白髪染め ランキング 女性。 白髪染めトリートメントおすすめ【美容師がランキング】口コミが良い市販のNo.1を紹介します

2020年版市販の白髪染めおすすめランキング22選【美容師解説】

白髪染め ランキング 女性

第1位 利尻カラートリートメント 欠点の少ない高品質タイプ 見事に面白くない結果に。 実はフラガールを1位にしてた時期もあったんですが、 初回1000円引きというのを後に知って、それなら利尻かな…という事で。 バランスが良いタイプです。 染まり、色持ち、指通りと全て平均以上。 1番良く染まる訳ではないですし、染まり特化タイプでは無いですが 白髪のカバー力は普通にあります。 何より色味が 暗すぎず・明るすぎない自然なダークブラウンなのが〇。 クセのある色味だと2000万個も売れるとは思えないので、そりゃそうか。 スタンダードだし、日本で1番売れてるしで、面白くはないんですが。 市販で最もバランスが良く出来てます。 まぁ容器は改善してほしいですけどね。 微妙に使いにくい。 使いやすいし、買いやすいし、バランスが良く 初めてカラートリートメントを使う人におすすめ。 万人向けの仕様なので、入門に最適。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 赤みの少ない、落ち着いた色です。 自然な、わかりやすいダークブラウンに染めたい方向け。 (通常版は全体染め用) 生え際に直で塗れるチューブ形状。 口コミ評価が高い商品なんですが、大体ここの使いやすさに言及されてるという… (他のメーカーも作ればいいのに) あと、生え際に留まりやすいようにテクスチャも固めです。 通常版より少しだけ薄め…だけど色持ちはリッチの方がちょっとだけ良い。 総合すると似たようなもんです。 どちらも染まりは良く、黒髪にも馴染みやすい色に染まるので、 スペックが高く、失敗しにくいタイプ。 全体染めでこっち使うとメチャクチャ無駄遣いになるので、 生え際・分け目を染めたい方限定です。 全体を染めたい方は素直に普通のフラガールを。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 1回ではダークブラウンには届きませんが、2~3回で生え際の黒髪に馴染むくらいの濃さになってきます。 全体染めは向かないので、 部分・生え際のみ染めたい方向けです。 プリオールは 使いやすさに特化されたタイプになってます。 とにかく肌とタオルへの色移りが少なく、色落ちの色が薄い。 普通のカラートリートメントって 使った後、薄いのでもこれくらいタオルに色移っちゃうんですが プリオールはこのレベル。 とにかく色移りが少なく使いやすい。 色落ち自体の色味が薄いので、汗かいても・雨降っても、ほぼ気にしなくて大丈夫、 というのは大きなメリット。 「でも染まりは薄いよ」という商品。 いつものトリートメントの代わりに使ってね!というタイプです。 白髪をしっかり染めるとなると、根気が要ります。 一気に染めるのではなく、 使いやすさ重視で「徐々にぼかすように染めたい」という方向けです。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 これよりは濃くなりますが、そこまで濃くならないので明るめのブラウン希望の方限定です。 ただ、あんまりオススメはしません。 確かに染まりは良いんです。 市販の中で間違いなく1番濃く染まります。 でも、おすすめしにくい。 最大の理由が クサい。 いやホントに…もう少しなんとかならなかったのかと。 授業参観で気合入れ過ぎて、香水つけ過ぎたオカンみたいな匂いがします。 匂いに関しては口コミ探すとすぐ見つかると思いますが、 なかなかの不評っぷり。 色落ちや肌への色移り等も含め、使いにくさが目立つので、 とにかく染まり重視という方のみです。 あと、ダークブラウンにしては赤みが強いので赤みが嫌いな方は注意が必要。 5位とは思えないレベルの酷評ぶりになっちゃいましたけど、 「良く染まる」という特徴持ってるだけ良い方です。 思ってる以上に、良い白髪染めトリートメントって少ないので。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 何度か使っていくと、もっと濃く赤みが強くなっていきます。 最後に 手軽に買えて良い商品となるとこの辺ですね。 予想以上にちゃんと染まってくれるのは少ないです。 その辺のドラッグストア・イオンの化粧品売り場に行けば普通に売っている なるべく 「低価格で買える良い物」という基準にしてます。 もっと染まるのもありますけど、確実に値段が上がりますので…。 検証に関してはガチガチに調べてますので、参考になれば幸いです。 (1商品につき8時間くらいかけてます。 うーん、めんどい。 ) あ、今回ランキング漏れしたものも含め、市販の白髪染めトリートメントの一覧はこちらです。 他に気になる商品があった方はこちらでチェックしてください。 全て購入調査済み。 市販に限れば全15商品です。

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【徹底比較】白髪染めの最強おすすめ人気ランキング20選

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女性にとっての髪の毛は命の次に大事とも言われていて特に「 白髪」に関してはたった一本でもあると気になるものですよね。 このサイトでは、主に白髪が生えてくる原因を取りのぞきいつまでも若々しくて黒い髪の毛を保つための予防・対策方法を特集しています。 白髪染めトリートメント 人気ランキング 当サイトから売れている人気の白髪染めトリートメントランキングです。 この3つは私も実際に使ってみてどれも髪や頭皮に優しいので使いやすかったです。 それぞれ コスパや特徴・染まる日数、色持ち、髪に良い素材などいろいろよさや違いがあるので、市販のきつい白髪染めや美容院で髪や頭皮の痛みやアレルギーが気になる人は試してみてくださいね。 10代20代の若白髪でお悩みの方から30代40代、50代60代以上の年配の方、さらには生え際や分け目、こめかみの白髪を隠したいといった白髪固有の悩みをお持ちの方さまざまいらっしゃると思います。 髪の毛も質も原因も違ってきますので悩みや年代に合った白髪の原因や予防対策をして、年代に合った白髪染めを選ぶことをおすすめします。 自分に合った白髪染めを使わないと、白髪の染まり具合が少し違ってきたり、ムラが出てしまったりと、何かしらの問題が発生する場合が多いですよね。 特に白髪染めは一度染めるとしばらくは元に戻せなかったり、白髪に戻るまで待つといったこともあるので、 最初の段階で白髪染めをしっかり選ぶことが綺麗に白髪を染める第一ポイントになります。 また何度も染め直すものしんどいですよね。 できるだけ髪に優しく良く染まる白髪染めがいいですよね。 当サイトでは悩みや年代別にどういった白髪染めがおすすめなのか、白髪染めの選び方とあわせておすすめの白髪染めをランキングでご紹介しますね。 市販のものより白髪染めに特化して販売されている業者のほうが白髪染めの品質が高いという印象ですのでここでは市販のものはあまり紹介してませんが、ご自身にあった白髪染めが見つかるきっかけとなればうれしいです。

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白髪染めトリートメントおすすめ【美容師がランキング】口コミが良い市販のNo.1を紹介します

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第1位 利尻カラートリートメント 欠点の少ない高品質タイプ 見事に面白くない結果に。 実はフラガールを1位にしてた時期もあったんですが、 初回1000円引きというのを後に知って、それなら利尻かな…という事で。 バランスが良いタイプです。 染まり、色持ち、指通りと全て平均以上。 1番良く染まる訳ではないですし、染まり特化タイプでは無いですが 白髪のカバー力は普通にあります。 何より色味が 暗すぎず・明るすぎない自然なダークブラウンなのが〇。 クセのある色味だと2000万個も売れるとは思えないので、そりゃそうか。 スタンダードだし、日本で1番売れてるしで、面白くはないんですが。 市販で最もバランスが良く出来てます。 まぁ容器は改善してほしいですけどね。 微妙に使いにくい。 使いやすいし、買いやすいし、バランスが良く 初めてカラートリートメントを使う人におすすめ。 万人向けの仕様なので、入門に最適。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 赤みの少ない、落ち着いた色です。 自然な、わかりやすいダークブラウンに染めたい方向け。 (通常版は全体染め用) 生え際に直で塗れるチューブ形状。 口コミ評価が高い商品なんですが、大体ここの使いやすさに言及されてるという… (他のメーカーも作ればいいのに) あと、生え際に留まりやすいようにテクスチャも固めです。 通常版より少しだけ薄め…だけど色持ちはリッチの方がちょっとだけ良い。 総合すると似たようなもんです。 どちらも染まりは良く、黒髪にも馴染みやすい色に染まるので、 スペックが高く、失敗しにくいタイプ。 全体染めでこっち使うとメチャクチャ無駄遣いになるので、 生え際・分け目を染めたい方限定です。 全体を染めたい方は素直に普通のフラガールを。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 1回ではダークブラウンには届きませんが、2~3回で生え際の黒髪に馴染むくらいの濃さになってきます。 全体染めは向かないので、 部分・生え際のみ染めたい方向けです。 プリオールは 使いやすさに特化されたタイプになってます。 とにかく肌とタオルへの色移りが少なく、色落ちの色が薄い。 普通のカラートリートメントって 使った後、薄いのでもこれくらいタオルに色移っちゃうんですが プリオールはこのレベル。 とにかく色移りが少なく使いやすい。 色落ち自体の色味が薄いので、汗かいても・雨降っても、ほぼ気にしなくて大丈夫、 というのは大きなメリット。 「でも染まりは薄いよ」という商品。 いつものトリートメントの代わりに使ってね!というタイプです。 白髪をしっかり染めるとなると、根気が要ります。 一気に染めるのではなく、 使いやすさ重視で「徐々にぼかすように染めたい」という方向けです。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 これよりは濃くなりますが、そこまで濃くならないので明るめのブラウン希望の方限定です。 ただ、あんまりオススメはしません。 確かに染まりは良いんです。 市販の中で間違いなく1番濃く染まります。 でも、おすすめしにくい。 最大の理由が クサい。 いやホントに…もう少しなんとかならなかったのかと。 授業参観で気合入れ過ぎて、香水つけ過ぎたオカンみたいな匂いがします。 匂いに関しては口コミ探すとすぐ見つかると思いますが、 なかなかの不評っぷり。 色落ちや肌への色移り等も含め、使いにくさが目立つので、 とにかく染まり重視という方のみです。 あと、ダークブラウンにしては赤みが強いので赤みが嫌いな方は注意が必要。 5位とは思えないレベルの酷評ぶりになっちゃいましたけど、 「良く染まる」という特徴持ってるだけ良い方です。 思ってる以上に、良い白髪染めトリートメントって少ないので。 ダークブラウンの髪との比較 ダークブラウンの髪と比べるとこんな感じ。 何度か使っていくと、もっと濃く赤みが強くなっていきます。 最後に 手軽に買えて良い商品となるとこの辺ですね。 予想以上にちゃんと染まってくれるのは少ないです。 その辺のドラッグストア・イオンの化粧品売り場に行けば普通に売っている なるべく 「低価格で買える良い物」という基準にしてます。 もっと染まるのもありますけど、確実に値段が上がりますので…。 検証に関してはガチガチに調べてますので、参考になれば幸いです。 (1商品につき8時間くらいかけてます。 うーん、めんどい。 ) あ、今回ランキング漏れしたものも含め、市販の白髪染めトリートメントの一覧はこちらです。 他に気になる商品があった方はこちらでチェックしてください。 全て購入調査済み。 市販に限れば全15商品です。

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