サブ ノーティカ ダイヤモンド。 Subnautica(サブノーティカ)各バイオームの特徴と地図・マップ一覧!!生息生物と取得鉱物・植物

ゲーム サブノーティカ オススメの遊び方

サブ ノーティカ ダイヤモンド

一面水で覆われた惑星を生き残る海中サバイバル Subnautica サブノーティカ 地球には存在しない海中生物や植物が色鮮やかで美しく癒やされたり光の届かない漆黒の深海などで恐ろしさを体験したりとサバイバルをしてて飽きない作品である。 Subnauticaには各海域における環境、生息地いわゆるバイオームがあり、その環境によって取得できる鉱物や生物、環境が異なっている。 かなり細かく分類されており、バイオームの中にはさらに洞窟や島があったりと探索のしがいがあるのだがサブノーティカにはゲーム内にマップがないため目的の場所を探し当てるの非常に骨である。 深度は0m~80m程度 ゲーム序盤は浅瀬サンゴ礁海域で生活を立て直す。 敵は少ない。 地図上では真中部分・色はグレーで上から一番目 ・銅鉱石 ・チタニウム ・鉛 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・テーブル珊瑚片 ・ケイブサルファー ・海藻の森 Kelp Forest サンゴ礁に隣接する、クリープヴァインが群生する海域。 深度は0m~160m程度。 ストーカーが生息しており、ストーカーの牙を手に入れるならここ、海藻で視界が見づらい。 地図上では真中部分に点在している、色は黄緑で上から2番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・石英 ・塩 ・クリープヴァイン片 ・クリープヴァインの種 ・ストーカーの牙 ・グラッシー台地 Grassy Plateaus 赤い草原のような海藻が頒布する海域。 ジュリーシュルーム洞窟に入るのはここから 深度は70m~170m程度。 序盤の鉱物採集に最適 地図上では真中の外側・色は赤で上から3番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・鉛 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・海中列島 Underwater Islands 海に沈んだ浮島が散見される海域。 海底には溶岩地帯が広がっている。 深度が深いので乗り物必須。 地図上では北・色は茶色で上から4番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・ダイヤモンド ・キノコの森 Mushroom Forest 巨大なキノコが群生する海域。 乗り物作成に必須な貴重鉱石が手に入る。 深度は70m~250m程度。 素潜りでも探索可能 地図上では北東・北西に各一箇所、色は紺色で上から5番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・珊瑚片 ・マリモ群生地 Koosh Zone 光るマリモのような植物が群生する海域。 深度は140m~480m程度。 地図上では北東に一箇所オーロラ号の前部、色は薄紫で上から6番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・閃ウラン鉱 ・マリモ片 ・テーブル珊瑚片 ・オーロラ墜落地帯 Crash Zone 母船オーロラ号が墜落した海域。 物資の入ったコンテナが散乱しており、地図上の放射能マークはオーロラ号内のコアを 修理しない間は放射能汚染されている。 序盤リバァイアサンに会う最初のスポット。 トラウマに笑 深度は0m~300m程度。 地図上では南東全域、色は黄土色で上から7番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・石英 ・塩 ・浮島 Floater Islands ジャングルのように草木が豊富な浮島。 ここで得た植物を拠点で育てられる。 廃墟 Abandoned Seabases が存在しておりここでも多目的室ルームを取得可能。 場所は中腹に1つ、2つある山の山頂に1つずつの計3ヶ所 地図上では南西、色は緑色で上から8番目 ・リチウム ・塩 ・深海サンゴ礁海域 Grand Reef 浮島を囲む海域。 光る球体状の物体が散在 多少明るいので探索はしやすい。 深度は180m~450m程度。 地図上では南、色は水色で上から9番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・閑散としたサンゴ礁海域 Sparse Reef 砂地が多い海域、一部海藻、サンゴ礁が見られる 深度は40m~310m程度。 地図上では南製、色は濃い緑色で上から10番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・リチウム ・石英 ・塩 ・ブラッドケルプ群生地 Blood Kelp Zone 血のような色のオイルを溜め込んだ海藻が群生する海域。 シーモスやサイクロプスなどのアップグレードに必須なブラッドオイルや塩酸 などを作成できるアイテムがある。 深度は430m~675m程度。 深いので乗り物必須。 地図上では西手前、色は濃い紫で上から11番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・塩 ・閃ウラン鉱 ・ブラッドオイル ・ディープシュルーム ・砂丘地帯 Dunes 海藻がほぼ存在しない砂地の海域。 サンドシャークなどが多く生息、たまにリバァイアサンに会うので注意。 深度は65m~400m程度。 鉱物は幅広く取得できる。 地図上では西から北にかけて、色は黄土色で上から12番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・リチウム ・山岳地帯 Mountains 海面へ突き出る山々が連なる海域。 危険敵対生物が多いので注意。 山岳地帯には孤島があり、エイリアン施設がある。 深度は0m~500m程度。 地図上では北手前、色は濃い紺色で上から14番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・塩 ・リチウム ・マグネタイト ・山岳地帯の孤島 Mountain Island 山岳地帯の海上にある孤島。 地図上では西、色は薄い水色で上から17番目 ・ルビー ・金鉱石 ・水銀鉱石 ・石英 各地のバイオームに存在する洞窟の場所 ・ジェリーシュルーム洞窟 Jelly Shroom Cave グラッシー台地 Grassy Pluteus から入れる広大な地下洞窟。 巨大なジェリーシュルーム Jelly Shroom があちこちに生えている他、廃墟 Abandoned Seabase が存在する。 深度は180m~300m程度。 ・金鉱石 ・リチウム ・ダイヤモンド ・磁鉄鉱 ・不活性溶岩洞窟 Inactive Lava Zone 今なお熱い溶岩が湧き出す広大な洞窟。 活性溶岩洞窟へと繋がる。 深度は450m~1200m 1100m以降に溶岩城 Lava Castle と呼ばれる開けた地域が存在。 城中腹あたりに先住者の基地への入口 緑発光してる がある。 ・硫黄 ・ダイヤモンド ・藍晶 まとめ.

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ゲーム サブノーティカ オススメの遊び方

サブ ノーティカ ダイヤモンド

Contents• SUBNAUTICA サブノーティカ ってどんなゲーム? SUBNAUTICA サブノーティカ は 「海洋惑星に不時着してしまった主人公が、この星で様々な情報と材料を集め、ロケットを作ってこの星から脱出するまでのゲーム」です。 主な舞台が9割海 1割陸地 という感じで、浅い所はキラキラした光が堪能できたり、色鮮やかな魚の群れを見つけたりできるのですが…。 これが徐々に深くなっていくと、もうグロい魚が出てきたり、光が全然届かないから恐怖感が煽られたり…。 最初は浅い所で魚を取りながら拠点を発展させ、徐々に深海へと進出していきます。 深海にはレアな鉱石などが沢山あるんですけど、水圧の関係で乗り物もグレードアップしなきゃいけないし、敵生物も強力になっていくという感じ。 このバランスがとにかく秀逸でした。 PC版とPS4版があり、PC版は2018年1月23日に発売され、PS4版は2020年3月に発売。 STEAM版なら2000円くらい、PS4番は北米版なら3000円くらいで購入可能です 日本版は4000円オーバー。 この記事を執筆している2020年4月現時点でのおおまかな価格です。 SUBNAUTICA サブノーティカ の感想・レビュー 少しずつ拠点や装備がパワーアップしていくのが超面白い 拠点は内装や外装を充実させていけばキリが無いんだけど、「あれやりたい!これやりたい!」が微妙にスムーズじゃなくて、自分の欲求が満たされないラインが上手く出来ているように感じました。 あまりに高い壁だと「うわー面倒くせぇ」ってなってしまう部分が、常にちょっと背伸びすれば届くという難易度になっているような気がします。 …いや、それは言い過ぎかな。 正確に言えば 「面倒臭さが超面白い」という感じかも。 オープンワールドなのにファストトラベルもないし、遠くまで行って目的のアイテムを作るのに材料が1個足りない時とか発狂するけど、文句を言いながらもまた遠くまで材料を取りに戻ってしまう、魅力が沢山詰まったゲームです。 不便さも面白さに繋がっている 本作は海が舞台になっているので、エリアによって取れる素材アイテムが異なるうえに、出現する敵生物も異なります。 「銅鉱石が欲しいんだけど、どこにあるんだっけ?」とか、序盤は悩みがちです。 こういう時って大抵はMAPにマークできたりするもんじゃないですか?なのに、本作にはMAPがありません。 個人的にはこれが不親切ながらも面白い要素の1つだったんじゃないかと思っています。 下手すりゃオープンワールド系のゲームは、ファストトラベルが必須と言っても過言じゃなく、そのシステム周りが不親切だとボコボコに叩かれる傾向が強いと思うんだけど、このサブノーティカに関して言えば面倒臭い移動も面白いです 後半ちょっとイラつく瞬間があったけど。 深海はちょっとしたホラー 敵生物は殴り合いで勝てる相手もいれば、どんなに強い装備を持っていても逃げるしかない相手もいます。 光が届かないような深海を潜水している時は、深くなっていくにつれて自分の心拍数が上がっていくのも体感できたし、急に自分よりも遥かに大きい敵生物が出現した瞬間は、その辺のホラーゲームよりもずっと怖いです。 この緊張感は物語の最初から最後までずっと持続するので、装備の強化と共に悩みのタネも大きくなっていくバランスが、本当に上手く作られているゲームなんだと思います。 最初は海に潜っていられる時間も短くて、敵に襲われていなくても「窒息するんじゃないか?」的な悩みが常に付きまといますし。 ちょっと深く潜れるようになってきたら、浮き上がる時間を計算せずに溺れ死ぬとか、本当に上手く作られているゲームだと思いました。 洋ゲーらしい細かいバグは多い 見えない壁にぶつかって進めなくなったり、拠点にオブジェクトを思うように配置できなかったり…。 細かいバグは多かった印象があるので、しいて言えばこれだけが残念でした。 特に 「セーブデータをロードした瞬間、物理演算がおかしなことになって、壁をすり抜けてどこまでも落ちていく」というバグに遭遇した時は、最初からやり直すことを覚悟したくらいです。 結果的には10回くらいやり直した結果、ロードのタイミングに合わせて乗り物を乗り捨てることで難を逃れたわけですが、STEAM版はセーブデータも1個で、オートセーブにも対応していないので、この辺りはちょっと残念だったような気もします。 最後に ぶっちゃけ2000円でこれが遊べたと思ったら、すごくお得な買い物だったと思います。 個人的には、これくらいのゲームなら5000円オーバーのフルプライスでも文句ありません。 拠点も作り込んでいけばキリがないくらい夢中になれるので、ドラクエビルダーズとかマインクラフトに夢中になれる人なら、間違いなくハマるはず。 メインストーリーとちょっとしたクラフトだけでも50時間は楽しめるし、「拠点の建設、潜水艦を使った探検、水や食料を調達するサバイバル、海を泳ぐ」という要素に少しでも惹かれる人には文句なしにおすすめです。

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バイオーム

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Contents• SUBNAUTICA サブノーティカ ってどんなゲーム? SUBNAUTICA サブノーティカ は 「海洋惑星に不時着してしまった主人公が、この星で様々な情報と材料を集め、ロケットを作ってこの星から脱出するまでのゲーム」です。 主な舞台が9割海 1割陸地 という感じで、浅い所はキラキラした光が堪能できたり、色鮮やかな魚の群れを見つけたりできるのですが…。 これが徐々に深くなっていくと、もうグロい魚が出てきたり、光が全然届かないから恐怖感が煽られたり…。 最初は浅い所で魚を取りながら拠点を発展させ、徐々に深海へと進出していきます。 深海にはレアな鉱石などが沢山あるんですけど、水圧の関係で乗り物もグレードアップしなきゃいけないし、敵生物も強力になっていくという感じ。 このバランスがとにかく秀逸でした。 PC版とPS4版があり、PC版は2018年1月23日に発売され、PS4版は2020年3月に発売。 STEAM版なら2000円くらい、PS4番は北米版なら3000円くらいで購入可能です 日本版は4000円オーバー。 この記事を執筆している2020年4月現時点でのおおまかな価格です。 SUBNAUTICA サブノーティカ の感想・レビュー 少しずつ拠点や装備がパワーアップしていくのが超面白い 拠点は内装や外装を充実させていけばキリが無いんだけど、「あれやりたい!これやりたい!」が微妙にスムーズじゃなくて、自分の欲求が満たされないラインが上手く出来ているように感じました。 あまりに高い壁だと「うわー面倒くせぇ」ってなってしまう部分が、常にちょっと背伸びすれば届くという難易度になっているような気がします。 …いや、それは言い過ぎかな。 正確に言えば 「面倒臭さが超面白い」という感じかも。 オープンワールドなのにファストトラベルもないし、遠くまで行って目的のアイテムを作るのに材料が1個足りない時とか発狂するけど、文句を言いながらもまた遠くまで材料を取りに戻ってしまう、魅力が沢山詰まったゲームです。 不便さも面白さに繋がっている 本作は海が舞台になっているので、エリアによって取れる素材アイテムが異なるうえに、出現する敵生物も異なります。 「銅鉱石が欲しいんだけど、どこにあるんだっけ?」とか、序盤は悩みがちです。 こういう時って大抵はMAPにマークできたりするもんじゃないですか?なのに、本作にはMAPがありません。 個人的にはこれが不親切ながらも面白い要素の1つだったんじゃないかと思っています。 下手すりゃオープンワールド系のゲームは、ファストトラベルが必須と言っても過言じゃなく、そのシステム周りが不親切だとボコボコに叩かれる傾向が強いと思うんだけど、このサブノーティカに関して言えば面倒臭い移動も面白いです 後半ちょっとイラつく瞬間があったけど。 深海はちょっとしたホラー 敵生物は殴り合いで勝てる相手もいれば、どんなに強い装備を持っていても逃げるしかない相手もいます。 光が届かないような深海を潜水している時は、深くなっていくにつれて自分の心拍数が上がっていくのも体感できたし、急に自分よりも遥かに大きい敵生物が出現した瞬間は、その辺のホラーゲームよりもずっと怖いです。 この緊張感は物語の最初から最後までずっと持続するので、装備の強化と共に悩みのタネも大きくなっていくバランスが、本当に上手く作られているゲームなんだと思います。 最初は海に潜っていられる時間も短くて、敵に襲われていなくても「窒息するんじゃないか?」的な悩みが常に付きまといますし。 ちょっと深く潜れるようになってきたら、浮き上がる時間を計算せずに溺れ死ぬとか、本当に上手く作られているゲームだと思いました。 洋ゲーらしい細かいバグは多い 見えない壁にぶつかって進めなくなったり、拠点にオブジェクトを思うように配置できなかったり…。 細かいバグは多かった印象があるので、しいて言えばこれだけが残念でした。 特に 「セーブデータをロードした瞬間、物理演算がおかしなことになって、壁をすり抜けてどこまでも落ちていく」というバグに遭遇した時は、最初からやり直すことを覚悟したくらいです。 結果的には10回くらいやり直した結果、ロードのタイミングに合わせて乗り物を乗り捨てることで難を逃れたわけですが、STEAM版はセーブデータも1個で、オートセーブにも対応していないので、この辺りはちょっと残念だったような気もします。 最後に ぶっちゃけ2000円でこれが遊べたと思ったら、すごくお得な買い物だったと思います。 個人的には、これくらいのゲームなら5000円オーバーのフルプライスでも文句ありません。 拠点も作り込んでいけばキリがないくらい夢中になれるので、ドラクエビルダーズとかマインクラフトに夢中になれる人なら、間違いなくハマるはず。 メインストーリーとちょっとしたクラフトだけでも50時間は楽しめるし、「拠点の建設、潜水艦を使った探検、水や食料を調達するサバイバル、海を泳ぐ」という要素に少しでも惹かれる人には文句なしにおすすめです。

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