サマー ソニック 2019。 2020年、「サマソニ」の代わりに新たな音楽フェス「スーパーソニック」開催決定

サマーソニック2019 大阪1日目のライブ感想・セトリ[レッチリ・BMTH・FOALS等]

サマー ソニック 2019

1つのアーティストのライブが終わるとお客さんを全員いったん退場させるというやり方を「入れ替え制」といいます。 サマソニはこの入れ替え制ではありません。 そのため1つのライブが終わったらそのままその場所に居座ることは出来ます。 極端な話メインステージ前で10時間その場所に居座っても構いません。 トイレや食事があるので現実的に無理ですが 各ステージにはお客さん用の入口と出口があります。 当然ですが入口から入ることは出来ても出ることは出来ません。 入口にはスタッフがいます。 スタッフ間で無線で混み具合を連絡しあってお客さんが殺到したときは入口前のスタッフが規制線を張って入場を規制します。 入場規制をしてるときにお客さんが出口からある程度出てきたら規制を解除してまた入場できるようになります。 規制をするタイミングはスタッフが「混んだ」と判断するタイミングです。 基本はライブの間です。 Aが終わり30分の楽器の転換時間が終わったらBのライブが始まります。 Bが人気バンドならAが終わったタイミングでBのファンが大量に入ろうとします。 このときに規制が行われる可能性が高いです。 ですからあなたがBを確実に見たいならAのときから行けばいいです。

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サマーソニック2019 大阪3日目のライブ感想・セトリ[FOB・1975・Weezer・Pale Waves]

サマー ソニック 2019

「サマーソニック SUMMER SONIC 2019」が、ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセと大阪・舞洲SONIC PARK 舞洲スポーツアイランド にて2019年8月16日 金 ・8月17日 土 ・8月18日 日 の3日間、開催される。 台風による出演キャンセル 大阪会場で出演を予定していた、ナオト・インティライミ、ヤバイTシャツ屋さん、Fear, and Loathing in Las Vegas、The Interrupters、10-FEET、04 Limited Sazabys、TASH SULTANAは、強風によるステージ設営遅延のため出演をキャンセル。 また、Zebraheadもキャンセルとなる。 BEACH STAGEエリアは台風の影響により開催中止が決定。 その他内容も公式HPで随時更新中となっている。 20周年を迎えるサマソニ、10年ぶり3日間開催へ 2000年8月、都市型フェスティバルとして産声を上げたサマーソニック。 通称サマソニ。 記念すべき最初の出演アーティストは、グリーン・デイ、ブルース・エクスプロージョンをヘッドライナーに迎えていた。 そして迎える2019年は、20周年となる記念すべき年だ。 アニバーサリーイヤーにふさわしく、10年ぶりに3日間開催で行われる。 数々の海外の大物がプレイして来たサマソニだが、待望の日本からの初ヘッドライナーだ。 また、同じく初日を飾る日本人アーティストとして注目したいのは[ALEXANDROS]。 日本を代表するロックバンドに昇りつめた彼らがどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか期待が高まる。 その他、YUKI、The Birthday、クリープハイプ、Little Glee Monster、秦基博、HY、東京会場のみJUJU、WANIMAなども登場予定となっている。 ウィーザー、ザ・ストラッツら豪華海外勢 同日の海外勢には、初年度にも出演したウィーザー WEEZER が新作『ザ・ブラック・アルバム』とともにサマソニにカムバック。 また、ポップ・アイコンのリタ・オラ、新作で世界的アーティストに成長したTHE 1975、トゥー・ドア・シネマ・クラブ TWO DOOR CINEMA CLUB 、ザ・ストラッツ THE STRUTS らも参戦する。 ブリットアワード新人賞を獲得したサム・フェンダー SAM FENDER 、オーストラリア・パース出身のインディサイケバンド、・ポーン・クランペッツがサマソニで初来日を果たす。 なお、8月18日 日 のサマソニ大阪には2018年に新作をリリースしたばかりのサイケデリック・ポップ・デュオ、MGMTが出演が決定した。 東京2日目 大阪1日目 :レッド・ホット・チリ・ペッパーズがヘッドライナー 熱を帯びてきた2日目 大阪1日目 、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがヘッドライナーを務める。 2011年の東日本大震災の年、キャンセルもやむをえないと思っていた中でも熱いライブを繰り広げてくれた彼らが、再びサマソニのステージに立つ。 そのほか、海外勢の注目ラインナップは、サマソニ最多出場記録を誇るパンク・バンド、ゼブラヘッド ZEBRAHEAD 、パンクロックシーンの重鎮ランシド RANCID 、ロック界のホープ ブリング・ミー・ザ・ホライズン BRING ME THE HORIZON 、UK ロックシーンの成長株、キャットフィッシュ・アンド・ザ・ボトルメン CATFISH AND THE BOTTLEMEN 、日本人オロノがヴォーカルを務める8人組多国籍バンド・スーパーオーガニズム SUPERORGANISM ら。 日本勢も豪華!RADWIMPSやMAN WITH A MISSIONが参戦 同日には、RADWIMPSやMAN WITH A MISSION、10-FEET、サンボマスターも参戦へ。 さらに、ライブ活動を再開したマム ザ ホルモンが満を持して登場する。 また、世界の名だたるフェスでもその名を馳せるBABYMETAL、海外のインディーシーンでも高い評価を得ているCHAIらが登場。 なお東京のみ、東京スカパラダイス・オーケストラ、大阪のみ川谷絵音率いる ラ エンド indigo la End 、ナオト・インティライミも出演する。 東京3日目 大阪2日目 :ザ・チェインスモーカーズ、2年ぶりの出演はヘッドライナーで 最終日 大阪2日目 は、アメリカ発のデュオ、ザ・チェインスモーカーズがヘッドライナーとして参戦。 2018年の日本ツアーでは東京で2万人、大阪で1万人を歓喜の渦に巻き込んだ彼らが、サマソニに2年ぶりとなる出演を果たす。 そして、スペシャルゲスト枠としてZEDDが決定。 ザ・チェインスモーカーズとともにダンスミュージックシーンの2巨頭が最終日を盛り上げる。 そのほか、ソロ・デビュー15周年を迎えるKREVA、20周年を迎えるシンガーソングライターAI、小藪千豊率いる超個性派バンド・ジェらが名を連ね、最終日まで目が離せないラインナップだ。 東京のみ登場するSuchmosや山崎まさよしらにも注目したい。

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Summer Sonic(サマーソニック)大阪へのアクセス情報まとめ版

サマー ソニック 2019

2020年、日本最大級の音楽フェスとして有名な「 SUMMER SONIC(サマソニ)」が開催されない代わりに、新たな音楽フェス「 SUPER SONIC(スーパーソニック)」が限定開催されることが決定した。 主催のクリエイティブマンが発表した。 「サマソニ」は、2000年8月、都市型フェスティバルとして誕生。 毎年8月に千葉と大阪で開催され、今年は、20週記念で2019年8月16 日 金 、17日 土 、18 日 日 の3日間、東京は、ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセ、大阪は舞洲SONIC PARK 舞洲スポーツアイランド にて開催され、ヘッドライナーは レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、 ザ・チェインスモーカーズ、 B'zが務めた。 「東京 2020 オリンピック・パラリンピック」の関係もあり、2020年は開催が見送られた「サマソニ」だが、その代わりに9月に新たな音楽フェス「SUPER SONIC(スーパーソニック)」が限定開催されることが決定したのだ。 20周年のアニバーサリーイヤーを東京、大阪共に完全SOLD OUTで幕を閉じたサマーソニック? サマソニへ新たな歴史を繋ぎサマソニにも負けない豪華なラインナップにご期待を? またさらなる詳細は後日発表されるようだ。 「サマソニ」ファンたちは「SUPER SONIC(スーパーソニック)」にも期待が高まっているようで、出演してほしいアーティストの名前をリプライで送っている。 いったいどのようなフェスになるのか楽しみだ。

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