セレナ グレード 違い。 新型セレナの価格・装備を総チェック。おすすめの人気グレードはこれ!

日産セレナのグレードの違いを理解しよう!エンジンやデザインで選べばOK

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは 30 万円の下取りが、 買取業者では 80 万円になることも 実は多いんです! 一括査定サイトを使うことで、 大手下取り会社の最大 10 社が あなたの車の買取価格を 下取り会社が競ってくれるので、 結果として 買取価格の値段が吊り上がります。 下取り会社が自宅に来てくれて、 外で査定をしている間は 家の中で待機していればいいだけ。 新型セレナはグレードがいくつもあり、どれとどれを比較したらいいのか、またそれぞれのグレードの違いがどんなところにあるのか、大変わかりにくいですよね。 価格面でも値段にどんな違いがあるのか、また人気のグレードは何で、どんなものがおすすめかも知りたいところです。 そこで新型セレナのグレードとグレードごとの違いを比較して価格面(値段)や人気、おすすめなどについてまとめてみました。 スポンサードリンク 新型セレナのグレード別比較!違いは?新車価格 値段 は? 新型セレナのグレードごとの違いを新車価格(値段)面も含めてまとめてみました。 新型セレナは多くのグレードがありますが、動力ごとに分けていくと、S-HYBRID、ガソリン車、e-POWERの3つに大きく分かれています。 そしてそれぞれ細かいグレードに分かれています。 ただガソリン車はセレナSという必要最低限の装備のみを取り揃えて価格を抑えたグレードの1車種しかないため、実質S-HYBRIDとe-POWERの2つのグレードと考えても良いです。 「S-HYBRID」と「ガソリン車」のグレード比較 まずは「S-HYBRID」と「ガソリン車」のグレードについてまとめてみました。 価格は2019年6月段階のものです。 「S-HYBRID」と「ガソリン車」のグレードについて 下の写真を見てもわかる通り、フロントグリル付近はやや丸みがかったデザインとなっています。 一番上に掲載しているSグレードがガソリン車になり、他はすべてS-HYBRID車になります。 グレード 価格(2WD) (税込) 価格(4WD) (税込) S 2,440,800円 — X 2,504,520円 2,748,600円 X VセレクションII (防水シート車価格) 2,662,200円 (2,694,600円) 2,906,280円 (2,938,680円) G 2,853,360円 3,140,640円 GグレードとSグレードとの価格を比較すると、約41万円ほどあります。 そのため購入時のコストを考えると、ガソリン車のSグレードが気になりますが、このくらいの価格差であればガソリン代など長い目で見た場合にはS-HYBRID車の方が結果的に安く済みそうですね。 ただ、とにかくセレナに安く乗りたい方や、初めて車を乗りたい方、あまり多くの装備は必要ない方など、購入時に安く済ませたい方はSグレードもおすすめです。 Xグレードは、 Sグレードにアイドリングストップ機能などが追加されているものです。 XグレードのVセレクションIIモデルではプロパイロッドなどの オプションを選ぶ幅がXグレードより多くなっています。 Gグレードは、XグレードのVセレクションの装備+プロパイロット、LEDヘッドランプを標準装備とし、15インチのアルミホイールやエアコンにプラズマクラスターを搭載しています。 Gグレードは操縦性だけでなく、運転時の快適空間にもかなり力を入れたグレードですね。 では次にセレナのハイウェイスターを見てみましょう。 セレナ ハイウェイスター ハイウェイスターはフロントグリルが若干シャープな印象を受けますね。 さらに全体的に立体感のあるエアロデザインを採用しているため、通常よりもスタイリッシュな見た目になり男女ともに好まれるデザインです。 ではハイウェイスターのグレードとそれぞれの価格です。 グレード 価格(2WD) (税込) 価格(4WD) (税込) AUTECH 2,990,520円 3,223,800円 AUTECH V Package 3,116,680円 3,350,160円 AUTECH Safety Package 3,324,240円 3,517,560円 AUTECH SPORTS SPEC 3,572,640円 — 一番高いAUTECH SPORTS SPECとAUTECH との価格差が約58万円とかなりの価格差になっています。 その分、AUTECH SPORTS SPECではインテリジェント アラウンドビューモニターや電動パーキングブレーキ、インテリジェント ルームミラーなどが標準装備されています。 AUTECHシリーズの中でもAUTECH SPORTS SPECは、より安全性に配慮した装備になっているんですね。 「e-POWER」 e-POWERのグレードは全部で6種類ですが、基本的にグレードは防水シートを除く四つと考えて良いと思います。 防水シートを入れたグレードの価格差は最大で約46万円、防水シートを入れなければ約43万円と特に大きいとも小さいとも言えない感じですね。 フロントグリルのデザインはこれまでと同じですが、 中央部分に青くラインが入っているのが特徴です。 グレード名 価格 (税込) X 2. 968,920円 XV 3,128,760円 XV 防水シート車 3,161,160円 比較的安いe-POWERのXグレードですが、セレナe-POWERを楽しむのに必要最低限な装備と機能は十分揃えています。 XVはXに比べ内装が豪華になり、日産のオリジナルナビ取付パッケージがオプションだったものが標準になるなどの違いがあります。 そのため、もしXグレードを購入しオプションとして装備をつけていくと、XVグレードと比べてほとんど差がなくなる場合があるので、選ぶ際にはどのあたりも検討しましょう。 それではe-POWERのハイウェイスターを見てみましょう。 e-POWER ハイウェイスター 多くの装備がXと共通ですが、内外装に若干違いがありますね。 ハイウェイスター専用エクステリアとして青いラインも2重に入るなどグリル周りが若干強調されています。 グレード名 価格 (税込) ハイウェイスター 3,178,440円 ハイウェイスターV 3,404,160円 ハイウェイスターV 防水シート車 3,436,560円 ハイウェイスターVグレードはハイウェイスターグレードと比べて約22万ほどの価格差です。 しかしそのぶん、 LEDヘッドランプや両側ハンズフリーオートスライドドアなど装備や利便性、質感が高いグレードとなっています。 防水に関しては、工夫次第で何とかなるものですが、車内の飲食や子供がいる方、汚れを気にする方、サーフィンなどに良くいかれる方などは防水シート車もよいですね。 第1位:e-powerハイウェイスターV• 第2位:ハイウェイスターVセレクション• 第3位:ハイウェイスター• 第4位:ハイウェイスターG 圧倒的にハイウェイスターが人気で、その中でも e-powerは燃費の面を考えても割安感があるのでさらに人気があります。 第2位のハイウェイスターVセレクションの方がハイウェイスターよりも約25万円高いので、普通はVグレードよりも第3位のハイウェイスターのほうが売れてもおかしくないと思います。 しかし、ハイウェイスターVセレクションは両側ハンズフリーパワースライドドアやLEDヘッドライトランプ、16インチのアルミホイール、ステアリングスイッチなどを装備しています。 そのため、装備内容から考えると ハイウェイスターVセレクションのほうが割安となり、若干高くても売れているようです。 ミニバンが値引き金額から更に50万円安くなる方法! 「このミニバンがいいな、でも予算オーバー…」 「安く購入したいけど、値引き交渉は苦手・・・」 「ディーラーをいくつも回るのも面倒・・・」 「新車を一番お得に最安値で手に入れたい…」 「最安値で購入して、オプション付けたい・・・」 「ディーラーに売り込みされるのはイヤ…」 など、ミニバンの購入を検討しているけど 悩みが尽きない・・・ このように悩んでいる方は 実は、非常に多いんです! 家族会議を開いたところで 車が安くなる訳でもなく… 友人に話を聞いてもらっても 欲しい車に手が届かない。 そんなあなたにオススメの裏ワザを ご紹介します! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは 30 万円の下取りが、 買取業者では 80 万円になることも 多くあるんです! 一括査定サイトを使うことで、 大手下取り会社の最大 10 社が あなたの車の買取価格を 下取り会社が競ってくれるので、 結果として 買取価格の値段が吊り上るんです。 私も車の買取り査定を利用して その価格差にかなり驚きました。 幼い子供がいて家から出られない… そんな心配は一切必要ありません! 下取り会社が自宅に来てくれて、 外で査定をしている間は 家の中で待機していればいいだけ。 買取査定はつかわないと本当に損ですよ~!!! スポンサードリンク.

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セレナのグレードの違いと売れ筋ランキングを解説!人気はVグレード

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価格差は結構あるんだね!! 走行性能や先進性、燃費の差とe-POWERが優れている点は多いです。 まあ色々な理由はありますが・・やっぱり・・• 新型セレナに乗るんだったら、e-POWERに乗りたいじゃないか!! これが一番のポイントでしょう!!だって電気で動くんですよ(笑)。 おすすめグレードはe-POWERから選んでいきたいと思います。 インテリジェントキーをバッグやポケットに入れたまま、スライドドアの下に足先を入れて引くだけで、ドアが自動でオープンまたはクローズします。 画像で分かるように、日常シーンでよくある場面って方も多いのでは!?価格差を考え得てもハンズフリーオートスライドドアは欲しいですね。 そして乗り心地を大幅に改善してくれるハイウェイスター専用サスペンション。 口コミでも評価が高いサスペンションなので。。 【ハイウェイスターG】VS【ハイウェイ スター V】の違いはプレミアムインテリアなど高級感 そして最後に残ったのが、最上級グレード【ハイウェイスターG】との比較です。 プレミアムインテリア• インテリジェントルームミラー• 16インチアルミホイール• プラズマクラスターエアコン ですね。 一言でまとめれば、高級感がぐんっとUPしているよって事。 価格を考慮して、おすすめグレードを決定していきましょう! 新型セレナの【本命】おすすめグレードはe-POWER【ハイウェイ スター V】で決定です!! 絶対に後悔しないおすすめグレードとして選んだのは・・• e-POWERハイウェイスター V• 3,435,480円 スポンサーリンク まとめ 人気グレードもやはりe-POWERハイウェイスター V 新型セレナのおすすめグレードを決定していきました。 まとめると・・• 本命はe-POWERハイウェイスター V• コスパ重視ならハイウェイスターV• セレナらしさが重要なポイント といった結果に。 絶対に後悔しないおすすめグレードを選べたと思っています。 せっかくセレナを選ぶなら、セレナらしさをしっかりと体感できるグレードを選びたいですね。 是非試乗いく際は、今回の記事を参考にしてくださいね!! VIVAミニバン!!• おすすめグレードはe-POWERハイウェイスターV!ガソリン車なら•

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セレナ グレード比較。違い、特徴、おすすめのグレード解説

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ハイウェイスター• ハイウェイスター「G」 という3タイプがあります。 Gは基本装備が充実した上位グレードでしたね。 Vセレクションは大きな意味合いとしてはGに似ています。 最初からいくつかのオプションが装備された特別仕様車です。 セレナがフルモデルチェンジしてC27型になった翌年、2017年5月に追加されました。 ここで、Xをベースとする 「XVセレクション」、ハイウェイスターをベースとする 「ハイウェイスターVセレクション」が設定されます。 安全装備の充実化によりバージョンアップしました。 e-POWER X・e-POWER ハイウェイスターは「V」のままです。 ちなみに2018年になってから、XVセレクションとハイウェイスターVセレクションに 「防水シート車」が追加設定されています。 e-POWER XV• e-POWER XVの防水シート車• e-POWER ハイウェイスターV• こうして一つ一つみていけば各グレードについて、文字の上でだけでも、かなり整理されてきたのではないでしょうか。 新型セレナは全体としてこのようなグレード構成になっています。 ここまで長かったですが、これでやっとハイウェイスターというグレードの、セレナグレード全体のなかでのポジションをみていく準備が整いました。 それでは日産サイトの諸元表をもとにハイウェイスターと他のグレードの違いについてみていきたいと思います。 あとはサクサクと進みます。 視界 ヘッドランプ ヘッドランプについてハイウェイスター系はハロゲンヘッドランプで、かつ• マニュアルレベライザー• ハイウェイスター専用インナーパネル が付きます。 マニュアルレベライザーとは、ヘッドライトの光軸を調整するためのシステム。 ハイウェイスター専用インナーパネルは、ヘッドライト内側のパネルです。 SとX・XV e-POWER含む は同じくハロゲンヘッドランプですが、マニュアルレベライザーのみが付きます。 運転席まわり ステアリング ハイウェイスター系とGは 本革巻3本スポークステアリングが標準装備となります。 他グレードはメーカーオプションで選択できるようになっています。 すなわちハイウェイスター系の「顔」となる部分。 e-POWER車にはフロントグリルに ブルーラインが施されますが、これがX系 X・XV では1本なのに対し ハイウェイスター系では2本となります。 ボディライン全体もよりダイナミックにドレスアップされます。 ハイウェイスター系は 「ハイウェイスター専用外装」となります。 フロントグリル• フロントエアロバンパー• リヤエアロバンパー• サイドシルプロテクター• エンブレム やはりハイウェイスターはフロント・リヤ・サイドとどこからみてもカッコいいですね。 スライドドア スライドドアは、ハイウェイスターはメーカーオプションで ハンズフリーオートスライドドア 助手席側 にすることができます。 タイヤ ハイウェイスターGは 16インチアルミホイールが標準装備。 ハイウェイスターの標準装備は 15インチアルミホイールです。 e-POWERは15インチエアロアルミホイールが標準装備。 タイヤはスペック上細かな違いがありますね。 新型セレナ C27型 ハイウェイスターの違いのまとめ グレード構成が非常にバラエティ豊かな新型セレナ C27型。 人気のハイウェイスターと他のグレードとの違いをみていく前提として、まず新型セレナの基本グレードについて理解をしました。 ベースグレードとして S・X・Gがあります。 そして ハイウェイスターがあります。 e-POWERがあります。 Vセレクションは特別仕様車。 これらの大きな分類をもとに、ハイウェイスターについて、他のグレードと異なる標準装備をみてきました。 最もハイウェイスター系を代表するのはハイウェイスター専用外装。 グリル、バンパーがパワーアップしています。 やはりここが最大の魅力ですよね。 2019年8月マイナーチェンジでは、さらに力強い外装デザインとなりました。 それでは最後までお読みくださりありがとうございました。

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