ドゥエイン ジョンソン。 ドウェイン・ジョンソン

これがジェイソン・ステイサムの愛車2017年版。ほかベッカムやドゥエイン・ジョンソン、メイウェザーも

ドゥエイン ジョンソン

高校時代からアメリカンフットボール選手として活躍し、多くの大学からスカウトを受けマイアミ大学に進学。 同校のチーム「ハリケーンズ」で、花形選手として活躍しました。 しかし、NFLからは指名がかからずカナダのフットボールリーグへ。 1年ほどで解雇され、それからプロレスラーを目指すようになります。 1996年にプロレス団体WWF 現・WWE で、祖父と父のリングネームにあやかった「ロッキー・メイビア」としてデビュー。 当初は善玉 ベビーフェイス としてリングに上がっていたものの人気が出ず、1997年に「ザ・ロック」としてヒール 悪役 に転向しました。 その後、高い身体能力とマイクパフォーマンスで大人気となり、数々のチャンピオンベルトを獲得。 WWEの顔となります。 2001年には『ハムナプトラ2』で俳優デビューを飾り、現在に至ります。 俳優として、アクションシーンを演じることの多いドウェイン・ジョンソン。 多くのハリウッド俳優が肉体改造をするときと同じく、彼も1週間のうち、1日ごとに鍛える部位を分けているとのことです。 週の1日目は脚のトレーニングを実施。 起床後すぐに、ルームランナーで30分から50分走り、その後朝食をとります。 バーベルを肩に乗せてのウォーキングを25回4セット。 レッグプレスやレッグエクステンション、さらにバーベルスクワットやハックスクワットなど、10種類のメニューをこなします。 2日目は背中、3日目は肩、4日目は腕と腹筋、5日目は再び脚、6日目は胸、そして7日目は休息日となります。 どの日も過酷なトレーニングメニューをこなしていますが、俳優として怪我はできないため、最新の注意を払っているのだとか。 「MCU」、「スター・ウォーズ」、「ハリポタ」などの大作洋画系が基本的守備範囲な30代編集者です。 学生時代は、サッカーに勤しみつつ、空いた時間に貪るように映画を鑑賞。 海外サイトをこまめにチェックして、日本に出回っていない映画情報をいち早くキャッチアップすることが密かな喜びに……。 近年は、ブリーフ一枚のニコラス・ケイジがトイレで暴れ回るシーンが拝める「マンディ」、女性主人公がランボーばりに自ら傷に治療を施すシーンが最高の「リベンジ」 etc 強烈な場面が1シーンある映画に強く惹かれてしまうようです。 近年最もハマった映画は全シーン名場面の『バーフバリ 王の凱旋』!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!カッタッパ!!.

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ドウェイン・ジョンソン(元プロレスラー映画スター)の握力、身長、体重はどのくらい?

ドゥエイン ジョンソン

ドウェイン・ジョンソンといえば映画「カリフォルニアダウン」に主演する俳優さんですが、実はもとプロレスラー。 一体彼の 握力はどのくらいなのでしょうか。 そして身長や体重は?プロレス界ではロック様という異名をもつ彼のパワーに迫ってみました。 スポンサーリンク ドウェイン・ジョンソン、ロック様の握力は!? ドウェイン・ジョンソンはもとプロレスラーです。 レスラー名は「ザ・ロック」で日本ではロック様とよばれています。 何でもドウェイン・ジョンソン彼自身の父親も祖父も3代続けてプロレスラーらしく、プロレスに家系でかかわっていて普通ではありません。 筋肉質の身体は鍛えて作ることができますが、なかなか3代続けてプロのレスラーとはすごいですね。 ドウェイン・ジョンソンは遺伝的にも肉体がプロレスに向いているのでしょうね。 ドウェイン・ジョンソンの筋肉質の身体、体重はいったいどうなっているのでしょうか。 そして握力も気になりますよね。 こちらがドウェイン・ジョンソンのプロレスラー時代の画像ですが、ものすごい筋肉です。 ドウェイン・ジョンソンは1972年5月2日生まれと言うことですから年齢は43歳です。 プロレスは引退しましたが、彼は今でも毎日のようにベンチプレスで身体を鍛えているのだとか。 握力もみるからにすごそうです。 やはり勝手にこのようなドウェイン・ジョンソンみたいな体型になるわけではありませんね。 ドウェイン・ジョンソンはみえないところで努力をしているのでしょう。 そして気になるドウェイン・ジョンソンの握力ですが、なんと一度は100kgの握力計を振り切っていしまい、握力を測定できなかったようです。 実際のかれの握力はなんと192kgとのことです。 どおりで100kgの握力計をふりきってしまうはずです。 それにしても握力が192kgもあるって一般人からすると怪力ですよね。 ドウェイン・ジョンソン氏と同じ年齢43歳の日本人男性の平均握力は48kgだそうです。 だから握力が192kgって想像もつきません。 プロレス界や、プロレスラーのなかでこの握力がすごいのかどうかはわかりませんが、間違いなく怪力、ものすごい握力でしょう。 この握力が192kgもあるドウェイン・ジョンソンですが、映画「ヘラクレス」の主演をする際にはなんと一日に2回ジムに通ってトレーニングしていたそうです。 これもドウェイン・ジョンソンの握力の増強に役立ったのでしょう。 この映画「ヘラクレス」ではドウェイン・ジョンソンは上半身裸で腰布をまとっているだけの衣装だったので、身体がほぼ見られている状態でした。 そんな映画の役柄にそなえてドウェイン・ジョンソンは毎朝起きてすぐにコーヒーを飲んだらランニングマシーンにのってカーディオトレーニングをしていたのだとか。 かなり真面目に映画の役作りに取り組んでいたようです。 握力にも一役買っているはずです。 ドウェイン・ジョンソンの真面目な性格があってこそのあの筋肉質の体型、なのでしょう。 どおりで握力もすごいはずです。 ザ・ロックとしてプロレスのトップに君臨 現映画スターのドウェイン・ジョンソンは元々はアメリカで最も大きいのプロレス団体であるWWEのプロレスラーとして人気で、8回プロレス王座についたことがある人気のプロレスのレスラーだったのです。 日本のプロレスのファン間ではロック様と呼ばれ、アメリカ日本のみならず、世界中のプロレスのファンの方たちには有名だったようです。 その彼がプロレスラーから俳優に転身したのが、映画「ハムナプトラ2」にゲスト出演してから。 翌年の映画「スコーピオンキング」では主役をいとめます。 プロレスラーとしての筋肉や握力、腕力は俳優となった彼にとってもいまだファンを魅了するものとなっています。 この数々の映画「スコーピオンキング」「ワイルドスピード」などアクション映画では彼の肉体がフューチャーされています。 スポンサーリンク ドウェインジョンソンの身長、体重はいったいどのくらい? 握力に加え、ドウェインジョンソンの身長、体重はいったいどのくらいあるのでしょうか? ぱっとみ大男のドウェイン・ジョンソンですが、彼の身長はなんと196cmもあるのだそうです。 あの筋肉ムキムキの体型で身長が196cmもあるってかなり大きいですが、アメリカのプロレス界ではかれの身長は大きいほうなのでしょうか? プロレス界で身長が高いいレスラーとしてはジ・アンダーテイカーの身長はなんと208cm。 ビッグショーの身長が213cm、そして ハルクホーガンの身長が201cmとびっくりするような身長の高いレスラーがプロレス界にはいるようです。 213cmにくらべると200cmないドウェインジョンソンはプロレスラーとしてはそんなに身長は大きくないのかと思わされますが、 そんな事はありません。 プロレス界のなかでも身長はかなり高いほうでしょう。 いやはやそれにしても身長の高いレスラーがいるものですね。 迫力があるはずです。 それに加えドウェインジョンソンの体重なのですが、なんと118kgだそうです。 はたまた他のプロレス界のレスラー達の体重がきになりますが、 彼らの体重はというと WWEのスーパースターのビッグショーの体重が200kg、 フロックレスナーの体重が130kg、 ジョーアノアイの体重が120kgということで、ドウェインジョンソンがプロレスで特別体重が重いと言うわけでもなさそうです。 200kgも体重があるレスラーにくらべたら100キロ台の体重のレスラーはスリムに感じてしまいますね。 それにしても体重200kgのプロレスラーって本当に大きなお相撲さんくらいの体重があるのですよね。 身長も体重も200超えってすごすぎです。 彼らの握力もすごそうです。 ドウェインジョンソンは身長も体重もバランスのよいプロレスのスターといえるでしょう。 この身長とバランスのよい体重があってこそのものすごい握力がでるのかもしれませんね。 ドウェイン・ジョンソンが考案した「ヘラクレス」式トレーニングとは? ドウェイン・ジョンソンが主演し2014年に公開された映画「ヘラクレス」ですが、この映画の中での筋肉隆々のヘラクレスボディーを作るためにドウェイン・ジョンソン彼自身が考案したトレーニングを行ったそうです。 普通のハリウッド俳優達は映画に向けてのウェイトトレーニングには専門のトレーナーを雇うのが普通ですが、 ドウェイン・ジョンソンの場合は彼自身がトレーニングを熟知している専門家のようなものなので、あえてトレーナーを雇う必要がないのかもしれません。 ヘラクレスのボディーを作り出すために約8ヶ月間ずっと同じトレーニングと食事を続けたようです。 そのドウェイン・ジョンソンのトレーニングのメニューなのですが、 毎朝早朝3-4時の間に起床し、コーヒーを飲んだ後にカーディオトレーニング ランニングマシーンなどの有酸素運動 を行う。 卵12個、ステーキを8枚を含めオートミールなどの食事をとる。 どんどん体重も握力も増加しそうです。 かなり高たんぱく高カロリーですね。 その後さらにトレーニングと食事をあと7回も繰り返すのだそうです。 いったい何カロリー一日にとっているのかと思いますが、トレーニングをしているために太るということはなくすべて筋肉になって体重を増強することができるのですね。 握力が192kgなのもうなずけます。 こんなことが嫌にならずにできることも彼の才能のひとつでしょう。 このドウェイン・ジョンソンのトレーニング方法ですが、ハリウッド映画俳優のヒュー・ジャックマンもこの方法を取り入れてトレーニングをしていたそうです。 なんでもヒュー・ジャックマンは映画X-menのキャラクターを演じる時にドウェイン・ジョンソンからトレーニングのアドバイスを受けて食事で一日に6000キロカロリー摂取し、トレーニングをするように勧められたとのことです。 しかしこの一日6000キロカロリーはささみや野菜といった高たんぱく質のものばかりだったらしく、おなかがすいている時がなつかしかったというエピソードがあります。 ドウェイン・ジョンソンのアドバイスどおりにトレーニングを実施したヒュージャックマンはおかげで筋肉質の身体を手にいれることができたようです。 彼の握力もきになりますが、ドウェイン・ジョンソンほどではないでしょう。 それにしても並みの精神力ではこんなトレーニングはできないでしょうね。 やはり映画の撮影があってこそ初めてできるような気がします。 ドウェインジョンソン主演の映画「カリフォルニアダウン」がついに公開 そんな筋肉ばりばりのドウェインが主演する映画「カリフォルニアダウン」がついに公開されました。 このドウェイン・ジョンソン主演の映画はアメリカのカリフォルニア州を大地震が襲うと言うパニック映画ですが、賛否両論があるようです。 この映画実は一時期は日本でも公開が延期されていました。 映画の出演者と特殊効果は素晴らしいものとなっているようですが、内容が地震を扱ったデリケートなものだけに、非常に評価が厳しいものになっているようです。 日本で公開されるのも東日本大震災があった後ではこの映画の公開は無神経だと言う意見もあったようですが、私個人の意見としてはこういう災害の映画をみて学ぶことは沢山あると思います。 防災意識の向上にもつながると思われる映画ですから、ぜひとも皆さんにみにいってほしいですね。 ドウェインの肉体美もみれるので楽しみが倍増です! こちらの記事もどうぞ! スポンサーリンク こちらの記事も多く読まれています!•

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ドゥエイン ジョンソン

WWEの女性プロレスラー、ペイジの実話に基づくドラマ。 イギリス北部ノーウィッチでレスリング・ジムを営むナイト一家の兄妹ザックとサラヤは、WWEのトライアウトに参加する。 そこで妹のサラヤだけが次のステージへと進み、一人でフロリダへ行くことに。 出演は、「トレイン・ミッション」のフローレンス・ピュー、ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のレナ・ヘディ、「ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!」のニック・フロスト、「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」のジャック・ロウデン、「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のヴィンス・ヴォーン。 また、製作を務めた「ワイルド・スピード」シリーズのドウェイン・ジョンソンが本人役で出演している。 監督・脚本は、ドラマ『The Office』を手掛け、本作が劇場用長編第1作目となるスティーヴン・マーチャント。 監督 出演キャスト ゲームの世界に吸い込まれた若者が現実世界に戻るためサバイバルするアクション映画の続編。 大学生になったスペンサーは、再びジュマンジの世界に吸い込まれてしまう。 彼を救おうと仲間たちもログインするが、バグを起こしたゲームは難易度がアップしていた。 出演は、「ワイルド・スピード」シリーズのドウェイン・ジョンソン、「ルイスと不思議の時計」のジャック・ブラック、「リベンジ・マッチ」のケヴィン・ハート、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのカレン・ギラン、「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」のニック・ジョナス。 監督は、「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」のジェイク・カスダン。 監督 出演キャスト.

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