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4002 古結宏 『テレしずサマーカップ』は7月23日(祝)から27日(月)までの5日間開催。 経験豊富なベテランからデビューしたての126期の若手まで幅広いメンバー構成です。 ダントツの優勝候補は、今年ここまでV2としている中澤和志選手。 3月の津と7月の戸田で優勝を飾っています。 現勝率も7. 35で高水準。 3連対率75. 型にはまらない柔軟な調整やレースぶりがもたらす自然体のレースに注目したいものです。 この中澤和志選手に次ぐのが、古結宏選手。 現勝率を7. 15としています。 圧巻なのはその2連対率。 中澤選手をしのぐ57. そのレースぶりは中澤選手同様、自在戦。 インの信頼度はもとより、まくりも差しもまくり差しも状況に応じて繰り出してきます。 さらに、マスターズ世代の大澤普司選手にも注目。 今年はまだ優勝こそないものの、ベテランのさばきで連に絡んできます。 特に2着が多いのが特徴。 覚えておいていいでしょう。 そのさばきの背景にあるのは、レースができることへの感謝の気持ち。 一戦入魂の精神で戦いに挑んできます。 さらに、息子の大澤風葵選手が126期でデビューしました。 現在フライング休みに入っている息子の分までやってほしいものです。 そのほか… 決して派手な印象はないものの、外連味のない競走スタイルで確実に舟券に絡む尾嶋一広選手 愛知の精鋭として期待が集まるのは、そのポテンシャルの高さゆえ。 浜名湖は一昨年11月に優勝を飾っている本多宏和選手 自然体で力みなくレースに臨み、流れの中で混戦を抜け出してくる大阪の雄・鶴本崇文選手 鶴本選手と同じ大阪支部。 堅実なレース運びでファンの期待に応える濱本優一選手と藤山翔大選手 地元静岡から参戦するメンバーのリーダー役となる魂の男・石田章央選手と時に意外性を発揮する芹澤克彦選手 現在A2ながら、持てる実力は完全なA1、記念級。 調整が合えば、毎回「勝利にリーチ」してくる作間章選手 伸びを中心とした独特な舟足があるのは、自ら考案した調整方法があるから。 仕上がれば連戦連勝の勢いでぶっちぎる佐藤大佑選手 さらに、126期としてデビューし、現在研鑽の道を歩きはじめた堀越雄貴選手と大場恒季選手など、多士済々です。 7月23日(祝)から27日(月)まで開催の『テレしずサマーカップ』に、どうぞご期待ください。

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ボートレース徳山競艇場の特徴を完全攻略【舟券予想のコツやポイント】|競艇万舟屋

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基本データ• 公式:• 電話番号:0834-25-0540• 住所:山口県 周南市栗屋1033• 支部:山口• モーター交換時期:5月 先ず、徳山競艇は山口県周南市の笠戸湾の一角にあり、海上を利用して作られた競艇場であるため、潮の満ち引きがあります。 位置としては以下の通りです。 地図をご覧頂くと、徳山競艇の特徴として、周囲を山で囲まれていることもあり、風や波などが山に遮られるので全国的に見ても比較的穏やかな水面として知られています。 しかし、そんな徳山競艇であっても、山を越えて時折吹く風もあります。 さらに潮位差が激しいなど、荒れる要素も兼ね備えています。 ボートレース徳山競艇場の水面 徳山競艇の特徴の1つ、水面では 潮の満ち引きが大きく、干潮時と満潮時の潮位差が3mを越すことが挙げられます。 これにより、同じスタートラインから見た際の景色がレーサーからすれば全く異なるため、基本的には走り慣れた地元選手が有利とされています。 さらに、満潮時に強めの風が重なると、それが 「うねり」となってレースに影響を及ぼすこともあるので、徳山競艇のレースで舟券を購入する際は、風の強さや潮の動きをチェックしておくと良いでしょう。 要約まとめ• 潮の満ち引きが大きい為、走り慣れた地元選手が特に有利• 風の強さや潮の動きをチェック! ボートレース徳山競艇場の風 徳山競艇は周囲を島々に囲まれており、それが風を遮ってくれるため、直に風が水面に影響することは全国的に見れば少ないとされています。 一方、普段から徳山競艇の山々を遮って吹いてくる風は斜めからの追い風。 でも下記のように説明されています。 笠戸湾の奥に位置していて、周辺を太華山、笠戸島などに囲まれた独特な地形のため強風が遮られる。 そのため年間を通して緩やかなホーム左横から追い気味の風で安定しておりコンディションは比較的に穏やかだ。 1コースの1着率が60%を超えるイン有利の水面だが、これは、この風向きや強さが安定していることにより、インから握って旋回してもコーナーで流れにくいことが要因のひとつ。 引用:より引用 このように徳山競艇の風は、インが握ってターンしても流れにくくしてくれるとされており、これが徳山のインの勝率を上げているのです。 そのため徳山競艇は 全国的に見ればイン勝率が高いことが特徴です。 しかし先述の通り、満潮時に強めに吹く風が水面を荒らすことも。 これによりレースに波乱を及ぼすこともあるので、水面同様に風向や風力も徳山競艇で舟券購入の際にはチェックしておいた方が良いでしょう。 出典: 上記の図から見て取れるように、 全国トップクラスのバックストレッチの広さです。 この広さゆえ、徳山競艇のコースは インから握ってターンしやすく全速戦でも逃げ切りやすいといった特徴があります。 一方、バックストレッチの広さとは対をなすように、 ピットから2マークまでの距離は、全国一狭いとされる戸田競艇場よりも短く設計されています。 これが枠なり進入の後押しとなっているようで、枠なりとなれば当然スローでも十分な助走距離を確保できるようになります。 このことも徳山競艇の特徴の一つ、イン逃げ率を上げる一因となっております。 しかし徳山競艇のコースはイン有利な条件ばかりが揃っているわけではありません。 スタートラインがスタンドから見て60mあるのに対し、1マークでは45mしかありません。 実に15mもの差があります。 これだけ横にスライドする形となると、1マークのブイがセンターからスタートした選手にとっては自然と自分に近づいてきてくれているような感覚になりますよね。 そのため、センターに構える3・4コースの選手にアドバンテージがあるような作りとなっているのです。 一方、インからすると斜行して走らなければならず、スタートを決めないと一気に捲られることになりかねません。 このように、 実は徳山競艇のコース作りは捲られやすい設計がなされているという点も、覚えておくと良いでしょう。 コース 1着率 2着率 3着率 4着率 5着率 6着率 1 62. 1 16. 5 7. 6 5. 7 5. 6 2. 3 2 15. 6 27. 2 18. 6 15. 8 12. 3 10. 2 3 7. 9 20. 3 20. 6 21. 3 17. 3 12. 2 4 9. 9 17. 9 22. 2 19. 1 17. 6 13. 1 5 4. 2 14. 1 19. 7 21. 9 21. 2 18. 6 6 1. 1 5. 0 12. 2 16. 9 25. 9 38. 6 集計期間:2020年1月1日~2020年3月31日 ご覧の通り、 驚くべきことは1コースのイン逃げ率の高さです。 実に62. これはイン逃げ率日本一を誇る大村競艇の次とも言われています。 捲り水面と言われる戸田競艇が同時期のデータで43. いかに徳山競艇は逃げるレースが多いかということがわかりますね。 コース 逃げ 捲り 差し 捲り差し 抜き 恵まれ 1 96. 0 0. 0 0. 0 0. 0 3. 9 0. 0 2 0. 0 23. 1 64. 2 0. 0 12. 6 0. 0 3 0. 0 33. 3 4. 1 45. 8 16. 6 0. 0 4 0. 0 33. 3 20. 0 28. 3 15. 0 3. 3 5 0. 0 15. 3 11. 5 61. 5 7. 6 3. 8 6 0. 0 14. 2 14. 2 42. 8 28. 5 0. 0 集計期間:2020年1月1日~2020年3月31日 決まり手だけをみると、インコースのみならず、3コースまでが大村競艇場と大差はありません。 敢えて違いを挙げるとすれば、徳山競艇の特徴としては、そんな大村競艇場よりも若干2コースおよび3コースの差し決着が少なくでており、その分捲りないし捲り差しでの決着が多いようです。 このことについてはおそらく徳山競艇の1マークの狭さが関係しており、差しに構えようとしているそのコンマ数秒の間に、自身より外にいる艇に捲りを許してしまう状況ができやすかったり、単純にバックストレッチが捲り差しがしやすいくらいに広いからとも考えられます。 いずれにしても、全国的に見ても大村競艇場に次ぐ インコースおよびスロー3艇に優位に働きやすい競艇場であることに変わりはないでしょう。 要約まとめ• 1~3コース迄は大村競艇との大差はない• 2・3コースの差し決着は少なく、捲り差し決着が多い傾向• インコースおよびスロー3艇に優位に働きやすい競艇場 ボートレース徳山競艇場の季節毎のコース別入着率の特徴 以下が徳山競艇の季節毎のコース別入着率 1着〜3着率 です。 春季のコース別入着率 3月~5月 コース 1着率 2着率 3着率 1 64. 2 17. 0 7. 4 2 14. 1 28. 3 18. 7 3 9. 7 18. 0 21. 1 4 8. 8 20. 8 24. 0 5 3. 2 11. 6 19. 2 6 0. 6 4. 8 10. 2 集計期間:2019年3月1日~2019年5月31日 他の季節と比較し、 春季は1年のうち最もインが連対しやすくなる時期のようです。 一方で他の競艇場と比較し、徳山競艇の特徴として3着は3コースよりも4コースの方が多い様子。 要約まとめ• 春季は1年の内、最もインが連対しやすい時期• 3着は4コースが多い傾向• 7 18. 1 7. 2 2 15. 9 29. 6 14. 0 3 10. 0 19. 9 22. 6 4 6. 9 18. 3 24. 9 5 4. 2 11. 1 19. 8 6 0. 4 3. 3 12. また春季同様に3着は3コースよりも4コースの方が連対率が高いというのは変わらない様子。 要約まとめ• 春季同様の数値の為、温かい季節が特にインが連対しやすい傾向 秋季のコース別入着率 9月~11月 コース 1着率 2着率 3着率 1 62. 2 14. 7 7. 1 2 12. 3 29. 0 20. 7 3 11. 7 18. 8 20. 5 4 8. 6 21. 1 24. 5 5 4. 6 11. 2 14. 4 6 1. 3 6. 1 13. ただし3着は3コースよりも4コースに多いのは春夏同様です。 その分2コースの3着率がグンと上昇し、微差ではあるものの6コースの3着への入着が年間で最多となるのがこの秋季です。 冬季のコース別入着率 12月~2月 コース 1着率 2着率 3着率 1 62. 2 16. 1 6. 4 2 17. 1 28. 2 19. 3 3 7. 7 18. 3 21. 1 4 8. 9 18. 7 23. 1 5 3. 4 15. 1 18. 5 6 1. 4 4. 4 12. 3着決めもまた秋季同様に難易度は高めとなっています。 迷った際には博打的に絞るのではなく、流しを選択するのも良いかも知れません。 以上のように徳山競艇の季節毎の特徴としては、シーズン通じて大差があるわけではなさそうです。 どの季節もインの逃げ率は6割超えであり、連対率も8割を超えて高いことが共通していす。 無理せずに迷った際には流す選択を選んだ方が無難でしょう。 出展: ご覧の通り、おろしたての時期には出走表ではモーターの優劣が判断できないのです。 これにより、特にこの時期は何をもって機力を見極めれば良いのかという点が重要になってくるのです。 以下がモーターの良し悪しを判断できる材料となります。 前検タイム 前検タイムはレースによって調整を重ねられる前の本来のモーターの機力をダイレクトに表現しているとされています。 機力を見極める上で重要な指標となってくれるのでチェックしておくことをお勧めします。 当日の展示タイム 当日の気候や水面状況とのマッチング具合を判断するために欠かせないのが当日の展示タイム。 またコースによって選手が伸びよりとしているか出足重視の調整としているかによって当日の展示タイムも変わってくるため、確認する必要があります。 部品交換 モーターの部品交換をしているということは、レーサーにとって自身の好みの調整が、元の部品のままでは出来なかったか、もしくはよほど調子が悪いかなど様々な憶測がなされます。 例えばピストンは出足をアップさせたいために交換されるなど、そのままでは選手にとって満足が出来ないから交換されるものです。 部品交換も当日の展示情報とともに公開されるので、確認しておきましょう。 ボートレース徳山競艇場の企画レース 徳山競艇の企画レースは全部で4つあります。 要約まとめ• 企画レースはG3以下のレースが対象• インが有利な番組構成 ボートレース徳山競艇場で予想する時の注意点 徳山競艇のレースで舟券を購入する際、以下の点に注意して舟券を購入すると良いでしょう。 センターに上位級の選手が構える場合は要注意 インの連対率の高さが特徴の徳山競艇ですが、インが有利な条件ばかりではありません。 スタートラインからみて1マークのブイがスタンド側へ実に15mも寄っていることにより、インの選手は特に斜行しながら走行しなければなりません。 一方センターに構える選手はまっすぐに走れば勝手にブイが寄ってきてくれるような感覚となります。 一見すると インに構える選手が逃げそうに見えても、捲る気満々で機力の良さそうな選手がセンターにいる場合は、捲り決着のことも念頭に置いておくべきでしょう。 地元選手は下位級であっても簡単に外せない 潮位差が激しく満潮時と干潮時ではスタートラインから見て見える景色が違うとも言わせるのが徳山競艇の大きな特徴の一つ。 そのため、走り慣れた地元選手 山口支部の選手が中心 は、もちろん地元の意地も働きますが、単純にアドバンテージが生まれるのが事実。 例えB級選手だからなどと、実力下位であるとされている選手であっても、徳山競艇にあっては条件によって上位にくい込むことも大いに予測できるのです。 例えば以下のレースをご覧ください。 出典: 上記のレースは徳山競艇で行われた優勝戦です。 インコースに構えるのは艇界のレジェンドと称される今村選手。 御年58ですが、堂々の優勝戦1号艇です。 レジェンドですので優勝も珍しくはありませんが、このお方も山口支部を代表する選手です。 注目頂きたいのは今村選手ではなく、5コースの木場選手。 木場選手も山口支部となります。 実は木場選手、前期は一度も優出していませんが、徳山競艇で久々の優出となったのです。 又、6コースの前野選手も山口支部と、実に6人中3人が山口支部という結果に。 注目頂きたいのはそれだけではありません。 山口支部以外の3選手の、当地の連対率が、全国の連対率と比較して軒並み低いのです。 逆に地元3選手は高く出ています。 ここまで地元選手に有利に働くのは珍しいと言って良いでしょう。 これだけ露骨に数値に出てしまうのがこの徳山競艇の特徴なのです。 時には山を超えて吹いてくる風がある ほとんどの風は、山が遮断してくれてはいるものの、それでも山を超えて吹いてくる風の日も少なからず存在します。 そんな時は全体的に荒れ模様のレースとなりやすいとされているので、 風力が3mを超えるような日は、イン逃げが本線で本命決着を望む本命党のファンは慎重な買い目選択が必要でしょう。 ボートレース徳山競艇場で予想する時の攻略法 徳山競艇で開催されるレースを予想する際、以下の点に着目して予想をすると良いでしょう。 インが強いだけではなく、スローが強い ファンからもインが強いと認識されている徳山競艇ですが、特徴はそれだけではなく、 基本はスロー水域に構える艇がどの季節においても年間通して連対率が高い傾向にあります。 それは徳山競艇の周辺に聳え立つ山々が防風堤の役割をしており年を通じて穏やかな水面が続くことや、スローに有利とされる緩やかな追い風が多いことがきっかけとなっている可能性があります。 またピットから2マークまでの距離が短いため枠なり進入となりやすいことも、スローに構える艇にとっては助走距離を確保できるため有利な条件と言えます。 3着はシーズン関係なく流しが妥当 徳山競艇の特徴として、3着の入着率が2・3・4・5コースに大差がありません。 イン逃げが前提ではありますが、インを1着に固定した場合、2着はスロー水域の2・3コース及びカドの4コースに入着率は高めに出ているため絞りやすい一方、3着となるとそこに5コースが加わり、一気に入着率の差が縮まるのです。 そのため 3着については、6コースはさておき、流して舟券購入した方が悔しい3着外しの可能性を下げることができるでしょう。 3連単は3着まで的中させてようやく当たりですので、2連単にしておけば良かったとならないように注意しましょう。 ボートレース徳山競艇場ライブ(ライブリプレイ) 無料でを視聴する事ができますので、舟券予想をする際はライブ中継を観ながら楽しみましょう。 家で観ながら徳山競艇を楽しめるのは良いね! ボートレース徳山競艇場の特徴まとめ 徳山競艇の特徴として、大村競艇場に次ぐインの入着率の高さが際立っています。 しかしインのみならず、大村競艇場と同様に 原則スロー水域に構える艇の入着率が高い傾向にあるようです。 一方コースの特徴だけをとってみると、必ずしもインに有利な条件ばかりが揃っている訳ではありません。 センター戦を得意とする選手や明らかに捲りを狙っている選手がいる場合には要注意。 さらに普段は防風堤の役割を担ってくれている山々があり穏やかな水面ではありますが、それを超えて吹く強めの風が存在する場合は、レース自体が荒れ模様となる可能性が高まるため、本命党には注意が必要です。 また、徳山競艇は3着を絞るのが難しい傾向にあるようです。 そのため3連単を購入するなら3着は流し選択をオススメします。 以上、徳山競艇の特徴をご紹介しました。 当記事を参考に徳山競艇で開催されるレースに勝ちましょう。

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4002 古結宏 『テレしずサマーカップ』は7月23日(祝)から27日(月)までの5日間開催。 経験豊富なベテランからデビューしたての126期の若手まで幅広いメンバー構成です。 ダントツの優勝候補は、今年ここまでV2としている中澤和志選手。 3月の津と7月の戸田で優勝を飾っています。 現勝率も7. 35で高水準。 3連対率75. 型にはまらない柔軟な調整やレースぶりがもたらす自然体のレースに注目したいものです。 この中澤和志選手に次ぐのが、古結宏選手。 現勝率を7. 15としています。 圧巻なのはその2連対率。 中澤選手をしのぐ57. そのレースぶりは中澤選手同様、自在戦。 インの信頼度はもとより、まくりも差しもまくり差しも状況に応じて繰り出してきます。 さらに、マスターズ世代の大澤普司選手にも注目。 今年はまだ優勝こそないものの、ベテランのさばきで連に絡んできます。 特に2着が多いのが特徴。 覚えておいていいでしょう。 そのさばきの背景にあるのは、レースができることへの感謝の気持ち。 一戦入魂の精神で戦いに挑んできます。 さらに、息子の大澤風葵選手が126期でデビューしました。 現在フライング休みに入っている息子の分までやってほしいものです。 そのほか… 決して派手な印象はないものの、外連味のない競走スタイルで確実に舟券に絡む尾嶋一広選手 愛知の精鋭として期待が集まるのは、そのポテンシャルの高さゆえ。 浜名湖は一昨年11月に優勝を飾っている本多宏和選手 自然体で力みなくレースに臨み、流れの中で混戦を抜け出してくる大阪の雄・鶴本崇文選手 鶴本選手と同じ大阪支部。 堅実なレース運びでファンの期待に応える濱本優一選手と藤山翔大選手 地元静岡から参戦するメンバーのリーダー役となる魂の男・石田章央選手と時に意外性を発揮する芹澤克彦選手 現在A2ながら、持てる実力は完全なA1、記念級。 調整が合えば、毎回「勝利にリーチ」してくる作間章選手 伸びを中心とした独特な舟足があるのは、自ら考案した調整方法があるから。 仕上がれば連戦連勝の勢いでぶっちぎる佐藤大佑選手 さらに、126期としてデビューし、現在研鑽の道を歩きはじめた堀越雄貴選手と大場恒季選手など、多士済々です。 7月23日(祝)から27日(月)まで開催の『テレしずサマーカップ』に、どうぞご期待ください。

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