加瀬康之。 加瀬 康之 (かせ やすゆき)

ツイステの「魔法の鏡」の声優はいったい誰?堀内賢雄?加瀬康之?|ディズニーアンテナ

加瀬康之

中でも特にイケメンボイスな10人をランキング形式でご紹介しちゃいます。 【ヴァンパイア・ダイアリーズ】のデイモンを始め、 【SUITS】のハーヴィや 【ゲーム・オブ・スローンズ】のジェイミーなど、自信満々かつ繊細な、放っておけないイケメンキャラクターを演じることが多いですね。 柔らかで耳に残る超ド級のイケメンボイスです!字幕もいいけど、 桐本さんが吹き替えてるなら吹き替えで見る!という人も多いのではないでしょうか。 配信されてないのは、内容のせいでしょうね。 きっと。 第2位 木下浩之 海ドラの吹替でおなじみ、木下浩之(テレビドラマより)。 — ジャクジャク:関連 jakjakh24 木下浩之さんは俳優としても活躍されています。 ダンディな見た目は声の通り! 【ドクターハウス】のグレゴリー・ハウスや、 【BONES】のシーリー・ブースなど、大ヒットドラマの主人公を演じているのが木下浩之さん。 独特の低音ボイスがかっこいいですよね!同じセリフでも、木下さんがつぶやくと、途端にほどよいウィットと深みがあるように感じられるから不思議です。 DVDのみの取り扱いになります。 落ち着いた、渋い声が特徴で、アクションやアドベンチャーものには欠かせない存在。 緊迫感のあるシーンが、大塚さんの声でますます盛り上がっちゃいます! 最近の海外ドラマでは、スマッシュヒットを飛ばした【ブラックリスト】のレッドの役が素敵でした!怪優ジェームス・スペイダーの迫力に負けない声の魅力にクラクラしちゃいます。 このゲームの中のニックという役が加瀬さんです。 アメリカドラマ界きってのイケメン兄弟キャラといえば、やはり、【ヴァンパイア・ダイアリーズ】のサルバトーレ兄弟ですよね(【スーパー・ナチュラル】のウインチェスター兄弟も捨て難いけど)! そんなサルバトーレ兄弟の弟、 ステファンサルバトーレの声を演じているのが加瀬康之さんです。 アニメキャラクターの声なども多数担当しているので、アニメファンからも絶大な人気を誇ります。 海外ドラマでも、よく耳にするボイスなのですが、特に有名なのは【ホワイトカラー】ニール・キャフリーではないでしょうか。 世紀の美男子とも言われるマット・ボマーの声を鮮やかに演じてくださいました。 最近では【アウトランダー】のジェイミー・フレイザーが当たり役。 あの難しい役を、魅力たっぷりに演じてくれました。 頭の中でソーヤーのセリフとして再生されちゃいますから。 ヘビロテ確実です。 藤原啓治さんの声は、海外ドラマ史に残るイケメンキャラ、ソーヤーの声に本当にぴったりで、話し方も合わせてセクシーすぎました。 最近ではゴールデングローブ賞を受賞した噂のドラマ【Mr. ROBOT】のミスターロボット(クリスチャン・スレーター)の声も担当されていますよね!この役も癖があるけど素敵なんだな〜。 ROBOT】はamazonプライムで視聴可能です。 渋〜い低音ボイスがミステリアスで、ドキドキしちゃいますよね。 そういえば、【LOST】のジャック・シェパードも井上さんの吹き替えだったことを思い出したりして…。 なんだか懐かしくなっちゃいました。 でも、声って不思議と老けないですよね!今でもとっても若々しく素敵なボイスです。 スマホアプリゲーム「白猫プロジェクト」から。 独特の渋いバリトンボイスが海外ドラマ界の中でも際立っています。 【メンタリスト】のキンブル・チョウは当たり役ともいうべき活躍ぶりで、一躍このキャラクターを人気者にしちゃいました。 俳優としても活躍されているとおり、ご本人もイケメンです。 特に印象的なキャラクターは【クリミナルマインド】のトーマス・ホッチナーでしょうか。 真面目なホッチとご本人の面影が重なって一層魅力になっているように感じます。

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加瀬康之とは (カセヤスユキとは) [単語記事]

加瀬康之

現時点で48歳です。 名字をもじった「かせぽん」という愛称があります。 吹き替え以外にも、アニメやゲーム作品にも出演されており、これまでにさまざまなキャラクターの声を演じています。 1995年から2007年10月までは、マウスプロモーションに所属していましたが、マウスプロモーションを退所し、2007年12月から大沢事務所の所属となりました。 加瀬康之の代表アニメ作品を紹介 on Nov 24, 2018 at 9:04pm PST 『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』は『ジョジョの奇妙な冒険』の第4部にあたる作品です。 杜王町(もりおうちょう)に住んでいる、ジョセフ・ジョースターの隠し子・東方仗助を主人公に、物語は進んでいきます。 この作品で、 加瀬康之さんは支倉未起隆(はぜくら みきたか)というキャラクターの声を演じています。 支倉未起隆は東方仗助の高校にやってきた転校生で、自身のことを「マゼラン星雲からやってきた宇宙人」だと言う不思議なキャラクターです。 何にでも変身することのできるスタンド「アース・ウインド・アンド・ファイヤー」の持ち主でもあります。 この動画は吹き替えの一部ですが、タクシーの運転手と話し始めた時の嬉しそうな様子や、日本の芳香剤のCMのキャッチコピーを感じさせるような言い回し、愛について真面目に語っている部分など、短いやりとりの中にデッドプールのキャラクターや性格が見事に表現されています。 演技力はかなり高く、幅広い これまで数多くの吹き替えを担当されていることから、演技力はかなり高いことがわかります。 また語尾に特徴があるキャラクターや、自分を宇宙人だと思っている不思議なキャラクター、実在の歴史上の人物をモチーフにしたキャラクターなど、個性的なキャラクターの声を加瀬康之さんは演じています。 このことから 加瀬康之さんは「高い演技力」と「演技の幅の広さ」の両方を持っていると言えます。 加瀬康之について、気になる噂やエピソードを調査 ここまでは加瀬康之さんのプロフィールや出演されている作品・吹き替え作品などについて、紹介してきました。 上であげた作品以外にも 『キャプテン翼』 『今日からマ王!』 『コードギアス 反逆のルルーシュ』 『カードファイト!!ヴァンガード』 『Free!ーDive to the Futureー』 などの作品にも出演されています。 ここからは、 加瀬康之さんに関する噂やエピソードについて、いくつか紹介していきたいと思います。 加瀬康之さんはBL作品に出演していたことがある 加瀬康之さんは以前にBL作品に出演していたことがあります。 そのうちのひとつが『BRONZE zetsuai since 1989』という作品です。 - 2016年12月月20日午前2時52分PST 『BRONZE zetsuai since 1989』は、超人気歌手・南篠晃司(攻め)と、つらい過去を持っている高校生・泉拓人の恋愛を描いた作品です。 この作品の中で、加瀬康之さんは泉拓人の声を担当しています。 泉拓人はいくつものバイトをかけ持ちしながらもサッカー部で活躍する苦労人です。 12年前に母親が父親を殺して自殺したという過去を持っており、自分も母親に刺された傷が残っています。 そのため、できるだけ目立たないように生きてきましたが、南篠晃司との出会いによって少しずつ変わっていきます。 加瀬康之さんはインタビューでもキャラクターを意識している 加瀬康之さんは『デッドプール2』に関するインタビューの中で、ファンに向かって次のように話しています。 「デッドプール2」! めちゃんこ喋りましたよん!(笑) 1より喋った喋った! そして、内容もめちゃめちゃ盛りだくさんで楽しめる度MAX間違いなし!!! オレちゃんの活躍、お楽しみにねん! 引用: インタビューの中でも、デッドプールのファンのことを意識したメッセージは、デッドプールのファンにとっては嬉しいですね。 「吹き替え」という難しい仕事ですが、こうしたファンへのメッセージから、 加瀬康之さんの仕事に対する真摯な姿勢や考え方を感じることができます。 加瀬康之の画像を大放出 ここでは加瀬康之さんの画像を、何枚か紹介していきたいと思います。 - 2019年 7月月28日午後11時08分PDT 加瀬康之さんの結婚について調べてみましたが、あきらかになっていませんでした。 加瀬康之さんの年齢なら、結婚されていても不思議はないので、もしかすると 仕事とプライベートをきっちり分けたいと考えてられているのかもしれません。 もしかすると、今後結婚に関する話が聞けることもあるかもしれませんね。 加瀬康之のSNSを徹底調査!Twitterやインスタグラムはやってる? 加瀬康之さんはTwitter、公式ブログを自身でされています。 現時点で1万2千人のフォロワーがいます。 公式ブログでは、 加瀬康之さんの仕事に関することの他に、自身が見た作品の感想についてなどが書かれています。 こちらの公式ブログはプロフィール欄に「のんびりと書きたいときに書くブログ」とあるように、とてものんびりとしたペースで更新されています。 加瀬康之さんの最新の仕事情報などを知りたい時は、Twitterをチェックするのがおすすめです。 声優・加瀬康之は、さまざまなジャンルで活躍するベテラン声優だった 声優になれるなら、誰だって声優なりたいですよね。 でも、 「家族に反対されるかもしれない」「お金がない」、「声に自信がない」etc... とたくさんの悩みがあると思います。 しかし皆さんがテレビで見ているプロの声優さんも、過去に同じ悩みを抱えていたはず。 とはいえ独学で声優になるのもかなり難しいです。 やはり養成所や専門学校に行っている方に比べると技術的に差が付いてしまいますし、圧倒的にオーディションや事務所所属へのチャンスが少ないです。 独学で勉強して、現在声優として成功している人はほぼいません。 つまり、短期間で声優になるなら専門学校や養成所しかないのです。 ただし養成所や専門学校を適当に選んではいけません!大事なのは2つです。 この2つを満たして、かつ多くの人が声優になっている実績のあるオススメの学校が です。 大阪に関してはしっかりと専門学校として成り立っているので、就職活動で履歴書にも使えます。 アミューズメントメディア総合学院は声優学科だけでなく、アニメ・ゲーム学科やキャラクターデザイン学科などもあります。 アミューズメントメディア総合学院の声優学科を卒業した声優さんで有名なのは、 柿原徹也さん・朝日奈丸佳さん・伊藤かな恵さんなど他にもたくさんの方がいます。 このように普段アニメで見るような声優さんが卒業している実績もある上、驚きなのが、 声優学科に所属している10人中7人がプロの声優になっているということです。 アミューズメントメディア総合学院の公式によると、2018年の3月のデータではプロダクション所属率がなんと73. 8パーセントです。 さらに特待生や養成所なども入れると97. 9%です! なので全くの初心者の方でも、 頑張り次第ではこの中に入れるということなんですね。 皆さんが思っているよりも意外と難しいことではないのです。 素晴らしい環境が整っている ただ前述したように、 大事なのは声優になれる環境がしっかりと整っているかです。 アミューズメントメディア総合学院では、本格的な音響機材が整っているのももちろんなのですが、「AMG STUDIO」というレコーディングスタジオが併設されています。 プロの声優さんの現場と変わらない環境で勉強することができますし、インターンシップでプロの現場に立ち会える機会もあるのです! これはなかなか養成所にはない環境なので非常に有利です。 また授業以外で使える「開放教室」というのもあり、空いた教室で自主練習することも可能なのです!つまり皆さんが声優になるための環境がこれ以上ないくらいに整っているということです。 プロの声優さんが講師という最強の環境 2つめに環境という点で補足するなら、 ではプロの声優として活躍されている人が講師になります。 アニメのタッチやハリーポッターの吹き替え映画やアンブリッジ先生役を務めた、小宮和枝さんをはじめとするガチのプロが授業をしてくれます。 なので、 アミューズメントメディア総合学院で短期間で声優になれるというのは、あながち間違いではありません。 ただ全くの初心者で授業に付いていけないかも知れないと不安になりますよね。 そんな方のために、 基礎コースから勉強できるコースも整っています。 これなら安心ですよね。 とにかくチャンスが多い は本気で声優を目指している方には絶対的に良い学校です。 その理由の1つとして、オーディションが頻繫に行われていることです。 これはアミューズメントメディア総合学院に通う大きなメリットだと思います。 青ニプロダクションやシグマセブン、81プロデュースなどの大手プロダクションへの所属が決まる「プロダクション所属学内オーディション」など全75社を超える団体からのチャンスがあります。 合同オーディションではなく、 1日1回、1社に集中してオーディションに参加できるので、とことん練習の成果を発揮することができるのです。 気になるお金の面は やはり一番の問題はお金の面だと思います。 「入学したいのは山々だけどお金がない」「年間いくらかかるの?」と気になる人も多いはず。 ぶっちゃけてしまうと、アミューズメントメディア総合学院の学費は決して安くありませんが、どうにかすることはできます。 しかし、マイナビの「高校生のための進学ガイド」によると、アニメ・声優・ゲーム関連の専門学校の初年度学費は128万4000円が平均と発表しています。 つまり普通に専門学校に行くよりも少し安いのです。 夜間コースでも週1回コースならそれなりに安いです!これを学生のバイトでどれだけ補えるかを計算してみます。 週5回のバイトは大変そうに思えますが、 あくまでも時給1000円の場合なので、この他に副収入があったり、時給がこれより高ければもっと減るでしょう。 まずはオープンキャンパスや無料の資料請求から始めてみよう 本日は雨の中、『レッスン&座談会』を開催しました。 学生の方は家族と相談する必要もありますよね。 まずは 無料の資料請求をしてじっくりと目を通し、自分が入学する時のイメージを膨らませてみるところから、始めるのがオススメです!アミューズメントメディア総合学院は無料の説明会やオープンキャンパスもやっているので、直接足を運んでみるのも良いと思います。

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『魔都紅色幽撃隊』キャラ名鑑+インタビュー:音江友清(声:加瀬康之)。挨拶は「ちーっす!」。主人公と敵対(?)するチャラ男系自衛官

加瀬康之

この作品は、普段見ているスターウォーズとはちょっと違う。 ジェダイの騎士や華やかな主人公たちが繰り広げる冒険活劇とは違って、名も無き戦士達のお話です。 エピソード4新たなる希望でレイア姫が最初に持っていた設計図が、どれだけの犠牲のもとにそこにあるのかがあらためてわかる物語です。 惑星ジェダやスカリフの戦いでは、ブラスターがビュンビュン飛び交ってものすごい銃撃戦で、一般の兵士たちはこんな怖い戦場で戦っているんだというのが、よくわかりました。 あんなブラスターは、いつもだったらジェダイがライトセーバーで簡単に弾き返すところですが、そのジェダイはいない。 ある意味リアルな戦争映画でもあるし、このエピソードに出てくるダースベイダーは、本当に怖い。 震え上がりますね。 あんな怖いベイダー卿は初めて見ました。 いつものスターウォーズみたいに簡単には作戦成功しない。 だからあの設計図は名も無き戦士達みんなの「希望」が込められている。 この作品は素晴らしい作品です。 フォースと共にあらんことを。 『エピソードIV』の冒頭の「反乱軍スパイによるデス・スター設計図」入手のくだりを映像化。 帝国の最強兵器の設計図、しかも動力炉に弱点があるとかガバガバだなぁって思っていた疑問を見事に回収してくれました。 ジェダイが滅び、フォースに至っては得体の知れない魔法扱い、という帝国支配下の銀河。 そこで生身の人間たちが繰り広げる、最も泥臭いながら最もスターウォーズらしい冒険活劇である。 誰も生き残れない事が確定しているので 下手に生存ルートとかあっても冷めますし SW本編では帝国が悪、反乱軍が正義という単純な筋立てだったが『ローグワン』では反乱軍も後ろ暗い活動を行っている、しかも一枚岩とは言えない烏合の衆だ。 一方の帝国もデス・スター開発責任者であるクレニックと、ターキン総督 CGでピーター・カッシングが蘇った! の手柄を廻る権力闘争の様相を呈していて、優勢に立とうとベイダーに擦り寄ってシメられるクレニックがなんかサラリーマンに見えてしまう。 『エピソードIV』でオルデランを文字通り木っ端みじんに破壊したスーパーレーザーの威力に震え上がりました。 惑星丸ごと消滅させるのにネーミングセンスないなと思っていた。 それだけにあのスカリフのシーンはまさに絶望と言ってもいい。 役目を果たしたジン、キャシアンの清々しいほどの最期、なんであんなに切ないのだろう。 絶望の体現者として登場するダース・ベイダーの無双っぷり、銀河最強最悪のシスそのもの。 絶望の先に見えた一筋の「希望」はローグワン同様に名もなき反乱軍兵士の手から手へと繋がれ、ラストの感動を生む。 SW本編への敬意と、ファンへのサービス精神を忘れず旧3部作以降では最高傑作と呼んで相違ない作品を作り上げたギャレス・エドワーズ監督に拍手と感謝を贈りたい。 EP4をロードショーで観て以来、すでに40年もスターウォーズのシリーズとつきあっている者としては、EP3ですべてが完了と思っていたあとに、ディズニーが引き継いで新作が次々と登場することになったのは、予想外のボーナスをもらえるような気分です。 また、長年のファンにとって、スターウォーズはどの作品も「おもしろい」と感じるのが基本で、「とてつもなくおもしろい」「まあまあおもしろい」「一応おもしろい」など、おもしろさの程度が違うだけです。 そういう意味では、この「ローグ・ワン」はEP3以降では最もおもしろいと感じた作品でした。 正直、EP7、EP8 は「まあまあおもしろい」、ハン・ソロは「一応おもしろい」と感じた程度なので、この作品のおもしろさは個人的には際立っています。 なお、わたしにとっての「おもしろさ」の基準は、何回繰り返し観るかが基本ですが、ローグ・ワンは劇場公開で3回、EP7は2回、EP8とハン・ソロは1回でした。 ディスクを購入してから観た回数は、ローグ・ワンが3回、EP7 と EP8 は各1回です。 ストーリー的には、後半の怒濤の展開が非常にスリリングですね。 これは何度観ても飽きない。 キャラクターたちも魅力的です。 スターウォーズ本編はDVDをBRに買い直すくらい好きでしたが、フォースの覚醒以後はどうもその気になれなかった。 何かこう若い世代が作った新作ガンダムのような感じで別物だなと。 そんな中での本作ですが、完全に本編にリンクするストーリーと本編に悪影響を与えない完璧に地味なキャラクターたち(笑)が織りなす本物の裏話に心奪われました。 特別な力ももたずイケメンでもなくただ時代の中で命を燃やす人間のドラマに、少々疲れぎみの中年の心は揺さぶられたわけです。 ご都合的な演出など突っ込み所はあるけどそんなものいいんですまあ見てみてください。 ただ超絶強くてかっこいい主人公と共に夢見てなんぼの人にはこの映画は地味すぎるかな。 SWシリーズで唯一ジェダイが主役ではない、ごく普通の戦士達の物語。 でも本作こそがエピソード4と前後編を成すSW最高傑作だ。 フォースを持たない普通の人間同士が敵味方に別れての攻防は、単なる現実路線の普通のSFに見えるがそうではない。 ジェダイやシス、ダース・ベイダーらの神秘的で圧倒的なフォースの力を持つエリート達に君臨される一般人の依存心や反抗心が本作の核心だからだ。 ジェダイ崩壊後も諦めない主人公達の自立心には雑草にしかないプライドを見れる。 一方のデススター建造にひたすら奔走する敵役の長官すら、帝国軍での出世を目論むプロジェクトリーダーに過ぎす、最期は上司に棄てられる様には、中間管理職の悲哀すら覚える。 本作は良い意味でSWらしくない、普通の人々が歴史を作るとはこういう事か!と共感できる、まさに企画が嵌まったスピンオフ。 特に、戦力差からの確率論で淡白に後退しようとする同盟軍首脳を、汚れ仕事に飽いて死に場所を求める兵士達が突き動かすシナリオには心を揺さぶられた。 主人公は本家のスカイウォーカーを凌ぐ純粋さと勇気を纏い、決死の作戦に身を投じる同盟軍兵士の使命感も生々しく伝わってくる。 何とドロイドすらも愛すべき熱さなのだ。 ジェダイに頼らない、この最も人間臭いSWは、最もスリリングなSWであり、自分が一番見たかったSWとも言える。 名もなき兵士の一途な思いに泣かせるとは、ルーカスも味な真似をしてくれる。 最近はしょうもない映画が多く、海外ドラマの方が出来の良いものがあるので、ついつい、そちらになびいてましたが 久々にローグ・ワンのDISKを取り出して鑑賞。 スター・ウォーズは、やはりいいですねぇ。 どんな話でも心が震えます。 若い世代のファンなのかな?ライト・セーバーのチャンバラやらアンナチュラルナなパワーの激突に心が躍る人たちも多いようですが、そんな枝葉末節はどうでもよい。 ドラマがあります。 スター・ウォーズには。 キャラが魅力的です、スター・ウォーズでは。 物語が語られるのがスター・ウォーズ。 そうローグ・ワンも、この素晴らしいスター・ウォーズの正史なんですね。 今日もスター・ウォーズの世界を堪能できました。 ありがとう!!!! ところで、エピソード8がいまだに賛否云々って、馬っ鹿みたい。 映画として出来そこないの作品に評価もくそもないですよね。 大金かけた、超B級以下の駄作なのに、今や映画評論家って絶滅したのかな?ちゃんとした事言ってくださいな。 語るに値しない映画を、擁護するSWファンと称する人々には残念、としか言いようがないです。 JJエイブラムスにはものすごく期待してますが、あそこまでグチャグチャにされた状況を1話で修復するのは大変でしょうから、あと2・3作作ってもらいたいところです。 この映画を一言で表すなら「絶望が希望に変わる瞬間を味わう」映画です。 傑作です。 EP7以降のタイトルの中では間違いなく最高傑作です。 ではなぜそう思ったのか3つの要点で書きます。 キャラクター 駄作のEP7ではなぜこのキャラクターは行動しているのか、なぜもっと見せ場がないのか、なぜ死ぬ意味があったのか と疑問に思う場面が多々ありました。 皆さんもそう思ったはずです。 ローグワンはそんなキャラクターは1人もいません。 皆の生き様には意味があり、誰一人欠けても「希望」は手に入りませんでした。 全てのキャラクターに見せ場があり、スタッフから愛されてるように感じました。 ストーリー設定 飽きることのない脚本、2時間がまるで流れるようにヌルヌル経過していきました。 そして最後は「希望」を感じられる表現でズバッと潔く終わる流れに涙します。 後半はほぼ泥臭い戦闘で銃弾飛び交う戦場での駆け引きが思う存分見れます。 それだけに最後のベイダーとの戦闘は泥臭い戦場がバカバカしく思えるほどあっけないです。 ジェダイと言う存在がなぜ強者として認知されているのか理解できる描写でした。 スタッフがSWを愛している ここまで細かい設定やキャラクターの演出を表現できるのはスタッフがSWを愛しているからだと思います。 それがひしひしと伝わってくる内容です。 お金儲けだけでなく、SWのストーリーをファンに見せたいという意思がそこには確かにあったと思います。 EP7からはまったくその愛が感じられませんでした。 まとめ ここまで素晴らしい映画を見たのは久しぶりです。 まさに正統に進化した現代の映画と言えると思います。 昨今の無駄に多方面に配慮した映画、どこかで見たことのある内容の映画、明らかに予算がないAAA級風映画 そんな映画に飽きた人は絶対にローグワンは見た方が良いです。 SWがさらに好きになると思います。 Warum sag ich noch, aber zuerst in kurz: Einfach kaufen, da kann man nichts falsch mit machen. In den ersten Minuten merkt man sofort, der Film wird kein Kindergarten. Man sieht wie diese leiden, sich an der Hoffnung festklammern, dass sie auf manche ihrer Taten nicht stolz sind. Ich empfand sie als sehr Lebensecht, von da her in meine Augen kein Negativpunkt. Ich liebe den Film... Let me first say I am a fan of Star Wars, but I havent let that affect my review. This movie, is far better than The Force Awakens. Dont get me wrong, I really did enjoy The Force Awakens with the fresh cast of John Boyega and Daisy Ripley, but this film has got a darker edge to it and is more grown up, even though its got a 12 Certificate. The film has got a fabulous storyline, which ties in to Episode 4 the original Star Wars Movie. The acting, script and effects are all first class. The scenery and different locations throughout are breath taking. I cant believe anyone is giving this 1 star! I did get the Limited Edition Sleeve see attached photos , but that's not why I'm giving this review 5 stars; the review is for the film. Lots of different scences, with plenty to take in and link to the original saga. There are lots for the hardcore fans to shout "Oh my God, its so and so" or "Wow, look, there is a... " and to bore their friends and family with links to the original-I got told to shut up in the end :- I've shown this film to at least 14 different non Star Wars fans-friends and family not at the same time! , they've all said how much they enjoyed the film and it wasn't what they were expecting. As a fan I must say 'hats off' to the writers and team behind Rogue One, the attention to details from the 1977 original are fantastic-Well done! Sogar das Ende war richtig gut und fesselnd. Meine Meinung. My six year old has just watched all the star wars films in story timeline order. I am a little jealous..... because, even though we had to start with Phantom Menace, it all stood up together rather well Revenge of the Syth was the best of the frist three according to my daughter! but all that aside when it came to rogue one we were both hypnotized and amazed by this film It was my third go at it and it looked even better the third time!! I guess it is the heart and the texture of the film, settings, characters and use of effects which makes this prelude to episode 4 so outstanding. The thing that makes the best star wars films tick is the heart of the story, supported by the masterfully poignant use of effects, props, the force mythology and quality character building. For me this film has it all - and everyone involved should be so proud of this - You should have seen the look on my daughters face when episode 4 kicked in - the story and how it continued made sense to her and she really wanted to know more about everything....... but as far as the film being a stand alone goes it also is so memorable and rewarding a viewing experience - the ending leaves you pumping but also distraught, and excited - just like any decent mythical short story, you are itching for more. Mythical stories tend to contain the bare bones of what an audience truely craves - the heroes and villains yes, but also the fight, the heart and the adventure, the passion.... you do not need to show everything about a character - leave the audience something to use their imaginations with......... I Anyway I am starting to twitter on, so just let me re-assure you if you have any doubts - this film rocks - the people who made this did so with great care and affection. Watch, enjoy, then watch again......... By the way - watching all 8 films so far in order is an awesome experience....... just have to wait 5 months and me and my little one will be in front of the big screen waiting for The Last Jedi........ my daughter rated this film in first place, new hope in 2nd, Empire Strikes Back 3rd and believe it or not Force Awakens 4th............ and yes I kind of agree with her! We both agreed that whatever the case this has to be one of the greatest stories told ever! This movie was a fantastic Adventure. I was once again damned to see it first on Blu Ray because I fell ill when it was in theaters but it was so worth the waiting. A fantastic movie with many nods to Parts III and IV... A really original story. I am not gonna write a lengthy review since you all probably know it anyway but the Blu Ray is really worth the money compared to a Download.. I've looked at it side by Side and the Higher Bitrate gives both a better picture and of course the real DTS-HD Soundtrack. I kind of appreciate the new trilogy and certainly the prequels. But I lost hope that I would ever experience the plain excitement and joy of the original trilogy again. But Rogue did it for me! The movie includes intriguing characters like Jynn, Krennic, K3-SO and Galen. There are new fascinating locations like Jeddah and Darth Vader's man-cave. The battles and action are impressive - in particular Vader's 60-second rage at the end. And most importantly the story line is straightforward, refreshingly dark, but makes sense and flows well. Our 8-year old daughter who is a big fan of the series, liked the movie but the ending a bit sad and misses the lightsabers. While our 4-year old son likes it because of the AT-AT's and Darth Vader. We buy the 3D version of movies where possible. Certainly for this one, that I had a dark and somewhat blurry viewing in a 4DX cinema. This 3D version at home on our fairly high-end OLED screen is excellent and bright. This is one of my favourite Star Wars movies though it's not to everyone's taste. I had the blu-ray version already and when the 3D version this was discounted down to it's recent price I decided to get purchase it. I really enjoyed watching it again even though the 3D didn't give any stand out moments. I have not compared the 2 versions so can't give a comparison and just more of a feel. In general I'm happy with this version as there appeared to be some 3Dish moments. This was viewed on an LG E6 55" OLED tv. I like Star Wars. I really do. And unlike some hard core fan boys who just live to trash everything that isn't the original trilogy, I really, really wanted to like this. But sad to say, it is dull. Dull, dull, dull, dull. It takes a long while for the story to get going and the set piece battles that crop up now and again don't really excite, because its really hard to care about such a nondescript cast of characters. All the actors here seem to have had a charisma by-pass. None of them are particularly likeable or have anything about them that makes you care. Or even remember their names. Or faces. The most memorable one amongst them is the robot and he also wins the title of the best actor in the movie too. I was excited to see Darth back on screen, but saldy James Earl Jones' booming voice has lost all its power over the years and any lines he has which are supposed to be intimidating are like being threatened by a doddery old man. Which is literally what is happening. However, you might have fallen asleep by this point. If so, get someone to give you a nudge, cos that bit is worth watching. Hence 2 stars instead of one. Also SPOILER ALERT everybody dies at the end and I'm still trying to decide if this was a disappointment or a relief as I won't have to see them again in a follow up. I did hope this was just an abberation in the series, but then I saw Last Jedi, so whilst this is not great by any means, its certainly not the worst Star Wars movie they've ever made. Bring back the Ewoks. This has to be the best Star Wars film up to now. A darker, much more emotional film, set in the Star Wars universe, just before A New Hope. This is very much a war film, that I found extremely enjoyable. The 3D is ok, average. I understand it was filmed in 2D and then converted into 3D in post-production. Which means it looses a bit in quality. Another reason I bought this version, was for the extras. They're decent, but there could be more. Saying all that, I would recommend to all. Weather you buy it now or wait in the hope that the price comes down, it is a great addition to any collection. This is sort of like a STAR WARS A Magnificent Seven..... and its so darn good. This may be a so called spin off but actually it is and it isnt ,this film blends in very well ending where A New Hope Begins.... if you watch them back to back youll understand that Rogue One and A New Hope is almost a Four hour Story....... And you get to see Darth Vader in action which is pretty cool as you really have no idea what hes done before A NEW HOPE unless like myself you've seen the annimated series that gives you questions youve been struggling with after episodes 1-3 came out..... great seeing the Stormtroopers again,its also good too see other Jedi involved too with almost an ancient destructive pompei ending if youve seen that film too...... I can say that i enjoyed this far better than expected and i rate this better that The Force Awakens and i enjoyed that film too.... to be fair i cant fault this film like others are on here.... i saw them at cinema in 1977 and 1980 and i saw the original 3 episodes at the cinema back in 1983 when all 3 were shown in one day.... i can understand with episodes 1-3 as they are good but could have been better but i think ROGUE ONE makes up for that.......... Rogue One: A Star Wars Story follows Jyn Erso Felicity Jones whose father Mads Mikkelsen is forcibly taken by the Empire to help the complete the construction of the Death Star. As an adult Jyn joins a group of resistance fighters and try to steal its blueprints. Rogue One feels truly different to the main saga of films old and new. Even with a troubled production uncredited writer Tony Gilroy being brought in to reshoots instead of director Gareth Edwards everything still works and the film feels extremely well put together. Even just watching the film on an average sized screen seeing the star destroyers collide together and shatter to pieces, or the scale of the Death Star are still jaw-dropping. The film also has some of the best action-sequences within the franchise. The last 30 minute assault on Scarif is one of my favourite sci-fi movie battles of all time. There is so much going on but the whole sequence is put together so well that you will never lose focus on who is doing what and where. The ultimate moment of well implemented fan service. Felicity Jones is commanding and courageous as Jyn and truly becomes an excellent action heroine. Diego Luna is great in the morally flexible but really a good guy role what other Star Wars character does that remind you of? Ben Mendelsohn is playing his typical role here and Krennic is a solid yet albeit uninteresting villain, however his scenery chewing does give him a good screen presence. The use of a lot of practical effects and costumes for the various creatures and different planet inhabitants is welcome as always. There are a few moments of dodgy CGI mainly on one particular character towards the finale of the film and Tarkin is very noticeably a complete CGI augmentation. Rogue One is an action packed blast which never lets up. It features a likeable group of well acted unique characters, some of the most visual stunning visual effects and cinematography seen in the franchise and some of the best sci-fi battle sequences put to screen. A major highlight of the series and well worth watching. I saw this movie upon release and have since seen it many more times. I'm a long time Star Wars fan and now find it hard to chose which movie is my favourite. This came very close as it had the great acting, storytelling and cinematography of the 21st century but the wonderful nostalgia of the original trilogy that we all know and love. The last 10 minutes or so of this movie contain some of my favourite EVER Star Wars scenes. The CGI that was done on Tarkin and Leia was pulled off very well, and it seemed as if the Blu Ray version has more refined, human-like CGI than what was shown in cinema last year although I may be wrong about that. If you've not seen it yet and love the original trilogy then do yourself a favour and go watch it. This is an excellent addition to the Star Wars saga. The plot does seem to switch in the third act, from whether the heroes will escape in person with the Death Star plans, transmit the plans and escape separately, or do something else. That bit kind of messes it up a bit, but it does just about hang together to the big finish. That's the movie. The DVD is another matter. We couldn't get it to play properly on any computer. tried a few players. Also tried Adobe Premier but it could do nothing with it, reporting errors all over the place. They seem to have fiddled so much with the DVD encoding that it is unusable on a computer's DVD player. That's not nice, when I just want to play a legitimate DVD I've paid for, and I've not seen anywhere on the box that says anything about this limitation. There is the free download of course, but that's a pain too, and a huge file to have on my laptop. I'd rather just keep the DVD in the drive, to play when I'm travelling. Overall, a great movie. Just don't try t play it on a computer. This is everything I hoped for in a Star Wars movie: the classic era embellished in a way that fits seamlessly with the originals. It has a solid group of characters, a solid story and the same solid feel of Lucas' original "used universe". Mo-cap has come such a long way they've even managed to resurrect Peter Cushing like one of his Hammer films. He not only makes a cameo but plays a full part. It's good, steady stuff throughout but when the finale kicks in, that's when it's really impressive. The ground battle's brilliant, the space battle is better still and the ending gave me goosebumps. This is without doubt the best of the extra "Story" extensions to the Star Wars main movies. Linking into the opening of Ep4, this really brings into sharp focus the "sacrifice" of so many lives to get the secret plans of the Empire Death Star into the hands of the Rebel Alliance. The Blu Ray playback was sharp and good colour and sound I wear headphones. The extras on a seperate disk seem somewhat lacking and more like promo snipets in content considering there is so much room for several full documentaries on the second disk.

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