エクセル シート変更 ショートカット。 Excelショートカットキー53選【仕事が早い人は使っている】

エクセル(Excel)のシートの移動・追加におけるショートカットキーの使い方とは?

エクセル シート変更 ショートカット

覚えると便利なエクセルのショートカットキー 意外と使われていないショートカットキーのうち、オススメしたいものを10個厳選して、「入力作業に便利なショートカットキー」「画面移動に便利なショートカットキー」「表示形式の設定に便利なショートカットキー」に分類して紹介します。 まずは、「入力作業に便利なショートカットキー」を4つ紹介しましょう。 セルの入力モードと編集モードを切り替える:【F2】キー セルにデータを入力している最中に、カーソルを矢印キーで移動しようとしたら、隣のセルが選択されてしまった、といった経験はないでしょうか?セルには2つのモードがあり、矢印キーによって隣のセルが選択されてしまうのは「入力モード」における現象です。 入力モードにおいて、矢印キーは「選択セルを移動する機能」を果たしているのです。 Windowsのシステム時刻が正しく設定されていることを確認してから使用してください。 SUM関数を入力:【Alt】キー+【Shift】キー+【-】キー 「オートSUM」ボタンをクリックすれば、数値の合計を算出するSUM関数を手っ取り早く入力できます。 合計するセル範囲が自動的に認識されるので、SUM関数を手入力するより効率的です。 しかし、このボタンをクリックするために、マウスに手を伸ばすのは少々面倒。 そこでオススメしたいのが、「オートSUM」ボタンのショートカットキーである【Alt】キー+【Shift】キー+【-】キー。 このキーを押せば、最も手早くSUM関数を入力できます。

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知っておくと便利なExcelのショートカットキー10選 [エクセル(Excel)の使い方] All About

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シート間を移動する方法:Excelの基本操作• シート間を移動する方法 スポンサードリンク 右のシートへ移動する 右のシートを選択する• シート「2017年1月」から「2017年2月」に移動できました。 表現を変えると、「2017年1月」の右のシート「2017年2月」を選択しました。 マウスで右のシート見出しをクリックします。 左のシートへ移動する 左のシートを選択する• シート「2017年2月」から「2017年1月」に移動できました。 表現を変えると、「2017年2月」の左のシート「2017年1月」を選択しました。 マウスで左のシート見出しをクリックします。 右端のシートへ移動する 右端のシートを選択する• シート数が多いとき右端のシートが隠れている場合があります。 そのときは、シートの右スクロールボタンを [Ctrl]キーを押した状態で左クリックします。 シートの右スクロールボタンを 右クリックしてシートの一覧を表示してから選択することもできます。 右端のシートが選択されました。 ) 左端のシートへ移動する 左端のシートを選択する• シート数が多いとき左端のシートが隠れている場合があります。 そのときは、シートの左スクロールボタンを [Ctrl]キーを押した状態で左クリックします。 シートの左スクロールボタンを 右クリックしてシートの一覧を表示してから選択することもできます。 左端のシートが選択されました。 ) シート見出しの次の見出し、前の見出しへ移動する• シート数が多いときシート見出しの右の次のシートを選択するには右端のマーク部分をクリックします。 シート数が多いときシート見出しの左の次のシートを選択するには左端のマーク部分をクリックします。 参考事項• シートを削除するアクセスキーは [Alt] [E] [L] です。 アクセスキーは順番にキーを押します。 下図はシート「2017年1月」を末尾に移動する例です。 アクティブなシートをどこに動かすかを指定します。 名前の変更するアクセスキーは [Alt] [O] [H] [R] です。 アクセスキーは順番にキーを押します。 スポンサードリンク ||シート間を移動する方法.

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エクセル(Excel)の便利なショートカットキーまとめ

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この記事の内容• 『リンク貼り付け』を使って、別シートのデータを自動で反映させる。 式を使って、別シートのデータを自動で反映させる。 入力規則のリストを別シートに反映させる。 表をまるごと反映させる。 未入力データが『0』で表示させないようにする。 今回紹介する『入力規則のリスト』以外の2つの方法は、 操作が違うだけで参照式を反映先に埋め込みます。 もちろん、反映するデータは数値であろうが文字列であろうが構いません。 この記事では、反映先シート名、反映元のシート名は、それぞれ以下としています。 最初に、反映元(Sheet2)の入力データを全て選択して、コピー(『CTRL』+『C』)します。 反映先のシート(Sheet1)に切り替えてから最初のセルを選択して、右クリックします。 これで、一気に入力データを反映させることができました。 別シートのデータを自動で反映させる方法(式を入力) 続いては、反映先のセルに 式を入力する方法。 次に、データが入力されている反映元シート(Sheet2)を選択して、入力データがある最初のセルをクリック。 『ENTER』キーを押すと、自動的にシートが切り替わって入力データが反映できたことがわかります。 あとは、次の『フィルコピー』を使って、他のセルも同じように反映させます。 (マウスが十字の形に変化) フィルハンドルをつまんだまま、最後のセルのところまでドラッグしていきます。 これで別シートの入力データを全て反映させることができました。 別シートにドロップダウンリスト(入力規則)を作って反映させる 別シートへ反映させる時によく使うものに、 『データの入力規則で作ったドロップダウンリスト』というのがあります。 下のエクセルのように、リスト形式のセルを別の専用シートに作っておいて、それを他のシートに反映させるというやり方ですね。 ドロップダウンリストを別シートに反映させる方法は、次の記事で詳しく書いているので、ぜひ参考にしてください! 反映元の表内の書式(セルの背景色、文字の色、罫線など)を変更した時に、 反映先に自動反映して欲しい場合はこちらがおすすめ。 未入力データが『0』と表示されないようにする ここまで紹介した方法では、1つ問題があります。 反映先のシート(Sheet1)のセルに次のIF関数を入力します。 A1 これで最初のセルにIF関数を入力できたので、あとはフィルコピーするだけです。 未入力データを判定するIF関数の解説 さきほど入力したIF関数を簡単に解説します。 A1 IF関数の、最初の引数には『条件』を書いて、第二引数はその条件を満たす(真)場合の処理を、第三引数には条件を満たさない(偽)場合の処理を書いていきます。 Sheet2! A1は、入力データがあるシート(今回の例ではSheet2)の入力データの位置(セルアドレス)を示しています。 つまり、 Sheet2! A1は『Sheet2』のA1(A列の1行目)を示しているわけです。 そして、IF関数の最初の引数である『 Sheet2! A1をそのまま表示させます。 IF関数の詳しい解説は、次の記事に書いているので参考にしてください。 書式を別シートに自動で反映する方法はない データではなく 書式(文字の色や背景色、罫線など)を別シートに反映させたいという場合もあるかもしれませんが、実は『書式』の自動反映はできません。 『リンク貼り付け』の操作の時に、ダイアログの中の『書式』をチェックすることはできますが、チェックすると今度は『リンク貼り付け』ボタンが押せなくなります。 つまり、 書式は別シートに反映できないのがエクセルの仕様です。 どうしても、別シートの書式を反映させたい場合は、書式を反映先にそのままコピーするしかないです。 複数の別シートのデータを簡単に集計(串刺し計算) 今回は、別シートのデータをリンクなどで表示(反映)する方法を紹介しましたが、いくつかの 別シートのデータを『集計』することもよく行います。 いわゆる『串刺し計算』とか『3D計算』とか呼ばれる方法で、次の記事でその方法をわかりやすく解説しているので、ぜひ参考にしてください!.

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