七夕 賞 2019。 七夕賞2019の予想【福島2000m発走15:45】本命はロシュフォール!

七夕賞2019の予想【福島2000m発走15:45】本命はロシュフォール!

七夕 賞 2019

赤津です。 最近、金運が良いのか、臨時収入が多くなっていて、文字どおり、意味不明なお金を頂くことが多いのですが、お金よりもお米とか味噌、醤油の方が好きで、競馬好きな豆腐屋さんと仲良くなりたいなと。 以前から書いていますが、お金の場合、所得に計上する必要があって、税金が面倒ですが、厳密には物を頂いても計上すべきな反面、現実的には物々交換までは把握できないと思っていて、競馬の予想の対価として、色々な物と交換しています。 子供の頃、ファミコンのディスクシステムで、わらしべ長者というゲームがあったのですが、少しずつ、価値のあるものに交換していく過程が面白いので、お金持ちになりたいというよりも、お金持ちまでの過程を楽しむのが面白いのかなと。 ドラクエとかで、最初の村でマックスのゴールドとかあると、竜王とか倒しに行くのも面倒なので、ローラ姫も沼地の洞窟で、一生、捉われの身で良いような気がするのですが、ドラクエ4の第一章で、ライアンをLv99まで上げて、ストーリーとかどうでも良い小学生だったので、変人というのは、年齢を重ねても、治るどころか悪化するものだと思っています。 さて、七夕賞2019ですが、例年、トップハンデの馬が惨敗するレースなので、配当妙味が期待できるレースであり、楽しみだなと。 」と祈願した結果、自分の方が精神的に病み、倒れるどころか休職に至ったのですが、七夕で人を呪っても、願いは成就しないですね。 ただ、デスノートと化していた手帳に、とある上司が不幸になるように書いた結果、同姓同名の方が大きな事件を起こして、猟銃で自殺していたのですが、残念だったなと。 思考は現実化する!とか、夢はノートに書くと叶う!というのは、事実だと思う反面、願い事も詳細に書かないと、無関係な方が不幸になるので、ご注意ください。 気が済んだので、七夕賞2019の予想オッズです。 七夕賞2019 予想オッズ 出典元: 1番人気は、 タニノフランケルですね。 今週は、雨が続き馬場が悪くなりそうなので、タニノフランケルには有利に働くのかなと思います。 稍重~不良馬場の成績は、2-1-1-1/5で、右回りも得意そうだなと。 斤量が何kgになるのか分からないのですが、先行脚質で馬場も合いそうなので、人気馬の中では最も軸馬に適していると思います。 不安材料としては、近2走の内容がサッパリなので、相手関係は強かったと思うのですが、負けすぎなのかなと。 54kg位であれば良いと思う反面、56kg位だと厳しいと思うので、今回、斤量は非常に重要なレースなので、七夕賞は斤量が軽い穴馬から買うのが正解だと思っています。 過去10年の斤量別の成績表を張っておきます。 七夕賞 斤量別 成績表 複勝の回収率がポイントで、55kg以下の回収率が高くなっているのですが、要は斤量が軽い馬の好走が多いという話で、穴党の出番なのかなと思います。 昨年は、メドウラークが54kgで1着、パワーポケットが50kgで3着と、何れも10番人気以下の馬で3連複は29万の高配当だったのですが、考えるだけ無駄なレースのような気もするので、斤量だけで馬券を買うのも面白いのかなと。 枠番は、内枠有利のコースですが、七夕賞に限っては4枠が無双状態なので、出目だとは思う反面、4枠の順張りも面白いと思います。 2走前のキャピタルステクス2018では、グァンチャーレ、タワーオブロンドンと僅差で、メンバー的に、実力のある馬が多かったので、前走の惨敗だけで人気が落ちるのであれば、絶好の狙い目なのかなと。 年齢的には不利と思う反面、今回のメンバーは、重賞で惨敗している馬も多く、絶対的に信頼できる軸馬が不在なので、一発、狙ってみたいと思っています。 ベルキャニオンの場合、馬場が渋るとマイナスなので、天気は良い方がいいのですが、前目の位置から鋭い末脚ではなく、持続力のある脚を使えるので、キレ味はない反面、馬券に絡む可能性はあるのかなと。 予想というよりも妄想ですが、最終的な予想はデータで決めますので、週末までの繋ぎとして使って頂けると幸いです。 大体、週末の予想は、問答無用で週初めに推奨している馬を切っていますが、稀に激走するので、油断は大敵だと思っています。 それと、平日の暇潰しに南関競馬を予想していて、スロットの立ち回りも書いています。 単に、文章を書きたいだけなので、時事の話とか、どうでも良い話が多いのですが、私の文章自体を買って頂ける奇特な方も存在するので、ありがたいと思っています。 今週も、引き続きよろしくお願いします。

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七夕賞 2019 結果 動画【競馬結果・配当】

七夕 賞 2019

七夕賞2019の出走予定馬、想定騎手、外厩情報などについての記事になります。 8 8 6 37. 5 タニノギムレット 2 5 マイネルサージュ 4 津村明秀 牡6 55 02:00. 8 クビ 10 6 37. 3 ハービンジャー 3 8 パワーポケット 12 江田照男 牡6 50 02:01. 2 2 4 3 38. 2 エンパイアメーカー 2017年 馬場:良 1 8 ゼーヴィント 1 戸崎圭太 牡4 57 01:58. 2 5 3 36. 1 ディープインパクト 2 11 マイネルフロスト 5 柴田大知 牡6 57 01:58. 7 ブラックタイド 3 12 ソールインパクト 7 大野拓弥 牡5 53 01:58. 5 1 5 5 36. 3 ディープインパクト 2016年 馬場:良 1 8 アルバートドック 3 戸崎圭太 牡4 57 01:58. 4 7 4 35. 9 ディープインパクト 2 4 ダコール 5 小牧太 牡8 58 01:58. 8 ディープインパクト 3 12 オリオンザジャパン 11 内田博幸 セ6 53 01:59. 0 3 15 9 35. 4 クロフネ 2015年 馬場:良 1 11 グランデッツァ 2 川田将雅 牡6 57 01:58. 2 2 2 34. 3 アグネスタキオン 2 12 ステラウインド 8 蛯名正義 牡6 56 01:58. 4 1. 2 ゼンノロブロイ 3 7 マデイラ 16 大野拓弥 牡6 52 01:58. 5 クロフネ 2014年 馬場:良 1 2 メイショウナルト 5 田辺裕信 セ6 56 01:58. 7 1 1 36. 0 ハーツクライ 2 4 ニューダイナスティ 10 吉田豊 牡5 55 01:59. 0 1. 3 ディープインパクト 3 7 マイネルラクリマ 1 柴田大知 牡6 58 01:59. 8 チーフベアハート 七夕賞は10番人気以下の大穴の台頭が多く、3連単256万馬券も飛び交う大波乱レースです。 過去5年で3頭とも9番人気以内で決着したのは2017年の1回のみ。 それ以外は10番人気以下の馬が好走しており、高配当を連発しています。 人気傾向としては、5番人気が最も活躍していて、11番人気が1番人気と同様の成績を残しています。 1番人気を狙うより高配当を狙える11番人気で勝負する 方が良さそうですね。 まずは、5番人気を中心に穴馬を押さえて予想を組み立てるのが良いでしょう。 枠番傾向としては、4枠と6枠が圧倒的に好成績です。 毎年どちらか1頭は3着以内に好走しており、昨年12番人気のパワーポケットや2015年16番人気のマデイラなど大穴の台頭も多いので注意が必要ですよ。 このレースは偶数枠が9割を占めていて、まずは、 4枠と6枠を中心に他の偶数枠を絡めて狙うのが良いでしょう。 脚質傾向としては、先行馬と差し馬が中心です。 レース展開にもよりますが、先行馬だけで決まる時と差し馬だけで決まる時があります。 それでも4角時に6番手までにいる馬が好成績で、どちらかというと 前で勝負ができる馬を狙うのが良さそうですね。 また、併せ馬で気合い付けをすることが多く、単走で追われることが多いほど結果を残せていない傾向があります。 最終追い切りに終い12秒台を出しているレースの成績が良く、最終追い切りで好時計をマークするようなら押さえておくのが良さそうです。 今年はG3新潟大賞典からスタートして、ハンデ差を物ともせず2着。 続くエプソムカップは10着に敗れましたが、不完全燃焼で終わってしまいました。 展開によって成績は大きく左右されてしまうので難しい馬ですが、能力は高い馬なので相手としては押さえておきたい一頭です。 8 53. 0 38. 2 12. 0 53. 3 39. 0 12. 3 [6] 馬なりに追われた古馬1勝のクイーンズテイストと併せて、内を0. 8秒追走して0. 2秒先着しました。 一週前追い切りでは菊沢騎手が騎乗しての調教です。 今週はダートコースで追われ、全体時計は平凡ですが、終いの伸び脚は良好です。 併走馬を圧倒しておりますし、折り合いの付いた調教で仕上がりは順調と見て良いでしょう。 3 55. 2 41. 2 12. 9 [8] 馬なりに追われた3歳未勝利馬のプリモスペードと併せて、内を1. 8秒追走同入しました。 0 51. 8 38. 2 12. 1 [5] 最終追い切りは菊沢騎手が騎乗しての調教です。 ポリトラックなので時計は出やすいですが、馬なり調教でも力強いフットワークを見せています。 折り合いもついており、仕上がりは良好と考えて良いでしょう。 ただ、好走時と比べると時計はイマイチで、動きも物足りなさが残ります。 脚質的にも軸で狙うにはオススメできない一頭です。 攻め動くタイプの馬ではないので、全体時計は平凡ですが、69秒台前後の時計が出ていれば普段通りと見て良いでしょう。 水曜追いは基本的に併せ馬で気合いづけをしており、格下の併走馬と併せることが多いです。 好走しているレースでは、先行する形でも遅れはとっていないので、一週前追い切りか最終追い切りで併せ馬に同入以上なら特に心配はいらないでしょう。 近走は掲示板内を確保していますが、3着以内に入れるか入れないかというところで決まっています。 相手関係が楽になる今走は、仕上がり万全なら押さえておくのが良いでしょう。 0 52. 9 39. 0 13. 4 [6] 一杯に追われた3歳500万クラスのフラテルニテと併せて、外を1. 8秒追走して0. 2秒先着しました。 7 52. 4 38. 9 11. 8 [9] 馬なりに追われた古馬2勝のポルーニンと併せて、外を0. 4秒先行同入しました。 今週はポリトラックでの調整なので時計は出ていますが、この馬なりに平凡です。 それでも動きは軽快で併走馬にしっかり同入しているのは好感が持てます。 折り合いもスムーズで状態は良さそうですね。 3 54. 0 39. 9 13. 3 [8] 強めに追われた1000万クラスのサーレンブラントと併せて、外を1. 2秒先行して0. 1秒先着しました。 1 53. 1 39. 0 11. 9 [6] 馬なりに追われた古馬2勝のスターライトブルーと併せて、内を0. 4秒追走同入しました。 最終追い切りは大野騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。 今週もポリトラックで調整されましたが、行きっぷりは良好で終い11秒台の好時計をマーク。 2週連続で11秒台の時計が出ているのも好感が持てますし、しっかり加速ラップを刻んだ調教で仕上がりは万全と見て良いでしょう。 G2でも好成績を残している馬ですし、ハンデも54kgと条件が良い今走は軽視禁物です。 全体的には最終追い切りも強めに追われている時の方が成績が良いため、最終追い切りで軽めに調整されている時は注意が必要です。 攻め駆けするタイプの馬なので、併せ馬ではしっかり追走先着し、好時計を叩き出していれば仕上がりは順調と見て良いでしょう。 前走は状態は悪くなかったですが、当日思ったよりも反応が悪く15着。 久々のレースは苦にしないタイプの馬ですし、入念に乗り込まれた今走は改めて期待したい。 4 36. 8 24. 0 12. 5 37. 3 24. 4 11. 9 普段通り一週前追い切りはビッシリ追われ、力強い脚さばきを見せています。 追われると抜群の伸び脚で終い11秒台の好時計をマーク。 全体時計も水準以上でひと追いごとに状態は良化しています。 折り合いも付いており仕上がりは順調と考えて良いでしょう。 3 39. 4 25. 5 12. 2 39. 8 25. 6 12. 3 一週前追い切りでビッシリ追われた分、最終追い切りは軽めに流した程度の調整。 フットワークは軽快で終いの伸び脚も良好です。 折り合いもついており、仕上がりは順調と見て良いでしょう。 乗り込み量も申し分なく、態勢の整った今走は改めて期待したい。 負荷をかける時は一週前追い切りと最終追い切りでビッシリ追われ、併せ馬で気合い付けをしています。 時計は4Fで52秒台の時計が出ていれば順調な仕上がりと考えて良いでしょう。 近走はひとレースごとに力をつけていて、追われると抜群の伸び脚を見せています。 レース本番は調教通りの動きで好走しており、動きが反映される一週前追い切りと最終追い切りの動きは要チェックです。 0 41. 4 27. 3 13. 6 37. 1 24. 5 12. 1 一杯に追われた古馬1勝のラージヒルと併せて、1. 4秒追走して0. 4秒先着しました。 一週前追い切りでは内田博幸騎手が実際に騎乗して感覚を確かめております。 強めに追われるとぐんぐん加速していき、ビッシリ追われた古馬を圧倒。 自己ベストを3秒以上縮め、ラストも12. 1秒の好時計を叩き出しています。 しっかり加速ラップも刻んでおり、仕上がりは順調とみて良いでしょう。 3 38. 4 12. 2 [6] 最終追い切りは内田博幸騎手が騎乗しての調教です。 一杯に追われた3歳未勝利馬のゲットリズムと併せて、内を0. 6秒追走同入しました。 5 37. 9 25. 2 13. 0 一杯に追われた古馬3勝のマイウェイアムールと併せて、0. 9秒追走同入しました。 終い重点に追われた割に反応はイマイチでしたが、全体時計は一週前追い切りをさらに上回る好時計。 ひと追いごとに状態は良化しており、2週連続で51秒台の時計が出ているのは好感が持てます。 9秒差の併走馬にもあっさり追走同入し、仕上がりは万全とみて良いでしょう。 七夕賞の追い切り注目馬はこちら ブログランキングにて紹介しています!! Line 配信スケジュール 直近のLINE限定配信スケジュールは下記になります。

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【七夕賞2019】出走予定馬 連勝中ブライアンズタイムの血統を持つのはこの2頭│【血統フェスティバル】競馬予想ブログ

七夕 賞 2019

6 優勝騎手:菊沢 一樹 馬場:稍重 レース後のコメント 1着 ミッキースワロー(菊沢一樹騎手) 「ゲートを切る前から、馬のリズムを大事にしようと思っていた。 気分良く走っていたし、ポジションは前になったけど押し切れると思った。 馬を信じて騎乗した結果で、馬に感謝です」 2着 クレッシェンドラヴ(内田博幸騎手) 「良くなっている。 勝ちたかったけど、甘くはない。 ただ、オープン3戦目で強いメンバー相手にこれだけできれば」 3着 ロードヴァンドール(横山典弘騎手) 「よく頑張った。 いいころの状態にはまだまだだけど、よくここまで立ち直ってきている」 4着 ゴールドサーベラス(藤田菜七子騎手) 「前半は脚をためて、しまいを伸ばす競馬をしました。 4角で外を回されてしまったところがもったいなかったですね。 それでも前半でためた分、最後はよく伸びてくれました」 5着 アウトライアーズ(野中悠太郎騎手) 「内田さん(クレッシェンドラヴ)の後ろで、この馬の競馬はできた。 3コーナーで苦しくなったけど、頑張った」 6着 タニノフランケル(福永祐一騎手) 「ペースが速かった。 最後は脚が上がったけど、頑張った。 理想は楽に行けること」 7着 クリノヤマトノオー(和田竜二騎手) 「うまく内に潜り込めたけど、全体的に流れていたから…。 スローの瞬発力勝負の方がいい」 8着 ソールインパクト(大野拓弥騎手) 「久々の2000メートルで追走に苦労した。 最後の最後に追い上げたけど…」 9着 ウインテンダネス(柴田大知騎手) 「2000メートルは忙しいし、コースも合わない。 広いコースの方がいい。 それに、のめっていた」 10着 エンジニア(津村明秀騎手) 「1、2コーナーでいい位置につけられたけど、3、4コーナーで渋くなった。 ただ、力はあるので通用する」 11着 ロシュフォール(三浦皇成騎手) 「ゲートを出たし、リズム良く進めた。 右回りも大丈夫だったけど、速くなった時に戸惑った。 伸びかけたけど、道悪でもあったから」 13着 マルターズアポジー(武士沢友治騎手) 「自分の競馬はできたけど、楽に行かせてはくれない。 ただ、どこかで頑張れる元気がある」 14着 ブラックスピネル(石橋脩騎手) 「ペースが速かったし、あれ以上行くとオーバーペースになる。

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