コロナ 呼吸 器。 新型コロナで不足する人工呼吸器の開発を支援、ルネサスが参照回路設計を公開

新型コロナ「人工呼吸器が足りない」「助けられない命に涙」医療崩壊に瀕するイタリアの医師の悲痛な叫び(木村正人)

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メルセデスF1チームが開発した人工呼吸器の一部。 こちらは酸素流量や、酸素濃度を調整するコントローラーとなる 世界中の感染患者が爆発的に増え、医療現場での物資や医療機器不足が深刻化しているなか、イギリスに本拠地を置くメルセデス・AMG ペトロナスF1チームでは、最先端のF1技術を駆使し、異業種ながら迅速に医療業界へ手を差し伸べた事が話題を呼んでいる。 3月18日からイギリスのメルセデス・AMGペトロナスのF1ファクトリーでは、ユニバーシティカレッジ ロンドン(UCL)の工学エンジニアと、ユニバーシティカレッジ ロンドン病院(UCLH)の臨床医が、F1チームのハイパフォーマンスパワートレインのエンジニアらとともに、持続的起動陽圧装置(CPAP)の開発から製造に乗り出した。 CPAP(シーパップ)と呼ばれる持続的起動陽圧治療を施すための機器をメルセデスが開発し納品した。 CPAPでは呼吸困難の患者に対して鼻や口から圧力をかけた空気を肺に送り込むもので、気管挿管を必要としない治療法となる Covid-19感染患者が自発呼吸だけで酸素吸入が困難な場合、この装置を装着することにより呼吸を補助する役割を果たし、重篤患者の命を救い続けているのだ。 通常それらの工程には2年もの年月が必要と言われているだけに、驚異的な短時間で完成させた事になる。 すでに100台のデバイスが臨床試験のためにUCLHに提供され、英国政府は今後最大1万台の呼吸補助装置を発注。 器具の一部の製作工程。 これほど細かいネジ穴を刻めるのはF1の緻密なパワーユニットを作るファクトリーならではの技術となる その内の1000台は、ノーサンプトンシャーのブリックスワークスにあるメルセデス・AMGペトロナスF1チームのハイパフォーマンスパワートレインのテクノロジーセンターで製造されているという。 通常はF1のピストンとターボチャージャーを作成している40台の機械は、作業をしやすいようにファクトリーの中を配置転換し、UCLおよびメルセデス・AMGのエンジニアらが24時間体制で大量生産を行えるよう、迅速に社内体制も整えられている。 口と鼻を覆うマスクや湿度を維持するフィルターなどもあわせて開発されている 今回はメルセデス・AMGの取り組みを紹介したが、イギリスに本拠地を置くアストン・マーティン レッドブル、BWT レーシングポイント、ハース、マクラーレン、ルノー、ROKiTウィリアムズの7つのF1チームとテクノロジー企業が協力して医療機器などの開発に取り組んでいる。 その名も『プロジェクトピットレーン』と称し、イギリス政府のサポート要請に応えるべく、持続的起動陽圧装置の設計から開発・プロトタイプの製造、試験、組み立てまでの製造作業を担っている。 日頃のF1レースではライバルとして戦う立場であるが『プロジェクトピットレーン』では、F1で培われた高スキルとスポーツマンシップで結束し、多くの重篤患者の命を救い続けており、今後も英国全土の病院に迅速に供給されるという。 今回メルセデスF1チームが開発した器具の使用イメージ。 マスクなども含めて非常に多くの器具か供給されている UCL機械工学部のティム・ベーカー教授は「F1の技術からの助けを受けるという特殊なシチュエーションではありますが、UCL機械工学部とF1のハイパワーパワートレインのエンジニアの密室な関係によって出来上がったコラボレーションです」と述べた。 アンディ・コーウェル メルセデス・AMGペトロナスF1のハイパフォーマンスパワートレイン マネージングディレクターは「プロジェクトピットレーンとして、F1ファミリーの数多くのスタッフがこのプロジェクトに共感し、高機能の持続的起動陽圧装置を可能な限り早急に作り上げ、人命救助に携われる事を誇りに思います」と述べている。 医療機器もその安全性と、いかなる故障もしてはならないという信頼の両立が必要であり、日々医療現場からのフィードバックを生かして技術者が戦い続けている。 一朝一夕で完成させられるものではないのだ。 臨時的措置とはいえ医療機器開発の技術にメルセデスが太刀打ちできたのは、一件無駄にも思えるモータースポーツが極限を追い求めてきたからに他ならない.

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新型コロナで人工呼吸器論争「高山病によく似たウイルス性疾患のよう」(木村正人)

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「これは肺炎ではない」米医師の訴え [ロンドン発]新型コロナウイルスの世界的大流行で死者が約16万人に拡大する中、重症・重篤者に対する気管挿管による人工呼吸器の使用を巡って論争が起きています。 日本のでもPCR検査陽性の516症例中、死亡10例、退院261例。 気管挿管による人工呼吸器の使用は49例もありました。 そしてユーチューブで次のように訴えています。 「何万人ものニューヨーカーが高度3万フィート(9144メートル)の上空を飛んでいる飛行機に乗っていて、機内の気圧がゆっくりと下がっていくような感じです。 高山病に最もよく似ているウイルス誘発性疾患のように見えます」 「患者はゆっくりと酸素が欠乏していきます。 彼らは死の瀬戸際にいる患者のように見えますが、肺炎で亡くなっていく患者には見えません。 これは肺炎ではありません。 米救急医学アカデミーのデービッド・ファーシー会長はメディアに気管挿管による人工呼吸器を無差別に使用することに対して警鐘を鳴らしています。 ファーシー会長は気管挿管を劇的に減らす一方で、経鼻カニューレやマスクを通した酸素吸入で治療しているそうです。 独ゲッティンゲン医科大学のルチアーノ・ガッティノーニ氏も米呼吸器・救急医学雑誌の編集者に気管挿管による人工呼吸器の使用は患者の肺を傷つける恐れがあると指摘するを送りました。 集中治療に関する調査・研究を担当する英団体ICNARCによると、気管挿管した患者98人のうち生還したのは33人。 新型コロナウイルスのエピセンター(発生源)である中国湖北省武漢市からの報告では気管挿管した患者22人のうち生還したのはわずか3人でした。 気管挿管したワシントンの患者18人のうちまだ生存しているのは9人で、このうち気管挿管しなくても十分に呼吸できるまでに回復したのはたった6人でした。 ニューヨークでも気管挿管された患者の8割が死亡したと報じられています。 ボリス・ジョンソン英首相は気管挿管前の酸素吸入で一命をとりとめました。 これに対して適切な気管挿管による人工呼吸器の使用ができていたら生存率をもっと上げることができていたはずという反論もあります。 人工呼吸器の効果を過信してはいけないようです。 「幸せな」酸素欠乏症から急激に悪化 英大衆紙デーリー・メールによると、新型コロナウイルスの患者は「幸せな」酸素欠乏症と呼ばれる状態の時は不快感もなく正常に活動しており、その後、突然悪化することがあります。 極端な話、笑顔を浮かべた1分後に急速に死に向かっていることもあるそうです。 怖いのは若さからと自分の体力を過信して新型コロナウイルスの感染に気付かず、病院に運び込まれた時にはもう手遅れというケースです。 ポイントは気管挿管が必要なほど重症・重篤化する前に血中酸素濃度の低下を把握し、速やかに酸素吸入を行う必要があります。 イタリアで「バブルヘルメット」と呼ばれる酸素吸入器が使用され、英ノーザンプトンシャーの工場では、自動車メーカーのメルセデスが人工呼吸器ではなく呼吸補助装置(CPAP)1万台を生産しました。 伊北部ロンバルディア州ベルガモにある病院の緊急病棟では新型コロナウイルスによる肺炎の患者にバブルヘルメットをかぶせて酸素吸入しています。 これまでは気管挿管され人工呼吸器を装着された患者が鎮静薬で眠らされ、うつ伏せにされる例がほとんどでした。 これに対してバブルヘルメットをかぶせられた患者はスマホをいじったり、周りを見渡したりしているので驚きました。 ワクチンも治療薬もない今、患者は自分の抵抗力で戦うしかありません。 血中酸素濃度が下がると抵抗力も弱まり、重症・重篤化が進みます。 炎症が肺胞全体に進行して毛細血管に酸素を吸収できなくなる前に治療できるかどうかが生死の分かれ目です。 日本はアビガンやオルベスコに期待 一方、日本感染症学会の緊急シンポジウムが18日開かれ、藤田医科大学の土井洋平教授がインフルエンザ治療薬アビガンを新型コロナウイルスの患者300人に投与したところ、軽・中等症の患者で約9割、人工呼吸器が必要な重症・重篤患者で6割に症状の改善が見られたそうです。 ぜんそくの治療薬オルベスコが投与された肺炎患者75人のうち人工呼吸器が必要になった患者は3人、亡くなった患者は2人にとどまったそうです。 (おわり).

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コロナ戦争勝利法(呼吸器内科専門医より)

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