ニッポンノワール 犯人。 ニッポンノワール 最終回(10話)ネタバレあらすじ感想!稀に見るクソドラマだった。真犯人も何もかもしょーもない。

『ニッポンノワール』まさかの結末にネット騒然「鳥肌」「眠れない」の声(ネタバレあり) /2019年12月16日 1ページ目

ニッポンノワール 犯人

刑事Y:遊佐清春 ゆさ きよはる (賀来賢人)は叩き上げの刑事で、目的のためには手段を選ばず捜査の最前線で活躍していた。 遊佐が目を覚ますとここ数カ月の記憶を失っていた。 そして右手には拳銃、横には上司の 碓氷薫班長(広末涼子)が死んでいた。 状況証拠は遊佐が犯人だと示してるが、遊佐には碓氷班長を殺す動機はない。 誰かにハメられたのか?このままだと犯人にされるため証拠を消して山小屋を去った。 しかし2日前に碓氷班長が殺されたとき遊佐は無断欠勤していたため、同僚から疑われる。 犯人4人が仲間割れによって全員死亡し、10億円の在処は不明だが、被疑者死亡で解決済みとなった事件だが、 警察内部の者が関与していた疑いがあり捜査していた。 碓氷班長を殺した犯人がその警察関係者だとしたら、記憶のない遊佐も含め、捜査に関わる全ての人物が容疑者となる。 遊佐は、克喜が母親(碓氷班長)の死の真相を握ってることを知らない。 やがて未解決の「十億円強奪事件」の真相へとつながっていく。 記憶を失い碓氷班長の遺体の横で寝ていたため容疑者として同僚から追われるハメになる。 裏で誰にも言えない真実を隠し持つ。 瀬ヶ山署生活安全課の刑事だったが「魁皇高校3年A組立てこもり事件」で手柄をあげ捜査一課に異動した。 雲のような存在感で異彩を放つ。 母親(碓氷班長)の死の真相を握っている。 遊佐の常連の店のマスター。 主人公はエキセントリックな刑事Y ストーリーは騙しだまされのアンストッパブル・ミステリー 楽しみです。 犯人はその警察関係者。 犯人は若手俳優だったという場合もあるので、名越時生(工藤阿須加)と高砂明海(立花恵理)も怪しい。 一番怪しいのは意外な人物ということで、遊佐に刑事のイロハを叩き込んだ超有能な才門要(井浦新)。 遊佐は数日前、犯人に襲われて薬で眠らされた。 しかしそのとき抵抗で暴れてもみあいになり、頭をうったショックで偶然、記憶喪失になってしまった。 記憶喪失は犯人にとっても予想外の出来事。 遊佐は無実を証明するため、碓氷班長を殺した犯人と「十億円強奪事件」に関与した警察関係者を探していくなかで、接触した人物の顔や会話、モノ、景色などがきっかけで、徐々に記憶を取り戻していく。 なぜ真犯人は遊佐をハメようとしたのか?その理由も明らかになる。 いったいどういうことか。 犯人を目撃したのかもしれない。 母親と犯人の会話を聞いていたのかもしれない。 10億円強奪事件に関与した警察関係者も逮捕。 遊佐は記憶を取り戻し、警察の闇をあばくラストとなりそうです。 黒幕からの指示で遊佐を犯人に仕立てようとしてるか、もしくは黒幕や真犯人に騙されて純粋に犯人逮捕しようとしてるだけかもしれません。 名越・・・碓氷班長に恋してた。 これは本当っぽい。 才門要・・・碓氷班長と親しかったので10億円強奪事件の捜査状況について詳しく知っていた。 死んだ4人以外に真犯人が1人いて証拠も見つけたと聞いていた。 警察関係者で間違いないだろう。 その真犯人が隠し持っていた10億円の在処を碓氷班長はさがしてあてて別の場所に隠していた。 つまり金の在処を聞きだそうとして碓氷班長を殺した。 才門要はそう考察した。 宮城遼一・・・遊佐を目の敵にして碓氷班長を殺した犯人扱い。 宮城遼一はむかし遊佐に手柄を横取りされた恨みがあった。

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ニッポンノワールの最終回の結末ネタバレ!犯人は衝撃的で意外!

ニッポンノワール 犯人

日本テレビのドラマ「ニッポンノワール-刑事Yの反乱-」の犯人と黒幕のネタバレです。 警察の外の警察と言われ、相当な権力を持っているため、警察でも取り締まれない組織で、秘密プロジェクトを行っていた。 極秘プロジェクトは多岐にわたっており、その全体像は不明である。 やがて、戦闘に特化したプログラムを開始するというので、深水喜一は反対したが、ニッポンノワールは深水喜一の娘・星良(入山法子)を極秘プロジェクトに加えて人質とした。 深水喜一はアルティメットプログラムさえ完成させれば、娘・星良も解放して貰えるだろうと考え、研究に没頭した。 しかし、娘・星良は極秘プロジェクトの事を告発しようとしたため、人格矯正プログラムを受けた宝生純平に殺害されてしまった。 このため、深水喜一は全データを破棄して組織を抜けたが、娘・星良が極秘プロジェクトを告発するためにデータを保存していたため、組織は警察病院の地下でアルティメットプログラムを続けていた。 また、深水喜一は組織を抜けるとき、もう1人の娘・咲良(夏帆)の安全を確保するため、組織と取引をして新薬を完成させた。 ニッポンノワールは、新薬を東堂銀行の金庫に、10億円とともに保管していたのだが、10億円とともに新薬を碓氷薫(広末涼子)に盗まれてしまうのだった。 深水喜一は新薬のデータを処分しており、現存する新薬は東堂銀行に保管している物だけだった。 このため、ニッポンノワールは新薬を取り戻そうとしていた。 さて、碓氷薫は親友の星良から、ニッポンノワールの極秘プロジェクトを告発する相談を受けていたが、星良が殺されてしまった。 碓氷薫は極秘プロジェクトを捜査し、謎の組織「ニッポンノワール」にたどり着いたが、息子の碓氷克喜が極秘プロジェクトによって別人へと変えられてしまった。 そこで、碓氷薫は、未成年の犯罪者を極秘プロジェクトのマインとコントロールで操り、未成年の犯罪者を使って、極秘プロジェクトの資金10億円を、東堂銀行から奪った。 そして、碓氷薫は自分の手で強盗団を捕まえる予定だったのだが、ガスマスクの男に強盗団を殺されてしまった。 しかし、碓氷薫は、ニッポンノワールの存在を白昼の下にさらすため、山小屋で自殺し、遊佐清春を容疑者にする計画を立てた。 そうすれば、警察は10億円強盗事件との関連に気付き、ニッポンノワールにたどり着き、警察全体で捜査すれば、ニッポンノワールもその存在を隠しきれない都考えたのである。 そして、碓氷薫は遊佐清春を山小屋に呼び出して全てを打ち明けるのだが、山小屋で殺されてしまうのだった。 遊佐清春は碓氷薫の自殺を止めたが、ガスマスクの男が発砲し、碓氷薫を殺害したのだった。 しかし、遊佐清春は才門要(井浦新)に助けられ、意識を失っている間に、3ヶ月間の記憶を消去され、アルティメットプログラムを受けた。 その後、遊佐清春が山小屋で意識を取り戻し、第1話の冒頭へと繋がる。 やがて、才門要は碓氷薫(広末涼子)から、10億円強奪事件の計画が失敗したので、自分が死んで遊佐清春を容疑者にするという計画を打ち明けられる。 才門要は「そんな甘い組織ではない」と言って止めたが、碓氷薫は計画を実行するため、遊佐清春を山小屋に呼び出した。 それを知った才門要は、慌てて山小屋に駆けつけたが、碓氷薫はガスマスクの男に殺され、遊佐清春も気を失っていた。 ニッポンノワールは新薬を探していたことから、才門要は遊佐清春の記憶がなくなれば、ニッポンノワールは遊佐清春を生かしておくしかないと考えた。 そこで、才門要は遊佐清春を守るため、マスター深水喜一(笹野高史)に頼んで、3ヶ月間の記憶を消去し、アルティメットプログラムを受けさせた。 また、才門要は遊佐清春にマインドコントロールを受けさせており、遊佐清春に人間らしさを教えていた。 そして、才門要は遊佐清春が本当のクズなら殺してしまおうと思っていたが、遊佐清春と碓氷克喜の交流を見て、ニッポンノワールと決別し、遊佐清春と逃げることにした。 才門要は遊佐清春を守る為に、アルティメットプログラムを受けたが、適合しなかったため、命は長くなく、遊佐清春の前から消えて、裏でサポートに回っていた。 才門要は警察病院の地下でガスマスクの男と争って死んだが、あれは仮死状態になる薬を飲んでいただけで、本当は生きていたのだ。 才門要は最終回で遊佐清春に全ての真相を明かすが、ガスマスクの男に殺されてしまった。 才門要、ベルムズのリーダー陣内凪人、名越時生(工藤阿須加)の3人だ。 しかし、才門要がガスマスクを被ったのは、遊佐清春を助けるために留置所へ行った時と最終回の2度だけ。 ベルムズのリーダー陣内凪人が、ガスマスクを被ったのは喫茶店「ボナーロ」を襲った1度だけ。 残りは名越時生(工藤阿須加)で、名越時生(工藤阿須加)こそがガスマスクの男であり、黒幕だった。 名越時生はアルティメットプログラムの成功者で、新薬を手に入れてニッポンノワールを支配しようと考えており、新薬を手に入れるために遊佐清春を生かしていた。 しかし、最終回で遊佐清春が新薬を使ったので、もう生かしておく必要は無く、遊佐清春を殺そうとしたが、覚醒した遊佐清春は強く、反対にやられてしまい、最期は南武修介(北村一輝)に逮捕された。 そのとき、遊佐清春は何かの用事で部屋を出たのだが、何者かに襲われて血を流して倒れたのだった。 なお、1月から始まるミステリードラマ「」もお薦めです。

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ニッポンノワール最終回の最後!清春は生きてる?誰に撃たれ(刺され)た?

ニッポンノワール 犯人

賀来賢人が主演する日本テレビのミステリードラマ「ニッポンノワール・刑事Yの反乱」の原作とあらすじとネタバレです。 脚本は、ドラマ「3年A組」「ジョーカー・許されざる捜査官」「家族ゲーム」などを手がけた武藤将吾のオリジナル脚本です。 刑事・遊佐清春(賀来賢人)は拳銃を握っていたが、ここ3ヶ月間の記憶が無くなっており、意味が分からなかった。 俺が殺したのか?それとも誰かにハメられたのか? いずれにしても、このままでは自分が犯人にされてしまう。 刑事・遊佐清春(賀来賢人)は「笑えねえよ」と言い、自分の足跡を消して、反グレ集団「ベルムズ」の元リーダー貴志正臣(栄信)に証拠を処分させた。 その後、碓氷薫(広末涼子)の死体が見つかり、警察が捜査を開始する。 遊佐清春(賀来賢人)も刑事として捜査に加るが、遊佐清春(賀来賢人)は「警視庁のガン」「悪徳刑事」と呼ばれており、無断欠勤してアリバイもなかったことから、同僚から犯人ではないかと疑われた。 同僚刑事・碓氷薫(広末涼子)の死亡推定時刻は2日前の夕方で、凶器は警察官が使う「M360-SAKURA(サクラ)」という拳銃だったが、遊佐清春(賀来賢人)は記憶喪失で何も思い出せなかった。 さて、遊佐清春(賀来賢人)は、上司の命令で、死んだ碓氷薫(広末涼子)の子供・(田野井健)を預かることになった。 仕方なく、遊佐清春(賀来賢人)が碓氷薫(広末涼子)のマンションを訪れると、部屋の中が荒れており、公安部の刑事・才門要(井浦新)が居た。 遊佐清春(賀来賢人)は才門要(井浦新)が犯人かと疑うが、才門要(井浦新)は「勘違いするな。 俺が来たときには荒らされていた。 それを見てみろ。 誰かがお前を犯人に仕立て上げようとしている」と言い、部屋の中に遊佐清春(賀来賢人)のタバコの吸い殻が落ちていることを教えた。 そして、才門要(井浦新)は、碓氷薫(広末涼子)が解決した「東堂銀行10億円強奪事件」の真相が知りたいと教えた。 碓氷薫(広末涼子)は、東堂銀行から10億円が強奪された事件の容疑者を見つけてアジトに踏み込んだが、強盗4人は仲間割れを起こして拳銃で撃ち合い、4人全員が死んでいた。 10億円は行方が分からなかったが、警察の上層部が「東堂銀行10億円強奪事件」に蓋をしていた。 しかし、事件には黒幕が居た。 黒幕が警察関係者と見て間違いのだが、黒幕もまだ10億円は手にしていないのだという。 遊佐清春(賀来賢人)は「どうして、そんなことが分かる」と尋ねると、才門要(井浦新)は「薫(広末涼子)から聞いたんだ。 薫が10億円を見つけて、別の場所に隠したって。 つまり、10億円強談事件の真犯人が金のありかを聞き出そうとして、薫を殺した。 そう考えられないか?」と答えた。 才門要(井浦新)に「今度はお前の番だ。 知っている事を全部話せ」と促すが、遊佐清春(賀来賢人)は記憶喪失だったので、「何も知らねーよ」と答えた。 すると、才門要(井浦新)は「ここから先は、誰も信じるな。 判断を誤ったら命は無いぞ」と忠告して立ち去った。 さて、碓氷薫(広末涼子)の部屋に遊佐清春(賀来賢人)のタバコの吸い殻を置いた犯人は、後輩刑事・名越時生(工藤阿須加)だった。 警視庁捜査一課の理事官・本城諭(篠井英介)が、「遊佐清春(賀来賢人)の部屋に証拠がある」と言い、家宅捜索をするため、名越時生(工藤阿須加)に証拠をねつ造させ、遊佐清春(賀来賢人)を別件で逮捕しようとしたのである。 名越時生(工藤阿須加)は、死んだ碓氷薫(広末涼子)の事が好きだったので、証拠の偽装に失敗すると、遊佐清春(賀来賢人)を暗殺しようとしたが、失敗してしまった。 遊佐清春(賀来賢人)は名越時生(工藤阿須加)を縛り上げて自宅に連れ帰ると、「碓氷薫(広末涼子)を殺した犯人が憎いんだろ?だったら利害が一致している。 俺と手を組まないか」と告げて脅すと、名越時生(工藤阿須加)は絶対服従を誓った。 され、遊佐清春(賀来賢人)がロッカーを開けると、封筒が落ちてきた。 封筒の中には「東堂銀行10億円強奪事件」で使用された「クロック17」という拳銃が入っていた。 しかも、封筒の中に東堂銀行を襲撃する計画書も入っていた。 名越時生(工藤阿須加)は「先輩、10億円強奪事件の一味なんですか」と驚いた。 遊佐清春(賀来賢人)は記憶が無く、何も思え出せず、「俺が?」と困惑した。 そこへ、本城諭(篠井英介)が警察を率いて駆けつけ、遊佐清春(賀来賢人)の部屋を包囲したのだった。 「」へ続く。

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