ポケモンgo ランドロス マスターリーグ。 【ポケモンGO】ランドロス対策!弱点・討伐人数、個体値100%(CP2050)をゲットだ!

【ポケモンGO】ランドロス対策!弱点・討伐人数、個体値100%(CP2050)をゲットだ!

ポケモンgo ランドロス マスターリーグ

GOバトルリーグで ディアルガに勝とう! ディアルガは、GOバトルリーグの マスターリーグで活躍する はがね・ ドラゴンタイプの伝説ポケモンです。 ディアルガの弱点(効果抜群!)• 弱点2:なし• 弱点1: かくとう じめん ディアルガは、マスターリーグでそれはもうよく当たる強力なポケモンです。 ハイパーリーグではあまり使われません。 よく当たるポケモンなので対策しておけば、バトルで勝てるチャンスは逆に多くなります。 当記事では、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する ディアルガについて、弱点や技、勝てるポケモンを紹介します。 スポンサーリンク ディアルガが使ってくる技 GOバトルリーグ・トレーナーバトルで使ってくる技です。 数値はバトル用です。 通常技• ドラゴン りゅうのいぶき(4)• どんなポケモンでもHPをがりがり削っていけますw ゲージ技 ディアルガが使えるゲージ技は3つ。 はがね アイアンヘッド(70)ゲージ2• でんき かみなり(100)ゲージ1 りゅうせいぐん 効果あり ギラティナ(オリジン)・ディアルガ・ランドロス・ガブリアス・カイリュー・ミュウツーなど。 一発逆転を狙えるドラゴン技最強の技です。 バトルの締めで決められて負けたらストレスマックスです(笑) シールドで防げることができれば、攻撃力ダウンなので、逆にディアルガのHPを削っていけます。 アイアンヘッド 効果あり ギラティナ(オリジン)・メタグロス・カイオーガ・ランドロス・カビゴン・カイリキーなど。 ディアルガの基本技です。 トゲキッスを使ってる方は、シールド残り1枚だったら負けるので注意してください。 かみなり 効果あり メタグロス・カイオーガ・ドサイドン・カイリキー・ミュウツーなど。 ディアルガのミラー対決で有利になられる技です。 ディアルガの個体値を厳選するなら! 各リーグで 一番強いディアルガの個体値は下記です。 ハイパーリーグ 攻撃1/防御13/HP12の CP2497(Lv23) マスターリーグ 攻撃15/防御15/HP15の CP4038(Lv40) 最高の相棒にすると ミラー対決で有利に立ち回れるので、マスターリーグで活躍させたい方は最高の相棒にしましょう! 活躍させたいリーグ用のディアルガをゲットしたら強化しましょう! GOバトルリーグについては下記記事をご覧ください。 勝ちたいポケモン・勝てる技を持ってないポケモンがいたら持ってるトレーナーと交換して貰いましょう! ポケモン強化に必要な星の砂は、・・などで稼ぎましょう! 参照 以上、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する ディアルガについて、弱点や技、勝てるポケモンでした。

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【ポケモンGO】ランドロス(けしん)のおすすめ技と活躍するバトル!強化・育成すべき?|ポケらく

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フレンドチャレンジが開催! レイド招待機能が実装! キュレムがレイドボスとして登場! ポケモンGO ポケモンゴー のマスターリーグでのおすすめ最強ポケモンを考察・紹介しています。 現在の対戦環境やポケモン単体の性能、耐性の多さや汎用性の高さに重きを置いたランク付けになっております。 対策ポケモンも記載しているのでぜひご覧ください。 ランキング上位のポケモンを対象として投票することができます。 その他を選んだ方、お手数ですがコメント欄にてあなたの最強ポケモンを教えていただけると幸いです。 投票中です... そのままお待ちください。 SSランクポケモンの簡易評価 ディアルガ 優秀な耐性と驚異的な削り性能を誇る「りゅうのいぶき」が特徴のポケモンです。 ゲージ技は小回りの効く「 アイアンヘッド」がおすすめです。 「 りゅうせいぐん」の火力は魅力ですがゲージが重過ぎるので打てない場面も出てきます。 技解放で「 かみなり」を習得しておくとさらに広い範囲を相手できます。 で 「 りゅうせいぐん」を打つと攻撃力が二段階減少、手痛い修正をうけましたが優秀な耐性と火力で採用率は未だにトップクラスです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 205 275 211 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ディアルガの対策ポケモン ギラティナ オリジン 高い種族値に 「 シャドークロー」「 シャドーボール」と優秀な技構成、ドラゴン技より、主に「 ゴースト」タイプとして使用していきたいポケモンです。 やなどエスパータイプに強いところも優秀。 弱点が5つと少し多いですが、 耐性も8つと多いので受け回しにも使えます。 「 あやしいかぜ」が、元々ダメージよりシールド剥がしとバフ目的なので大きい影響ではないと思われます。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 284 225 187 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギラティナ オリジン の対策ポケモン メルメタル 最大CPと全体的な種族値が高く、「 はがね」単タイプなので耐性が非常に多いポケモンです。 タイプ一致技は「」しかないが技のレパートリーは豊富。 「」で素早くゲージを貯めてゲージ技を打ち分けられるのが強みとなり、ML環境で貴重なかくとう技「」を扱えるのは強力です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 264 226 190 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メルメタルの対策ポケモン カイオーガ 最大CP4115と全体で見ても トップクラスの種族値から威力の高い通常技「 たきのぼり」とゲージ消費量の低い「 なみのり」が強力なポケモンです。 とにかく 「 たきのぼり」「 なみのり」の火力が高く、等倍相手でも吹き飛ばします。 ミラー対面意識で「 かみなり」を技解放しておくといいでしょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 205 270 228 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 カイオーガの対策ポケモン トゲキッス のような 「ドラゴン」や、かくとうタイプ、あくタイプに強いポケモンです。 HLに続きMLでも「ほのお」技を打てるポケモンは貴重です。 通常技は対ドラゴンを考えて削り性能の高い「 」を選択します。 「 げんしのちから」が、威力が低下したので打点よりバフ目的としての採用が強くなります。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 198 225 217 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 トゲキッスの対策ポケモン Sランクポケモンの簡易評価 パルキア 全体的にトップクラスの種族値と弱点の少ない複合タイプ、新たに習得した「 アクアテール」で一気に扱いやすくなった強力なポケモンです。 耐性は少ないので等倍でのごり押しに弱い点は注意しましょう。 通常技は他のドラゴンタイプでもお馴染み「 りゅうのいぶき」が強力です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 189 280 215 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 パルキアの対策ポケモン レシラム 全体でもトップクラスの種族値で、 最大CP4000を超えるほのお・ドラゴンタイプのポケモン。 PvPでは ほのおタイプの需要は高いのですが、強力なポケモンが少なく悩まされていました。 レシラムはマスターリーグで活躍が期待されています。 通常技はDPS・EPS共に優秀な「 りゅうのいぶき」がおすすめです。 ゲージ技は扱いやすい「 かみくだく」はマスト、 攻撃2段階ダウンは辛いですが 「オーバーヒート」「りゅうせいぐん」は必殺の威力を誇ります。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 205 275 211 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 レシラムの対策ポケモン メタグロス 優秀な耐性を持ち、回転率と威力の高い「 コメットパンチ」が優秀なポケモンです。 他のゲージ技も幅広く見られる「 じしん」と、アップデートで強化された「 サイコキネシス」と非常に優秀です。 強力なドラゴンポケモンに対する対策「 トゲキッス」に強いポケモンです。 「 じしん」を技解放することによってディアルガやヒードランにも打点が持てるようになります。 通常技の「 サイコカッター」もゲージ貯め性能が高く、 豊富すぎるゲージ技を出しやすくしてくれます。 技ガチャの闇だけが扱いにくいところ。 レガシー技の「 サイコブレイク」と「 シャドーボール」を所持している場合は忘れさせず、技解放で攻撃範囲を広げましょう。 ゲージ貯め性能の高い「 マッドショット」と御三家特有の専用技「 ハイドロカノン」が強力です。 さらに「 じしん」を技解放で覚えておくとで立ちあえる相手が多いのでおすすめです。 PvPではSLからMLにかけて全てでランキング入りする優秀なポケモン。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 225 208 175 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ラグラージの対策ポケモン Aランクポケモンの簡易評価 グラードン カイオーガと同じ種族値で、 最大CPも4000超えの強力なポケモンですが、 ゲージ技が重く扱いにくい評価でした。 しかしで特別なわざ「 ほのおのパンチ」を習得。 「ゲージ消費量が少ない」「需要の高いほのお技」と優秀な技を獲得したことでランキング入り。 通常技はゲージ獲得量が高い「 マッドショット」がおすすめ。 ゲージわざは「ほのおのパンチ」と、タイプ一致「 じしん」が強力ですが、「 ソーラービーム」もラグラージなどに刺さります。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 205 270 228 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 グラードンの対策ポケモン カイリュー 高い種族値とドラゴン技での等倍火力の強さが売りのポケモンです。 「 りゅうのいぶき」「 ドラゴンクロー」の組み合わせは攻撃速度が異常に早く、相手へプレッシャーを与えることができます。 ダメージを多く取りに行きたい場合はドラゴンクローより「 げきりん」の方がダメージ量が高いのでおすすめです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 209 263 198 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 カイリューの対策ポケモン ドサイドン コミュニティデイ限定技の 「 がんせきほう」がとにかく強力。 PvPにおいては「 ストーンエッジ」よりゲージ消費量が少なく、威力も高い 完全上位互換。 他のゲージ技も優秀なものが多く、「 ばかぢから」や「 なみのり」と意外に広い攻撃範囲も評価されています。 種族値も高く優秀な点が多いが、 弱点は多いので戦う相手は見極めましょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 251 241 190 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ドサイドンの対策ポケモン ヒードラン 10種類の耐性を持ち「 はがね」タイプに通りのいい「 ほのお」タイプとして運用できるポケモンです。 トゲキッスの攻撃を全て半減以下で受けられるのでその点でも優秀。 2019年12月の技調整で扱いやすい「 かえんほうしゃ」を覚えたことも追い風になっています。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 209 251 213 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ヒードランの対策ポケモン カビゴン 「 ノーマル」単タイプなので 環境トップのギラティナのゴースト技に耐性があり、こちらは「」によって 効果抜群の通常技で殴り続ける点が評価されます。 弱点も「 かくとう」のみな上に、 MLではかくとうタイプの出番が少ないので滅多なことでは弱点が突かれません。 ゲージ技の範囲も広く、扱いやすいポケモンです。 種族値などのステータスの高さ MLでは単純に種族値の高さが強さに直結してきます。 通常技の性能 MLでは如何に通常技で相手HPを削るか、もしくはゲージを素早く貯められるかを重視します。 それぞれを「削り性能」と「ゲージ貯め性能」と表記しています。 ゲージ技の性能 単純なDPSもそうですが、PvPではゲージ技に追加効果 バフ・デバフ のある技が存在します。 シールドで防がれても追加効果は発動するので評価が高くなります。 特化した能力 合計種族値や対面勝負では不利ですが、ピンポイントで活躍できるポケモンは活躍できる場所での評価を含めて基準としています。 対面勝負での優位性 実際にバトルをする上で多くのポケモンとの対面勝負で優位に立てるポケモンを優秀と考え基準としています。

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【ポケモンGO】ランドロスとGOバトルリーグシーズン1が終了! 今週の話題イベントまとめ

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4月1日から21日まで『』の伝説レイドバトルに登場している「 ランドロス」の使い道を紹介します。 ランドロスが伝説レイドバトルとGOバトルリーグのリワード報酬に登場! 4月1日から21日まで、伝説レイドバトルとGOバトルリーグのリワードにランドロスが登場しています。 ランドロスの基本性能 ランドロスは「 じめん」「 ひこう」タイプのポケモン。 弱点は「 みず」「 こおり(2重弱点)」の2種類「 でんき」「 かくとう」「 どく」「 むし」「 じめん(2重耐性)」の5種類となります。 ・使用可能な通常技• マッドショット(じめん)• いわおとし(いわ) ・使用可能なゲージ技• だいちのちから(2ゲージ:じめん)• いわなだれ(2ゲージ:いわ)• きあいだま(1ゲージ:かくとう)• げきりん(2ゲージ;ドラゴン) ランドロスの使い道は? ランドロスの使い道を紹介します。 高い攻撃ステータス持ちなのでレイドアタッカーに向いている ランドロスは 全ポケモン中でもトップクラスの攻撃ステータスを持っています。 HPや防御ステータスも決して低くはないので、 最大CPも3,500オーバーと高め。 通常技に マッドショットを持っているのでゲージ技の使用スピードも早く、更に優秀な2ゲージじしんタイプ技である だいちのちからを使用可能なので、 じめんタイプを弱点とするレイドボスに対しては最高レベルの対策ポケモンとなります。 ハイパーリーグやマスターリーグでも活躍 上記で紹介した「 だいちのちから」の他にも、「 いわなだれ」「 げきりん」と他タイプの優秀な2ゲージ技も習得可能なので、ハイパーリーグやマスターリーグでもアタッカーとして活躍が可能。 技の解放をしない場合は だいちのちからを習得させておき、ハイパーリーグではやっかいな アローラベトベトンへの対策に、マスターリーグでは ディアルガへの対策として活躍が可能。 解放をする場合は追加で いわなだれを習得させれば、シールドを剥がしたり、ゲージを節約しながら相手ポケモンにトドメを刺すことが可能になるので、より立ち回りやすくなりますよ。 弱点が少なく不利になりづらい ランドロスは みずタイプとこおりタイプの2種類しか弱点がない(ただしこおりタイプは2重弱点)ため、不利になるシーンが少なめなのも嬉しいポイント。 攻撃力が高く、ゲージを溜めるのも早いので、 等倍でゴリ押してもある程度は戦える汎用性の高さも魅力。 ちなみに、 だいちのちからには一定確率(10%?)で相手の防御力を1段階下げる効果もあるので、もし効果が発動すればそのまま倒しきってしまう可能性もあるという運要素も面白いですね。 複数匹集めておくといいかも! ランドロスは、今後様々なレイドバトルでアタッカーとして活躍しそうな予感。 レイドバトルで運用する場合は1匹だけでは足りない場合が多いので、攻撃ステータスが高い個体を複数匹確保しておくのがオススメ。 ゲットした瞬間から、ある程度強いじめんタイプアタッカーとしても運用可能なので、手持ちポケモンが少ない初心者トレーナーさんにもオススメですよ。 ランドロスがレイドバトルとGOバトルリーグのリワードに登場するのは 4月21日まで。 【重要】レイドバトルは開催されていますが、人口密集地に行かない、をして手洗いうがいを徹底するなど、徹底した自衛を宜しくお願い致します。

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