八波をサブ司会に復帰させるなどのテコ入れを図る。 内田がメイン司会に就任した1年後の1989年9月29日にはが本番組を打ち切ったことにより1地域2局同時放送の地域はなくなった。 1991年4月のリニューアルでは、当初はメイン司会を内田から、当時テレビ朝日と専属契約を結び、昼の番組『』に出演していたがメイン司会者に登用して立て直しを図ろうとしたが、当時小島が不倫騒動を起こしたため、この影響を与えられたテレビ朝日側は、その登用予定を急遽中止した上で『ホットライン110番』終了と同時に小島との専属契約を解除し、メイン司会がに急遽変更された。 同時にサブ司会が(当時テレビ朝日アナウンサー)からにバトンタッチした。 内田から渡辺時代になると、テレビ朝日系新局開局による本番組の放映権移行で、放映権移行が行われた地域では旧ネット局の番組である『ルックルックこんにちは』・『モーニングEye』に苦戦するようになり、長年続けてきた正月三が日の放送も日本テレビ『』や、日本テレビ・フジテレビのに視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)で敗れるようになったため、を以って正月三が日の放送を終了したように本番組の苦戦傾向がさらに加速した。 さらに同年9月の朝日放送『』のやらせ発覚によるテレビ朝日系列の更なる信頼失墜も止めを刺す形となり、1993年4月2日に番組は、29年間の歴史に幕を閉じた。 同年4月5日からの当該枠は放送開始時間を8:00に前倒しし、9:55まで放送時間を拡大した『』となった。 また、テレビ朝日系列では『モーニングショー』終了と同時に月-金曜並びに土曜日のワイドショーの改編を実施し、これに伴い『』が本番組終了の6日前に終了した他、のテレビ朝日系列外局への時差ネットも本番組終了と同日に終了した『』終了と同時に廃止されたと同時に、テレビ朝日系列外局で放送されるテレビ朝日制作ワイドショーは『スーパーモーニング』のみとなった。 がリポーターを務めた「 宮尾すすむのああ日本の社長」 は『スーパーモーニング』になってからも1999年8月まで続いた。 2010年代・20年代 2015年9月28日より、同年9月25日まで放送の『』(『スーパーモーニング』の後継番組)の司会・(元アナウンサー)をそのまま本番組11代目の司会に起用し、『 羽鳥慎一モーニングショー』(月~金曜8時 )として22年半ぶりに復活。 アシスタントは当時テレビ朝日アナウンサーの(テレビ朝日と大多数の系列局で前時間に放送の『』から移動)。 『モーニングバード』の路線を引き継ぎ、コメンテーターは、、、らが『モーニングバード』から引き続き日替わりで出演する。 も続投するが、毎日出演することとなった。 なお、2015年7月29日ににおいて、『モーニングバード』で羽鳥と共に司会を務めていたの降板が報じられ、宇賀を後任に起用する形で『モーニングバード』を継続すると報道されていた。 ネット局は『モーニングバード』から引き継ぎ、テレビ朝日系列フルネット局24局と日本テレビ系列局である、(テレビ朝日系列とのクロスネット局)の26局ネットとなる。 このうち、1993年10月1日以降に開局したテレビ朝日系列局(、、、、)では『モーニングショー』名義の番組は初ネットとなる。 また、岩手県では1979年12月のテレビ岩手でのネット打ち切り以来35年9か月ぶりに『モーニングショー』名義の番組が岩手朝日テレビで放送されている。 さらに、山形テレビでは第1期においては1993年4月1・2日というテレビ朝日系列フルネット局にネットチェンジされた初日と第1期最終回という木・金曜だけ放送されたが、第2期初回からの3日間(9月28 - 30日)は『モーニングショー』名義としては月 - 水曜では初めて放送された。 同局としては「いま何が起きているかにこだわり、人間ドラマを見せるのがワイドショー。 9月第3週では平均7. 同年では平均8. 以後も民放視聴率月間首位を保持している(2017年4月では『』と同率首位)。 2016年度では初めて時間帯民放年度1位を記録 、翌2017年度も1位を獲得。 2017年4月第1週では『とくダネ! 』に視聴率首位の座を再び譲った。 2017年10月前半では、日本テレビ『』がリニューアルし、『とくダネ! 』を抜く日も出てきたが、本番組を抜くことはできなかった。 2017年には初めて年間民放1位を記録。 翌2018年以降も年間民放1位となっている。 さらに2018年4・5月には、それまで時間帯1位を記録していた『』を抜き去り、時間帯1位を獲得。 しかし、同年6月からは再び『あさイチ』に時間帯1位を譲っている。 2019年2月4日 - 8日には全て2桁視聴率を記録。 2019年4月1日よりをレギュラー実施。 2017年10月2日より、テレビ朝日が筆頭株主である(AbemaNEWSチャンネル)への配信を開始した(後述)。 なお、第2期の開始からアシスタントを担当してきた宇賀は、テレビ朝日からの退社(2019年3月31日)を前に同月29日(金曜日)放送分で卒業した。 4月1日(月曜日)からは、元の(同日付でアナウンサーとして同局へ入社)をアシスタントに抜擢。 2020年1月以降、『スッキリ』に民放1位を譲ることもある。 2020年4月に日本政府が新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言を発するのに前後し、コメンテーターは段階的にスタジオ出演ではなくモニター越し と同様に、テレビ朝日が用意した別室か、自宅や事務所等出演者本人が用意した部屋から出演する形式 での出演に移行したが、からまで、MCの羽鳥と斎藤、のの3人を除くすべてのコメンテーターはモニター越しでの出演となったが、から、ほぼ通常の体制に戻った。 6月26日にコメンテーターがスタジオ出演に戻ることが羽鳥から発表された。 出演者 総合司会 キャスター• アシスタント• () レギュラーコメンテーター• (テレビ朝日報道局員) コメンテーター 月曜日• (気象予報士・俳優)• (ニューヨーク州弁護士) 火曜日• (ジャーナリスト)• (弁護士) 水曜日• (ビジネスインサイダージャパン統括編集長) 木曜日• (女優) 金曜日• (ノンフィクションライター)• (タレント) コーナーレギュラー• (テレビ朝日アナウンサー:ショーアップ担当)• 羽鳥欠席時のMC代役も務める。 (テレビ朝日アナウンサー:ショーアップ、助っ人にゆき~の担当)• 斎藤欠席時のアシスタント代役も務める。 石原良純(良純未来図担当)• 羽鳥慎一(聞きトリ担当)• 斎藤ちはる(継ぐ女神担当)• 玉川徹(そもそも総研担当)• (・「かたおか天気ショー」担当・2020年3月30日 -) リポーター• 2020年5月18日現在、上記のリポーター 主に斎藤寿幸、中谷隆宏、岡安弥生、松田朋子 が取材したVTRが 主に17時台 でも放送されている。 ナレーター• 期間 メイン サブ 第1期 1964. 1 1968. 1 1969. 31 1969. 1 1976. 18 1976. 12 5 1977. 1 1977. 29 (溝口泰男、渡辺直子を中心とする複数司会体制) 1977. 2 1980. 4 1983. 31 1983. 1 1986. 30 6 1986. 1 1986. 1 1987. 5 1988. 10 1990. 30 9 八波一起 1990. 2 1991. 1 1993. 28 2019. 1 木島、美里は(アナウンサー)として出演• 2 料理研究家・の夫。 3 所属のアナウンサー(当時)。 同局からの出向扱いで番組に出演。 4 産休により降板。 3か月で降板。 6 当時は記者。 7 田丸美寿々の旧名。 8 飯星景子の旧名。 9 静岡県民放送(現:)所属のアナウンサー(当時)。 同局からの出向扱いで番組に出演。 その他 第2期• (弁護士:月曜日コメンテーター)• (:「ふた天」担当)・2015年10月 - 2017年3月31日• (気象予報士:「かわなみ天気ショー」担当)・2017年4月3日 - 2020年3月27日• (テレビ朝日アナウンサー:リポーター)・2015年10月 - 2016年9月• (テレビ朝日アナウンサー : リポーター)・2015年10月 - 2019年9月• (:ワンダふるさと担当) 備考• 10代目の司会者を務めた渡辺宜嗣は、『スーパーモーニング』でも司会を担当した(2002年10月から2007年3月まで)。 第1期最後のサブ司会者であった八波は本番組終了後、『』の総合司会に起用された。 第2期、羽鳥、宇賀のどちらかが不在の日は、どちらかが1人で番組進行を担当することがあった。 コーナー• 羽鳥パネル• ショーアップ• 曜日別レギュラーコーナー(但し、トップニュース、羽鳥パネルやショーアップのコーナーが押した場合、あるいは臨時ニュースなどが入った場合は、放送時間の都合上で、または、レギュラーコーナーの収録スケジュールの都合上の場合はそれぞれ休止になる場合がある)• 2020年春期は、新型コロナウイルス感染拡大と、それに伴う日本政府による緊急事態宣言発出により、事実上、ショーアップと曜日別レギュラーコーナーが休止状態となっている。 羽鳥のニュースもう1本• エンディング(主に翌日(金曜は来週月曜)の曜日コーナー予告。 なお、進行状況によっては天気予報コーナーの続きを行ったり臨時ニュースがあった場合は臨時ニュースの続報を流したりする。 臨時ニュース以外の時はお天気カメラを流して終了する。 曜日別企画• 良純未来図(月曜)- 人生を豊かにする趣味・生きがいを提案するコーナーで、石原良純がコメンテーター兼務で担当。 聞きトリ(火曜) - 前身番組『モーニングバード』から継承したコーナーで、コーナー名の「トリ」は羽鳥の苗字に由来。 継ぐ女神(水曜)- 伝統を守りながら、次の世代へ引き継ぐべく奮闘する輝く女性への密着取材コーナーで、第2期から放送。 そもそも総研(木曜) - 玉川によるニュース解説企画で、『モーニングバード』から継続。 スタッフ• ニュースデスク:村野俊(テレビ朝日)• プロデューサー:渡辺実、水野篤(共にテレビ朝日)• チーフプロデューサー:小寺敦(テレビ朝日)• 制作協力:• 制作著作:テレビ朝日 テーマ曲• 『Morning Show』(2015年9月28日 - 現在) ネット局 第2期(2015年9月28日から) 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 (EX) 制作局 月 - 金曜 8:00 - 9:55 (HTB) (ABA) (IAT) (KHB) (AAB) (YTS) (KFB) (YBS) (UX) テレビ朝日系列 (abn) (SATV) (HAB) (FBC) 日本テレビ系列 (NBN) テレビ朝日系列 (ABC) (HOME) (yab) (KSB) (eat) (KBC) (NCC) (KAB) (OAB) (KKB) (QAB)• リモコンキーID「5」の20局(北海道テレビ・メ〜テレ・朝日放送テレビ・九州朝日放送の4局を除くテレビ朝日系列フルネット局)は『』、朝日放送テレビは『』、メ〜テレは『』、北海道テレビは『』、山梨放送・福井放送は『』からそれぞれレスで本番組に接続する。 なお、九州朝日放送は『』から本番組へは1分間のステブレを挟んで接続する。 山梨放送と福井放送の2局は、本番組に関しても『 モーニングショー(第1期)』以来を引き続きネットしている。 なお、スポーツ中継などで本番組が休止ないしは時間の短縮が行われる場合、この2局には差し替え番組が用意されることが多い(2局それぞれで番組編成をする場合もある。 逆に、2局が加盟する日本テレビ系列でオリンピックなどの国際的なスポーツ中継や『報道特別番組』といった系列ネットが義務付けられる特別番組が放送される場合は本番組を臨時非ネットとする)。 朝日放送テレビでは、毎年8月の(から)期間中は、休養日や2試合以下の日を除きネット返上となる (雨天中止時は臨時にネット復帰)。 広島ホームテレビでは、毎年8月6日が平日と重なる場合は「」の生中継を含む特別番組を放送するため、番組の一部分または全編をネット返上とする措置を行う。 は、の関係で、の『』をネットしているため、通常時は非ネット。 宮崎県内における取材協力のみで本番組に関わっている。 ただ、本番組が10:25まで拡大とする際、9:55 - 10:25に報道特番扱いで放送される『拡大SP』のみネットする場合がある。 ネット配信• …2017年10月2日から2019年3月29日まで、月曜 - 金曜 10:30 - 12:00にテレビ朝日系列にて放送されたものを同日時差ネットしていた(ただし、一部内容がカットされていた)。 第1期(放送開始から1993年4月2日まで) この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2014年7月) 系列は放送当時のもの。 本番組は放送開始当初は『』を放送していたフジテレビ系列局(フジテレビ系と他系列とのクロスネット局も含む)以外の他系列がローカル枠だったため、日本テレビ系列メインのクロスネット局や系列外におけるネット局が増加していった。 1980年代後半以降はテレビ朝日系列新局への開局が相次ぎ、放映権移行が相次いだが、テレビ岩手と日本海テレビはテレビ朝日系列新局への放映権移行を行わずに本番組のネット打ち切りとなっている。 は秋の改編より、『』から『』に切り替えるなどサブ系列のテレビ朝日系列番組からメイン系列の日本テレビ系列番組への変更やテレビ朝日系列番組の打ち切り、テレビ朝日系列番組の(現:IBC岩手放送、TBS系列)への放映権移行を順次行い、その一環として1979年12月31日をもって本番組を打ち切った。 日本海テレビのネット打ち切り• は 鳥取県域局として開局したが、9月22日に鳥取・島根の電波相互乗り入れで島根県にもエリアを拡大した。 島根県では(TBS系列)が島根県域局時代から本番組をネットしており、電波相互乗り入れ後も日本海テレビと山陰放送の2局で本番組を放送してきた。 しかし、4月に鳥取県のが本番組並びに月-金曜正午枠の2局同時放送を問題として取り上げたことから、これを受けて日本海テレビは1989年10月1日からNNSマストバイ局に変更することを決定し、それに伴いテレビ朝日系スポンサードネット番組の打ち切りや山陰放送と(フジテレビ系列)へのテレビ朝日系列番組の放映権移行を行うことになり、その一環として同年9月29日を以って本番組を月-金曜正午枠の時差ネット共々打ち切った。 第2期 特別番組• 2017年以降、毎年1月1日には「 新春特大スペシャル」と題し、6:00 - 11:45に大幅枠大した特別版を放送している。 なお、2017年は通常当番組の放送が無い日曜日でありながら放送された。 ただし、山梨放送・福井放送は日本テレビの元日特番を優先ネットする関係上、曜日問わず元日特別版はネットされない。 2019年4月30日:「最後の朝拡大SP」として、30分拡大(8:00 - 10:25、一部系列局や山梨放送・福井放送は9:55飛び降り)。 また、この日は通常放送に加え18:30 - 21:54に『』を別途放送。 ただし、山梨放送・福井放送は本来の系列番組『 平成最後の仰天ニュースは生放送4時間SP! 』(19:00 - 23:00、途中中断あり)のネット受けを優先するため、夜の特番は非ネットだった。 重大ニュース・他番組放送時の対応• 番組放送中もしくは開始前に重大なニュース・自然災害が発生した場合、放送時間を拡大する場合がある。 ただし、その場合山梨放送・福井放送では9:55飛び降り(定刻終了)となる。 また、逆に拡大パートがANN報道特別番組扱いとなった際、通常当番組をネットしていないテレビ宮崎が拡大パートのみ臨時ネットする場合がある。 毎年6月の『』の最終日と重なる場合、当番組は放送休止もしくは時間変更となる。 なお、その場合山梨放送・福井放送ではテレビ朝日側が用意した裏送り代替番組を放送する。 毎年8月の『全国高校野球選手権大会』の開幕日が平日と重なった場合、ANN系列フルネット24局および福井放送では9:00頃から朝日放送テレビ制作の開会式中継を放送するため、該当日の当番組は中継開始前までの短縮放送となる。 ただし、朝日放送テレビは開会式中継の前枠で近畿地方向けの開幕直前特番を放送する関係上ネット返上とする。 その他の事象による主な時間変更・休止事例• 2015年12月31日・2016年1月1日:年末年始特別編成のため、放送休止。 2016年8月10日:9:00 - 12:15に『』中継を放送のため、55分短縮(8:00 - 9:00)。 2017年1月2日・3日、2018年1月2日・3日:年始特別編成のため、放送休止。 2018年2月23日:9:30 - 14:40に『』中継を放送のため、25分短縮(8:00 - 9:30)。 なお、山梨放送・福井放送は各局別の自主編成番組で穴埋めした。 2018年12月31日、2019年1月2日・3日:年末年始特別編成のため、放送休止。 2019年12月30日・31日、2020年1月2日・3日:年末年始特別編成のため、放送休止。 問題となった放送内容 新型コロナウイルス感染症の流行に関する報道• 新型コロナウイルスの感染拡大と政府の対策について不安を煽るような出演者(主に岡田晴恵、玉川徹、青木理など)の発言内容や番組制作のあり方について、朝日新聞社会部記者 、 、 、 、元テレビ朝日アナウンサーの東京都議会議員 、大阪維新の会の地方議員 などからの批判がある。 ダイヤモンド・プリンセス号乗客の顔写真の無断放送• 2020年の放送で、以前の放送回で、集団感染が確認された客船「」の乗客夫妻に了解を得ることなく顔写真をそのまま放送したため、この夫妻は3回のPCR検査で陰性だったにもかかわらずスポーツジムや病院にも行けない状態であることを説明し、羽鳥は「番組側が配慮をするべきでした。 大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。 しかし、羽鳥アナは続けて「そういったなかで、心ない差別的な行動は多く、決して許されることではありません」とコメントしたことから、番組の不手際を差別問題にすり替えていると批判された。 PCR未検査の死亡者の火葬に関する誤解を招く報道• 2020年の放送で、新型コロナウイルスのPCR未検査の死亡者について、遺族に会わせずに火葬を行っているという葬儀会社を取り上げた。 この中で、テレビ朝日解説委員の玉川徹は、肺炎死亡者の中に新型コロナウイルス感染者がいることを示唆し、「今まで日本は新型コロナの死者数が少なくて、『日本は優れた特徴があるんじゃないか』っていうようなことをいう人が結構いたんですけど、調べてないんですね。 調べてない以上、分からないですよ」「もっともっと死者は多いかもしれない」とコメントした。 しかし、葬儀会社社長を名乗るツイッターユーザーは「葬儀業者の勝手な判断で、肺炎患者を勝手に24時間以内に火葬することは出来ません。 ツイッターで以前に否定したデマです」と番組内容を否定。 「取材不足かわざとなのか、どちらにしろテレビで誤解を広めるのはデマですからやめてほしい」と批判した。 休業要請の2週間見送りについての変遷• 2020年のに対するの発出に際し、新型コロナウイルス担当大臣は7都府県知事に対して休業要請を2週間見送るよう要求した。 一方、は休業要請を打ち出そうとしており、国と都が対立した。 2020年の放送で、番組に出演したのは、休業要請の2週間先送りについて「それはおそらくね、との話し合いのなかで出てきたことだと思います」と発言し、休業要請の2週間先送りは医学者のとの協議の結果だと主張した。 2020年の放送では、田崎は、国が休業要請を2週間先送りにしようとしたのはのの意見に基づくものだと主張した。 田崎は、西村康稔に電話で聞いたと前置きしたうえで、専門家の「2週間やめたら効果が出る可能性があります」という意見を西村が都府県に伝えただけに過ぎないと主張した。 さらに、その専門家が誰なのかという話題になると、田﨑は「それ、西浦さんがおっしゃっていますよね」「データ、先週のに出しましたでしょ? 彼の予測で」などと発言し、休業要請を2週間先送りしようとしたのは西浦の意見によるものと主張し、前日の発言を事実上撤回した。 ぷんぷん。 休業は補償つきで今すぐやらないといけません」と反論した。 さらに西浦は、田﨑の発言について「『西浦が2週様子を見てから休業補償』と言ったという田崎=西村ラインの嘘話」と批判し、番組の放送内容を否定した。 メイド喫茶の営業時間についての誤解を招く報道• 2020年の放送で、秋葉原のメイド喫茶が東京都の営業短縮要請後に20時までの時短営業に切り替えていたにもかかわらず、あたかも全て通常通りに営業しているかのように報道した。 このことについて、翌14日の放送で、羽鳥は「昨日の放送では、秋葉原のメイド喫茶『ハートオブハーツ』が東京都の要請にしっかりと従って時間を短縮して営業しているとこの番組では伝えませんでした。 さらに営業自粛を要請される店舗や禁止されている潮干狩りの映像と並列して放送したことで、この店に対する誤解を招きました」と非を認め、「厳しい経営状況の中で働いている人の生活を守るために工夫をしながら営業を続けています。 関係者の方に大変ご迷惑をおかけしました。 申し訳ございませんでした」と謝罪した。 PCR検査についての誤った発言および謝罪• 2020年の放送で、テレビ朝日解説委員の玉川徹は、前日の東京都の新型コロナウイルスの感染者数39人すべてが民間の検査機関によるもので、行政の検査機関は土日に休んでいたと発言した。 しかし、翌日の放送で、正しくは39人のなかに行政機関の検査によるものも多数含まれており、土日も休んでいなかったと誤りを訂正し、「このことにより、土日も働いてらっしゃる都庁関係者の皆様、保健所の皆様、そして検査機関の皆様、検体を採取する医療関係者の皆様、全てに多大なるご迷惑をお掛けしてしまいました。 本当にすいませんでした」と謝罪した。 自民党の会合に対する事実誤認の放送• 2020年の放送で、前日に自民党本部で行われた会合で、議員から「これちょっと3密だよ、これ!」との大声が飛んだと報じたが、同党の参議院議員は「これは私の前に座っていた議員が、会議室内で密集していたメディア記者達に対し発言したもので、この発言の前に『ちょっとメディア・・・、』と発言している」と事実誤認を指摘した。 鉄道ファンを批判した報道での誤り• 2020年の放送で、のに前日の19日、鉄道ファンが多く集まったとVTRで紹介したが、VTR内で使われた写真のうち1枚が3月に撮影されたものであったことが分かった。 ネット上で鉄道ファンから「昨日の写真ではない」「3月のジャカルタ配給の時の写真ではないか」と疑問視する声が上がり、番組内で誤りを認め、謝罪した。 前日には同様の虚偽報道事件がフジテレビ「」でもあった。 連絡が取れない陽性者数の誤り• 2020年の放送で、東京都で新型コロナウイルス検査の陽性者のうち479人と連絡が取れなくなっており、出歩いたり仕事を継続している恐れがあると伝えた。 岡田は「甘く見ちゃいけません」と警告し、玉川は「あり得ない」「国会通年でやれ!つーの」と批判した。 しかし、実際には連絡が取れない人は1人であり、都知事は「何百人も連絡が取れないというのは大きな誤りだ。 引き続き連絡が取れなくなるような方に対しては、注意を払う必要があると思うが現時点で1人だ」と述べた。 脚注 注釈• 旧:NETテレビ。 『TODAY』に倣ったニュースショー自体は、1957年の日本テレビを皮切りに、NET以外の民放テレビ局でも数本制作されていた。 しかし、ことごとく短期間での放送終了を余儀なくされている。 詳しくは、木下浩一(2019a)による学術論文「テレビにおけるソフトニュースの原型:1960年代の日本教育テレビのニュースショー」(『社会情報学』第8巻第2号pp. 125 - 141)を参照のこと。 は1989年まで実施。 ただし、放送法の「番組調査原則」に伴って各放送局に義務付けられていた番組基準などについては、番組の質に応じてNET側で定義することが認められていた。 そこでNETでは、当番組や『アフタヌーンショー』やバラエティ番組を、「教育番組」扱いで次々と立ち上げていた。 詳しくは、木下浩一(2019b)「日本教育テレビにおける番組種別の読み替えと種別の量的変化」(『京都大学大学院教育学研究科紀要』第65号pp. 219 - 231)を参照。 ちなみにNETでは、当番組がプロデューサー・システムで成功したことを受けて、放送開始2年後の1966年からこのシステムを全社規模で本格的に導入している。 ちなみに1968年1月時点では29局ネットだった。 もっとも、降板2カ月後の1968年5月からは、日本テレビで『』の司会に起用されている。 1979年3月までの岡山県におけるANN加盟局だった(現在はフジテレビフルネット局)では開局当初からメイン系列の番組であるフジテレビ系『』をネットしていた。 は開局後、制作の『』を同時ネット開始した。 ちなみに、は日本テレビ系列の開局後、テレビ朝日系列を主体とするフジテレビとのクロスネット局だったが、。 「」も参照• 当番組のメイン司会に就任するとともにテレビ朝日との専属契約を結んだ(1994年9月まで)。 寺崎は1987年1月から1987年10月までサブ司会を務めた。 毎週水曜日のコーナー、宮尾が日本各地の会社・に密着リポートする長寿コーナー。 2018年9月24日をもって番組を降板。 翌週より河波が担当。 翌週より片岡が担当。 2017年3月31日から『グッド! モーニング』のサブキャスターに異動。 2019年9月27日放送分をもって番組卒業。 一度だけ第1期で放送されていた「宮尾すすむのああ日本の社長」にその時に紹介された社長婦人として出演していた女性も紹介された事もあり、その時のVTRも放映された事もある。 日本テレビ系列単独加盟時代から、当該時間帯はテレビ朝日の番組をネットしていた。 2018年3月30日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更ならびに分社化前のため、朝日放送。 3試合開催日(第1試合が9:30開始)の場合でも中継開始までは関連番組で穴埋めを行うため、その場合もネット返上となる。 なお、2019年は3試合開催日の第1試合が8:00開始、準決勝実施日の第1試合が9:00開始となった影響もあり8月6日から20日までネット休止となった(ただし、の影響で全試合中止となった15日と休養日となった19日はネット復帰した)。 1992年10月1日の秋田朝日放送開局当日の放送では、前日まで秋田県のネット局だった秋田放送のテロップがそのまま流れてしまい、司会の渡辺宜嗣が謝罪する羽目になった。 秋田放送における1992年10月1日以降の当該枠は『』の日本テレビとの同時ネット。 ちなみに渡辺は、直前に秋田朝日放送開局記念番組『AAB発進! 』の収録に秋田に出向いていた。 フジテレビ系列だった1993年3月31日までは『』をネットしていた。 それまではTBSから『』をネット受けしていた。 フジテレビ系の『』を打ち切って、『モーニングショー』に切り替えた。 中国新聞、1970年10月1日、17ページ、テレビ欄。 、1965年10月11日、7ページ、テレビ欄。 、1966年7月4日、7ページ、テレビ欄。 、1965年3月1日、7ページ、テレビ欄。 西日本放送と瀬戸内海放送はいずれも1979年3月まで放送エリアは香川県のみ。 ちなみに、かつて羽鳥が日本テレビアナウンサー時代に担当していた朝の情報ワイド番組『』でも、毎年1月1日に『新春! ズームイン!! SUPER』と題した特別版を放送していた。 『』東京本社発行版1961年1月31日付朝刊7面• 木下(2019a)p. 130• 全国朝日放送(1984)『テレビ朝日社史』p. テレビ朝日社史編纂委員会(2010)『チャレンジの軌跡』p. 189• CD『オリジナル版 懐かしのTV番組テーマ大全集 1953 - 1968』()Disc2に、その音源が収録。 木下(2019a)pp. 134 - 135• 木下(2019a)pp. 136 - 137• テレビ朝日• スポニチアネックス() 2015年9月9日閲覧。 ,アサ芸プラス,2015年8月29日• ,日刊ゲンダイ,2015年10月11日• ,日刊ゲンダイ,2015年11月19日• ,ORICON STYLE,2016年9月20日• ,スポーツニッポン,2016年9月20日• ,日刊ゲンダイ,2016年9月22日• ,スポーツニッポン,2016年11月28日• ,東京新聞,2017年2月19日• ,スポーツ報知,2017年5月1日• ,スポーツ報知,2017年4月3日• ,テレビドガッチ,2018年4月2日• ,マイナビニュース,2017年4月10日• ,アサ芸プラス,2017年11月6日• ,スポーツニッポン,2018年1月4日• ,ORICON STYLE,2019年1月4日• ,日刊スポーツ,2020年1月6日• ,日刊サイゾー,2018年4月5日• ,スポーツニッポン,2018年6月4日• www. videor. 2018年6月27日閲覧。 www. videor. 2018年6月27日閲覧。 ,スポーツ報知,2019年2月26日• WEBザ・テレビジョン,2019年3月1日• ,デイリー新潮,2020年2月7日• BARKS 2015年9月25日. 2018年5月19日閲覧。 J-CASTニュース(2019年8月6日作成). 2019年8月6日閲覧。 Abema TIMES. 2017年9月29日. 2017年12月10日閲覧。 ただ、2019年4月以降も重大ニュース発生時に報道特番扱いで臨時サイマル配信する場合がある。 青森放送社史編纂委員会 『青森放送二十五年史』 青森放送、1980年、453頁。 青森テレビ20周年記念出版編集委員会 企画制作 『ATV20年のあゆみ』 青森テレビ、1989年、71頁。 青森放送社史編纂委員会 『青森放送二十五年史』 青森放送、1980年、467頁。 『』1965年10月1日付朝刊、テレビ欄。 YBC五十周年委員会編集『山形放送の50年』(2003年10月発行)より• 1965年10月1日 信濃毎日新聞 テレビ欄• 『北日本新聞』1964年4月1日付朝刊、テレビ欄。 『北日本新聞』1965年11月1日付朝刊、テレビ欄。 中国新聞、1965年1月5日、7ページ、テレビ欄。 Company, The Asahi Shimbun. 論座(RONZA). 2020年5月9日閲覧。 ニコニコニュース. 2020年5月9日閲覧。 Yahoo! ニュース. 2020年5月9日閲覧。 PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 2020年3月25日. 2020年5月9日閲覧。 ライブドアニュース. 2020年5月9日閲覧。 ライブドアニュース. 2020年5月9日閲覧。 エキサイトニュース. 2020年5月9日閲覧。 エキサイトニュース. 2020年5月9日閲覧。 編集部. 2020年5月9日閲覧。 リアルライブ. 2020年5月9日閲覧。 ニコニコニュース. 2020年5月9日閲覧。 「『2週間の休業要請見送り』で田崎史郎と西村大臣がデマ! 根拠にされた西浦教授が『田崎=西村ラインの嘘話』『休業はすぐに』」『』ロストニュース、。 「『2週間の休業要請見送り』で田崎史郎と西村大臣がデマ! 根拠にされた西浦教授が『田崎=西村ラインの嘘話』『休業はすぐに』」『』ロストニュース、。 「『2週間の休業要請見送り』で田崎史郎と西村大臣がデマ! 根拠にされた西浦教授が『田崎=西村ラインの嘘話』『休業はすぐに』」『』ロストニュース、。 「『2週間の休業要請見送り』で田崎史郎と西村大臣がデマ! 根拠にされた西浦教授が『田崎=西村ラインの嘘話』『休業はすぐに』」『』ロストニュース、。 Hiroshi Nishiura『』、。 J-CAST ニュース 2020年4月14日. 2020年5月9日閲覧。 Yahoo! ニュース 個人. 2020年4月29日閲覧。 スポニチアネックス. 2020年4月29日閲覧。 SANSPO. COM(サンスポ) 2020年4月29日. 2020年4月29日閲覧。 デイリースポーツ online. 2020年5月10日閲覧。 リアルライブ. 2020年5月10日閲覧。 INC, SANKEI DIGITAL 2020年5月20日. 産経ニュース. 2020年5月20日閲覧。 デイリースポーツ online. 2020年7月15日閲覧。 デイリースポーツ online. 2020年7月15日閲覧。 日本放送協会. NHKニュース. 2020年7月15日閲覧。 関連項目• (1975年4月以降は番組)• 外部リンク• - 公式サイト•

次の